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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4048 件 ( 2681 ~ 2700) 応答時間:0.088 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 08:00 | 5581 | P-カイテクノロジー |
| 東京証券取引所TOKYO PRO Market上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 予想の前提条件 1 売上高 当社の事業は IT 関連サービス事業の単一セグメントであり、セグメント別の記載は省 略しておりますが、提供するサービスはシステム開発サービス、受託開発サービス、パッ ケージ販売サービスにより構成されております。 システム開発サービス及び受託開発サービスについては、受注残高、商談中案件の受 注見通し並びにエンジニアの稼働状況等を勘案し、売上計画を策定しております。エンジ ニアのリソースの一部をパッケージソフト開発に振り向けたことから、 売上高は 3,602 百万円 ( 前期比 0.5% 減 )を見込んでおります。 2 売上原価・売上総利益 売上原価は、個別の案件毎に人 | |||
| 06/30 | 08:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 「ブライダル事業 」と「レストラン特化型事業 」となります。 ブライダル事業における予想数値の策定にあたっては、まず、対象期間の前月末日において既 に獲得している各月毎の受注済の婚礼施行組数がベースとなります。 これを受注残組数として、その後毎月獲得する新規の受注組数が対象期間の各月のどの月の施 行組数に割り当てられるか過去実績を参照して割り当て、それを受注済の組数に加算することに より、対象期間の各月の施行組数を計算します。 具体的には 2022 年 12 月末日時点での 2023 年以降に施行される受注残組数は 3,159 組 ( 前期 比 8.5% 減 )となっており、上記説明により計算された | |||
| 06/29 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 染対策事業 ブラウンフィールド 活用事業 自然エネルギー事業 受注残高販売用不動産の在庫件数稼働中発電所の件数 当期出来高予定額棚卸・固定資産残高総発電出力 収益不動産の在庫件数 月間賃料 開発中発電所の件数 計画発電出力 © 2023 ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 40中期経営計画 2026 策定の考え方 土壌汚染対策事業については、差別化戦略を継続し成長エンジンとしての成長軌道を維持 変動幅の大きなBF 活用事業への依存度を下げ、自然エネルギー事業のストック収益源を拡大するべ く積極的に設備投資を実行 ビジョンは継続 『 地盤環境 | |||
| 06/29 | 15:30 | 9960 | 東テク |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 大きく分かれる。このうち、積算担当の H 氏は、東テク電工 の外注先に Y 社という会社があることを知らなかったとのことであった。以下で は、実際に工事現場で現場管理を行い、外注先とやり取りをしている工事部の従 業員の認識について整理する。 まず、現場管理を担当する従業員 6 名から当委員会がヒアリングを行ったところ、 Y 社からの職人を現場で見たことがある人物は 1 人もいなかった【 37 】。また、頻度 の差はあるが、1 名を除き、発注一覧表や受注残高一覧表等の書類上、外注先に Y 36 X 氏においても、D 社長は本件不適切取引については何も知らなかった(X 氏から相談、報 告した事実等 | |||
| 06/26 | 16:00 | 5079 | ノバック |
| 2023年4月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 35,370 百万円 ( 9.7%) 37,665 百万円 32,987 百万円 ( 14.2%) ◆ 営業利益 ( 前期比 ) ◆ 売上高営業利益率 ( 前期比 ) 2,607 百万円 2,952 百万円 ( 11.7%) 8.2 % 8.3% ( 0.1pt) ◆ 経常利益 ( 前期比 ) ◆ 当期純利益 ( 前期比 ) 2,585 百万円 2,905 百万円 ( 11.0%) 2,054 百万円 2,106 百万円 ( 2.5%) ◆ 売上高 ・前期へ前倒し計上による繰越工事 ( 受注残 ) 減に加え、ウクライナ情勢等に起因する資材価格高騰等の影響が懸念さ れる中、一部案件における受注時期の遅延 | |||
| 06/23 | 12:30 | 3842 | ネクストジェン |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| %ほど増加 しています。昨今、テレワークやクラウド化への動きが急激に進んでい ることもあり、当社のクラウドサービスの利用者も増加しています。そ れに伴い AI を活用したサービスのラインナップも充実しました。 当期の売上には至りませんでしたが、企業向けを中心に受注を獲得し、 受注残高は前年度より 41.6% 増加しています。 ※ 前回計画書での「 収益性の高い自社ソフトウェアの販売を拡大 」 及び 「クラウドサービス事業の初期投資を回収するためにサービス提供の拡 大 」 取り組みに該当保守ビジネスの堅調な拡大ボイスコミュニケーション事業の創業以来積み上げてきた保守ビジネス は、前年度より 9.7 | |||
| 06/23 | 08:00 | 5578 | ARアドバンストテクノロジ |
| 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 、中 期経営計画及び年度予算の編成方針を踏まえて作成しております。 当社事業の売上高は主にエンドユーザー企業及び大手 SIer 等から受注するシステム開発案件 によって構成されております。売上高の予想に際しては、契約済の受注残高に係る売上見込額 と営業部門にて行った既存顧客からのシステム開発予定案件のヒアリング等に基づき案件を積 上げ、受注確度を勘案したうえで売上見込を算出し合算出することで、既存顧客取引深耕分の 売上を月次で算出しております。これに加えて、新規開拓分につきましては、メールマガジン等を活用して獲得したリード件数及び過去実績に基づいて想定案件の合計を算出しておりま す。既存顧客と新 | |||
| 06/21 | 15:00 | 3477 | フォーライフ |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 分の価格転嫁が進み減益幅は縮小 受注状況・前期から続く計画着工による工期長期化で受注にブレーキがかかるも、 ・下期以降は工期の平準化・安定化も進み、受注歩留まりは改善方向 ・受注高は20 億円、受注残高は27 億円 '23.3 期 '22.3 期 単位 : 百万円 '22.3 期 '23.3 期増減率 売上高 2,009 2,271 +13.0% 営業損失 34 7 - 営業利益率 - - - 引渡棟数 92 棟 99 棟 +7 棟 東京 58.5% 売上高 68.1% 横浜 27.8% 【エリア内訳 】 川崎 13.6% 15.8% 16.1% '23.3 期 '22.3 期 東京 66.3 | |||
| 06/15 | 17:00 | 6306 | 日工 |
| 2023年3月期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| 。 これが各事業部門の経年のグラフでございます。左上のアスファルトプラント事業、ここに尽きる かと思います。目標に対して大きく下回った 1 年目の実績、2 年目、今期今は 230 億円に対して 195 億円という目標になってございます。3 年目、これは中期目標そのままに置いておりますが、 決して 3 年目の目標、到底無理だねというようなそういう状況でもなく、今の状況からすると、ア スファルトプラントもはじめ、全体的に受注も旺盛に進んでおります。 私どもは長いインターバルでの商談が多ございます。その中で受注活動および受注残というパラメ ーターが、それ以降の売上高を見る大きな数字ですけれども、その | |||
| 06/15 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2023年10月期 5月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,569 17,706 前年同月比 (%) 101.0 124.9 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 2,614 1,894 1,469 2,426 3,416 1,617 13,438 前年同月比 (%) 239.4 144.6 186.1 297.7 126.3 55.9 139.9 受注残高 ( 百万円 ) 9,747 10,463 9,423 10,965 9,987 9,737 ― 前年同月比 (%) 132.7 141.4 | |||
| 06/15 | 15:00 | 7318 | セレンディップ・ホールディングス |
| 2023年3月期第4四半期 質疑応答(要旨)公開のお知らせ その他のIR | |||
| 、モノづくり事業の売上高予想がそこまで伸びていないと 思います。予算の組み方は、保守的であると認識してもよろしいでしょうか。 はい。ステークホルダーの皆様のご期待を裏切ることがないよう、予算は保守的に組んでおります。 現時点で自動車メーカーは受注残解消に向けて積極的な国内生産を継続すると予想しておりますが、予算は、下振れ リスクを可能な限り織り込む形で組んでおります。 また、M&A 投資による非連続成長の要素は予算には含めておりません。今後そのような事象が生じ、業績に影響を及 ぼす場合は、速やかにお知らせいたします。 Q3:コンサルティング事業の採用 / 人員増強の足元の状況や、中長期的な見通し | |||
| 06/14 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2023年3月期決算短信補足説明資料 その他のIR | |||
| び受注残高 単位 : 百万円 サマリー • 受注高は、過去最高額を更新 した。 • 水道施設老朽化に伴う更新・ 改修案件の発注が進み、とり わけ大型の更新・既設改修案 件の発注 ( 右記参照 )が前期 と比較し増加。 2022/3 2023/3 増減率 受注高 15,569 32,588 109.3% 受注残高 26,038 36,698 40.9% 主な大型案件 発注者 / 受注 ⾦ 額 ( 税抜 ) ・田川広域水道企業団 /44.6 億円 ・大阪市水道局 /32.5 億円 • 受注残高も、過去最高額となり、2023 年予想売上高 (216 億円 )の約 1.7 倍の受注残高水準を確保した | |||
| 06/14 | 15:00 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 期 2022/3 期 2023/3 期 Copyright © TOYO SHUTTER.CO.,LTD All rights reserved.受注実績・受注残高推移 15 ▍ 受注実績は、採算重視の受注活動により1.4% 減少 ▍ 期末受注残高は、8.8% 減も一定の水準を維持 18,637 9,322 22,978 11,917 上期受注下期受注上期末残高期末残高 21,764 10,596 ( 百万円 ) 20,542 20,263 19,410 10,668 10,068 9,543 8,312 9,019 9,921 9,132 9,545 9,903 8,921 8,248 | |||
| 06/13 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2024年1月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 。 ● 受注高は、チェーンストア事業および文化施設事業で需要が回復したものの、商業その他施設事業の受注高が伸び悩み、 前年同期比で微増に留まった。 ● 受注残高は、収益認識に関する会計基準の適用に伴う影響により、22/01 第 1Qから23/1 第 1Qで大幅に減少している。 30,000 売上高 25,000 22,125 受注高 50,000 45,414 受注残高 ( 百万円 ) 25,000 20,000 20,272 15,954 17,571 19,716 20,000 15,000 16,560 16,168 16,558 40,000 30,000 39,360 29,709 | |||
| 06/13 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| % モバイル事業の単価アップなどによりモバイル事業は対前年比 +24.0% →P.46 その他事業 受注、受注残高は高原状態を継続 →P.39 受注高 ( 累計 ) 推移、P.40 期末受注残高推移 AP 関連事業 : 国内 :アスファルトの値上がりにより道路会社が全般に設備投資を抑制 プラント本体、メンテナンスともに売上高が大幅に減少 タイ: 売上、受注高とも予算対比マイナス →P.42 AP 関連事業、 P.43 AP 関連事業 ( 内訳推移 ) 防水板売上高は建設資材高騰による建設工事延期・遅延により減少 前年 6.6 億円 →3.0 億円 →P.46 その他事業 www.nikko | |||
| 06/12 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 83.83 99.05 ユーロ 131.11 141.62 タイバーツ 3.45 3.84 人民元 17.65 19.71 ※ 期中の平均レートで記載しております。 � 売上高は455 億 24 百万円と前期 375 億 47 百万円に対し21.2%の増加、営業利益も前期 40 億 81 百万円に対し 55 億 98 百万円と37.2%の増加 6受注・受注残高 半導体受注は前年比減も引き続き高い受注水準を維持、 工作機械がEV 車関連など引き続き受注好調で受注残も565 億 81 百万円と高い水準 ( 受注高 ) 80,000 66,863 70,000 51,629 56,397 | |||
| 06/12 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2023年10月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 、コロナ前水準を超えて過去最高の施行組数を達成 施行単価についても、3,742 千円と堅調に回復 営業利益は277 百万円 ( 前年同期は▲44 百万円、計画比 33.2% 減 ) 前期比 計画比 上記要因等により営業利益は引き続き復調を継続、前年同期比 321 百万円増で着地 売上面においては順調に推移するも、収益面において新規店舗 ( 水戸支店 )の先行費用の増加、水道 光熱費の高騰等により計画未達 親会社株主に帰属する 四半期純利益は112 百万円 ( 前年同期比 7.8% 減、計画比 51.0% 減 ) 受注残組数 (2023 年 4 月末 )は5,273 組 ( 前年同期比 7.5% 減 | |||
| 06/09 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 1 月期第 1 四半期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433)決算のポイント 売上高 1,537 百万円 営業利益 ▲35 百万円 受注残高 9,303 百万円 業績予想 トピックス ・売上高は、対前年 144 百万円 (8.6%) 減 ・2024 年 1 月期業績予想に対する進捗率は19.7% ・営業利益は、前期に受注した一部の低利益工事 の影響により、対前年 232 百万円減 ・売上総利益率は14.2%( 前年同期 25.7%) ・受注残高は、製鉄業界で大型工事の受注があり、 対前年 7,627 百万円 (454.9%) 増の過去最高額 ・受注工事高は | |||
| 06/09 | 15:00 | 3836 | アバントグループ |
| (訂正)「2022 年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」及び「2022 年6月期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 6 月期 増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 グループ・ガバナンス事業 8,510 2,349 10,155 3,132 - - デジタルトランス フォーメーション推進事業 6,639 1,244 6,902 1,131 - - アウトソーシング事業 2,987 1,457 4,032 2,446 - - セグメント間取引消去 △735 △290 △1,017 △578 - - 合計 17,401 4,761 20,073 6,131 - - 【 訂正後 】 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2021 年 6 月期 2022 年 6 月期 前連結会計年 | |||
| 06/09 | 15:00 | 3836 | アバントグループ |
| (訂正)「2023 年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」及び「2023 年6月期 第1四半期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 】 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2022 年 6 月期 第 1 四半期 2023 年 6 月期 第 1 四半期 前年同四半期比 増減額 グループ・ ガバナンス事業 デジタルトランスフォー メーション推進事業 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 1,886 2,278 2,589 3,313 702 1,034 1,296 975 2,099 1,314 803 338 アウトソーシング事業 722 1,469 832 2,392 109 922 セグメント間取引消去 △238 △343 △170 △563 67 △220 合計 3,667 4,381 | |||