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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/15 15:00 3204 トーア紡コーポレーション
令和4年12月期 決算説明資料 その他のIR
TOABO All Rights Reserved. 7令和 4 年 12 月期通期業績セグメント別概要 ( 金額 : 百万円 ) エレクトロニクス事業 売上高 2,335 百万円 +1.6% 営業利益 76 百万円 +62.7% 営業利益率 3.3% +1.3ポイント 業績概要 � 主力の電動工具向けコントローラーは、後半にウクライナ 侵攻の長期化を受け受注が減少するも、年間ではの 解消が順調に進んだことで売上が堅調に推移 � 半導体デバイスは、半導体製造装置や衛生用品向けの 受注が年間を通して好調に推移 売上高 2,298 2,335 46 営業利益 76 今後の取り組み ・予想される景気
02/14 17:00 7383 ネットプロテクションズホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算説明会書き起こし その他のIR
3 四半期 GMVは、前年同期比 41.3% 増の368 億 円となりました。 前四半期に続き、リオープンにともなうカテゴリーが堅調で食品卸は73.3% 増、主に飲食 店の求人のための広告・広告制作が313.9% 増とGMVが大きく伸張しています。 また、最近は飲食店に限らず、さまざまな業界で「 日雇い」や「すきま時間 」の求人サー ビスが増えており、その請求業務として当社サービスを導入いただいており、BtoB 事業の 追い風となっています。参考 : 額 (23 年 9 月までに稼働する成約済案件 の見込みGMV) 第 2 四半期の決算で発表した額の稼働状況をご説明差し上げます
02/14 17:00 9621 建設技術研究所
2022年12月期(第60期)決算説明資料 その他のIR
より収益認識基準を適用しているため、受注高以外の対前期増減率は参考値として記載しています。 Copyright © 2023 CTI Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved. 19受注高の推移 ( 海外 ) Waterman、建設技研インターナショナルともに受注堅調 受注高の推移 ( 億円 ) ( 億円 ) インター Waterman 民間 Waterman 公共 高の推移 インター Waterman 民間 Waterman 公共 300 250 200 150 100 50 0 144 219 51 181 62 276 257 108 96
02/14 16:30 6613 QDレーザ
2023年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
定負債 45 51 △6 負債合計 401 434 △33 純資産合計 3,450 3,583 △132 負債純資産合計 3,852 4,018 △165 *1: 新株予約権 13 百万円を純資産から控除して算出 6受注状況 *1 第 3 四半期末時点で売上高 + 高 ( 当年度売上予定分 )が年間予想売上高の75% *3 第 3 四半期末時点での年間売上高に対する売上高 + 当年度売上予定高 2022 年 3 月期 ( 前年度 ) 815 146 *2 139 売上高実績 1, 101 年間売上高の87% 2023 年 3 月期 ( 当年度 ) 687 274 *2 315 売上
02/14 16:00 4932 アルマード
2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2,546 2,635 96.6% TV 通販売上 1,121 1,452 77.2% 外販売上 1,175 2,162 54.3% ( 外販売上 + *) 1,741 2,162 80.5% 好調 計画をやや下回る 計画を下回る 営業利益 293 940 31.2% 計画を下回る * :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 5全社業績 : 通期業績予想の修正 • 3Q 終了時点で、年間着地見込が当初計画から乖離する可能性が高まったため、通期業績予想を修正 • 売上高は、直販の新規顧客獲得が計画以上に順調に推移したことに伴い、やや上方
02/14 16:00 7744 ノーリツ鋼機
2022年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
Theta 需要 • 堅調な需要が続くも、1Qは生産の課題により、 販売の伸びが鈍化。2Qから回復基調へ 供給 • 1Qは生産の課題が続くも、2Qから回復基調へ • 正常化に向かう コスト • 市中在庫確保等により、原材料価格の上昇が続 く • 堅調に推移し高の解消が進む • 正常化に向かう JLab 需要 • 米国は市場の落ち込みが続くも、新商品展開に よりシェア拡大を図る • 米国以外は堅調に推移 供給 • 部材調達難や物流の混乱等は見込まない • 米国は上半期と同じ • 米国以外では、新たな地域・国への展開が進む コスト • 物流費の増加は見込まない • 価格適正化やコスト低減策の効
02/14 16:00 9749 富士ソフト
2022年12月期 決算説明資料 その他のIR
FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved.7. 連結 SI 事業の受注高・高 ※ 当期より新収益認識基準を適用 ( 前年値は旧基準 ) ( 単位 : 百万円 ) 期首高前同比受注高前同比売上高前同比期末高前同比 SI 事業合計 61,489 102.0% 274,617 113.0% 263,143 107.5% 72,963 125.1% システム構築 38,273 107.0% 172,737 115.4% 164,583 111.8% 46,427 121.3% 組込系 / 制御系ソフトウェア 13,506 96.0
02/14 15:30 7383 ネットプロテクションズホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% インボイス制度にも対応。導入店の手 間を解消し、さらに便利な企業間決済 サービスに。 FY20/3 3Q FY21/3 3Q FY22/3 3Q FY23/3 3Q COPYRIGHT (C) Net Protections Holdings, Inc. All Rights Reserved. 17参考 : 額 (23 年 9 月までに稼働する成約済案件の見込みGMV) 額 GMV 約 60 億円 / 月 (22 年 9 月時点 )のうち、3Qに約 4 億円 / 月が稼働。 新たに4Q( 決算発表時点 )は約 16 億円 / 月が稼働しており、GMVの積み上げを見込む。 22 年
02/14 15:30 7383 ネットプロテクションズホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算説明補足資料 その他のIR
-CMは控え、WEB 広告を中心のマーケティングにする方針です。 Q4:atone(アトネ)に注力していくとのことだが、現状の実績 と今後の成長率はどうか? atoneの第 3 四半期時点の売上収益は約 861 百万円、BtoC 構成比は約 7.2%となります。まだ規模の小さい事業ではありますが、決算資料 P18の額においてatoneが最も大 きく、新規の引き合いも増えています。成長見込みは開示していませんが、atoneが伸張 することを見込んでいる背景は次のとおりです。 1 会員登録なしの都度払い機能の実装 atoneは会員型サービスのためカゴ落ちの懸念を背景に導入を見送る事業者がいまし
02/14 15:30 9245 リベロ
2022年12月期 決算説明資料 その他のIR
旭の内、 転貸契約未締結の⼾ 数旭 ( ) Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 26サービス別主要 KPI 主要 KPI 引越会跾社向けサービス 案件マッチング件数 2,581 件 (2022 年 Q4) 前晥年同期比 267 件減少 引越しサポート件数 21,386 件 (2022 年 Q4) 前晥年同期比 663 件減少 ▲ 267 件 ▲663 件 2,580 1,778 2,106 2,547 3,585 2,304 2,068 ▲9.4% 2,848 2,865 2,579 2,581 2,444 6,300 3,339
02/14 15:30 2196 エスクリ
2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
常損益 5 億円、当期純損益 3 億円。 件数の状況 2022 年 12 月末時点の件数は3,730 件 (2021 年 12 月末比 86.6%) 2目次 1.2023 年 3 月期第 3 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 連結業績推移・・・・・・6 セグメント別業績の概要・・・・・・8 ブライダル関連事業の状況・・・・・・9 連結貸借対照表の概要・・・・・11 財務状況の推移・・・・・12 新型コロナウイルス対応 ( 決算面 ) ・・・・・13 3.2023 年 3 月期の取り組み ニューノーマル時代の働き方に合わせ本社を移転・・・・・20 プリマカーラ大阪
02/14 15:30 3254 プレサンスコーポレーション
2023年9月期 第1四半期 決算ハイライト その他のIR
末 (=2Qスタート) 時点で、当期に売上計上予定分の受注済み金額 ( 水色部分 )により、 主要商品の年間売上計画 151,803 百万円の 69.8% を既に確保済み( 薄黄色部分 ) 高合計 A+B 引渡し予定時期内訳 高 '22 年 12 月末時点 '23 年 9 月期 A '24 年 9 月期以降 B 1Q 末時点 数量金額数量金額数量金額 (’22 年 12 月末 ) ( 戸 ) ( 百万円 ) ( 戸 ) ( 百万円 ) ( 戸 ) ( 百万円 ) ワンルームマンション 2,455 39,226 1,738 29,143 717 10,082 ファミリーマンション
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2022年12月期 決算説明会資料 その他のIR
高 P24 ・地域別売上収益 P25 ・貸借対照表 P26 ・キャッシュ・フロー P27 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P28 ・事業セグメントの変更 P29 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY22」は2022 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している 2 Copyright(c) Ebara Corporation, All rights reserved決算における
02/14 15:00 6502  東芝
2022年度第3四半期決算 その他のIR
・フローとは為替変動影響額の取扱い等が異なります。 © 2023 Toshiba Corporation 17受注高推移 受注高、ともに堅調に推移 受注高 [+3%] [▲4%] 単位 : 億円 15,000 [+11%] [▲7%] 20,000 10,000 10,000 5,000 ■ 昇降機 (ビルSL) ■デジタルSL ■ 昇降機 (ビルSL) ■デジタルSL ■インフラシステムSL ■インフラシステムSL ■エネルギーシステムSL 0 ■エネルギーシステムSL 0 20/1-3Q 21/1-3Q 22/1-3Q 20/12 末 21/12 末 22/12 末
02/14 15:00 6871 日本マイクロニクス
2022年12月期 第4四半期決算補足資料(2022年10-12月) その他のIR
241 225 299 250 80 106 13 ▲7 ▲4 ▲46 ▲34 ▲415 ▲642 Q2 Q3 Q4 Q5 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 2020.12 期 2021.12 期 2022.12 期 ・2022 年 12 月期よりテストソケットビジネスを「プローブカード事業 」から「TE 事業 」へ移管しており、前期実績についても組替で表示しております。 © 2023 All Rights Reserved – Micronics Japan Co., Ltd. 7受注・高四半期推移 ( 百万円 ) 12,000 10,000 8,000 全社 2,495
02/14 15:00 3293 アズマハウス
第46期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
2,750 百万円 200 100 177 180 158 40 33 27 土地建物中古住宅リフォームその他 0 第 44 期第 45 期第 46 期 土地建物中古住宅 ※セグメント利益の予算比との差異は、前倒しが可能となった結果であり、今期予想に大幅な修正はございません。 Azuma House Co,.Ltd 7セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 295 300 200 受注件数の推移 272 239 190 195 169 100 44 28 26 0 第 44 期第 45 期第 46 期 土地建物中古住宅 件数の推移 200 100 166
02/14 15:00 3727 アプリックス
2022年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
% 営業費用 3,606 3,452 ▲154 ▲4.3% 営業利益 ▲102 49 151 ―% EBITDA 5 152 147 2910.7% 経常利益 ▲104 51 156 ―% 親会社株主に帰属する 当期純利益 ▲106 138 245 ―% ( 参考 ) 高 ※アプリックスのみ 143 123 ▲19 ▲13.8% Copyright © 2023 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved. 112. 2022 年 12 月期連結決算概要 |セグメント別業績概要 ( 単位 : 百万円 ) Aplix IoT
02/14 15:00 5074 テスホールディングス
2023年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
があった影響及び工事 進捗の影響から、前年同期比減 益であるものの、当社グループ の計画どおり順調に推移 受注実績 (2023 年 6 月期 2Q、単位 : 百万円 ) 受注高 8,588 高 8,371 ※ 株式会社伊万里グリーンパワーの企業結合について暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定した影響を反映し、2022.6 期 2Q 累計の営業利益を23 百万円修正しております。 © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 10エネルギーサプライ事業の実績 ▸ 2023 年 6 月期 2Q 累計のエネルギーサプライ事業は
02/14 15:00 5915 駒井ハルテック
中期経営計画に関するお知らせ その他のIR
活動における透明性と公正性の確保 Copyright ©KOMAIHALTEC Inc. All Rights Reserved. ・コンプライアンスの徹底、⼈ 権尊重 ・ガバナンス、リスク管理の充実 22.「 中期経営計画 2019」の振り返り 業績について � 中期経営計画策定時には想定していなかった要因発 ⽣により業績は苦戦。 � 想定外要因の代表が新型コロナウイルス感染症拡 ⼤であり、東京オリンピック・パ ラリンピック延期で⾸ 都圏再開発事業が繰り延べとなり、売上 ⾼は⽬ 標未達。 なお、最終年度末に ⾼は積み上がり。 � 想定以上の鋼材価格急騰により⼯ 事原価が上昇し、最終年度
02/14 15:00 6232 ACSL
2022年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
/ Copyright© ACSL Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. 28FY22/12 Q4は前年同期間比 64% 増、過去最高売上高。海外受注も獲得 売上高は前年同期間比 64% 増となり、通年で過去最高の売上高を記録した。そのうち、10 億以上は用途特化型の 機体販売となり、量産メーカーへの売上構成に変化することにも成功 1 月 ~12 月累計売上高 1 百万円 12 月末累計売上高と 2 百万円 1,069 996 1.64x 1,635 その他 ソリューション の構築 2,171 536 過去最高。FY22/12 Q4 累計売上高とを 合わせると2,171 百万円