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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4048 件 ( 3081 ~ 3100) 応答時間:0.057 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/18 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2023年3月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 304 44 17.1 41.4 その他 21 142 141 △0 △0.6 557.4 海外セグメント計 1,366 1,935 2,397 462 23.9 75.4 連結計 8,456 10,056 11,680 1,623 16.1 38.1 11トピックス 主力商品 ( 圧砕機 ) 受注・生産・売上動向 ● 主力商品圧砕機の売上増収は、旺盛な受注を生産台数の伸びで確保。 ● 2022 年上期 (4~9 月 )の受注は、2021 年下期 (10~3 月 )の値上げ前駆け込み受注の影響に より反動減となった。受注残については、アイヨンテック朝霞工場への設備投資や製造協力 企業の生産 | |||
| 11/17 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2022年10月期 10月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,554 1,657 1,762 1,657 2,944 3,989 26,183 前年同月比 (%) 101.5 106.4 89.8 79.7 150.9 121.1 108.4 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 2,704 2,894 9,606 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 91.5 162.5 111.6 受注残高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 | |||
| 11/17 | 12:00 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| (追加)2023年3月期 第2四半期決算説明会書き起こし_当日質疑を追加 その他のIR | |||
| : 成長投資 販管費については積極的な投資を継続する計画となります。 当社は十分な売上総利益を出すことに成功しており、販管費をコントールすれば利益を出 すことは可能です。 一方で市場は大きく、まだまだシェアを広げることができる状況ですので、マーケティン グ・IT・体制への投資を続けることで将来の利益の最大化を目指していきたいと考えてお ります。 尚、来期以降の投資規模につきましては、今期の投資効果を検証し、また事業環境をふま えた上で総合的に判断して参ります。参考 : 受注残額 (1 年以内の稼働が確定している成約 済案件の見込みGMV) 最後に参考として受注残額の状況をご説明差し上げます | |||
| 11/16 | 17:30 | 2309 | シミックホールディングス |
| 2022年9月期 決算説明会 その他のIR | |||
| 85,788 108,461 +22,672 +26.4 営業利益 4,920 11,845 +6,924 +140.7 * 調整額 売上高は、報告セグメント間取引の内部消去であります。 営業利益は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、当社 ( 持株会社 )に係る費用であります。 16受注高・受注残高 FY2021 FY2022 受注高受注残高受注高増減率受注残高増減率 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 製薬ソリューション 67,851 68,338 80,907 +19.2 74,742 +9.4 ヘルスケア ソリューション 22,164 | |||
| 11/16 | 17:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 環境分野 2Q 累計売上 [ 単位 : 百万円 ] • ハイブランドの大規模プロジェクトを継続受注 • B t o C 商材の店舗のデザイン・施工、 企業ショールーム等、多様な案件を納品 • 今後の受注残高は堅調に推移 1,023 981 736 日本メックス株式会社 山口県 DX 推進拠点 東西日川本株電式信会電社話株式会社 オフィスショールーム 福岡 2021 2022 2023 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 172. 業績、及び重要経営指標 商環境分野 ( 四半期別売上推移 ) [ 単位 : 百万円 ] 回復の著 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | 極東産機 |
| 令和4年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ビジョンにおいて、事業強化策を検討中 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 7セグメント別事業の状況 3インダストリー • 需要は回復基調で推移。特に、主力の産業機器における期末受注残は前期末比 4 倍に急拡大 • 2022 年 4 月の新工場竣工は需要拡大のタイミングとマッチ。今後は新工場の貢献に期待 • ただし、電子材料など部材仕入納期で遅延も発生。製品出荷スケジュールへの影響も一部で発生 ( 百万円 ) インダストリーセグメント業績推移 売上内訳 18/9 期 19/9 期 20/9 期 21/9 期 22/9 期 産業機器 1,131 | |||
| 11/14 | 18:00 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| は十分な売上総利益を出すことに成功しており、販管費をコントールすれば利益を出 すことは可能です。 一方で市場は大きく、まだまだシェアを広げることができる状況ですので、マーケティン グ・IT・体制への投資を続けることで将来の利益の最大化を目指していきたいと考えてお ります。 尚、来期以降の投資規模につきましては、今期の投資効果を検証し、また事業環境をふま えた上で総合的に判断して参ります。参考 : 受注残額 (1 年以内の稼働が確定している成約 済案件の見込みGMV) 最後に参考として受注残額の状況をご説明差し上げます。 こちらは1 年以内に稼働が確定している見込みGMVとなりますが、第 2 四 | |||
| 11/14 | 16:30 | 4932 | アルマード |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1Q-2Q 累計 23 年 3 月期 通期計画 進捗率 全社売上 ( a+b+c ) 3,150 6,250 50.4% 概ね計画通り a. b. c. 直販売上 1,646 2,635 62.5% TV 通販売上 619 1,452 42.6% 外販売上 885 2,162 40.9% ( 外販売上 + 受注残 *) 1,436 2,162 66.4% 好調 計画を下回る 計画をやや下回る 営業利益 -130 940 -13.8% 下期偏重の計画で、 概ね計画通り * 受注残 :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 5全社業績 : 四半期利益の | |||
| 11/14 | 16:00 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 体制強化・集中投資の方針は継続 ● 今期における投資成果と事業環境を ふまえ投資規模を判断 今期の投資計画は 継続 総合的に判断 し決定 25参考 : 受注残額 (1 年以内の稼働が確定している成約済案件の見込みGMV) 22 年 9 月時点の受注残額は月間約 60 億円であり、1 年後に月間 15%のGMV 積み上げを見込む。 +15% 約 60 億円 / 月 (~23/9 新規稼働 GMV ) 将来の見通し 約 400 億円 / 月 (22/9 GMV 実績 ) ● ● ● 22 年 9 月末時点で、1 年以内の稼働が 確定している成約済案件 ( 稼働月が未確定の案件は除外 ) 受注残額は | |||
| 11/14 | 16:00 | 9245 | リベロ |
| 2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| +36.1% ワンコイン転貸の⼾ 数旭について 管理 ⼾ 数旭 … 転貸契約が完蹹了した⼾ 数旭 潜晏在 ⼾ 数旭 … 転貸サービスを契約した会跾社が保有している社宅の総暢 ⼾ 数旭の内、 転貸契約未締結の⼾ 数旭 ( 受注残 ) Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 21決算ハイライト 成昅 ⻑ 進旃捗 2022 年 12 月期第 3 四半期 (1-9 月 ) シナジーがある企業との営業活蹓動へ移行したことにより 第 3 四半期において新規提携社数旭は51 社、獲踸得潜晏在 ⼾ 数旭は3,905⼾の増加跐 150 100 50 0 法人旆企業の | |||
| 11/14 | 16:00 | 2196 | エスクリ |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 想は据え置き。経常損益 5 億円、当期純損益 3 億円。 第 3 四半期は年間で最も施行数が多く、累計ベースで黒字転換予定。 受注残件数の状況 2022 年 9 月末時点の受注残件数は4,130 件 (2021 年 9 月末比 88.6%) 2目次 1.2023 年 3 月期第 2 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 連結業績推移・・・・・・6 セグメント別業績の概要・・・・・・8 ブライダル関連事業の状況・・・・・・9 連結貸借対照表の概要・・・・・11 財務状況の推移・・・・・12 3.2023 年 3 月期の取り組み ニューノーマル時代の働き方に合わせ本社を移転 | |||
| 11/14 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| バリューアップ施策が功を奏し、新設案件が増加しました。しかしながら提案内容が多様 化し、契約締結までの期間かつ工事期間が長期化したことを受け、多くの受注残 ( 工事未完了案件 )が 第 4 四半期に後ろ倒しとなりました。第 4 四半期につきましても、一部期中に収まりきらない可能性が あるため、売上高、営業利益、当期純利益ともに、当初予想を下回る見込みとなりました。経常利益に ついては概ね予想通りとなります。これらの状況を勘案し上記のとおり 2022 年 12 月期の通期業績予想 を修正するものであります。 前期との比較につきましては、会計基準の変更により比較することができませんが、収益認識基準適 用前と | |||
| 11/14 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2022年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 。しかしながら、提案内容が多様化し、契約締結までの期間が長期化。それに伴い工事期間も 長期化したため、多くの受注残 ( 工事未完了案件 )が第 4 四半期に後ろ倒し。第 4 四半期に移行した受注残を加 味すると、社内計画の進捗率は約 63%。 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 期初の通期計画 2022 年 12 月期 第 3 四半期実績 第 3 四半期 進捗率 売上高 3,426 1,834 53.5% 売上総利益 1,766 954 54.0% 営業利益 384 △19 - 経常利益 115 △154 - 四半期純損失 又は当期純利益 80 △120 - 11業績ハイライト | |||
| 11/14 | 16:00 | 6544 | ジャパンエレベーターサービスホールディングス |
| 2023年3月期第2四半期 決算説明会 その他のIR | |||
| holdings all rights reserved上期保全工事売上スライドの影響額 11 • 世界的な半導体不足により、上期において保全工事の完工遅延が発生 • 部品供給の遅れにより、保全工事の売上が下期及び来期以降にスライドする一方、顧客との成約は堅調に推移しており 2022 年 9 月末の工事受注残高は18.5 億円と、当初予想の受注残 11.7 億円に対して、6.8 億円超過している • 部品供給が通常通り行われていた場合、上期の業績に対して、売上で+6.8 億円、営業利益で+3.7 億円の増益が 見込まれた 上記の場合、当初業績予想である営業利益 20 億 5 千万円に対して、上期 | |||
| 11/14 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 営業外収益(為替差益)の計上及び2023年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 四半期実績 (2022 年 3 月期第 2 四半期 ) 円銭 11.97 637 △133 △128 △130 △39.59 3. 差異の理由 第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、PXB マウスの需要が薬効薬理分野、安全性等 分野ともに増加しており、前期から繰り越された受注残高も豊富であったことから、売上高は順 調に推移いたしました。特に海外市場の抗 B 型肝炎薬試験 ( 薬効薬理分野 )において大型案件が 前倒しで売上計上できたことや円安の押し上げ効果により計画値を大きく上回りました。営業利 益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても売上高の増加に伴い、計画値 | |||
| 11/14 | 15:30 | 2467 | バルクホールディングス |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 事業にお いて地位向上を目指す • セールスプロモーション部門においては、自社の商 品開発ノウハウも活用し、断片的ではなく、一気通 貫のトータルでのソリューション提供を推進 • 海外 : • 多額の先行投資や固定費の計上は回避しつつ、アフ ターコロナも見据えてアジアを中心とする高い経済 成長の取り込みを目指す方針 ©VLC HOLDINGS CO., LTD 122023 年 3 月期通期連結業績見通し • 売上高、営業利益ともに業績予想の前提となる予算を上振れで着地、2Q 単体は黒字化 • セキュリティ診断やマーケティングリサーチなど売上高・営業利益ともに例年どおり下期に偏重 • 現在の受注残高 | |||
| 11/14 | 15:30 | 3254 | プレサンスコーポレーション |
| 2022年9月期 期末 決算ハイライト その他のIR | |||
| は、計画を上回って着地 6主要商品の受注 ( 契約 ) 状況、2023 年 9 月期売上計画達成見通し ’22 年 10 月 1 日時点 ‘23 年 9 月期スタート時に、当期に売上計上予定分の受注済み金額 ( 水色部分 )により、 主要商品の通期売上計画 151,803 百万円の 53.2% を既に確保済み( 薄黄色部分 ) ’22 年 9 月期末時点受注残高 受注残高合計 引渡し予定時期内訳 ’22 年 9 月期末時点 ’23 年 9 月期 A ’24 年 9 月期以降 B 主要商品数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 金額 | |||
| 11/14 | 15:00 | 3293 | アズマハウス |
| 第46期 第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 算比との大幅な差異は、前倒しが可能となった結果であり、今期予想に大幅な修正はございません。 Azuma House Co,.Ltd 7セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・受注残件数推移 受注件数の推移 196 193 182 200 141 122 130 100 34 14 17 0 第 44 期第 45 期第 46 期 土地建物中古住宅 200 191 193 153 受注残件数の推移 166 128 120 100 0 6 3 6 第 44 期第 45 期第 46 期 土地建物中古住宅 Azuma House Co,.Ltd 8セグメント別実績 ( 不動産賃貸事業 | |||
| 11/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| エネルギーサプライ事業 1,506 1,745 4,800 消去または全社 - ーー 営業利益 3,217 1,527 4,900 エンジニアリング事業 2,264 443 ー エネルギーサプライ事業 1,220 1,389 ー 消去または全社 △266 △305 ー 主な業績変動要因 (2023 年 6 月期 1Q) ▸ 売上総利益について、福岡みや こメガソーラーのEPCにおい て、会計基準の変更による一過 性の利益計上があった影響か ら、前年同期比減益であるもの の、当社グループの計画どおり 順調に推移 受注実績 (2023 年 6 月期 1Q、単位 : 百万円 ) 受注高 4,176 受注残高 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2022年12月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 業利益 P16 ・受注残高 P17 ・地域別売上収益 P18 ・貸借対照表 P19 ・キャッシュ・フロー P20 ・資本的支出・減価償却費・研究開発費 P21 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY22」は2022 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から各四半期末までの累計値 であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している(FY21 1QよりIFRS 適用 ) • FY21 1-2Q 及び1-3Qは、FY21において実施した企業結合に係る暫定的な会計処理の | |||