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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4046 件 ( 3101 ~ 3120) 応答時間:0.062 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:00 | 3293 | アズマハウス |
| 第46期 第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 算比との大幅な差異は、前倒しが可能となった結果であり、今期予想に大幅な修正はございません。 Azuma House Co,.Ltd 7セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・受注残件数推移 受注件数の推移 196 193 182 200 141 122 130 100 34 14 17 0 第 44 期第 45 期第 46 期 土地建物中古住宅 200 191 193 153 受注残件数の推移 166 128 120 100 0 6 3 6 第 44 期第 45 期第 46 期 土地建物中古住宅 Azuma House Co,.Ltd 8セグメント別実績 ( 不動産賃貸事業 | |||
| 11/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| エネルギーサプライ事業 1,506 1,745 4,800 消去または全社 - ーー 営業利益 3,217 1,527 4,900 エンジニアリング事業 2,264 443 ー エネルギーサプライ事業 1,220 1,389 ー 消去または全社 △266 △305 ー 主な業績変動要因 (2023 年 6 月期 1Q) ▸ 売上総利益について、福岡みや こメガソーラーのEPCにおい て、会計基準の変更による一過 性の利益計上があった影響か ら、前年同期比減益であるもの の、当社グループの計画どおり 順調に推移 受注実績 (2023 年 6 月期 1Q、単位 : 百万円 ) 受注高 4,176 受注残高 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2022年12月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 業利益 P16 ・受注残高 P17 ・地域別売上収益 P18 ・貸借対照表 P19 ・キャッシュ・フロー P20 ・資本的支出・減価償却費・研究開発費 P21 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY22」は2022 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から各四半期末までの累計値 であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している(FY21 1QよりIFRS 適用 ) • FY21 1-2Q 及び1-3Qは、FY21において実施した企業結合に係る暫定的な会計処理の | |||
| 11/14 | 15:00 | 7726 | 黒田精工 |
| 2023年3月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ばなかったものの、主要市場の半 導体製造装置・各種分析関連装置分野向けを中心に引き 続き高い水準を維持。潤沢な受注残を背景に増産の結果、 前年同期比で増収増益。 ◆ 金型 : 車載用モーターコア製品の受注増加により受注 高は大幅に増加。前年同期比で増収増益。 ◆ 機工計測 : 自動車業界の減産、部品納期の長期化等 の影響を受けた一方、積極的な受注活動・調達努力によ り、前年同期比で受注・売上高は増加、損失額は減少。 機工計測 システム事業 金型 システム事業 連結売上高 10,637 百万円 駆動 システム事業 【 参考 】 22 年 3 月期 2022© KURODA Precision | |||
| 11/14 | 15:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| (+11.6%) 売上高 100,264 104,001 +3,737 (+3.7%) 営業利益 4,438 3,206 △1,232 (△27.8%) 経常利益 4,698 4,168 △530 (△11.3%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 3,362 2,871 △490 (△14.6%) 受注残高 182,858 243,764 +60,906 (+33.3%) 為替レート (1USドル) 110.0 円 132.5 円 受注高 • 「 産機・環境システム」が大幅増と なるなど、「 特装車 」「その他 」を 除く全てのセグメントが増加した 結果、全体では増加 • 2Qとしては過 | |||
| 11/11 | 17:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 通期連結業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 由 通期連結業績予想の売上高は、ポンプ事業において、中国、米国を中心に全体とし ても堅調に推移していることに加え、為替影響がプラスに寄与することから当初計画 値以上となる見込みです。中国においては、高水準の受注残に加え、足許の受注もケ ミカル向けを中心に堅調に推移しております。また、米国においては、足許の受注ペ ースは落ちているものの、高水準の受注残により売上は堅調に推移する見込みです。 利益については、主にポンプ事業における売上増加や中国の好調な受注環境を背景 とした採算性改善、為替影響等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当 期純利益が前回発表予想を上回る見込みとなりましたので | |||
| 11/11 | 16:30 | 3538 | ウイルプラスホールディングス |
| 2023年6月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 3.7%(1Q) … 国内市場 ( 国内新規登録台数 / 乗用車 ) 3.5% ■ 新車受注 ※ 店舗報告ベース 2022 年 9 月期末受注残 6.3% 7-9 月受注 6.2% ■ 社有車 9.0%(9 月末 ) EV 充電器 59 台 /(35 店舗 ) …うち、急速充電器 10 台 急速充電器設置済みブランド 再生可能エネルギー導入店舗数 20 店舗 /(35 店舗 ) Copyright © 2022 WILLPLUS Holdings Corporation. All rights reserved. Copyright © 2022 WILLPLUS Holdings | |||
| 11/11 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2023年3月期第2四半期 決算概要 その他のIR | |||
| + 2,000 未払費 ⽤ △ 1,408 未払消費税 △ 702 ※ 4 繰延税 ⾦ 負債 + 557 ※ 5 親会社株主に帰属する四半期純利益 + 738 剰余 ⾦の配当 △ 1,197 ⾃⼰ 株式の取得 △ 301 その他有価証券評価差額 ⾦ + 1,1264 連結受注 ⾼・受注残 ⾼ ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 9⽉ 期 2022 年 9⽉ 期増減 受 注 ⾼ 物流ソリューション事業 13,038 14,764 + 1,725 プラント事業 7,203 4,060 △ 3,143 次世代エネルギー開発事業 405 332 △ 72 合計 20,647 19,157 | |||
| 11/11 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期の連結業績予想につきましては、5 月 13 日に公表しました業績予想に対し、売上高につい ては、船舶港湾機器事業での円安効果や、案件の谷間から回復した防衛・通信機器事業、及び機器販売が増 えている鉄道機器事業における売上高増加が見込まれ、受注残高も高水準となっております。一方、部品の 供給不足による来期以降への案件の繰り越しが多いことや、油空圧機器事業の中国市場における産業機械の 需要停滞の継続が見込まれることから、前回発表予想をやや下回る見込みとなりました。 利益については、売上高の減少、想定以上の原油、原材料、及び半導体等の価格高騰の影響を大きく受 け、各事業で売価の | |||
| 11/11 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 東京計器株式会社 2023年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 器事業における円安効果等により、増収。 ‣ 損益面は、原材料価格の高騰、及び製品ミックスの変化等により原価率が上昇し、減益。 ‣ 受注残高は、前年同期比 +22.2%となり高水準。 � 2023 年 3 月期通期見通し ‣ 円安効果はあるものの、部品の供給不足による来期以降への納期遅れの発生や、 想定以上の原材料価格高騰の影響による原価率の上昇等から、2022 年 5 月 13 日に 公表した業績予想を下方修正。 ‣ 旺盛な需要により受注残高は高水準に推移しているものの、高付加価値案件の繰り越しや 売価適正化効果の刈り取りは来期以降に見込まれる。 ‣ 年間配当は期初の予定を維持。普通配当を5 | |||
| 11/11 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 売上総利益 1,188 2,025 DX 支援 792 1,337 IT 人材調達支援 395 688 売上総利益率 21.9% 23.1% DX 支援 32.9% 31.2% IT 人材調達支援 13.2% 15.3% 受注残高 1,672 2,405 DX 支援 844 1,273 IT 人材調達支援 827 1,131 +3,357 +62.0% +1,876 +77.8% +1,481 +49.3% +837 +70.4% +544 +68.7% +292 +73.9% +1.1P ー ▲1.7P ー +2.2P ー +733 +43.9% +428 +50.7% +304 | |||
| 11/11 | 15:30 | 4284 | ソルクシーズ |
| 2022年12月期 第3四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 高及び営業利益の推移 受注残高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 8,000 累計売上高 営業利益 800 4,000 Q 毎売上高受注高受注残高 4,000 売上高 クレジット・官公庁向けの底堅い開発需要により、前年同四半期 比では 1.0%の増加。 7,000 600 3,000 3,000 6,000 400 2,000 2,000 営業利益 前年には及ばないが、安定した利益を確保。5 ヶ年推移においても 高い水準を前年同様維持。前年同四半期比は 11.9% 減少。 5,000 4,000 2018.3Q 2019.3Q 2020.3Q | |||
| 11/11 | 15:30 | 4331 | テイクアンドギヴ・ニーズ |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ://www.tgn.co.jp/company/ir 2Ⅰ. 2023 年 3 月期第 2 四半期連結決算概要 1. 連結損益計算書概要 P6-8 2. 国内ウェディング事業内訳 P9-10 3. 連結貸借対照表 P11-12 Ⅱ. 2023 年 3 月期通期連結業績予想 1. 通期連結業績予想 ( 業績予想修正値、営業利益増減要因 ) P14-16 2. 新規婚礼運営受託決定案件 ( 2025 年 3 月期計画、婚礼運営受託スキーム、新規案件 ) P17-22 3. 足元の状況 ( 受注残組数 ) P23 4. 配当予想 P24 Ⅲ. 2023 年 3 月期第 2 四半期トピックス 1. 利益向上策 | |||
| 11/11 | 15:00 | 3727 | アプリックス |
| 2022年12月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ― ( 参考 ) 受注残高 139 119 ▲20 ▲14.4% Copyright © 2022 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved. 82022 年 12 月期第 3 四半期セグメント別業績概要 ( 単位 : 百万円 ) Aplix IoT プラットフォームエンジニアリングサービス MVNO 調整額 売上高営業利益売上高営業利益売上高営業利益営業利益 2021Q3 累計実績 (A) 2022Q3 累計実績 (B) 増減額 (B-A) 増減率 (%) 139 ▲12 346 76 2,158 2 ▲170 126 ▲17 309 85 | |||
| 11/11 | 15:00 | 4489 | ペイロール |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| 受注残 ARR 商談案件は堅調に推移しており、 年間のボリュームの確保は可能。 1.4 億円から加速 ・大型案件の商談も引き続き発生 ( 詳細 Page6 参照 ) 前年同期を上回る 3.6 億円 ・堅調な稼動 ( 詳細 Page7 参照 ) 第 2 四半期末で 7.1 億円の 未稼動案件 ( 詳細 Page8 参照 ) チャーンレート売上収益営業利益 月平均解約率は、 0.33%と低い水準 であり、想定通り ( 詳細 Page9 参照 ) 前年同期と比べ 8.5% 増加 ( 詳細 Page10) 前年同期と比べ 56.2% 増加 ( 詳細 Page12) ・人事制度刷新やクラウドインフラ増強 | |||
| 11/11 | 15:00 | 9233 | アジア航測 |
| 2022年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 全コンサルタント事業 • 流域マネジメント事業と森林事業が牽引したものの、受注 高・売上高ともに前年比減となりました。 • 流域マネジメント事業では、防災・減災を目的とした航空 レーザ測量や河川管理における航空レーザ測深 (ALB)の推 進、森林事業では森林環境譲与税の活用の本格化を背景と して、スマート林業や森林 DX 等に対応した森林ビジネスの 拡販の取り組みを進めてまいりました。 ( 単位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 事業区分 2021 年 9 月期 ( 第 74 期 ) 2022 年 9 月期 ( 第 75 期 ) 比較増減 ( 増減率 %) 受注高受注残高売上高受注高受注残高売 | |||
| 11/11 | 15:00 | 6306 | 日工 |
| 2023年3月期第2四半期連結決算補足資料 その他のIR | |||
| 3 月期第 2 四半期経常利益増減要因 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 上期 2022 年 3 月期 上期 2023 年 3 月期 上期 前期経常利益 1,034 1,588 1,105 売上高増減影響 +299 +206 △65 原価率増減影響 △241 +19 △23 販管費増減影響 △17 △256 △481 為替差損影響 +56 △28 +77 その他営業外損益増減影響 +457 △423 △65 経常利益 1,588 1,105 548 3. 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 その他事業 合計 受注残高の推移 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 上期末上期末上期末 7,732 8,094 7,188 3,665 4,565 5,544 467 341 606 1,165 1,154 3,321 13,030 14,155 16,660 | |||
| 11/11 | 15:00 | 6986 | 双葉電子工業 |
| 2023年3月期(第2四半期累計期間)連結決算説明資料 その他のIR | |||
| ( % ) (△5.0) (△4.8) (△6.5) 平均為替レート 113 円 /$ 125 円 /$ 137 円 /$ 12 円 /$ < 計画の見直し理由 > ■ 売上高 タッチセンサーで、顧客における半導体をはじめ とした部材調達難や、中国でのロックダウンによ る生産調整の影響を受けたことに加え、蛍光表 示管においても、事業撤退に向けて受注残を 消化する活動をしていたものの、半導体不足の 影響から計画通りの生産・販売ができず、減収 見込み ■ 営業利益 電子デバイス関連事業では、売上高の減少に よる操業度の低下に加え、半導体等の部材調 達難を回避するために原材料の先行手配をし たこと | |||
| 11/11 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 2022年12月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 前期実績 (2021 年 12 月期 ) 501 △1,188 △1,213 △1,225 △103.94 ( 注 ) 当社の決算期変更の経過期間となる 2021 年 12 月期は、2021 年 4 月 1 日から 2021 年 12 月 31 日までの9ヶ月決算となります。 2. 連結業績予想修正の理由 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、2022 年 3 月より出荷を開始した小型空撮ドローン(SOTEN) の販売等により、当第 3 四半累計期間の売上高 1,161 百万円は同累計期間としては過去最高となりま した。加えて、当第 3 四半期末時点において 727 百万円の受注残高があり | |||
| 11/11 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| を加速させ 米国で顧客ロードショーを実施し、インドからは大型受注に成功。さらに、ESGの発信強化に向け統合報告書を刊行した • 一方で、半導体高騰・為替により原価は悪化。調達部品の納期ズレや合理的な価格での部品調達が困難であり、一部案件 が進められなかった。FY22/12 Q3 末の累計売上高は1,161 百万円、9 月末時点の受注残との合計は1,890 百万円と、どちら も同期間で過去最高を記録した。一方で、売上総利益は80 百万円で売上総利益率は7%と市況の影響を強く受けている。 研究開発費は海外展開を見据え戦略的な執行を含む744 百万円を積極投資した。営業利益は▲1,329 百万円 | |||