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発表日 時刻 コード 企業名
11/11 16:00 7721 東京計器
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
2023 年 3 月期の連結業績予想につきましては、5 月 13 日に公表しました業績予想に対し、売上高につい ては、船舶港湾機器事業での円安効果や、案件の谷間から回復した防衛・通信機器事業、及び機器販売が増 えている鉄道機器事業における売上高増加が見込まれ、高も高水準となっております。一方、部品の 供給不足による来期以降への案件の繰り越しが多いことや、油空圧機器事業の中国市場における産業機械の 需要停滞の継続が見込まれることから、前回発表予想をやや下回る見込みとなりました。 利益については、売上高の減少、想定以上の原油、原材料、及び半導体等の価格高騰の影響を大きく受 け、各事業で売価の
11/11 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2023年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
器事業における円安効果等により、増収。 ‣ 損益面は、原材料価格の高騰、及び製品ミックスの変化等により原価率が上昇し、減益。 ‣ 高は、前年同期比 +22.2%となり高水準。 � 2023 年 3 月期通期見通し ‣ 円安効果はあるものの、部品の供給不足による来期以降への納期遅れの発生や、 想定以上の原材料価格高騰の影響による原価率の上昇等から、2022 年 5 月 13 日に 公表した業績予想を下方修正。 ‣ 旺盛な需要により高は高水準に推移しているものの、高付加価値案件の繰り越しや 売価適正化効果の刈り取りは来期以降に見込まれる。 ‣ 年間配当は期初の予定を維持。普通配当を5
11/11 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
売上総利益 1,188 2,025 DX 支援 792 1,337 IT 人材調達支援 395 688 売上総利益率 21.9% 23.1% DX 支援 32.9% 31.2% IT 人材調達支援 13.2% 15.3% 高 1,672 2,405 DX 支援 844 1,273 IT 人材調達支援 827 1,131 +3,357 +62.0% +1,876 +77.8% +1,481 +49.3% +837 +70.4% +544 +68.7% +292 +73.9% +1.1P ー ▲1.7P ー +2.2P ー +733 +43.9% +428 +50.7% +304
11/11 15:30 4284  ソルクシーズ
2022年12月期 第3四半期 決算短信補足資料 その他のIR
高及び営業利益の推移 高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 8,000 累計売上高 営業利益 800 4,000 Q 毎売上高受注高高 4,000 売上高 クレジット・官公庁向けの底堅い開発需要により、前年同四半期 比では 1.0%の増加。 7,000 600 3,000 3,000 6,000 400 2,000 2,000 営業利益 前年には及ばないが、安定した利益を確保。5 ヶ年推移においても 高い水準を前年同様維持。前年同四半期比は 11.9% 減少。 5,000 4,000 2018.3Q 2019.3Q 2020.3Q
11/11 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
://www.tgn.co.jp/company/ir 2Ⅰ. 2023 年 3 月期第 2 四半期連結決算概要 1. 連結損益計算書概要 P6-8 2. 国内ウェディング事業内訳 P9-10 3. 連結貸借対照表 P11-12 Ⅱ. 2023 年 3 月期通期連結業績予想 1. 通期連結業績予想 ( 業績予想修正値、営業利益増減要因 ) P14-16 2. 新規婚礼運営受託決定案件 ( 2025 年 3 月期計画、婚礼運営受託スキーム、新規案件 ) P17-22 3. 足元の状況 ( 組数 ) P23 4. 配当予想 P24 Ⅲ. 2023 年 3 月期第 2 四半期トピックス 1. 利益向上策
11/11 15:00 3727 アプリックス
2022年12月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
― ( 参考 ) 高 139 119 ▲20 ▲14.4% Copyright © 2022 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved. 82022 年 12 月期第 3 四半期セグメント別業績概要 ( 単位 : 百万円 ) Aplix IoT プラットフォームエンジニアリングサービス MVNO 調整額 売上高営業利益売上高営業利益売上高営業利益営業利益 2021Q3 累計実績 (A) 2022Q3 累計実績 (B) 増減額 (B-A) 増減率 (%) 139 ▲12 346 76 2,158 2 ▲170 126 ▲17 309 85
11/11 15:00 4489 ペイロール
2023年3月期 第2四半期決算説明補足資料 その他のIR
ARR 商談案件は堅調に推移しており、 年間のボリュームの確保は可能。 1.4 億円から加速 ・大型案件の商談も引き続き発生 ( 詳細 Page6 参照 ) 前年同期を上回る 3.6 億円 ・堅調な稼動 ( 詳細 Page7 参照 ) 第 2 四半期末で 7.1 億円の 未稼動案件 ( 詳細 Page8 参照 ) チャーンレート売上収益営業利益 月平均解約率は、 0.33%と低い水準 であり、想定通り ( 詳細 Page9 参照 ) 前年同期と比べ 8.5% 増加 ( 詳細 Page10) 前年同期と比べ 56.2% 増加 ( 詳細 Page12) ・人事制度刷新やクラウドインフラ増強
11/11 15:00 9233 アジア航測
2022年9月期 決算補足説明資料 その他のIR
全コンサルタント事業 • 流域マネジメント事業と森林事業が牽引したものの、受注 高・売上高ともに前年比減となりました。 • 流域マネジメント事業では、防災・減災を目的とした航空 レーザ測量や河川管理における航空レーザ測深 (ALB)の推 進、森林事業では森林環境譲与税の活用の本格化を背景と して、スマート林業や森林 DX 等に対応した森林ビジネスの 拡販の取り組みを進めてまいりました。 ( 単位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 事業区分 2021 年 9 月期 ( 第 74 期 ) 2022 年 9 月期 ( 第 75 期 ) 比較増減 ( 増減率 %) 受注高高売上高受注高高売
11/11 15:00 6306 日工
2023年3月期第2四半期連結決算補足資料 その他のIR
3 月期第 2 四半期経常利益増減要因 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 上期 2022 年 3 月期 上期 2023 年 3 月期 上期 前期経常利益 1,034 1,588 1,105 売上高増減影響 +299 +206 △65 原価率増減影響 △241 +19 △23 販管費増減影響 △17 △256 △481 為替差損影響 +56 △28 +77 その他営業外損益増減影響 +457 △423 △65 経常利益 1,588 1,105 548 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 その他事業 合計 高の推移 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 上期末上期末上期末 7,732 8,094 7,188 3,665 4,565 5,544 467 341 606 1,165 1,154 3,321 13,030 14,155 16,660
11/11 15:00 6986 双葉電子工業
2023年3月期(第2四半期累計期間)連結決算説明資料 その他のIR
( % ) (△5.0) (△4.8) (△6.5) 平均為替レート 113 円 /$ 125 円 /$ 137 円 /$ 12 円 /$ < 計画の見直し理由 > ■ 売上高 タッチセンサーで、顧客における半導体をはじめ とした部材調達難や、中国でのロックダウンによ る生産調整の影響を受けたことに加え、蛍光表 示管においても、事業撤退に向けてを 消化する活動をしていたものの、半導体不足の 影響から計画通りの生産・販売ができず、減収 見込み ■ 営業利益 電子デバイス関連事業では、売上高の減少に よる操業度の低下に加え、半導体等の部材調 達難を回避するために原材料の先行手配をし たこと
11/11 15:00 6232 ACSL
2022年12月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
) 前期実績 (2021 年 12 月期 ) 501 △1,188 △1,213 △1,225 △103.94 ( 注 ) 当社の決算期変更の経過期間となる 2021 年 12 月期は、2021 年 4 月 1 日から 2021 年 12 月 31 日までの9ヶ月決算となります。 2. 連結業績予想修正の理由 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、2022 年 3 月より出荷を開始した小型空撮ドローン(SOTEN) の販売等により、当第 3 四半累計期間の売上高 1,161 百万円は同累計期間としては過去最高となりま した。加えて、当第 3 四半期末時点において 727 百万円の高があり
11/11 15:00 6232 ACSL
2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
を加速させ 米国で顧客ロードショーを実施し、インドからは大型受注に成功。さらに、ESGの発信強化に向け統合報告書を刊行した • 一方で、半導体高騰・為替により原価は悪化。調達部品の納期ズレや合理的な価格での部品調達が困難であり、一部案件 が進められなかった。FY22/12 Q3 末の累計売上高は1,161 百万円、9 月末時点のとの合計は1,890 百万円と、どちら も同期間で過去最高を記録した。一方で、売上総利益は80 百万円で売上総利益率は7%と市況の影響を強く受けている。 研究開発費は海外展開を見据え戦略的な執行を含む744 百万円を積極投資した。営業利益は▲1,329 百万円
11/11 15:00 6145 NITTOKU
2023年3月期 第2四半期決算「参考資料」 その他のIR
5,698 5,204 年度累計 5,214 9,149 13,490 17,961 5,698 10,903 高 18,718 19,563 19,321 15,679 19,030 16,902 部品 408 460 426 418 521 459 年度累計 408 868 1,295 1,714 521 980 高 209 277 273 262 399 387 ワインディングシステム 5,622 4,395 4,767 4,889 6,220 5,663 &メカトロニクス事業年度累計 5,622 10,018 14,786 19,675 6,220 11,884
11/11 15:00 6355 住友精密工業
2022年度 第2四半期決算の概要について その他のIR
下回る見込み。 <ICT> 在外子会社の為替換算により売上高は前回予想を上回るが、半導体関連部品の調達難に起 因する顧客からの納期変更要請等により販売数量が減少することから、営業損益は前回予 想を下回る見込み。 ( 参考 ) 高と下期売上高 ( 億円 ) 高 2022 年度 当第 2 下期売上高 四半期末今回予想 合計 468.5 345.5 航空宇宙 263.3 154.9 産業機器 63.4 78.8 ICT 141.7 111.7 3Ⅱ.2022 年度通期予想 - 概況 [ 前回予想比較 ] < 対米ドル為替・期中平均 > <115> <133> < 対米ドル為替・期末
11/11 15:00 5133 テリロジーホールディングス
上場廃止となった子会社(株式会社テリロジー)に関する決算開示について その他のIR
年同期比 4.0% 減 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における受注高は2,435 百万円 ( 前年同期 2,710 百万円、前年同期比 10.2% 減 )、売上高は2,474 百万円 ( 前年同期 2,349 百万円、前年同期比 5.3% 増 )、高は1,850 百万円 ( 前年 同期 1,416 百万円、前年同期比 30.6% 増 )となりました。 損益面では、売上高は概ね予想通りに推移したものの、急速な円安の進行により売上高総利益は減少しました。 また、事業の拡大に向けた人件費の増加に加え、当期予想していなかった資本業務提携に係る費用 20 百万円のほ か
11/11 15:00 5133 テリロジーホールディングス
上場廃止となった子会社(株式会社テリロジー)の決算短信補足説明資料に関するお知らせについて その他のIR
Terilogy Holdings Corporation 4業績ハイライト 対前年同期比で増収・減益 売上・受注 • セキュリティ需要の高まりから受注活動は堅調に推移し、 売上高、高は増加 売上高 :2,474 百万円 ( 5.3% 増、125 百万円増 ) 受注高 :2,435 百万円 (10.2% 減、275 百万円減 ) 高 :1,850 百万円 (30.6% 増、434 百万円増 ) ( 対前年比 ) 損 益 • 売上高は増加するが急速な円安の進行により売上総利益は減少 • 事業の拡大に向け、新卒・中途採用により人件費は増加 • 資本業務提携に係る費用 20 百万円、譲渡制限付株式の精
11/11 15:00 6502  東芝
2022年度第2四半期決算 その他のIR
算書上のフリー・キャッシュ・フローとは為替変動影響額の取扱い等が異なります。 © 2022 Toshiba Corporation 17受注高推移 上期受注高は平年並み。は火力案件等の売上進捗により対前同で減少。 受注高 [+6%] [▲5%] 単位 : 億円 10,000 [+19%] [▲16%] 20,000 5,000 10,000 ■ 昇降機 (ビルSL) ■デジタルSL ■ 昇降機 (ビルSL) ■デジタルSL ■インフラシステムSL ■インフラシステムSL ■エネルギーシステムSL ■エネルギーシステムSL 0 0 20/ 上期 21/ 上期 22/ 上期
11/11 15:00 6614 シキノハイテック
2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
。 マイクロエレクトロニクス事業も半導体設計需要が堅調に推移。 【 売上高 】 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 【 経常利益 】 2,506 2,930 615 製品開発事業 650 マイクロエレ クトロニクス事業 1,036 241 974 143 電子システム事業 1,279 882 22/3 月期 2Q 23/3 月期 2Q 22/3 月期 2Q 23/3 月期 2Q ※ 売上高・経常利益とも前期比で増収増益。 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 3進捗状況 3 直近 3 年間の受注状況 【 高 ( 全
11/11 15:00 6698 ヴィスコ・テクノロジーズ
2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
が、売上高は前年比 ▲22.1% 1 ‣ 2QTRの受注額は前年同期比 +8.3%、期末の高は前年同期比 +62.4% 増加したものの、売上計上時期のずれに より減少。( 一部は半導体・電子部品不足の影響による売上計上時期の後倒し。) ‣ 前年同期は、前 々 期後半から継続していたスマホ向け電子部品検査用途の大型案件が売上に寄与したが、今期は関連 設備投資が一巡したことにより減少。 ‣ 中国は、ロックダウンに伴う営業活動の停滞、スマホ減速により売上減少。 最終用途別売上構成に大きな変動 2 3 ‣ 前年同期対比でスマホ向けが大幅に減少。 ‣ 各電子部品、コネクタメーカーもスマホ用途から車
11/11 15:00 6698 ヴィスコ・テクノロジーズ
通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
コロナウィルス感染症対策が進み、国 内営業活動が積極的にできたことで車載用部品、民生機器用部品向けの電子部品及びコネクタ検査用途を中 心に商談が進んだ結果、受注高は前年同期比 +8.3%、また、当第 2 四半期期末高は前年同期末対比 +62.4% 増と堅調に推移しました。しかしながら、前年同期との対比におきましては、スマートフォンの電子 部品検査用大型案件の設備投資が一巡したこと、また、中国におけるゼロコロナ政策に伴うロックダウンの 影響が響き減収となりました。第 3 四半期以降の業績につきましては、上記のとおり前年同期末と対比し、第 2 四半期末高の増加 分が売上に寄与するものの、半導体不