開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 4053 件 ( 3281 ~ 3300) 応答時間:0.111 秒

ページ数: 203 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/23 15:30 6387 サムコ 
大口受注に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 8 月 23 日 会社名 :サムコ株式会社 代表者名 : 代表取締役社長川邊史 (コード番号 :6387 東証プライム) 問い合わせ先 : 取締役執行役員 管理統括部長宮本省三 T E L:075-621-7841 大口受注に関するお知らせ 下記のとおり、取引先より大口の一括受注をいたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 受注内容 受注製品半導体 MEMSプラズマ加工装置 受注金額 849 百万円 ( 税込 ) 納入期限令和 5 年 2 月 ( 予定 ) 2. 今後の見通し 本件受注も含め、2023 年 7 月期の通期業績予想は、「2022 年 7 月期決算短信 」において 2022 年 9 月 8 日に発表の予定です。なお、同決算短信に記載予定の 2022 年 7 月末のには、 本件受注金額は含まれておりません。 以上
08/23 14:30 4709 IDホールディングス
2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
+347 ・流動資産のその他の増加 +471 資産 16,238 純資産 9,446 2022.6 負債 6,075 ・未払法人税等の減少 -559 ・賞与引当金の減少 -414 ・流動負債のその他の増加 +550 自己資本比率 :60.8% 資産 15,620 純資産 9,544 流動比率 :205.3% ©2022 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. のれん:1,637 百万円 11サービス別高 ( 累計 ) 5,767 単位 : 百万円 ■ 2021.6 ■ 2022.6 Change or Die! 4,569 2,566
08/22 15:00 1724 シンクレイヤ
2022年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
減少が第 1 四半期に引き続き響いたが、 通信系機器販売は引き続き堅調に推移。 ■ 利益面 : 円安の進行及び世界的な原材料等の部品供給不足の影響がある中でも 工事原価率の低減及び販売管理費の削減に努めた。 14売上高・営業利益推移 多くの顧客において期初となる当社第 2 四半期 (4 月 ~6 月 )の業績は例年厳しい傾向 152022 年 12 月期第 2 四半期決算のポイント 受注高・高共に1Q 比増加傾向。トータルインテグレーション部門の増加が顕著 1603 2022 年 12 月期業績予想 172022 年 12 月期連結業績予想 ( 概要 ) 上期進捗はほぼ想定通り。通期業績
08/17 18:00 2173 博展
2023年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2020 2021 2022 2023 デジタル 商環境 その他 ※FY2021 及びFY2020には連結対象外となった株式会社アイアクトの受注高が含まれております。 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 23高 – 四半期推移 リアルイベント分野が大きく回復し、前期比 4 8 . 2 % 増の 40 億 63 百万円 5,000 4,500 4,304 4,693 4,734 4,078 4,188 4,063 4,000 3,500 3,000
08/17 15:00 6540 船場
2022年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
rights reserved. GOOD ETHICAL COMPANY 22高 : 市場分野別 高は4,210 百万円 単位 : 百万円 2022.2Q 市場分野 高 金額 前年同期比 専門店 1,549 176.1% 大型店・複合商業施設 2,118 83.0% 注力分野 (オフィス、余暇施設等 ) 542 38.0% 合計 4,210 86.6% Copyright © 2022 SEMBA CORPORATION All rights reserved. GOOD ETHICAL COMPANY 232022 年 12 月期通期の業績見通し 期首で掲げた通期目標値から変更な
08/16 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2022年10月期 7月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,554 1,657 1,762 17,592 前年同月比 (%) 101.5 106.4 89.8 104.6 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 2,704 2,894 9,606 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 91.5 162.5 111.6 高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 5,622 5,867 7,443 ― 前年同月比
08/15 17:00 6721 ウインテスト
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
12 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 前回予想 (A) 百万円 2,000 百万円 205 百万円 204 百万円 204 円銭 6.20 今回修正予想 (B) 620 △540 △514 △514 △15.17 増減額 (B- A) △1,380 △745 △718 △718 増減率 (%) △69.0 - - - 前期実績 ( 参考 ) 307 △730 △668 △629 △19.04 (2) 修正の理由 当社の通期連結業績予想につきましては、半導体検査装置事業の改善は進みつつあり、また は694 百万円ある状況です
08/15 16:00 2467 バルクホールディングス
2023年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
指す • セールスプロモーション部門においては、自社の商 品開発ノウハウも活用し、断片的ではなく、一気通 貫のトータルでのソリューション提供を推進 • 海外 : • 多額の先行投資や固定費の計上は回避しつつ、アフ ターコロナも見据えてアジアを中心とする高い経済 成長の取り込みを目指す方針 ©VLC HOLDINGS CO., LTD 122023 年 3 月期通期連結業績見通し • 第 1 四半期実績は、売上高、営業利益ともに業績予想の前提となる予算並みで着地 • セキュリティ診断やマーケティングリサーチなど売上高・営業利益ともに例年どおり下期に偏重 • 現在の高のみで第 2 四半期の予
08/15 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2022年12月期第2四半期決算説明会(スクリプト) その他のIR
、売上高 123 億円、営業利益 36 億円の計画でございましたの で、売上高はほぼ計画どおり、営業利益は計画を上回る結果となりました。 売上については、当社は下期にいくほど売上が積み上がっていく収益構造となっておりますため、 中間期で 48.5%の進捗は想定の範囲内と考えております。 第 2 四半期だけを切り取ってみますと、売上でプラス 7.9%、営業利益でプラス 4.1%と 1 桁成長に とどまりました。 要因としては、1 月から 3 月の第 1 クォーターのセミナーの仕掛けが遅れたことにより、第 1 四半 期のが増えず、それが第 2 四半期の売上に影響したことによるものです。ただし直
08/15 15:00 5074 テスホールディングス
2022年6月期 決算説明資料 その他のIR
△945 △1,069 ー ※ 2022 年 5 月 16 日に業績予想の修正を行っております ( 単位 : 百万円 ) ※ 主な業績変動要因 (2022 年 6 月期通期 ) ▸ 前年同期比増収増益 ▸ 開発型再エネEPCの福岡みやこメガ ソーラーが順調に進捗したことにより、 売上・利益に大きく貢献 ▸ 再エネEPCは、物流倉庫や再エネ事業 者のリピートオーダーにより太陽光発 電が好調 ▸ 省エネEPCは、顧客企業の工場や事業 所向けのコージェネレーションやユー ティリティ設備が予定通り進捗 受注実績 (2022 年 6 月期、単位 : 百万円 ) 受注高 6,096 高 6,210 ©
08/15 15:00 6232 ACSL
2022年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
• FY22/12 Q2 末の累計売上高は1,031 百万円、6 月末時点のとの合計は1,500 百万円と、どちらも同期間で過去最高を 記録した。一方で、売上総利益は103 百万円で売上総利益率は10%と市況の影響を強く受けている。研究開発費は今後の 成長を見据え前倒し執行を含む526 百万円を積極投資した。営業利益は▲874 百万円となり、売上高の計上が年度後半に偏 るため、計上ベースの利益は年度後半に偏る。 CONFIDENTIAL / Copyright© ACSL Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. 2ドローン市場を取り巻く環境は大きく変化している ドローン市場は
08/12 16:45 2402 アマナ
営業外収益の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
当第 2 四半期連結累計期間の売上高は7,140 百万円 ( 前年同期比 18.9% 減 )となり ました。前第 3 四半期連結会計期間から前第 4 四半期連結会計期間にかけて、新型コロナウイ ルス感染拡大の影響等により、営業及び受注活動が停滞したことで、当第 1 四半期連結累計期 間の期初時点における高が前年同期に比べて大きく減少していた状況を受け、比較的短 期間で受注高・売上高の拡大が見込まれるクライアントを選定のうえ、収益確保にむけた改善施策を推進いたしました。しかしながら、営業及び制作進行を担う人材の流出に伴うリソース 減少や、ワークフローの大幅な変更の過渡期におけるリソース配分
08/12 16:30 6369 トーヨーカネツ
2023年3月期第1四半期 決算概要 その他のIR
※ 3 短期借 ⼊⾦ + 2,000 契約負債 + 688 未払費 ⽤ △ 639 未払法 ⼈ 税等 △ 482 賞与引当 ⾦ △ 434 ※ 4 繰延税 ⾦ 負債 + 229 ※ 5 親会社株主に帰属する四半期純利益 + 379 剰余 ⾦の配当 △ 1,197 その他有価証券評価差額 ⾦ + 5834 連結受注 ⾼・ ⾼ ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 6⽉ 期 2022 年 6⽉ 期増減 受 注 ⾼ 物流ソリューション事業 4,915 3,592 △ 1,322 プラント事業 4,511 2,785 △ 1,726 次世代エネルギー開発事業 99 206 + 107 合計
08/12 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
▲517 ▲106 +104 ▲533 営業利益 ▲16 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 62023 年 3 月期 1Q 決算概要 2023 年 3 月期通期見通し トピックス 受注高・高の状況 ◆ 全体として受注高、高とも前年同期比で増加。第 2 四半期以降の売上高増加に貢献。 セグメント別にみると増減あり。 ‣ 船舶港湾 ‣ 油空圧 ‣ 流体 ‣ 防衛・通信 : 新造船需要が減少し、受注高減少。部品不足による出荷の遅れにより、高増加。 : 中国を主とした海外市場の需要が減少し、受注高減少。先納期分の受注増などにより、高増加
08/12 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2022年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
12.7% 15.3% 高 1,384 1,960 DX 支援 638 1,027 IT 人材調達支援 746 933 +2,291 +66.5% +1,276 +82.5% +1,014 +53.5% +679 +93.4% +474 +97.6% +205 +85.1% +3.4P ー +2.6P ー +2.6P ー +576 +41.6% +388 +60.9% +187 +25.1% ©2022 Core Concept Technologies Inc. 11業績報告 財務ハイライト トップラインは高成長を持続し、営業利益率も上昇 売上高・売上高成長率の推移 • 2020/12 期
08/12 15:30 3254 プレサンスコーポレーション
2022年9月期 第3四半期 決算ハイライト その他のIR
戸数 : 12,690 戸 1 ワンルーム 36,629 ファミリー 46,127 戸建 5,352 1 ワンルーム 7,472 戸 ファミリー 4,902 戸 戸建 316 戸 0 50,000 100,000 0 5,000 10,000 15,000 5主要商品の今期売上計画の達成見通しと受注 ( 契約 ) 状況 ’22 年 7 月 1 日時点 高 3Q 末時点 (’22 年 6 月末 ) 高合計 A+B '22 年 6 月末時点 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 引渡し予定時期内訳 '22 年 9 月期 A '23 年 9 月期以降 B 金額
08/12 15:30 4356 応用技術
2022年12月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR
244 236 480 213 202 416 15.3% 営業利益 388 178 566 472 154 626 △9.5% 売上高営業利益率 18.7% 12.9% 16.4% 24.3% 11.8% 19.3% △2.9Pt 高ー 3,614 ーー 3,400 ー 6.3% 5事業進捗状況 2 6事業進捗状況 ( 上期売上高 ) 当期の進捗状況 ( 売上高 ) 通期売上予想に対する上期進捗率 ( 注 ) 当期より新収益認識基準を適用しております。 FY2022 計画 6,500~7,000 百万円 実績 1Q:1,948 2Q:1,546 3,005~3,505 進捗 3,495
08/12 15:30 2196 エスクリ
2023年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
削減のため本社移転を決定。2022 年 8 月より営業開始。 件数の状況 2022 年 6 月末時点の件数は4,156 件 (2021 年 6 月末比 82.5%) 2目次 1.2023 年 3 月期第 1 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 連結業績推移・・・・・・6 セグメント別業績の概要・・・・・・8 ブライダル関連事業の状況・・・・・・9 連結貸借対照表の概要・・・・・11 3.2023 年 3 月期の取り組み ニューノーマル時代の働き方に合わせ本社を移転・・・・・20 GOOD WEDDING AWARD 2022 準グランプリ受賞・・・・・21 フル
08/12 15:00 3356 テリロジー
2023年3月期 第1四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
Terilogy logo are trademarks of Terilogy, CO., LTD テリロジー東京本社 12023 年 3 月期第 1 四半期 業績説明 Terilogy, CO., LTD. All rights reserved. Terilogy and Terilogy logo are trademarks of Terilogy, CO., LTD 2業績ハイライト 対前年同期比で増収・減益 売上・受注 • 受注活動が好調なセキュリティ部門にけん引され、 売上高、受注高、高は増加。 売上高 :1,196 百万円 ( 11.7% 増、125 百万円増 ) 受注高
08/12 15:00 4489 ペイロール
2023年3月期 第1四半期決算説明補足資料 その他のIR
稼動 ARR : 新規稼動した案件の「1 年間で発生する売上収益 (ランニングフィーのみ)の見込額 ( 年換算の受注高 )」 新規稼動 ARR:2.6 億円、+311% 大型案件の稼動があり、大きく増加。 ( 百万円 ) 700 +311% 堅調な稼動 600 500 400 300 200 100 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 Copyright 2022 Payroll Inc. All Rights Reserved | 7稼動済 ARR、 ARRの推移 第 1 四半期 稼動済