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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/12 16:45 2402 アマナ
営業外収益の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
当第 2 四半期連結累計期間の売上高は7,140 百万円 ( 前年同期比 18.9% 減 )となり ました。前第 3 四半期連結会計期間から前第 4 四半期連結会計期間にかけて、新型コロナウイ ルス感染拡大の影響等により、営業及び受注活動が停滞したことで、当第 1 四半期連結累計期 間の期初時点における高が前年同期に比べて大きく減少していた状況を受け、比較的短 期間で受注高・売上高の拡大が見込まれるクライアントを選定のうえ、収益確保にむけた改善施策を推進いたしました。しかしながら、営業及び制作進行を担う人材の流出に伴うリソース 減少や、ワークフローの大幅な変更の過渡期におけるリソース配分
08/12 16:30 6369 トーヨーカネツ
2023年3月期第1四半期 決算概要 その他のIR
※ 3 短期借 ⼊⾦ + 2,000 契約負債 + 688 未払費 ⽤ △ 639 未払法 ⼈ 税等 △ 482 賞与引当 ⾦ △ 434 ※ 4 繰延税 ⾦ 負債 + 229 ※ 5 親会社株主に帰属する四半期純利益 + 379 剰余 ⾦の配当 △ 1,197 その他有価証券評価差額 ⾦ + 5834 連結受注 ⾼・ ⾼ ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 6⽉ 期 2022 年 6⽉ 期増減 受 注 ⾼ 物流ソリューション事業 4,915 3,592 △ 1,322 プラント事業 4,511 2,785 △ 1,726 次世代エネルギー開発事業 99 206 + 107 合計
08/12 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
▲517 ▲106 +104 ▲533 営業利益 ▲16 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 62023 年 3 月期 1Q 決算概要 2023 年 3 月期通期見通し トピックス 受注高・高の状況 ◆ 全体として受注高、高とも前年同期比で増加。第 2 四半期以降の売上高増加に貢献。 セグメント別にみると増減あり。 ‣ 船舶港湾 ‣ 油空圧 ‣ 流体 ‣ 防衛・通信 : 新造船需要が減少し、受注高減少。部品不足による出荷の遅れにより、高増加。 : 中国を主とした海外市場の需要が減少し、受注高減少。先納期分の受注増などにより、高増加
08/12 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2022年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
12.7% 15.3% 高 1,384 1,960 DX 支援 638 1,027 IT 人材調達支援 746 933 +2,291 +66.5% +1,276 +82.5% +1,014 +53.5% +679 +93.4% +474 +97.6% +205 +85.1% +3.4P ー +2.6P ー +2.6P ー +576 +41.6% +388 +60.9% +187 +25.1% ©2022 Core Concept Technologies Inc. 11業績報告 財務ハイライト トップラインは高成長を持続し、営業利益率も上昇 売上高・売上高成長率の推移 • 2020/12 期
08/12 15:30 3254 プレサンスコーポレーション
2022年9月期 第3四半期 決算ハイライト その他のIR
戸数 : 12,690 戸 1 ワンルーム 36,629 ファミリー 46,127 戸建 5,352 1 ワンルーム 7,472 戸 ファミリー 4,902 戸 戸建 316 戸 0 50,000 100,000 0 5,000 10,000 15,000 5主要商品の今期売上計画の達成見通しと受注 ( 契約 ) 状況 ’22 年 7 月 1 日時点 高 3Q 末時点 (’22 年 6 月末 ) 高合計 A+B '22 年 6 月末時点 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 引渡し予定時期内訳 '22 年 9 月期 A '23 年 9 月期以降 B 金額
08/12 15:30 4356 応用技術
2022年12月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR
244 236 480 213 202 416 15.3% 営業利益 388 178 566 472 154 626 △9.5% 売上高営業利益率 18.7% 12.9% 16.4% 24.3% 11.8% 19.3% △2.9Pt 高ー 3,614 ーー 3,400 ー 6.3% 5事業進捗状況 2 6事業進捗状況 ( 上期売上高 ) 当期の進捗状況 ( 売上高 ) 通期売上予想に対する上期進捗率 ( 注 ) 当期より新収益認識基準を適用しております。 FY2022 計画 6,500~7,000 百万円 実績 1Q:1,948 2Q:1,546 3,005~3,505 進捗 3,495
08/12 15:30 2196 エスクリ
2023年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
削減のため本社移転を決定。2022 年 8 月より営業開始。 件数の状況 2022 年 6 月末時点の件数は4,156 件 (2021 年 6 月末比 82.5%) 2目次 1.2023 年 3 月期第 1 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 連結業績推移・・・・・・6 セグメント別業績の概要・・・・・・8 ブライダル関連事業の状況・・・・・・9 連結貸借対照表の概要・・・・・11 3.2023 年 3 月期の取り組み ニューノーマル時代の働き方に合わせ本社を移転・・・・・20 GOOD WEDDING AWARD 2022 準グランプリ受賞・・・・・21 フル
08/12 15:00 3356 テリロジー
2023年3月期 第1四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
Terilogy logo are trademarks of Terilogy, CO., LTD テリロジー東京本社 12023 年 3 月期第 1 四半期 業績説明 Terilogy, CO., LTD. All rights reserved. Terilogy and Terilogy logo are trademarks of Terilogy, CO., LTD 2業績ハイライト 対前年同期比で増収・減益 売上・受注 • 受注活動が好調なセキュリティ部門にけん引され、 売上高、受注高、高は増加。 売上高 :1,196 百万円 ( 11.7% 増、125 百万円増 ) 受注高
08/12 15:00 4489 ペイロール
2023年3月期 第1四半期決算説明補足資料 その他のIR
稼動 ARR : 新規稼動した案件の「1 年間で発生する売上収益 (ランニングフィーのみ)の見込額 ( 年換算の受注高 )」 新規稼動 ARR:2.6 億円、+311% 大型案件の稼動があり、大きく増加。 ( 百万円 ) 700 +311% 堅調な稼動 600 500 400 300 200 100 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 Copyright 2022 Payroll Inc. All Rights Reserved | 7稼動済 ARR、 ARRの推移 第 1 四半期 稼動済
08/12 15:00 4932 アルマード
2023年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
• TV 通販は1Q 最大の6 月オンエアが節約志向等の影響を受け計画を下回るも、直販が順調に推移し全社業績を牽引 ( 単位 : 百万円 ) 項目 1Q 23 年 3 月期 通期計画 進捗率 全社売上 ( a+b+c ) 1,524 6,250 24.4% 概ね計画通り a. b. c. 直販売上 782 2,635 29.7% TV 通販売上 332 1,452 22.9% 外販売上 410 2,162 19.0% ( 外販売上 + *) 1,149 2,162 53.2% 好調 計画を下回る 概ね計画通り 営業利益 -340 940 -36.2% 概ね計画通り * :OEM 取引
08/12 15:00 6298 ワイエイシイホールディングス
2023年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
・ヹが大幅増 受注高は、前年同期比 78.9% 増の9,071 百万円に大幅増。 もも、前年同期比 70.9% 増の23,345 百万円に大幅増。 2. 売上微増 前年同期比売上は微増 ( 前年同期比 3.2% 増 )。 世界的な部邪品納期遅逼延発生にもも関わわららず、前年並みみをを維持。 3. 粗利率・ヹ営業利益は苦戦 世界的な原材料価格高騰の影響をを受け、粗利率は前年の25.6%からら23.0%に 低下。これれによよりり、営業利益もも前年同期比 62.7%ダゾウインヱの45 百万円にとどままるる。 これれは、原材料価格が安定するるままでの一過遃性の現象であるる。 4. 自己資本
08/12 15:00 6361 荏原製作所
2022年12月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
2022 年 12 月期第 2 四半期 決算説明会資料 荏原 (6361) 2022 年 8 月 12 日目次 当決算におけるポイント P3 1. FY22 1-2Q 連結決算サマリ ・連結業績 P4 ・セグメント別 P5 ・地域別売上収益 P6 2. FY22 1-2Q セグメント別業績 ・風水力 P7 ・環境プラント P8 ・精密・電子 P9 3. FY22 業績予想 ・連結業績 P10 ・セグメント別 P11 ・事業環境の変化への対応 P12 4. 次期中期経営計画に向けて ・事業セグメントの変更 P13 5. 補足資料 ・受注高 P16 ・売上収益 P17 ・営業利益 P18 ・
08/12 11:30 7012 川崎重工業
2022年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
他 • 高 ( 億円 ) • 船舶海洋高の推移 ( 億円 ) '21 年度 1Q '22 年度 1Q 2,204 1Q 末 年度末 実績実績増減 航空宇宙システム 4,968 6,168 + 1,200 1,916 1,845 車両 4,238 3,734 ▲ 503 エネルギーソリューション&マリン 4,649 5,681 + 1,032 精密機械・ロボット 767 1,038 + 270 991 1,016 1,001 841 859 1,046 1,105 906 737 1,207 モーターサイクル&エンジン - - - その他 243 307 + 63 合計
08/12 08:00 6502  東芝
(差替)2022年度第1四半期決算 その他のIR
) •フリー・キャッシュ・フローは投資キャッシュ・フローを上回る営業キャッシュ・ フローにより936 億円を確保 • 受注高は昨年度における大口案件受注の影響等により減少も平年並み は火力案件等の売上進捗により対前同で減少 •22 年度業績予想は、期初想定を上回る半導体不足や素材高騰影響に対し、 売価アップや構成差等により、前回予想 (5/13 公表 ) 通りの営業利益 1,700 億 © 2022 Toshiba Corporation 円の達成を見込む 3本日のご説明内容 01 02 03 04 全社業績 セグメント業績 補足説明事項 2022 年度業績予想 © 2022
08/10 19:50 9245 リベロ
2022年12月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
宅の総暢 ⼾ 数旭の内、 転貸契約未締結の⼾ 数旭 ( ) Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 21決算ハイライト 成昅 ⻑ 進旃捗 2022 年 12 月期第 2 四半期 (1-6 月 ) パートナー契約社数旭は進旃捗を上回踀り35 社と提携。 新規法人旆企業提携数旭・獲踸得潜晏在 ⼾ 数旭については進旃捗予想暐を下跉回踀る結果跙となる。 シナジーがある企業との営業活蹓動を強化跊する。 162 社 ( 進旃捗率 58%) 法人旆企業の新規提携数旭 2022 年獲踸得潜晏在 ⼾ 数旭 3,981⼾ ( 進旃捗率 15%) ※ 新規提
08/10 16:50 6613 QDレーザ
2023年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
△165 流動負債 355 383 △28 固定負債 48 51 △2 負債合計 403 434 △30 純資産合計 3,448 3,583 △135 負債純資産合計 3,852 4,018 △165 *1: 新株予約権 12 百万円を純資産から控除して算出 5受注状況 第 1 四半期末時点で売上高 + 高 ( 当年度売上予定分 )が年間予想売上高の42%( 前年とほぼ同ペース) 第 1 四半期末時点での年間売上高に対する売上高 + 当年度売上予定高 2022 年 3 月期 ( 前年度 ) 222 266 *1 612 売上高実績 1, 101 年間売上高の44% 2023 年 3
08/10 16:45 7377 DNホールディングス
2022年6月期決算補足資料 その他のIR
期首 高 当期受注高 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 社会資本整備に関するコンサルタント業務の うち、調査・計画・設計・工事監理など 大日本コンサルタント株式会社 株式会社ダイヤコンサルタント Nippon Engineering-Vietnam Co., Ltd. NEテクノ株式会社 地質調査事業地質・地盤・地下水・資源の調査・解析株式会社ダイヤコンサルタント 当期売上高 ( 単位 : 百万円 ) 期末 高 建設コンサルタント事業 16,521 6,827 4,958 7,530 8,172 27,490 27,510 16,501 地質調査事業
08/10 16:00 5071 ヴィス
2023年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
) 4,000 3,951 3,500 3,275 3,000 2,500 2,224 2,619 2,660 2,395 2,958 2,000 1,758 1,749 1,500 1,000 500 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 21/3 期 22/3 期 23/3 期 ※ 当社は 2023 年 3 月期第 1 四半期より連結決算に移行しております。上記では、業績の推移をご覧いただくため、2022 年 3 月期まで単体の数値を用いております。 ※ 受注高には、不動産の賃料収入を含めておりません。 © VIS co. ltd. All rights reserved.
08/10 15:30 4284  ソルクシーズ
2022年12月期 第2四半期 決算短信補足資料 その他のIR
題。 □ クレジット系は、複数の大手外資金融機関へのコンサルが稼働、支援を継続しシステム開発案件の掘り起こしを進 める。 ソリューション事業 □ 自動車教習所向けは、昨年リリースしたオンライン学科教習ツール「N-LINE」の市場シェアは 8 割程まで飛躍。 行動制限解除により自動車教習所業界が好調という背景もあり、増収。 □ エッジコンピューティング開発は、半導体不足の影響から計測機器の仕入が不透明となっており、納品および受注 に影響あり減収。尚、製造業中心にデータ計測の需要は盛んであり、高は増加傾向にある。 □ クラウドサービスは、Salesforce を中心としたパートナー案件が増
08/10 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
2022年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
株式会社ピー・ビーシステムズ 2022 年 9 月期 第 3 四半期 決算補足資料 いよいよ、レジリエンス。新時代へ。 © 2022 PBsystems,Inc. 13Q 決算トピック ◆ 増収増益継続 ◆ 進捗率は前年を上回る ◆ 高は前年同期より倍増、四半期では過去最高を更新 ◆ 今期戦略に手ごたえ ◆ 株主優待 © 2022 PBsystems,Inc. 2業績ハイライト 増収増益継続 売上、営業利益、経常利益ともに前年同期より大幅向上 売上高 (24.9% 増 ) 営業利益 (44.6% 増 ) 経常利益 (45.4% 増 ) 収益認識に関する 会計基準の影響額 当期実績