開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 4048 件 ( 3381 ~ 3400) 応答時間:0.06 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/15 | 15:00 | 6866 | 日置電機 |
| 連結業績予想との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日 ) 増減 百万円百万円百万円 % 15,664 19,547 3,883 24.8 2. 受注残高 前連結会計年度 (2021 年 12 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 6 月 30 日 ) 増減 百万円百万円百万円 % 4,881 8,546 3,665 75.1 以上 | |||
| 07/15 | 11:30 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2022年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 161.3% 22,000 95.2% 11,503 49.8% 内、造注方式 5,530 3,519 63.6% 1,873 53.2% 8,274 441.8% 15,000 181.3% 3,572 43.2% ( 比率 ) 26.4% 27.0% 13.1% 35.8% 68.2% 31.1% 期末受注残高 20,592 17,805 86.5% 18,489 103.8% 26,272 - 21,489 注 ) 1. 受注金額には、解体工事及び追加・小工事等を含んでおります。 2.2022 年 5 月期に受注予定としていた( 仮称 ) 千葉駅東口西銀座 B 地区優良建築物等整備事業施設建築物 | |||
| 07/14 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2022年11月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 基準が適用 (p.12 参照 ) 4 Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved2022 年 11 月期 2Q 決算 (ダイジェスト)2 受注高がコロナ前まで回復し、受注残高をキープ 受注高 ( 百万円 ) 3,000 2,500 2,000 2,516 受注高と受注残高の推移 1-2Q 受注高 ( 左軸 ) 3-4Q 受注高 ( 左軸 ) 期末受注残高 ( 右軸 ) 2,867 2,069 受注高 1,110 百万円の 大型案件 1 件を含む 受注残高 ( 百万円 ) 3,600 3,000 2,400 1,500 1,300 | |||
| 07/14 | 15:00 | 9216 | ビーウィズ |
| 2022年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ※ 百万円未満切捨 © 2022 Bewith, Inc. 133 KPI 進捗状況 (Omnia LINK 外販 ) © 2022 Bewith, Inc. 141. Omnia LINK 外販ライセンス数・ARR • Omnia LINK 外販ライセンス数は、1,000を突破し、ARRは着実に増加 • 上場後の販売体制強化に伴い、サービス提供前の受注残も増加 ※1 四半期末時点の外販ライセンス数 四半期末月時点のARR ※2 推移 (ライセンス) 1600 1400 1200 1000 800 600 22/05 期末 受注残 YoY+27.6% 634 680 797 825 846 | |||
| 07/12 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2022年5月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 上げのタイミングも後ろ倒しとなったことが影響した。 ‣ IoT 関連事業セグメントの受注高 (55 億円 )と受注残高 (33 億円 )は過去最高。 Copyright © INTER ACTION CORPORATION. All rights reserved. 2IoT 関連事業製品ポートフォリオの変化 大 市場独占 既存事業領域 リ タ ー ン ( 収 益 ) の 大 き さ 新規事業領域 Step up 新規顧客向け 瞳モジュール 新規顧客向け 瞳モジュール 既存顧客向け 瞳モジュール 国内 光源装置 海外 光源装置 Growth 製品の拡販成功 「 新規事業領域 」 から 「 既存 | |||
| 07/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 越受注残高が 29 億 97 百万円増加したことから、業務消化を優先と した業務対応により、前連結会計年度と比べて生産高が 10 億 57 百万円増加し、売上高は 366 億 68 百万円と当初予想を 16 億 68 百万円上回りました。利益面につきましては、継続した業務プロセス改 革等による生産効率の向上等により、営業利益 44 億 91 百万円、経常利益 47 億 6 百万円、当期純利益 31 億 21 百万円となり、第 5 次中期経営計画最終年度の当期純利益数値目標を初年度で達成しました。 なお、当連結会計年度の期首より「 収益認識に関する会計基準 」 等を適用した影響から、当連結会 計年度の売上高は3 億 37 百万円、売上原価は2 億 77 百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及 び税金等調整前純利益はそれぞれ 60 百万円増加しております。 ※ 詳細につきましては、本日公表の「2022 年 5 月期決算短信 」を参照ください。 以上 | |||
| 07/07 | 17:00 | 6555 | MS&Consulting |
| 2023年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % ― ― ― 親会社の所有者に帰属する 当期利益 20 240 △ 220 8.5% 53 △ 32 ― ✓ 2023 年 2 月期通期業績予想は達成の見込み • 通期業績予想の前提条件 ( 注 )として想定した状況と現時点で大きな乖離は生じていない • 通期業績予想に対する売上収益進捗率は20.6%、第 1 四半期の実績に第 2 四半期初受注残高 ( 国内 )を含めた通期業績予想に 対する売上収益充足率は61.3% • 上期業績予想に対する売上収益進捗率は45.9%、第 1 四半期の実績に第 2 四半期初受注残高 ( 国内 )を含めた上期業績予想に 対する売上収益充足率は86.2% ( 注 ) 2022 | |||
| 07/07 | 16:00 | 9716 | 乃村工藝社 |
| 2022年度 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、グループ事業の再卭編に伴い単 ⼀セグメントに変厭更したため、「その他市場 」に統合しました。 Copyright © NOMURA Co., Ltd. All rights reserved. 8市場分野別の受注高・受注残高 2022.1Q ■ 受匃注高は、都匙市再卭開発案匽件卅の受匃注があった複合商叏業施厇設勳市場、企十業 PR 施厇設勳、ショールームの⼤ 型案匽 件卅の受匃注があった広南報匔・販売匉促進勺市場が増匲加匎し、前年同期勡に比发べ13.3% 増匲加匎となった。 ■ 受匃注残高は、⼤ 型案匽件卅を受匃注、推進勺している複合商叏業施厇設勳市場、広南報匔・販売匉促進勺市場、余暇施厇設勳 | |||
| 07/07 | 11:00 | 6905 | コーセル |
| (訂正)「2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| る収益認識会計基準の注記情報の作成過程に おいて、連結子会社の受注高、受注残高の集計に誤りがあったことを受けて、決算短信の記載の内容に一部訂正が生じ、 提出済みの決算短信を訂正させていただくものであります。 2. 訂正の内容 添付資料 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2ページ < 訂正前 > この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は572 億 66 百万円 ( 前年同期比 103.5% 増 )、売上高は280 億 77 百万円 ( 同 3.9% 増 )となりました。 < 訂正後 > この結果 | |||
| 07/05 | 15:30 | 2471 | エスプール |
| 2022年11月期[第23期]第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ・過去 2 番目の設備販売を2Qに達成。その一方で、400 区画近い受注残も確保 設備販売 ・ 2 農園 ( 横浜 / 室内型、川越 / 屋外型 ) 開設。初進出の横浜は、開設 1カ月でほぼ完売に 運営管理費 管理区画数 設備販売数 設備販売数 115 2,469 2,673 119 2,159 67 51 2,039 89 66 66 1,799 369 436 237 68 1,643 1,499 465 242 49 1,337 306 41 76 42 358 1,107 999 345 234 180 887 40 33 243 212 80 90 102 119 140 161 | |||
| 07/04 | 17:00 | 1431 | Lib Work |
| 2022年6月期受注残数及び戸建住宅事業の受注速報に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 7 月 4 日 上場会社名株式会社 L i b W o r k 代表者名代表取締役社長瀬口力 (コード番号 :1431 東証グロース・福証 Q-Board) 問合せ先責任者執行役員経営企画室長難家嘉之 (TEL.0 9 6 8 - 4 4 - 3 5 5 9 ) 2022 年 6 月期受注残数及び戸建住宅事業の受注速報に関するお知らせ 2021 年 7 月 1 日から 2022 年 6 月 30 日までの当社事業年度における受注残数 ( 同事業年度内に受注し、かつ 同期間内に引渡が完了していない物件数 ) 及び戸建住宅事業の受注速報につきまして、当社グループ全体 ( 当 | |||
| 06/30 | 17:30 | 3089 | テクノアルファ |
| (訂正)「2022年11月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 容の一部に誤りがありましたので、これを訂正します。 2. 訂正の内容 「2022 年 11 月期第 2 四半期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 )」12 ページ 3.その他 (1) 仕入、受注及び販売の状況 2 受注状況 【 訂正前 】 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 1,470,652 +15.8 1,498,079 +45.1 マリン・環境機器事業 236,295 △4.5 343,336 △43.5 SI 事業 323,035 +13.9 418,269 +191.8 サイエンス事業 | |||
| 06/30 | 15:00 | 6264 | マルマエ |
| 2022年8月期 第3四半期決算 補足資料 その他のIR | |||
| Marumae Co., Ltd. All Rights Reserved 東証 (TSE):6264 株式会社マルマエ 2022 年 8 月期第 3 四半期決算補足資料 2022 年 6 月 30 日 総合力で未来を拓く 半導体・FPD 製造装置真空パーツメーカー1. 決算概要 PL 分析 PL 2021 年 8 月期 第 3 四半期累計期間 金額 ( 百万円 ) 割合 (%) 金額 ( 百万円 ) 2022 年 8 月期 第 3 四半期累計期間 割合 (%) 対前年同期 増減率 (%) 受注高 ※ 4,273 ー 7,218 ー 68.9 受注残高 ※ 1,538 ー 3,054 ー | |||
| 06/30 | 15:00 | 7049 | 識学 |
| 2023年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 推移 • マーケティングに関する成長投資について、一部大規模な投資に関する計上時期が翌四半期 以降となり、営業損益は黒字で着地 • 受託開発事業の撤退に伴う特別損失の発生により、当期純損失にて着地 組織コンサルティング 売上高 :1,001 百万円 (YoY+37.3%) 営業利益 :108 百万円 (YoY▲10.7%) 講師一人当たり売上高 :370 万円 / 月 (QoQ+5.5%) 講師数 :2022 年 5 月末 :77 名 ※ 本資料開示時点 :78 名 受注残高 :822 百万円 (QoQ+8.7%) ※マネジメントコンサルのみの受注残高 1 組織コンサルティング事業の売上高は計 | |||
| 06/27 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| であるので、当該指標を 用いて事業ごとに売上高の進捗を管理している。 土壌汚染対策事業 ブラウンフィールド 活用事業 自然エネルギー事業 受注残高販売用不動産の在庫件数稼働中発電所の件数 当期出来高予定額棚卸・固定資産残高総発電出力 収益不動産の在庫件数 月間賃料 開発中発電所の件数 計画発電出力 © 2022 ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 40中期業績目標 ( 修正対比 ) 売上高 ■ 2023 年 3 月期 ブラウンフィールド活用事業 ( 以下 BF): 大型物件売却が無いため計画比売上減 土壌汚染対策事業及び自然エネルギー事業 : 若 | |||
| 06/27 | 08:00 | 7794 | イーディーピー |
| 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 去 (2022 年 3 月期の第 3 四半期累計期間 )の得意先別の受注残高及び受注実績をベースに、得意先別 の受注見込額を設定しております。上記より、種結晶の売上高は、2022 年 3 月期の1,453 百万円 ( 実績 ) に対して、2023 年 3 月期については、2,255 百万円 ( 前期比 55.2% 増 )を見込んでおります。 5b. 宝石原石 宝石原石については、2023 年 3 月期中に宝石原石の供給を開始する予定でありますが、現時点でパー トナー候補の企業と宝石原石の供給について、具体的なビジネスの検討を始めております。2023 年 3 月 期中の宝石原石は少量のテスト的な | |||
| 06/27 | 08:00 | 7794 | イーディーピー |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項について その他のIR | |||
| 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期受注動向 14 • 種結晶の旺盛な需要で、生産能力一杯の受注を行っている。ユーザーを峻別して受注を決め、価格も当社に主導権 • 売上の安定のため、最低 6か月間の長期受注を要請し、これによって適切なタイミングでの設備投資の決断が可能に • 種結晶はほとんどが海外顧客で、日本の商社を含めUS$ 建ての取引。売上は約 9 割がUS$ 建てで、為替動向による 業績への影響は大きいので、見積価格を円高のレートで設定しているが、円安局面では利益が増加。 受注高及び受注残高 決済通貨別売上高内訳 受注額 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 | |||
| 06/23 | 09:30 | 6306 | 日工 |
| 2022年3月期 決算説明会資料(説明要旨付き) その他のIR | |||
| 。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2022 All rights reserved. 25 252021 年度決算ハイライト(1) ・売上高前年比 +2.6%となり、過去最高を更新 →P.27 2021 年度業績ハイライト(1) →P.61 主要財務データの推移 ・受注残高前年比 +14.8%( 宇部興機の受注残高 1,484 百万円を除くと、+4.4%) →P.27 2021 年度業績ハイライト(1) →P.56 事業別受注高と受注残高の推移 ( 累計ベース) ・海外事業 (AP+BP) 売上高前年比 +27.3%、海外売上比 | |||
| 06/22 | 08:00 | 9226 | P-アイガー |
| 東京証券取引所 TOKYO PRO Market 上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 画部門の強化のため、新 卒を含む営業部員を積極的に増やし、営業活動の土台を整えることに注力してまいりました。 当連結会計年度においては、新型コロナ終息後を見据え、動画撮影の需要増加及び、主流になりつつある8Kで の撮影可能なカメラ機材を導入し、前連結会計年度よりずれ込んだ商談活動を積極的に推進し、受注残高は 763,158 千円 ( 前年同月比増加 59,254 千円 8.4%)と大きく伸びております。 これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,275,521 千円 ( 前年同期比 16.0% 増 )、営業利益は136,185 千円 ( 前 年同期比 497.4% 増 )、経常利益は | |||
| 06/15 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2022年10月期 5月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,554 14,172 前年同月比 (%) 101.5 106.5 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 2,704 2,894 9,606 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 91.5 162.5 111.6 受注残高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 5,622 5,867 7,443 ― 前年同月比 (%) 141.3 138.7 126.3 133.4 | |||