開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 4049 件 ( 3441 ~ 3460) 応答時間:0.066 秒

ページ数: 203 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/19 16:00 2176 イナリサーチ
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
「 前中期経営計画 (2019 年度 -2021 年度 )」 の最終年度である 2021 年度 (2022 年 3 月期 )の業績は 売上高 3,204 百万円 ( 前中期経営計画 3,234 百万円 )、経常利益 339 百万円 ( 同 139 百万円 )、当期純 利益 334 百万円 ( 同 119 百万円 )となり、売上高こそわずかに計画を下回ったものの、経常利益、当期 純利益においては計画を大幅に上回りました。 前中期経営計画の 3 期を通じて収益が増加し、受注・高も順調に積み上がっております。 また、SEND( 注 1)、海外展開、顧客層の拡大などの事業戦略が実を結び、経営基盤は
05/19 16:00 3842 ネクストジェン
2022年3月期 通期決算説明(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR
績 21. 2022 年 3 月期の業績 ( 連結 ) 3業績ハイライト( 売上高 ) 単位 : 百万円 • リモートワーク推進によるスマートフォンの クラウド内線電話利用への設備投資案件 • MVNO 基盤システムの導入、モバイルコア システムの構築案件 • 大型案件の一部に期ずれが発生 ( 高を参照 ) • 前期比マイナスとなっているのは、通信事業者 向けの音声基幹システムのビジネスが変化して いることが背景 (「 事業構造とビジョン」にて説明 ) • コロナ禍における自治体向け ワクチン発注受付システムの販売 • 音声系クラウドサービスを提供したい企業へ当社 通信技術のノウハウを搭
05/19 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2022年10月期 4月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 12,617 前年同月比 (%) 107.2 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 2,704 2,894 9,606 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 91.5 162.5 111.6 高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 5,622 5,867 7,443 ― 前年同月比 (%) 141.3 138.7 126.3 133.4 139.2 139.9
05/19 10:00 6368 オルガノ
2022年3月期決算説明会資料 その他のIR
増減は大型案件の契約動向に大きく影響される 売上・利益は納期が重なる第 4 四半期に集中する傾向あり 四半期間 (3か月 ) 毎の業績推移 ( 受注高・売上高・高・営業利益 ) ( 単位 : 億円 ) 505 194 169 0 641 591 306 275 218 227 14 13 593 588 307 262 201 36 195 13 543 265 226 41 726 390 206 20 678 291 238 24 750 270 195 3 665 257 169 28 711 280 234 20 618 319 224 43 761 372 223 13 842
05/17 12:00 2173 博展
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
3,054 2,965 2,672 2,280 1,515 1,726 1,887 461 579 912 943 305 761 296 408 1Q 2Q 3Q 4Q リアルイベント デジタル 商環境 その他 2020 / 3 月期 2021 / 3 月期 2022 / 3 月期 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. ※ 前事業年度及び前 々 事業年度には連結除外となった株式会社アイアクトの受注高が含まれております。 10高 – 四半期推移 リアルイベント分野の受注が好調に推移し、期末高は過去最高値 前期比
05/16 16:30 7377 DNホールディングス
2022年6月期第3四半期決算補足資料 その他のIR
)は、建設コンサルタント事業及び地質調査事業のいずれも順調に推移しています。 受注・売上状況 事業区分 事業内容 事業区分主要業務主要な会社名 建設コンサルタント事業 期首 高 当期受注高 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 社会資本整備に関するコンサルタント業務の うち、調査・計画・設計・工事監理など 大日本コンサルタント株式会社 株式会社ダイヤコンサルタント Nippon Engineering-Vietnam Co., Ltd. NEテクノ株式会社 地質調査事業地質・地盤・地下水・資源の調査・解析株式会社ダイヤコンサルタント 当期売上高 ( 単位 : 百万円
05/16 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2022年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
日本テクノ・ラボ( 株 ) ( 札幌アンビシャス:3849) 2022 年 3 月期 決算補足説明資料 May 16,2022 https://www.ntl.co.jp/2022 年 3 月期決算概要 Copyright (C) NIPPON TECHNO LAB INC. All Rights Reserved. 12022 年 3 月期総括 売上高 : 前期比 +31.7%の増収 一部納品の期ズレにより期 高 :3 億円 • イメージング&プリンタコントローラ事業 2021 年 3 月期 ( 前 々 期 )にコロナ禍により停滞していた各 案件の受注活動が進展。一方で、半導体不足の
05/16 15:30 9245 リベロ
(訂正)「2021年12月期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
サービス KPI 転勤ラクっと NAVI」(16 ページ)において、潜在 ⼾ 数の数値に誤りがありましたので、訂 正を行うものです。当社が管理することとなった物件の一部が潜在 ⼾ 数 ( )に含まれたま ま表示されておりました。 2. 訂正の内容 詳細は別紙をご参照ください。なお、訂正箇所には赤枠を付して表示しております。別紙 「 転貸サービス KPI 転勤ラクっと NAVI」(16 ページ) 【 訂正前 】 【 訂正後 】 以上
05/16 15:00 5074 テスホールディングス
2022年6月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
EPCの福岡みやこメガ ソーラーが順調に進捗したことにより、 売上・利益に大きく貢献 ▸ 再エネEPCは、物流倉庫や再エネ事業 者のリピートオーダーにより太陽光発 電が好調 ▸ 省エネEPCは、顧客企業の工場や事業 所向けのコージェネレーションやユー ティリティ設備が予定通り進捗 受注実績 (2022 年 6 月期 3Q 累計、単位 : 百万円 ) 受注高 3,629 高 7,356 ※ 2022 年 5 月 16 日に業績予想の修正を行っております © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 10エネルギーサプライ事業の実績 ▸ 2022
05/16 12:00 4631 DIC
2022年度12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
ヘルスケア食品 △29% 国内販売回復傾向だが、輸出の遅延により減収 9 9カラー&ディスプレイ補足資料 カラー&ディスプレイ業績内訳 ( 億円 ) 売上高 営業利益 2021 1Q 2022 1Q 増減 増減比 2021 1Q 2022 1Q 増減 増減比 カラー&ディスプレイ 288 662 375 +130.2% 30 38 9 28.7% 既存事業 288 305 17 - 30 24 △6 - C&E - 358 358 - - 14 14 - • C&E 顔料事業は物流体制に起因した出荷遅延が改善しの解消が進んだため、計画を上回る売上高となった • カラー&ディスプレイセグメント
05/16 11:30 9739 日本システムウエア
2022年3月期 決算補足資料 その他のIR
期実績増減額増減率 受注高 39,934 43,177 3,243 8.1% 高 15,331 15,056 △274 △1.8% 売上高 39,282 43,452 4,169 10.6% 売上原価 31,702 34,768 3,066 9.7% 同率 80.7% 80.0% △0.7 - 売上総利益 7,580 8,683 1,103 14.6% 同率 19.3% 20.0% 0.7 - 販売費及び一般管理費 3,382 3,763 381 11.3% 同率 8.6% 8.7% 0.1 - 営業利益 4,197 4,919 721 17.2% 同率 10.7% 11.3% 0.6
05/16 11:00 6730 アクセル
2022年3月期決算説明会資料 その他のIR
る当期純利益 865 8% 500 4% △365 △42% LSI 開発販売関連 新規事業関連 売上高 セグメント別の売上高計画 10,600 百万円 ( 実績比 4% 増 ) (3 月末 :12,957 百万円 ) ※ 700 百万円 ( 実績比 34% 増 ) ※ 半導体市況の需給ひっ迫から、顧客サイドで積極的な先行発注 上記には‘24/3 販売予定分も含まれる 売上高 ~ 売上総利益 プラス要因仕入単価上昇を受けた販売価格への転嫁 マイナス要因一部製品の仕入単価上昇 ( 半導体需給のひっ迫による単価の見直し等 ) 全体として売上総利益率は4Pt 低下10 2023 年 3
05/16 09:00 6707 サンケン電気
2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR
いくが、半導体に対する強い受注環境は今しばらく継続すると想定。 サプライチェーン全体を意識して各顧客と密接な情報交換をしていく。 • 当社顧客のBCP 対応の基調に変化は無く、サプライチェーンにおける 高水準な部材確保計画を立てており、不足感は継続している。 • 当社の足元の受注は好調。現時点では自動車減産の影響は 直接的にはみられず、も考慮すると22 年度上期の当社売上 は21 年度上期・下期の実績を上回る見通し。 下期も受注済みの長期リードタイム注残を視野に伸長を予測。Sanken Electric Co., Ltd. 12 デバイス市場別コメント 白物家電市場 • 海外の主要顧客に
05/13 19:55 9245 リベロ
2022年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
2021 Q3 2021 Q4 2022 Q1 管理 ⼾ 数旭 ヘヤワリ 609 346 +76.0% 小計 4,865 3,747 潜晏在 ⼾ 数旭ワンコイン転貸 8,904 6,884 +29.3% 合計 13,769 10,631 +29.5% ワンコイン転貸の⼾ 数旭について 管理 ⼾ 数旭 … 転貸契約が完蹹了した⼾ 数旭 潜晏在 ⼾ 数旭 … 転貸サービスを契約した会跾社が保有している社宅の総暢 ⼾ 数旭の内、 転貸契約未締結の⼾ 数旭 ( ) Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 16「2021 年 12 月期決算説昹明
05/13 16:30 6369 トーヨーカネツ
2022年3月期 決算概要 その他のIR
+ 8,385 為替換算差額 △ 45 1 △ 59 64 + 124 NETキャッシュ増減 △ 4,810 3,793 △ 4,093 1,345 + 5,438 現金・現金同等物期末残 7,609 11,402 7,309 8,654 + 1,3455 連結受注高、高 ( 単位 : 百万円 ) 2019 年 3 月期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期増減 受物流ソリューション事業 30,486 36,283 30,616 31,955 + 1,339 注機械・プラント事業 11,438 9,903 9,262 13,846 + 4,583 高その他
05/13 16:00 1518 三井松島ホールディングス
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
年 4 月株式取得 水晶デバイス製造工程のうち組立 ~ 検査まで幅広くカバーしたインラインシステムを構築可能な国内唯一の装置メーカー 高い技術力、顧客との強固なリレーション、価格競争力が強み 【 今期見通し】 設備投資が一段落するため減収見込み。加えて原料高の影響を受けるものの 多くのを抱えているため業績は底堅く推移する見通し 水晶デバイス とは? 水晶の( 逆 ) 圧電効果 ( 物質に電圧をかけると高速かつ精確に振動する性質 )を利用した電子部品。 あらゆる電子機器に搭載され、特に無線接続機器 (スマートフォンなど)には必要不可欠。 自動車のエレクトロニクス化や通信インフラの5G 対
05/13 16:00 5071 ヴィス
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
) 3,500 3,275 3,000 2,500 2,599 2,877 2,224 2,619 2,660 2,395 2,958 2,000 1,808 1,775 1,758 1,749 1,500 1,000 500 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 20/3 期 21/3 期 22/3 期 ( 注 ) 受注高には、不動産の賃料収入を含めておりません。 22 © VIS co. ltd. All rights reserved.推移 ( 四半期 ) は過去最高の 22/3 期 Q3に次ぐ高い水準 ( 百万円 ) 2,500
05/13 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期通期決算における個別業績の決算値と前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前事業年度実績 (A) 百万円 239,592 百万円 28,262 百万円 36,811 百万円 26,039 円銭 206.72 当事業年度実績 (B) 266,460 32,821 39,831 28,652 227.37 増減額 (B-A) 26,868 4,559 3,020 2,612 - 増減率 (%) 11.2 16.1 8.2 10.0 - 2. 差異の理由 一般製造業・流通業向けシステム、半導体・液晶生産ライン向けシステムの売上高が豊富な をベースに順調に推移しました。 営業利益・経常利益・当期純利益の改善は、主に一般製造業・流通業向けシステム売上増による ものです。 以上
05/13 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
、売上は前 期末高をベースに順調に推移。 � DNAHC: 半導体生産ライン向け・自動車生産ラ イン向けが順調に推移。 � CFI: 半導体メーカーの旺盛な投資により前 期を上回る。 連結調整等 - - - 9 ▲25 ▲35 ▲59 ▲73 ▲13 合計 ( 調整後 ) 4,510 5,890 +1,380 4,739 5,122 +383 323 358 +34 ※1 DNAHC = Daifuku North America Holding Company ※2 CFI = Clean Factomation, Inc. © 2022 Daifuku Co., Ltd.連結貸借対照表
05/13 16:00 6768 タムラ製作所
2022年3月期 決算概要 その他のIR
営計画振り返り・2022 年 3 月期実績 – コロナ等によるサプライチェーン分断・素材価格高騰の影響を大きく受け、売上高は伸びるも、 中期経営計画および期初計画の利益は大幅に未達 – ただし、堅調な需要・を背景に、業績は第 4 四半期から回復傾向へ 2023 年 3 月期計画 – 素材価格高騰、部品調達困難、為替変動等により不透明な事業環境を想定するが、 エレクトロニクス市場の堅調な需要は継続 – 収益改善施策を織り込み、業績のV 字回復を目指す 第 13 次中期経営計画 – 事業戦略とサステナビリティ戦略を統合し、 創業 100 周年とその先の力強い未来を創る変革を推進する – 事業