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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/06 15:00 3997 トレードワークス
2022年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
Reserved. 3売上高・営業利益 ( 四半期推移 ) 前期末のが売上に寄与したことに加え、収益認識に関する会計基準等を 適用したことにより売上・利益が増加。 ( 単位 : 百万円 ) 1,200 売上高 営業利益 1,009 1,000 800 600 400 389 474 239 200 0 -92 0.8 -200 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2020 年 12 月期 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期 * 当社は2022 年 3 月 18 日付で株式会社あじょを子会社化しております。これに伴い2022 年 12 月期第 1
05/06 15:00 8056 日本ユニシス
2022年3月期 連結決算補足資料 その他のIR
(Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by Service and Product) 3 1-8. 設備投資および減価償却額 (Capital
04/28 15:30 2309 シミックホールディングス
2022年9月期 第2四半期 決算概要 その他のIR
+4,030 +2,650.4 売上高 △269 △314 △44 - 営業利益 △679 △765 △86 - 売上高 38,645 51,769 +13,123 +34.0 営業利益 2,158 5,743 +3,584 +166.1 * 調整額 売上高は、報告セグメント間取引の内部消去であります。 営業利益は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、当社 ( 持株会社 )に係る費用であります。 11受注高・高 FY2021/Q2 FY2022/Q2 受注高高受注高増減率高増減率 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 製薬
04/28 15:00 2327 日鉄ソリューションズ
2022年3月期 決算説明会 その他のIR
用義務化に伴い、工事進旃行基準の適 用範囲を拡大しました。 � 適用影響 期首 第 4 四半期 受注 売上 単位 : 億円 2023/3 期 期首 2021/3 期 A 1,226 841 720 1,347 2022/3 期 B 1,102 883 747 1,238 ( 対前晥年 ) C (B-A) -124 +42 +27 -108 適用影響 D -132 0 -31 -101 ( 影響除き 対前晥年 ) E (C-D) +8 +42 +57 -7 Copyright ©2022 NS Solutions Corporation. All Rights Reserved
04/28 15:00 2327 日鉄ソリューションズ
2022年3月期決算 参考資料 その他のIR
material, figures have been rounded down to the nearest millions of yen. Page 21. 連結四半期業績概要 Outline of Quarterly Consolidated Business Results 受注高 Amount of order acceptance 業務ソリューション Business solutions サービスソリューション Service solutions 期末高 Order backlog at end of period 業務ソリューション Business solutions
04/28 15:00 4812 電通国際情報サービス
2022年12月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
+59 +3.2 その他製造 2,785 9.3 +870 +45.4 製造 12,354 41.2 +1,464 +13.4 サービス・公共 8,361 27.9 ▲130 ▲1.5 流通・その他 2,388 8.0 +383 +19.1 ※ ⼀ 部顧客の業種を⾒ 直したため、前期 ⽐ 較については組み替え後の数値を適 ⽤しています。 7 (6) 受注 ⾼・ ⾼ ( 単位 : 百万円 ) 受注 ⾼ ⾼ 2022 年 12⽉ 期 第 1 四半期累計 前年同期 ⽐ 増減率 (%) 2022 年 12⽉ 期 第 1 四半期累計 前年同期 ⽐ 増減率 (%) 合計 42,271
04/28 15:00 6080 M&Aキャピタルパートナーズ
2022年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
) 実績連結決算ハイライト 第 2 四半期 ( 累計 )で過去最高となる業績・成約件数を達成 売上高 経常利益 8,972 百万円 ( 前年同期比 +17.8%) 4,299 百万円 ( 前年同期比 +25.8%) 成約件数 大型案件 コンサルタント数 87 件 ( 前年同期比 +3.6%) 過去最高 22 件 ( 前年同期比 +29.4%) 154 名 ( 前年同期比 △3 名 ) の参考指標となる契約負債 ( 旧前受金 )※も992 百万円 ( 前年同期比 +40.4% 増 )と順調に積みあがっている ※ 会計方針改定により、「 前受金 」から「 契約負債 」に表示変更 12
04/28 15:00 6501 日立製作所
2022年3月期 連結決算の概要 その他のIR
(FY21 4Q 受注高 :2.9bn 米ドル高 : 約 14bn 米ドル) • 日立ハイテクはナノテクノロジー・ソリューション事業 ( 半導体製造装置 )に加えて、アナリティカル・ソリュー ション事業 ( 生化学免疫自動分析装置など)が堅調に推移し、4Q 受注がYoY+16%で増加 • Lumada 事業の4Q 売上収益はYoY+56%、オーガニックベースではYoY+28%で増加 • GlobalLogicの4Q 売上収益はYoY+41%( 米ドルベース+28%)の売上成長を実現 3 FY22はデジタルシステム&サービス、グリーンエナジー&モビリティ、コネクティブイン ダストリーズ
04/28 15:00 6724 セイコーエプソン
2021年度(2022年3月期)通期 決算説明会資料 その他のIR
% 8.7% • ビジュアルコミュニケーション • 教育向けやスマートプロジェクターの需要が拡大 • 前期の供給制約により生じたの解消も進め、 販売台数が増加 • 成熟領域として費用の抑制は継続するものの、 物流費・部材費の高騰が負担 *1 ◆プロジェクターの販売動向 2021 年度 実績 2022 年度 予想 販売台数 ( 約、万台 ) 170 190 *1 社内管理値に基づく指標 伸長率は前年同期比 伸長率 +2% +10% マニュファクチャリング関連・ウエアラブル *2 2021 年度 実績 2022 年度 予想 対前期 ( 億円 ) 売上収益 1,919 2,220 +300
04/28 15:00 6981 村田製作所
2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR
) • 前四半期比でカーエレクトロニクス向けでコンデンサの受注が増加。全社のBBレシオは1 を上回り、注残は増加。 • 注残は過去最高を更新。ただし、3 月末に円安が急激に進行したことによる為替影響での 増加も含まれている。 ( 億円 ) 高売上高受注高 6,000 5,000 21Q4 受注高 4,716 億円 21Q4 高 5,218 億円 4,000 21Q4 売上高 4,331 億円 3,000 2,000 1,000 0 FY19 1Q 2Q 3Q 4Q FY20 1Q 2Q 3Q 4Q FY21 1Q 2Q 3Q 4Q Copyright © Murata
04/28 15:00 7518 ネットワンシステムズ
2022年3月期 通期決算説明会資料 その他のIR
年 3 月期の概況と2023 年 3 月期の見通し 2022 年 3 月期の概況 2023 年 3 月期の見通し 「ガバナンス・企業文化改革 」と 「 継続した成長 」の両立の取り組みを開始 • 再発防止策の推進 ガバナンス・企業文化改革の各施策を、 計画通り遂行・モニタリング • 業績 事業は好調で、過去最高の受注高・高に 一方で、半導体不足による機器仕入納期の 長期化が継続し、売上高・各利益が計画未達に ( 百万円 ) 140,000 120,000 高の推移 新中期経営計画の初年度 営業利益を220 億円 ( 前期比 +31.0%)に • ガバナンス強化及び再発防止策の推進
04/28 15:00 9719 SCSK
2022年3月期連結業績及び2023年3月期連結業績予想について その他のIR
22 年 3 月期連結業績及び 23 年 3 月期連結業績予想について 執行役員常務 岡恭彦 2022 年 4 月 28 日 Copyright © SCSK Corporation目次 22 年 3 月期連結業績 • 業績概要 (PL・受注高・高 ) • 業績概要第 4 四半期期間 (PL・受注高・高 ) • セグメント別業績 ( 売上高・営業利益・営業利益率 ) • セグメント別業績 ( 受注高・高 ) • セグメント別業績増減分析 23 年 3 月期連結業績予想 • 通期業績・配当予想 Appendix • 22 年 3 月期売上区分別 ( 売上高・受注高・
04/28 13:00 3836 アバント
2022年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
3 四半期 ( 収益認識基準適用前 ) ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 ( 収益認識基準適用前 ) 増減額増減率 売上高 5,937 6,806 6,618 + 680 + 11.5% 営業利益 1,374 1,554 1,431 + 56 + 4.1% 営業利益率 23.1% 22.8% 21.6% - △1.5point 受注高 5,579 6,814 6,814 + 1,235 + 22.1% 高 1,642 2,358 2,546 + 904 + 55.1% © 2022 AVANT CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 5
04/28 13:00 4739 伊藤忠テクノソリューションズ
2021年度(2022年3月期)通期決算説明会資料 その他のIR
2021 年度 ~2023 年度 中期経営計画進捗状況 Ⅲ 2022 年度 業績予想 2 Copyright©2022 ITOCHU Techno-Solutions Corporation2021 年度通期決算総括 ・売上収益及び全ての利益項目、営業利益率、 受注高、高が過去最高 下記特殊要因を除く実力値ベースでも過去最高 ・データセンター( 以下、DC) 資産の譲渡による売却益 (+28 億円 ) ・海外事業会社に関わるのれんの減損 (▲33 億円 ) ・ファンド運用益 (+6 億円 ) ※() 内は株主帰属純利益への影響額 ・株主帰属純利益は8 期連続過去最高を更新 売上総利益は10
04/27 15:50 4726 SBテクノロジー
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
当社ビジネスの付加価値の源泉 は人財であると考え、挑める環 境の組織風土醸成を目指し、積 極的な人財採用と教育投資を実 施します。 4業績概況決算サマリ | 2022 年 3 月期 売上高 ※ ・営業利益など全指標で過去最高を達成 業績 純利益では投資有価証券の売却により特別利益と 次期以降に向けた構造改革のための特別損失を計上 受注 状況 昨年度に続き年度末の公共大型案件を受注、 Q4としては過去最高の受注高・高で第 4 次中計へ 第 4 次 中計 第 4 次中計の最終年度では営業利益を80 億へ 営業利益 100 億台へ向けた土台作り ※ 過去から「 収益認識基準に関する会計基準
04/27 15:00 2413 エムスリー
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
強化中 治験、臨床研究が加速 自治体・職域ワクチン接種 支援も寄与 Q4に海外拠点の無形資産 等の減損損失 Q4にビジョナリー持分法投 資の減損損失 中国のIPO 関連の利益 309 億円を除くと+10% Copyright © 2022 M3, Inc. All rights reserved. 42021 年度サマリー メディカル プラットフォーム � コロナ要因のDX 急進 (Web 講演会など)は落ち着きつつ ある � 一方でDX 構造改革は進展しており、FY22 期首は 前年比 25% 伸長 エビデンス ソリューション � は337 億円・・・コロナ関連のプロジェクト
04/27 15:00 4307 野村総合研究所
2022年3月期 決算概要 その他のIR
資産 4,616 4,465 △151 △3.3 うち使用権資資産産 2,681 2,772 90 3.4 無形資産 5,457 5,800 342 6.3 計 10,074 10,265 191 1.9 この資料は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的とするものではありません。 Copyright(C) Nomura Research Institute, Ltd. All rights reserved. 192022 年 3 月期決算概要 ( 連結 ) 9.セグメント別外部高 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 前期末比 金額金額増減額増減率
04/27 15:00 6857 アドバンテスト
2021年度決算説明会資料 その他のIR
+25.1% 当期利益率 22.3% 21.0% 20.9% -1.4pts ( 億円 ) 1,088 3,512 3,947 +2,858 3.6 倍 為替レート 1 米ドル 106 円 112 円 112 円 6 円円安 1ユーロ 123 円 131 円 130 円 7 円円安 1 株当たり配当額 ( 年間 ) 118 円 - 120 円 * 1 +2 円 自己株式取得額 131 - 700 +569 総還元性向 * 2 52% - 107% +55pts * 1:FY21の期末配当は2022 年 5 月 20 日開催の取締役会において正式決定する予定です * 2: 総還元性向
04/27 15:00 9551 メタウォーター
2022年3月期決算説明資料 その他のIR
)が好調に推移したことなどにより、 予想値を大幅に上回り、高は過去最高を更新。 ( 参考 ) 高 : ’21/3 期末 1,693 億円 ⇒ ’22/3 期末 1,860 億円 (+167 億円 ) * 売上高・利益 売上高は、海外子会社 ( 北米・欧州 )、O&M、メタウォーターサービス㈱が好調に推移した ことなどから増収となり、予想値を上回った。 一方、前期に計上した退職給付信託株式売却などの一過性要因がなくなったことなどにより 減益となったが、粗利益、経費改善などにより予想値を上回った。なお、経常利益は円安に よる為替差益の増加により予想値を大幅に上回った。 ( 億円
04/27 14:00 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2022年3月期(IFRS) その他のIR
ドライブレコーダーの展開領域の拡大 → 損保、建機やバイク、工場向けなど ‣ 米国でのバイク向けやフリートマネジメント 向けビジネス拡大 ( 億円 ) テレマティクスサービス事業 売上収益推移 • 無線システム ‣ 米国市場は引き続き堅調。積み上げを 継続して推進 ‣ パブリックセーフティ市場向け新商品マルチバンド (トライバンド) 対応ポータブル機を導入し、 シェア拡大への布石とする ( 百万ドル) 無線システム推移 ※ トライバンド対応ポータブル機で 顧客層拡大を図る ※: 米国無線子会社 EF Johnsonのみ。 28EV 化対応とサステナビリティ経営の体現 • 使用済み