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「 受注残 」の検索結果

検索結果 4053 件 ( 3581 ~ 3600) 応答時間:0.056 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
03/29 16:00 4012 アクシス
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
/12 期 2018/12 期 2019/12 期 2020/12 期 2021/12 期 ( 連結 ) 2015/12 期 2016/12 期 2017/12 期 2018/12 期 2019/12 期 2020/12 期 2021/12 期 ( 連結 ) © Axis Co., Ltd. 14損益計算書サマリー DXを含む企業のITシステム投資は堅調。前年同期比で増収増益を達成 高収益案件の増加や費用抑制などにより、利益面は額・率ともに向上 SI 事業の高も大幅増加 2020/12 期 ( 単体 ) 2021/12 期 ( 連結 ) 増減額 前期比 ( 百万円 ) 増減率 売上高
03/18 15:00 6264 マルマエ
2022年2月度 月次受注残高についてのお知らせ その他のIR
2022 年 3 月 18 日 各 位 会社名株式会社マルマエ 代表者名代表取締役社長前田俊一 ( コード番号 :6264 東証第一部 ) 問合せ先管理本部長下舞毅 ( TEL.0996-68-1140 ) 2022 年 2 月度月次高についてのお知らせ 当社は、投資家をはじめとするステークホルダーの方 々に、より正確に当社を理解していただ くために、自社情報のタイムリー・ディスクロージャーを推進しておりますが、その一環として、 下記のとおり 2022 年 2 月度の月次高を開示いたします。 記 1. 月次高 ( 百万円未満切捨て) 区分高割合対前月増減率対前年同月増
03/17 15:30 5073 ジェイベース
2022年7月期 中間決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR
( 前年同期比 46.2% 増 )、営業損失は71,025 千円 ( 前中間会計期間は営業損失 17,249 千円 )、経常損失は70,706 千 円 ( 前中間会計期間は経常損失 18,509 千円 )、中間純損失は70,995 千円 ( 前中間会計期間は中間純損失 19,287 千円 ) となり、中間会計期末数 ( 引渡前受注棟数 )39 棟 ( 前年同期比 21.8% 増 )、中間会計期末高 ( 引渡前 受注高 )1,284,400 千円 ( 前年同期比 72.0% 増 )と伸長いたしました。業績先行指標となる当中間期新規受注 ( 新規 契約 ) 状況については、期間新規受注数
03/15 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2022年10月期 2月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
( 百万円 ) 7,630 前年同月比 (%) 108.3 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,091 1,310 789 815 4,006 前年同月比 (%) 99.0 112.0 68.0 185.7 103.5 高 ( 百万円 ) 7,342 7,401 6,282 5,622 ― 前年同月比 (%) 141.3 138.7 126.3 133.4 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 4,006 前年同月比 (%) 103.5 高 ( 百万円
03/15 15:00 4267 ライトワークス
中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
% 増 )、 (2) 同プラットフォームを活用したオンライン英会話サービスの 売上高が 829 百万円 ( 前年比 20.0% 増 )となっています。2025 年 1 月期には、(1)が 2,675 百万円 (3 年間の年平均成長率 20.7%)、 (2)が 1,007 百万円 ( 同 13.4%)となっています。 売上高については以下を根拠として計画しています。 1. HCM プラットフォーム提供サービス 当社の HCM プラットフォーム提供サービスでは、契約期間が 1 年 ~5 年であるため高によってある程度 確実な売上の見込みを立てることが可能です。過去 3 年の年間受注金額は
03/11 15:00 9743 丹青社
2022年1月期 決算説明資料 その他のIR
、減収・減益となった。 ● コロナ禍の長期化による影響により需要の回復は想定より弱く、受注高は前年同期比で微減となった。 100,000 80,000 60,000 82,677 81,678 売上高 69,225 62,714 100,000 80,000 60,000 83,173 85,639 受注高 64,615 64,589 50,000 40,000 30,000 39,600 43,561 高 38,950 ( 百万円 ) 40,825 40,000 40,000 20,000 20,000 20,000 10,000 0 19/01 通期 20/01 通期 21/01 通期
03/10 15:30 6184 鎌倉新書
2022年1月期決算説明資料 その他のIR
利益 532 百万円を計上 ■ 介護事業 : 事業譲渡を受けたエイジプラスが本格的に営業開始、順調に成 ⻑(P16 参照 ) ■ 官 ⺠ 協働事業 : 地 ⽅⾃ 治体の⾼ 齢者向け住 ⺠サービス事業をスタート、11か⽉で111⾃ 治体と提携 & 今期売上 ⾼88 百万円で も多く、成 ⻑ 余地 ⼤(P17 参照 ) ■ 集客拡 ⼤ 施策 :⺠ 間企業とのアライアンスによる終活事業取り組みを⾏っている わが国 ⾼ 齢社会の進展を背景にニーズは⼤きく、ノウハウを構築中 (P35 参照 ) ■クロスユース:サービスの拡 ⼤に伴い複数利 ⽤への取り組みを推進中 期末おけるクロスユース率 19.4
03/10 13:00 6748 星和電機
2021年12月期 決算説明資料 その他のIR
1 情報機器事業 ( 単位 : 百万円 ) Information System 情報機器事業 前年同 ⼀ 期間 2020 年 1⽉-12⽉ 2021 年 12⽉ 期増減増減率 (%) 売上 ⾼ 14,331 12,260 △2,071 △14.5 2021 年 12⽉ 期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 46.7% セグメント利益 1,904 1,773 △131 △6.9 受注 ⾼ 15,299 9,673 △5,626 △36.8 ⾼ 12,028 9,380 △2,647 △22.0 売上 ⾼ 期初の ⾼を背景に売上 ⾼を伸ばしたが、前年同 ⼀ 期間に⽐べ⾼ 速道路向け、⼀ 般道路
03/08 14:00 6306 日工
2022年3月期第3四半期 決算説明会資料(説明要旨付き) その他のIR
。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2022 All rights reserved. 2 22021 年度 3Q 決算ハイライト(1) ・売上高、前年同期比 +10.3% 増、営業利益、前年同期比 +13.5% 増 ・売上高 : 全事業部門、前年同期比増。海外子会社も堅調に推移。 ・営業利益 : 増収効果の他、鋼材はじめ原材料費高騰分を販売価格へ転嫁した 効果が出始める。 →P.6,7、P.12 ・BP 事業、売上高、営業利益、受注高、高ともに前年同期比増 →P.7、P.13 ・その他事業分野の新製品、モバイルプラント・防水
03/08 14:00 6306 日工
2022年3月第3四半期 決算説明会質疑応答要旨 その他のIR
ていきたいと考えている。 ・AP 受注が増加する話はあったが、鋼材価格と製品値上げなどを加味した利益の方向 性、来期業績のイメージを伺いたい。 → 来期業績のイメージは今期の受注額が前期と比べて若干落ちるため、売上高はほぼ横 ばいと見ている。来期は AP が多くの受注案件が控えているものの、売上と利益は今 期末のが反映されるため、業績のイメージは国内に関しては、ほぼ横ばいと見 ている。海外はロシア情勢の影響が読めないものの、我 々の主力市場である中国、 ASEAN はあまり影響が無いとすれば、ASEAN、中国いずれも比較的良好と見てい る。海外の業績は今期より来期の方が期待できると考えて
03/07 15:00 6656 インスペック
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
半導体業界の波 をしっかりと捉えるべく、全社一丸となって事業活動に取り組んでおります。2022 年 1 月 5 日 付 「 大型受注に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、現在、当社の主力製品でありますロ ール to ロール型検査装置及び高性能フラットベッド型検査装置の引き合いや商談が非常に活発 化してきております。この背景として、半導体の需要増大に対応するため顧客の設備投資計画 が生産ラインの増強のみならず、工場を新設して増産対応にあたるなど、かつてないほど旺盛 な設備投資を計画していることがあります。 当社としましては、引き続き顧客からの要望にしっかり応えながら受注活動に努めており、 全力を挙げて当期末の高の積み上げを図ってまいります。 ( 注 ) 本資料に記載している業績予想等に関する将来に関する記述には、発表日現在において入手 可能な情報から得られた判断に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により大きく異な る可能性があります。 以上
03/07 15:00 2198 アイ・ケイ・ケイホールディングス
2022年10月期 第1四半期決算(補足資料) その他のIR
で524 組増加して着地 営業利益は120 百万円 ( 前年同期は△909 百万円 ) 前年度第 4 四半期に引き続き黒字で推移 親会社株主に帰属する 四半期純利益は180 百万円 ( 前年同期は△455 百万円 ) 雇用調整助成金 96 百万円を営業外収益に計上 組数 (2022 年 1 月末 )は5,687 組 ( 前年同期比 4.5% 減 ) 施行状況の増加に伴い高は減少も、引き続き高水準の高で推移 Copyright IKK Inc. All Right Reserved. 22022 年 10 月期第 1 四半期決算概況 ( 連結 ) Ⅰ. 2022.10 期 1Q
03/03 15:00 6540 船場
2021年12月期 決算説明資料 その他のIR
rights reserved. GOOD ETHICAL COMPANY 92021 年 12 月期連結決算の状況 ( 高 ) 注力分野の高が増加 市場分野 金額 2021 高 前期比 単位 : 百万円 専門店 1,362 118.8% 大型店・複合商業施設 1,699 116.4% 注力分野 オフィス金融機関医療機関教育機関など 2,257 461.4% 合計 5,320 171.9% Copyright © 2022 SEMBA CORPORATION All rights reserved. GOOD ETHICAL COMPANY 102021 年 12 月期連結決
03/02 09:00 6306 日工
2022年3月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
rights reserved. 22021 年度 3Q 決算ハイライト(1) ・売上高、前年同期比 +10.3% 増、営業利益、前年同期比 +13.5% 増 ・売上高 : 全事業部門、前年同期比増。海外子会社も堅調に推移。 ・営業利益 : 増収効果の他、鋼材はじめ原材料費高騰分を販売価格へ転嫁した 効果が出始める。 →P.6,7、P.12 ・BP 事業、売上高、営業利益、受注高、高ともに前年同期比増 →P.7、P.13 ・その他事業分野の新製品、モバイルプラント・防水板増収継続 →P.15 ・受注高、前年同期比 △2.6%、高、前年同期比 △6.9% →P.9,10
02/25 15:30 3852 サイバーコム
2021年12月期 決算説明会資料 その他のIR
2022 Cyber Com Co.,Ltd.All rights reserved. 30参考資料 1. 決算補足資料 (5)セグメント別受注高・高 2021 年 12 月期 ( 単位 : 百万円 ) 受注高前期比売上高前期比高前期比 ソフトウェア開発事業 12,424 +14.3% 12,238 +14.4% 1,998 +10.3% サービス事業 3,299 +10.4% 3,263 +11.5% 590 +6.6% ファシリティ事業 24 +0.6% 26 ▲47.3% 24 ▲8.3% 合計 15,748 +13.4% 15,528 +13.6% 2,613 +9.2
02/25 08:00 3943 大石産業
東京証券取引所市場第二部への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
て、単価は前期実績からほぼ横ばいの数値で設定し、数量は 2022 年 2 月時点の と営業部門の受注見込数量を基に算出しております。 2パルプモウルド部門は、工業品分野では事務機器向けの需要回復等で増収となりました。畜産物分 野は昨年度新型コロナウイルス感染症の影響で大幅減となった業務用鶏卵トレーの需要回復により 増収となりました。青果物分野では、トマト向けが産地の作柄不良もありましたが、りんご向けが好 調に推移し増収となり、パルプモウルド部門の第 3 四半期までの売上高は 37 億 95 百万円 ( 前年同 期比 6.2% 増 )となりました。 < 段ボール部門 > 段ボール部門は、国
02/24 16:00 3968 セグエグループ
2021年12月期 決算説明会資料 その他のIR
VADビジネス • メーカー・販売パートナーとのリレーション強化 • 新規商材のラインアップ拡充 • 世界的な半導体不足による納入遅延 • 受注が好調、が増加 システムインテグレーションビジネス • 販売パートナーとの連携強化 • エンジニアサービスの領域拡大 • AI・DX・クラウドソリューションなどへの新たなチャレンジ © Segue Group Co.,Ltd. All rights reserved. 7RevoWorks Browser 新機能バージョン 2021 年 9 月広く使われている Google Chrome と Microsoft Edge、 分離環境でのWEB 会
02/24 16:00 4012 アクシス
(訂正)「2021年12月期決算補足説明資料」一部訂正について その他のIR
資は堅調に推移しており、SI 事業、CS 事業ともに好調に推移 SI 事業については子会社となったヒューマンソフト、単体ともに好調 ( 百万円 ) 2020/12 期 ( 単体 ) 2021/12 期 ( 連結 ) 増減額 前期比 増減率 システムインテグレーション(SI) 3,482 4,513 (3,887) +1,031 (+405) 29.6% (11.6%) クラウドサービス(CS) 240 260 +20 8.3% 合計 ( 売上高 ) 3,723 4,774 +1,051 28.2% 主要 KPI SI 高 ( 百万円 ) 633 1,054 (848) +421
02/21 16:00 1954 日本工営
2022年6月期第2四半期 決算説明会 その他のIR
防災・減災、国土強靱化 5か年加速化対策等による発注に対し、生産体制を踏まえた戦略的な受 注活動を実施 • 海外の変動費 ( 外注費・労務費 )コントロールを実施 受注高 売上収益 42,122 39,432 35,209 31,293 30,363 33,626 営業利益 434 高 108,946 130,487 137,411 ( 百万円 ) ▲ 1,165 ▲ 1,859 20/6 2Q 21/6 2Q 22/6 2Q 20/6 2Q 21/6 2Q 22/6 2Q ※グラフ内 2020 年 6 月期 2Q 実績は、旧コンサルタント国内事業と旧コンサルタント海外事業の内部取引消去
02/21 15:00 2311 エプコ
2022年1月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の持分法投資損益は、△8 百万円 ( 前年同月 △5 百万円 )となりました。 持分法投資損益 (THT)は、大手分譲住宅会社等と連携した新築向けエネカリのが積み上がってお り、引き渡しが年度末 (3 月末 )にかけて増加していくため黒字化に向かう見通しです。 以上