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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4045 件 ( 3601 ~ 3620) 応答時間:0.054 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/15 | 11:30 | 4709 | IDホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| -175 ・売上債権及び契約資産 の減少 -274 ・のれんの償却 -333 資産 16,796 純資産 9,408 2021.12 負債 7,010 ( 百万円 ) ・買掛金の増加 +52 ・有利子負債の減少 -111 ・賞与引当金の減少 -399 自己資本比率 :55.9% 資産 16,009 純資産 8,998 流動比率 :181.7% ©2022 ID Holdings Corporation. All Rights Reserved. 13サービス別受注残高 ( 累計 ) 4,167 単位 : 百万円 ■ 2020.12 ■ 2021.12 3,365 Change or Die | |||
| 02/14 | 18:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| (訂正)2021年12月期 決算説明会資料の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・利益が1 月度に上乗せされた。 そのため、その分を差し引くことで工事進行基準による2021 年 度本来の数値となる。 92021 年度の総括 ・現場からの追加工事や緊急対応に応じることで、追加の 利益を積んだ結果、一定量の利益を確保した。 ・コロナ禍による工場の生産工程や建設現場工程の遅れを 懸念したが、当社への影響は軽微で、順調に推移した。 10PC 事業セグメント別売上高・利益 売上高 単位 : 百万円 営業利益 工事完成基準 ← → 工事進行基準 11PC 事業受注及び受注残高推移 ・低位安定で推移している ・ゼネコン各社の競争激化による影響は、中小物件にも及んで きている 単位 : 百 | |||
| 02/14 | 16:30 | 4489 | ペイロール |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved | 3第 3 四半期 (4-12 月 ) 決算概況ハイライト 新規受注 ARR 新規稼動 ARR 受注残 ARR 前年同期と同水準の 4.4 億円と順調 ( 詳細 Page6 参照 ) 前年同期と同水準の 4 億円 ・コロナ禍における初期導入工期の 長期化が主な理由。 ・稼動は下期に集中 ( 詳細 Page7 参照 ) 第 3 四半期末で 9 億円の未稼動案件 ( 詳細 Page7 参照 ) チャーンレート売上収益営業利益 月平均解約率は、 0.2%と低い水準 であり、想定通り ( 詳細 Page8 参照 ) 前年同期と比べ 8.2% 増加 ( 詳細 | |||
| 02/14 | 16:30 | 4932 | アルマード |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,540 1,730 89.0% TV 通販売上 1,092 1,480 73.8% 外販売上 1,497 1,672 89.5% ( 外販売上 + 受注残 *) 1,880 1,672 112.4% 好調 計画を下回る 好調 営業利益 621 820 75.7% 概ね計画通り * 受注残 :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 5全社業績 : 通期業績予想の上方修正 • 第 3 四半期終了時点において、当初計画を上回るペースでの売上進捗のため、通期業績予想を上方修正 • 営業利益以下については、中期経営計画達成のための事業投資を強化しているため | |||
| 02/14 | 16:30 | 7377 | DNホールディングス |
| 2022年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 15,636 百万円 8,320 百万円 注当社は2021 年 7 月 14 日付でテクニカル上場により東京証券取引所に新規上場したため、大日本コンサルタント株式会社における累積的影響額を示して います。 4第 2 四半期の受注・売上状況 ( 事業別 ) ポイント 受注高 ( 事業別 )は、建設コンサルタント事業及び地質調査事業のいずれも順調に推移しています。 受注・売上状況 事業区分 期首 受注残高 当期受注高 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 建設コンサルタント事業 ― ― 地質調査事業 ― ― 合計 ― ― 注 1: 受注残高は、収益認識に関する会計基準の適 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2021年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| る増産体制を構築 音響機器関連 AlphaTheta ( 対前期比 : 売上収益 -1.2%/ 事業 EBITDA +3.0%)*1 • 上半期は好調に推移するも、下半期では部品調達の課題及び工場の稼働制限により在庫不足が 発生 • 中国は、クラブ・イベント会場向けの販売好調により、高成長を達成するも、その他地域では欧米を 中心に在庫不足により前期を下回り着地 • 引き続き需要は高いため、3Qよりも受注残高が増加 • 半導体を中心とする部品調達の課題に対応するため、市中在庫の確保や置換設計を実施。結果、 原価が増加。加えてコンテナ不足により物流費が増加するも、コスト抑制により高い収益性を維持 | |||
| 02/14 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2022年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved.SALES TRENDS 売上・利益推移 売上高と営業利益の推移 第 3 四半期 (10 ~ 12 月 )の売上高は 2,124 百万円と 前年同期と同水準で推移 Q3 前年同期と 同水準 ( 百万円 ) 3,000 売上高 営業利益 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20/3 期 21/3 期 22/3 期 12 © VIS co. ltd. All rights reserved.ORDER STATUS 受注状況 受注高・受注残の推移 第 3 四半期 (10 月 ~12 月 )の受注高は、大規模案件 (1 | |||
| 02/14 | 15:30 | 9245 | リベロ |
| 2021年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 戸数について 管理戸数 … 転貸契約が完了した戸数 潜在戸数 … 転貸サービスを契約した会社が保有している社宅の総戸数の内、 転貸契約未締結の戸数 ( 受注残 )Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. ― 17 ― サービス別決算概要 ハコプラ・WEB 2021 年 12 月期 決算概要Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. ― 18 ― 業績ハコプラ・WEB 2021 年 12 月期 決算概要 売上高 1 億 15 百万円前期比 52.2% 増収 ほぼ通期業績予想通りに着地 ( 達成率 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3254 | プレサンスコーポレーション |
| 2022年9月期 第1四半期 決算ハイライト その他のIR | |||
| しと受注 ( 契約 ) 状況 ’22 年 1 月 1 日時点 受注残高 1Q 末時点 (’21 年 12 月末 ) 受注残高合計 A+B '21 年 12 月末時点 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 引渡し予定時期内訳 '22 年 9 月期 A '23 年 9 月期以降 B 金額 ( 百万円 ) 数量 ( 戸 ) 金額 ( 百万円 ) ワンルームマンション 2,142 33,108 1,102 18,586 1,040 14,522 ファミリーマンション 1,105 48,145 763 34,211 342 13,933 戸建 51 2,182 51 2,182 0 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3277 | サンセイランディック |
| 2021年12月期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 事業受注高・受注残高推移 受注高 ( 百万円 ) 2,500 2,000 1,500 1,000 受注高 受注残高 1,267 1,052 2,158 1,024 1,095 1,379 � 建材価格の高騰や、すでに着工 していたRC 物件において当初想 定していた原価を大幅に超過した ことなどから、売上高、利益額は 計画を下回る � 営業強化や原価管理の強化に 向けた取組みは着実に進捗して きているが、黒字化は未達 500 619 456 529 136 0 2017 2018 2019 2020 2021 102022 年 12 月期業績予想 2022 年 12 月期 (2022 年 1 | |||
| 02/14 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2022年9月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 株式会社ピー・ビーシステムズ 2022 年 9 月期 第 1 四半期 決算補足資料 いよいよ、レジリエンス。新時代へ。 © 2022 PBsystems,Inc. 11Q 決算トピック ◆ 増収増益 ◆ 通期予想達成に向け進捗順調 ◆ 受注残高 10 億円 ( 過去最高 ) ◆ 業務提携等の進展と深化 (メタバース推進部の立ち上げ) ◆ 今期戦略の進捗と手ごたえ © 2022 PBsystems,Inc. 21Q 業績ハイライト 増収増益前年同期比増収増益、売上高 (32 百万円増 ) 営業利益 (15 百万円増 ) 経常利益 (16 百万円増 ) 進捗計画上回る進捗計画を上回り順調、売上高 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6502 | 東芝 |
| 2021年度第3四半期決算 その他のIR | |||
| 1,561 +48 (+3%) 為替影響 ±0 (�) 官公庁向けシステム案件 営業損益 91 132 +41 為替影響 ±0 構造改革効果 ±0 ROS 6.0% 8.5% +2.5%pt (�) 増収による増益 セグメント別 FCF 144 ※セグメント別フリー・キャッシュ・フローは、社内管理上の経営指標であり、キャッシュ・フロー計算書上のフリー・キャッシュ・フローとは為替変動影響額の取扱い等が異なります。 © 2022 Toshiba Corporation 16受注高受注残推移 受注高は堅調に推移 受注高 [+6%] 受注残 [+3%] 単位 : 億円 15,000 [▲16%] [+11 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 算短信にて公表した業績予想を据置 第 3 四半期は予算対比で良化しているものの 第 6 波到来によるまん防発令や追加で緊急事態宣言が発令される可能性も鑑み据置 受注残件数の状況 2021 年 12 月末時点の受注残件数は4,306 件 (2020 年 12 月末比 77.3%) 2目次 1.2022 年 3 月期第 3 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 連結業績推移・・・・・・6 セグメント別業績の概要・・・・・・8 ブライダル関連事業の状況・・・・・・9 連結貸借対照表の概要・・・・・11 財務状況の推移・・・・・12 3.2022 年 3 月期の取り組み 東証市場再編に | |||
| 02/14 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2021年12月期 本決算説明資料 その他のIR | |||
| グループの営業活動自粛や設備機器の納入遅延等の影響により、軟調に推移。 一方で、第 3 四半期以降は、住宅会社向けエネカリサービスの採用実績が増加し、受注残は増加傾向にあるため、 来期に向けて損益改善に向かう見通し。 COPYRIGHT EPCO., Ltd. ALL RIGHT RESERVED. 66( 参考 ) 連結 B/S( 貸借対照表 )の状況 ENECHANGE 株式の株価上昇及び一部売却に伴う資産・負債・純資産の増加 ( 単位 : 百万円 ) 項目 2020 年 12 月末 2021 年 12 月末 金額構成比金額構成比 前期比 流動資産 2,481 45.9% 3,061 48.0 | |||
| 02/14 | 15:00 | 3293 | アズマハウス |
| 第45期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 250 件、建物 180 件、自社中古 33 件、仲介件数 113 件 ( 前年実績は、土地 302 件、 建物 177 件、自社中古 40 件、仲介件数 143 件 )となりました。 受注件数は、土地 272 件、建物 195 件、自社中古 28 件、仲介件数 119 件 ( 前年実績は、土地 295 件、建物 190 件、自社 中古 44 件、仲介件数 142 件 )となりました。売上件数、受注件数ともに前年とほぼ同水準となっておりますが、受注残 件数については、土地 187 件、建物 149 件、自社中古 2 件、仲介件数 53 件 ( 前年受注残は、土地 166 件、建物 147 件、自 | |||
| 02/14 | 15:00 | 3727 | アプリックス |
| 2021年12月期第4四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2020 年 12 月期 第 4 四半期 2021 年 12 月期 第 4 四半期 増減額 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 売上高 3,384 3,504 119 3.5% 営業費用 3,330 3,606 276 8.3% 営業利益 54 ▲102 ▲156 - EBITDA 156 5 ▲151 ▲96.8% 経常利益 39 ▲104 ▲143 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 84 ▲106 ▲190 - ( 参考 ) 受注残高 ※アプリックスのみ 81 143 62 76.8% Copyright © 2022 Aplix and/or its affiliates. All | |||
| 02/14 | 15:00 | 3999 | ナレッジスイート |
| 2022年9月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 業人員の採用・育成 営業稼働人数に1 人当たり平均受注単価を乗じた 新規契約増額。入社 2 年目で戦力化。 2,106~ • カスタマーサクセス体制強化 2,236 < 利用促進 > 過年度解約率を前月既契約総額に乗じた解約減額、 1,518 過年度傾向から算出したアップ/ダウンセル純増額 < 導入支援 > 981 142 840 SaaS 受注企業に対し月間平均付帯率と過去実績に 伴う平均受注単価を乗じて算出 <データサービス> 過前期末受注残、継続案件と引合中の新規案件に 過去の受注確度を勘案して算出 21/9( 連 ) 22/9( 連 ) 23/9( 連 ) 24/9( 連 ) 実績 計 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2022年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、単位 : 百万円 ) 受注高 2,283 受注残高 10,014 © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 10エネルギーサプライ事業の実績 ▸ 2022 年 6 月期 2Q 累計のエネルギーサプライ事業は前年同期比減収減益 ( 単位 : 百万円 ) セグメント間取引消去後 2021.6 期 2Q 累計 2022.6 期 2Q 累計 2022.6 期通期計画 連結売上高 16,021 18,310 29,790 エンジニアリング事業 5,916 9,202 13,217 受託省エネー 1,863 ー 受託再エネー 2,297 ー 開発再エネー | |||
| 02/14 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 通期業績予想と実績値との差異及び特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 発表予想を上回りました。また、2021 年 12 月より国産の小型空撮ドローン 「SOTEN( 蒼天 )」の受注を開始した影響などにより、2022 年 12 月末時点の受注残は 1,077 百万円と なっております。利益面は、世界的な半導体不足による部材価格の高騰により費用が想定より増加し た影響や、小型空撮ドローンの量産体制の構築や 2022 年度にレベル4の法規制の整備が見込まれる 物流ドローンなどの研究開発を推進した結果、研究開発費が前回発表予想を上回った影響、下記のと おり固定資産の減損を行った影響などで、前回発表予想を下回りました。 なお、2021 年 12 月期は決算期変更の経過期 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6232 | ACSL |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 展開 すべくFINDiをJVとして設立 6 月閉鎖環境 NJSと共同で閉鎖性空間調査点検用ドロー ンAirSlider®の新型機 Fi4を上市 中型物流レベル4におけるドローン配送の社会実装 を目指して、日本郵便及び日本郵政キャピタルと資 本業務提携を締結 10 月閉鎖環境閉鎖環境点検ドローンの操作体験会を実施 11 月小型空撮 「 未来を支えるセキュアな国産ドローン」 ティザーサイト公開 12 月小型空撮政府調達向け小型空撮ドローンの販売開始 CONFIDENTIAL / Copyright© ACSL Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. 48売上高・受注残ともに過去最高を達 | |||