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発表日 時刻 コード 企業名
08/13 15:30 4398 ブロードバンドセキュリティ
2025年6月期 通期決算説明資料 その他のIR
2025 年 6 月期通期決算説明資料 株式会社ブロードバンドセキュリティ | 2025 年 8 月 13 日 便利で安全なネットワーク社会を創造するエグゼクティブサマリー 2025 年 6 月期通期業績 � 中長期的な事業成長に向けて営業戦略を大きく転換し、コンサル起点でお客様が要望する総合的な セキュリティ対策の提供に取り組む一方、商談からクロージングまでの期間が長期化し、 当初業績予想に対しては未達となる � ビジネス改革の方向性は間違いがなく、ニーズをとらえた提案では29 億円超の過去最高水準を 積み上げる 2026 年 6 月期業績予想 � 売上高 71 億円営業利益 7 億
08/13 15:30 6298 ワイエイシイホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
reserved 1-2.2026 年 3 月期中間・期末決算の見通し 2026 年 3 月期第 1 四半期は、本資料 「1-1 2.2026 年 3 月期第 1 四半期の事業背景 」に記載の理由等により、2021 年 3 月期第 1 四半期以来 5 年ぶりの四半期営業赤字を計上しました。 これは一過性のものであり、2026 年 3 月期第 2 四半期以降は 以下の事情により改善する見通しであります。 1 依然として高水準にあるの売上が進む ( 本資料 「3-4」 参照 ) 2 仕掛品が大幅増加している( 本資料 「4」 参照 ) 従って、当期中間決算は前年同期実績 ( 売上高
08/13 15:30 7038 フロンティア・マネジメント
2025年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
2025 年 12 月期第 2 四半期決算説明資料 2025 年 8 月 13 日 フロンティア・マネジメント株式会社 0 フロンティア・マネジメント(FMI)について 目次 /Agenda 2025 年 12 月期第 2 四半期決算概要 1. 2025 年 12 月期第 2 四半期決算 - 決算ハイライト - 連結決算のポイント - 営業損益の増減要因 - 連結業績推移 事業別第 2 四半期決算概要 1. コンサルティング系事業 - 売上高推移 - 当期売上となる受注額合計の週次推移 2. M&Aアドバイザリー事業 - 売上高推移 - 高の推移 3. 投資事業 - 実績推移 新たなる
08/13 13:00 7369 メイホーホールディングス
2025年6月期 決算説明会資料 その他のIR
2023.06 2023.09 2023.12 2024.03 2024.06 2024.09 2024.12 2025.03 2025.06 通期 LTM 1Q LTM 2Q LTM 3Q 通期 LTM 1Q LTM 2Q LTM 3Q 通期 ※1 LTM(Last Twelve Months)は、直近 12か月間に換算した実績値 LTM= 今期四半期実績 [ 累計 ] +( 前期通期実績 - 前期同四半期実績 [ 累計 ]) ※2 EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 © Meiho Holdings, Inc. 8 受注高と高の推移 • 高は、建設関連は前期並み、建
08/12 17:00 3670 協立情報通信
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
期以前は当社連結の数値を使用しております。 6 ソリューション事業 < 営業案件の受注高と高 > 案件受注高は堅調に推移 PC-LANインフラ・クラウド化移行支援等の高が増加 累計 913 4Q 202 3Q 181 3Q 2Q 219 1Q 309 1Q 【 受注高の推移 】 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 累計 916 4Q 285 198 2Q 237 194 累計 1,064 4Q 277 3Q 239 2Q 277 1Q 269 累計 1,117 4Q 352 3Q 269 2Q 230 1Q 265 前年同期比 26.7% 増 累計 336 1Q
08/12 15:45 3741 セック
2026年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
収減益 受注高、高ともに過去 2 位 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 2 , 300 105.6% 営業利益 290 81.4% 12.6% 受注高 2 , 587 74.4% 高 6 , 548 92.7% 経常利益 322 84.5% 14.0% 当期純利益 222 84.3% 先端技術を窮め、オープン・イノベーションで事業成長を目指す 官公庁向けの開発が減少した一方で、非接触 IC 関連の開発、防衛分野や交通分野の開発が増加 するなど、需要構造の変化に全 BF 最適化の視 点で対応した。 売上高は過去最高となったが、社会基盤分
08/12 15:45 6637 寺崎電気産業
2026年3月期 第1四半期決算短信補足資料 その他のIR
年 3⽉ 期 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3⽉ 期 第 1 四半期 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 3⽉ 期 2023 年 3⽉ 期 2024 年 3⽉ 期 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3⽉ 期 第 1 四半期 システム製品 20,506 22,935 27,776 32,626 7,890 機器製品 17,349 21,317 24,288 23,778 5,703 6 システム製品連結売上 ⾼・受注 ⾼・ ⾼ ✓ 豊富な造船 ⼿ 持ち⼯ 事量を背景に、船舶 ⽤システム製品の受注は好調に推移 ( 単位 : 百万円 ) 70,000 ⾼ 受注 ⾼ 売
08/12 15:30 3902 メディカル・データ・ビジョン
2025年12月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
客基盤を拡大中 (25.1Q 1,333 施設 → 25.2Q 1,389 施設 ) ・顧客基盤を活用した営業活動とサービスの競争優位性で 早期受注目指す ・年間 100 施設以上導入設置できる体制により、導入件数を増やす ・ 35 件 ・システムの不具合は落ち着いたが、導入設置で遅延が発生。 導入設置のオペレーションを再構築しており、売上計上は 4Qを予定 ・個人及び企業へのアプローチによる普及・利用促進 ・ダウンロード数計画 ( 累計 ) 140 万ダウンロード ・「カルテコ」は課金率を向上するための施策を実施中 ・「カルテコworkwell」はイベント出展や業務提携などにより 企業
08/12 15:30 6871 日本マイクロニクス
2025年12月期第2四半期決算補足資料(2025年4-6月) その他のIR
▲157.1% ▲160% ▲180% © 2025 MICRONICS JAPAN CO., LTD. 7 受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 35,000 1,000 30,000 25,000 750 20,000 15,000 500 10,000 250 5,000 0 FY24Q2 Q3 Q4 FY25Q1 Q2 受注高 16,792 13,684 22,165 18,943 10,955 売上高 13,715 12,376 16,130 13,663 18,536 高 21,343 22,650
08/12 15:30 4356 応用技術
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算補足資料 その他のIR
3,613 50.9% 2Q:1,653 7,100 ソリューションサービス事業は一部で不採算業務が発生。 エンジニアリングサービス事業は期初の豊富なと政 府系の販売案件で順調に推移。 FY2024 計画 7,800 実績 進捗 1Q :2,018 2Q:1,775 3Q:2,005 4Q:2,037 3,794 48.6% 通期 :7,837 FY2023 計画 7,000~7,500 実績 進捗 1Q :1,973 2Q:1,661 3Q:1,794 4Q:1,989 3,634 48.5~51.9% 通期 :7,419 6 事業進捗状況 ( 営業利益 ) 通期営業利益予想に対する上期進
08/12 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
2025年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
セグメント損益を記載しております。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 ) 3Q 高 セキュアクラウドシステム事業 8.35 億円前年同期比 ▲ 0.4% エモーショナルシステム事業 0.94 億円前年同期比 + 3038.9% 合計 9.30 億円前年同期比 + 10.5% 詳細 • 2Q 6.63 億円から 2.66 億円増 (40.2% 増 ) • アミューズメントパーク向けMetaAnywhere 案件のほか、イベント案件も受注し、EMO 事業のは四半期過去最高の0.94 億円 • 東京営業部の新規顧客開拓にてFintech 企業向けの基幹システム仮想
08/12 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
。セキュアクラウドシステム事業、エモーショナルシステム事業ともに 高も堅調に推移し始めており、来期以降の成長に向けた土台は着実に築かれています。 今後も短期的な変動に左右されることなく、企業価値と株式価値の向上に向け、経営基盤の強 化に取り組んでまいります。 2. 配当予想の修正 (1) 2025 年 9 月期期末配当予想修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 0 円 00 銭 10 円 00 銭 ~12 円 50 銭 10 円 00 銭 ~12 円 50 銭 今回修正予想 20 円 00 銭 20 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2024 年 9 月期 ) 0 円 00 銭 0 円
08/12 15:30 9621 建設技術研究所
第63期(2025年)第2四半期決算報告 その他のIR
画進捗率 受注高 16,421 19,092 +2,671 +16.3% 33,000 57.9% 売上高 15,253 14,967 ▲285 ▲1.9% 31,000 48.3% のれん償却前 営業利益 465 209 ▲255 ▲54.9% - のれん償却前 営業利益率 3.0% 1.4% - ▲1.6pt - 営業利益 296 41 ▲255 ▲86.0% 700 5.9% 営業利益率 1.9% 0.3% - ▲1.6pt 2.3% - ※ 受注高には、海外子会社の期末高を為替評価した増減額を含んでおります。 Copyright © 2025 CTI Engineering Co
08/12 15:30 5957 日東精工
2025年12月期(第120期) 第2四半期 業績概要 その他のIR
型設備受注等の反 動で減少。 7 セグメント別業績概要 ~ 制御事業 百万円 1,680 1,531 売上高 1,713 1,817 1,681 1,607 百万円 205 122 営業利益 162 178 146 83 売上高 営業利益 化学・薬品分野における分析装置、国内での電池向 け分析・計測機器、海外向け元素計が好調に推移。 一方、エネルギー分野における前年の大型受注の反 動を受けた影響で、全体では前年同期でやや増。 前年は高付加価値の分析機器のの解消が進ん だことにより一時的に利益率が上がったが、出荷も 通常の水準に落ち着き前年同期比で減益。 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
08/12 15:30 6031 ZETA
2025年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
前後の売上計上に関するイメージ図 前 受注 当期の 売上計上 翌期以降の 売上計上 当期の 売上計上 後 受注 翌期以降の 売上計上 実質ベースで四半期過去最 ⾼ と好調な受注 進 ⾏ 四半期もしくは通期での売上計上にならず 決算書類には記載されないとして蓄積 受注から売上計上へのスピードアップに向けて 改善に取組み 8 01 00 エクゼクティブサマリ 01 2025 年 12⽉ 期第 2 四半期業績 ‧ 通期業績予想 02 参考資料 株主還元施策期末配当予想 2025 年 12⽉ 期配当 期初予想 前回予想 今回予想 期末配当 ( 予想 ) 4.2 円 4.3 円 4.4 円 ⼀ 株
08/12 15:30 6245 ヒラノテクシード
2025年度第1四半期連結決算説明資料 その他のIR
% 7.7% +5.3pts - 経常利益 427 900 +473 +110.6% 経常利益率 3.5% 8.4% +4.9pts - 純利益 328 641 +312 +95.1% 純利益率 2.7% 6.0% +3.3pts - � 受注高 : 既存のEV 向け機械装置の需要は低迷し、付随する付 帯工事の需要も一段落、機械本体の大口受注が少なく、全体的 な受注量は減少 � 売上高 : 塗工機関連機器ではリチウムイオン二次電池向け製品 の高消化のほか、顧客交渉により納期延期などで工程が 停滞していた案件の進捗、付帯工事、国内案件の消化による貢 献はあるものの前年より減収で着地 � 営業利益
08/12 12:00 2170 リンクアンドモチベーション
2025年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
) 創りを支援 組織開発 Division 個人開発 Division マッチング Division (コンサル・クラウド事業 ) ・コンサルティング・クラウド売上収益 ・コンサルティング過去 12ヶ月平均顧客売上単価 ・モチベーションクラウド月会費売上・納品数・月会費単価 ・高 (IR 支援事業 ) ・IRレポート過去 12ヶ月平均顧客売上単価 (コンサル・クラウド事業・IR 支援事業 ) ・遡及修正した売上収益・売上総利益 (キャリアスクール事業・学習塾事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者数 (キャリアスクール事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者売上単価 ・オンライン講座売上高
08/08 16:50 7377 DNホールディングス
2025年6月期通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
式会社ウエルアップを新たな連結対象とした 影響も含みます)と好調だったため、手持ちの業務高 ( 高 )を高い水準で維持できたことにより、 売上高は予想値を上回る結果となりました。 利益面につきましては、売上高が予想値を上回った影響に加えて、合併した事業会社の事業所のネッ トワーク統合等により生産性が向上し、売上総利益率が上昇したことよって、営業利益、経常利益、親 会社株主に帰属する当期純利益は予想値を上回る結果となりました。 以上
08/08 16:30 6369 トーヨーカネツ
2026年3月期 第1四半期決算概要 その他のIR
・連結高および受注目標 受注高は、物流ソリューション事業の新規顧客獲得などで増加 高は、プラント事業の前期末残と受注積上げで増加 単位 : 百万円 受注高高受注目標 2025/3 期 1Q 2026/3 期 1Q 増減 2025 年 3 月末 2025 年 6 月末増減 2025/3 期 実績 2026/3 期 目標 物流 ソリューション事業 5,315 6,885 + 1,570 33,544 33,132 △ 412 34,338 34,500 プラント事業 4,765 4,911 + 145 11,699 13,690 + 1,991 17,404 11,300 合計
08/08 16:30 6613 QDレーザ
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
で売上高 + 高 ( 年度内売上予定分 )が年間予想売上高の48%と過去 2 年に比べ高い進捗率。 第 1 四半期末時点での年間売上高に対する売上高 + 当年度売上予定高 売上高高未受注 2024 年 3 月期 ( 前 々 年度 ) 255 *1 323 668 売上高実績 1,247 年間売上高の46% 2025 年 3 月期 ( 前年度 ) 226 *1 311 771 売上高実績 1,308 年間売上高の41% 2026 年 3 月期 ( 当年度 ) 315 *1 348 723 売上高予想 1,387 年間売上高の48% 0 200 400 600 800 1,000