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「 受注残 」の検索結果

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ページ数: 202 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:00 5074 テスホールディングス
2026年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
案件の粗利率の水準を教えてください。 高が大きい中で、リソース不足の懸念はありません か? 蓄電池 EPCにおける原価上昇リスクへの対応は? 系統接続遅延のリスクはありますか? 回答 蓄電池 EPCは当社グループの注力事業分野で、現在も引き合いは堅調です。 案件は2027 年 6 月期中に完工するものから2028 年完工予定のものまで幅広く含 まれています。 収益認識基準に基づき、工事の進捗に応じて一定期間にわたり売上を計上してい ます。基本的には主要設備の据付時に進捗率が大きく進む傾向があります。 受託型 EPCは15% 程度、開発型 EPCは15% 以上を目標としています。 案件条
05/15 15:00 3293 アズマハウス
第49期 決算補足資料 その他のIR
、原価管理を実施し、につきましては、件数及び金額と もに例年通りにまで持ち直すこととなりました。今後もお客様ニーズを敏感に反映し、住まいに関わる派生事業あるいは関連 事業を事業領域と捉え、更なる業績の向上に努めてまいります。 不動産賃貸事業においては、当社グループのメイン事業として、家主としての賃収入増加に最大限の注力を図り、収益構造 の安定化を実現してまいります。また、セグメント間及び事業間でのシナジー効果を最大限まで活かし、安定した入居率の確 保と資産価値の向上を踏まえたオーナー様への提案などを強化し、セグメント売上及びセグメント利益ともに計画通りの結果 となりました。ま
05/15 14:00 6229 オーケーエム
2026年3月期決算説明資料 その他のIR
、受注高、 ( 市場別、単体 ) • 売上高は、四半期ベースでも過去最高を更新。 • 受注高は、3Qの反動を受けて減少。 • は、陸用の案件小口化により減少傾向にあるものの、総額としては一定の水準を維持。 02 . 02. 2026 年 3 月期 決算 売上高受注高 ( 百万円 ) 陸用 舶用 陸用舶用陸用舶用 4,832 4,852 4,552 4,723 4,570 4,473 4,487 4,213 4,238 4,394 4,134 3,805 2,574 2,538 2,600 2,334 2,435 2,506 2,211 2,412 2,426 2,085
05/15 14:00 6365 電業社機械製作所
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
269 億 63 百万円となりました。 • 売上高は、前年度からのの売上が順調に進捗したことから、前連結会計年度比 100.4%の281 億 89 百万円となりました。 • 営業利益は前連結会計年度比 108.0%の34 億 95 百万円、経常利益は同 107.1%の36 億 40 百万円となりました。 • 親会社株主に帰属する当期純利益は同 107.8%の26 億 15 百万円となりました。 連結経営指標 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 前期比 ( 増減額 ) 受注高 26,749 26,963 214 売上高 28,077 28,189 112 営業利益 3,235
05/15 14:00 6365 電業社機械製作所
「DMW中期経営計画2028」の策定について その他のIR
・海外セグメントで複数の大型案件を 獲得したことで、2023 年度は目標を達成 • 2024 年度、2025 年度は高水準を維持した • キーカスタマー( 基幹顧客 )である石油・ 電力分野で大型案件の需要を獲得できたこと で初年度は目標を達成 • 引き続き海外市場の拡大を志向していく 営業利益 22 億円 32 億円 34 億円 30 億円 • 前中期経営計画期間の好調な受注を背景に、 を積み上げていたことで目標を達成 収益力 営業利益率 9.5 % 11.5 % 12.4 % 11 % • 好調な業績を背景に営業利益率も目標を達成 • さらなる収益力の向上を志向していく 資本効率
05/15 13:00 7369 メイホーホールディングス
2026年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
3Q 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期 ※ 受注高 ( 累計 )は、建設関連サービス事業、建設事業の合算 © Meiho Holdings, Inc. 4 建設事業・建設関連サービス事業 高の推移 受注の増加に伴い、将来売上につながる高も増加 ( 百万円 ) 4,457 5,071 5,368 4,402 4,167 5,147 5,546 4,897 3,722 3,333 2,920 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期 ※ 高は、建設
05/15 13:00 6272 レオン自動機
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
高・売上高・の推移 ( 百万円 ) 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 4,704 4,385 3,850 7,761 8,411 7,012 10,235 12,249 受注高 19,708 15,252 21,309 22,523 20,886 26,152 28,101 売上高 19,964 16,078 17,728 21,523
05/15 12:30 8157 都築電気
2026年3月期 決算補足資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算 および2027 年 3 月期業績見通し 都築電気株式会社 証券コード:8157( 東証プライム市場情報・通信業 ) 2026 年 5 月 15 日ハイライト ◆ 全てのビジネスモデルが伸長し、売上高は1,037 億円前期比 105.6% 26/3 期 業績 ◆ 営業利益は81 億円 1/30 開示の上方修正をさらに上回り前期比 126.2% 営業利益率は7.9%、+1.3pt 良化し収益性改善が継続 ◆ 営業利益・経常利益は4 期連続過去最高を更新 受注 ◆ 受注高は顧客の設備投資意欲を取り込み前期比 109.7%と伸長 ◆ 期末高は前期比 132.9%と高
05/15 12:00 3423 エスイー
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
746 636 687 100 0 セグメント利益・利益率 4.4% 10.0% -2.4% 5.3% 33 36 -15.9% -20.0% △18 事業環境 売上高 ‣ 案件の増減は世界情勢の影響あり。近年 JICAの公示は低水準 で推移。 ‣ JICA 以外の案件は海外コンサルとの連携が不可欠 ‣ 高は低調であるものの、期初の消化が下半期に 持ち直し、合わせて受注金額の高い案件の消化が進んだこと で増収。 250 △100 △100 -50.0% セグメント 利益 ‣ 高利益率案件の消化により採算性が改善、2 年ぶりの黒字化。 0 23/3 24/3 25/3 26/3
05/15 12:00 253A ETSグループ
2026年9月期 第2四半期決算 補足説明資料 その他のIR
3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022 年 9 月期 2023 年 9 月期 2024 年 9 月期 2025 年 9 月期 2026 年 9 月期 ※2024 年 9 月期及びそれ以前は( 株 )ETSホールディングスの連結数値を記載しております。 ETS Group Co., Ltd. All Rights Reserved 20 2026 年 9 月期第 2 四半期決算報告 高 受注は中国・四国地方での貢献が大きかった。繰越工事は128 億円を維持 セグメント 工事受注内容 当期受注高 ( 百万円
05/15 12:00 261A 日水コン
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2026/5/15 株式会社日水コン 2026 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料業績サマリー 受注高 売上高 営業利益 ・2025 年第 1 四半期に10 年契約の大型案件 (3,120 百万円 )を計上しているため、前年に対し減 少しているが、高を確保できているため問題はない ・受注高が増える第 2、第 3 四半期の受注に注力し、次年度以降に売上計上する高を確保す る見込み ・設計チェック体制の強化に伴う工数増加により業務進捗率は低下したものの、生産性の改善に より吸収し、増収を達成 ・通期計画の達成に向けて順調に進捗 ・過去 3 年間の平均値で算定される業務補償引当金
05/15 12:00 9245 リベロ
2026年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
戸 ( 前年同期比 +20.6%)と順調に拡大 YonY ■ 潜在戸数ワンコイン転勤社宅 ■ 管理戸数ワンコイン転勤社宅 48,097 戸 +20.6% 57,987 戸 ■ 管理戸数ヘヤワリ ( 単位 : 戸 ) ワンコイン転勤社宅の戸数について 管理戸数 … 転貸契約が完了した戸数 潜在戸数 … 転貸サービスを契約した会社が保有している 社宅の総戸数の内、転貸契約未締結の戸数 ( ) 54,459 戸 QonQ +6.5% 30,900 29,948 26,994 19,868 23,345 25,907 1,235 1,166 1,180 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
05/15 11:30 2173 博展
2026年12月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
( 前期比 +13.5%) 営業利益 138 百万円 ( 前期比 △53.2%) 売上高 23,336 百万円 ( 前期比 +23.8%) 営業利益 2,592 百万円 ( 前期比 +86.0%) FY2026 1Q 主要経営指標 FY2026 主要財務指標 売上総利益 1,383 百万円 ( 前期比 +0.2%) EPS 122.6 円 PBR 2.6 倍 受注高 高 6,246 百万円 9,118 百万円 ( 前期比 +7.1%) ( 前期比 +1.8%) 配当性向 ( 特別配当を含む) 24.5% 時価総額 13,779 百万円 指名受注売上高 2,435 百万円 ( 前期比
05/15 11:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2026年6月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
高 16,133 - 10,976 - △5,156 △32.0% 高 21,187 - 18,790 - △2,396 △11.3% 単位 : 百万円 © INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2026 年 6 月期 3Q 累計売上高 ( 事業領域別 ) ■ 決済領域は、主力のFEP・不正検知分野が伸長 ■ データ通信・分析基盤領域は、証券会社向けシステム開発等により増加 25 年 6 月期 3Q 累計 26 年 6 月期 3Q 累計 増減 前同比 売上高 11,530 12,497 +967 +8.4% 決済 9,452
05/15 11:30 5582 グリッド
2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% 30.0% 20.0% 10.0% 0.0% -10.0% -20.0% -30.0% -40.0% -50.0% © 2026 GRID Inc. 8 受注 ⾼と ⾼の推移 フロー型が例年通り堅調に推移する中、契約更新等によるストック型の 積み上げが寄与し、受注 ⾼・ ⾼ともに前年同期 ⽐で増加。 受注 ⾼ ⾼ ( 百万円 ) +169 百万円 279 93 187 フロー型ストック型蓄電所 1,033 198 621 88 331 350 301 835 533 124 20 73 73 119 29 310 277 228 24 96 95 434 340 364
05/14 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
株式会社 テリロジーホールディングス 2026 年 3 月期 決算補足説明資料 東証スタンダード 証券コード:5133 2026 年 5 月 14 日 2026 年 3 月期業績 2 決算ハイライト • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は堅調に推移したこと で売上高、高は増加 売上高 10,646 百万円 ( 前期比 :23.0% 増 ) 受注高 11,372 百万円 ( 前期比 :13.5% 増 ) 高 4,534 百万円 ( 前期比 :19.1% 増 ) 2026 年 3 月期 決算概要 • 地政学的リスクによる資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入
05/14 16:30 6613 QDレーザ
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
算となりました。 レーザデバイス事業は、一部に減収の製品があるものの、期末時点の高は過去 最高の⽔ 準となっており、引続き成 ⻑トレンドをしっかりと掴んでいます。視覚情報デバイス 事業は、B2B 型事業を中核とする事業構造転換を進めて大きく収益を改善しました。 中期経営計画で掲げた安定した経営基盤の構築に向けて、足場が固まってきたと感じて います。 今期 2027 年 3 月期は、売上高 1,850 百万円、営業利益 +3 百万円を見込み、事業から 得られるキャッシュフローであるEBITDAを+114 百万円として、創業来初めて営業利益及び EBITDAを⿊ 字化します
05/14 16:30 6659 メディアリンクス
2026年3月期 第4四半期決算説明会資料 その他のIR
-892 - © 2026 Media Links. Page 3 2026 年 3 月期第 4 四半期売上高 / 売上総利益 中東情勢の悪化によるEMEA 市場での案件凍結とアジア市場での減収が影響し、売上高は4 億 53 百万円 (16.2%) 減少の、23 億 37 百万円となった アジア 米州 オーストラリア EMEA ・日本市場においては大型案件の売上がなかったため売上高は減少し たものの、翌年度売上予定の大型案件を受注し、は大きく増加 ・国外については大型案件なし ・大手通信事業者に対する売上が前年同期比で増加 ・前年同期のオリンピック影響によるプロジェクト遅延の反動 ・継続して
05/14 16:30 3538 ウイルプラスホールディングス
2026年6月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
末 新車販売 ※1 20.5% 14.8% 新規受注 ※2 期末 19.6% 18.0% 四半期受注 21.9% 18.6% KPI1 社有車 31.0% 25.0% EV 充電器設置台数 122 台 /52 店舗 99 台 /44 店舗 うち急速充電器 40 台 31 台 急速充電器設置済みブランド KPI2 再生可能エネルギー導入率 100%( 予定 ) 100% ※ 店舗数は、2024 年 5 月より各ブランド新車ショールームの店舗をカウント ※1 国内市場 ( 国内新規登録台数 / 乗用車 ) 4.0% ※2 店舗報告ベース Copyright © 2026 WILLPLUS
05/14 16:15 545A トランヴィア
上場廃止となった子会社(株式会社東邦システムサイエンス)に関する決算開示について その他のIR
ソリューションにおいて、幅広い領域で新規案件の獲得や高収益案件へ のシフトに注力するとともに、開発規模の大きな金融分野での基幹系刷新案件の受注に努め、トップラインの 向上を図ってまいりました。営業活動にあたっては、当社独自のインテリジェンスセールスAIを活用し、引き 合いの見える化を推進することで、戦略的な営業を展開してまいりました。その結果、損害保険領域において は、大規模なマイグレーション案件、統合案件の獲得に成功し、売上高、高ともに第 3 四半期から引き 続き、前年実績を上回ることとなりました。 生産面では、新卒・中途採用の強化によりプロパー社員の増強を図るとともに、パートナー会社との関