開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 4073 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.374 秒
ページ数: 204 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/03 | 17:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・システム開発 ・業務自動化支援 ( 自社開発 RPA) ・デジタルコミュニケーション支援 新たな課題解決に向けた挑戦・新ソリューション ・観光 DX:インバウンドソリューション (メディアプロモーション、多言語映像通訳 ) ・CX/コールセンターソリューション ・環境 DX(SDG’S 情報処理プラットフォーム) ・海外事業 (アジア、イスラエル、米国 ) 5 2026 年 3 月期業績 6 決算ハイライト • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は堅調に推移したこと で売上高、受注残高は増加 売上高 10,646 百万円 ( 前期比 :23.0% 増 ) 受注高 11,372 百 | |||
| 06/03 | 17:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 前期比減少 • 営業利益は、橋梁事業の一部大型工事において追加変更契約の獲得や収益管理の徹底により前期比大幅増加 • 親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の投資有価証券売却益の計上が影響し前期比大幅減少 Copyright ©KOMAIHALTEC Inc. All Rights Reserved. 15 受注残高の推移 橋梁事業は民間工事を含む積極的な営業活動により受注残高増、 鉄骨事業は鉄骨需要の低迷が影響し受注残高減 橋梁鉄骨インフラ環境その他 ( 単位 : 百万円 ) 56,959 64,931 49,756 53,890 52,820 36,393 30,502 34,576 | |||
| 06/02 | 14:30 | 8020 | 兼松 |
| 2026年3月期通期決算説明会 質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 障といった領域において大きな役割を担ってい るため、安定供給の確保は、いかなる状況においても守り抜かなければならない責務であると考えている。 食料や原料といった分野は一例にすぎず、あらゆる分野において同様。また、安全保障に関わる防衛分野に ついても、極めて大きな責任を負っていると認識しており、これらの分野における安定供給と責務の遂行を 重視している。 < 質問 9> ICTソリューションセグメントについて、営業利益率は、システム事業では低下傾向にある一方、サービ ス・サポート事業では改善が見られる。今後の両事業における営業利益率の見通しはどうか。また、受注 高・受注残の伸びを考慮すると、売上は | |||
| 06/02 | 14:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(2026年3月期決算説明資料) その他のIR | |||
| 243 6 367 23 76 269 6 251 18 58 その他 7 制御機械 工作機械 401 23 75 成形機 302 ( 単位 : 億円 ) 成形機内訳 押出 141 302 射出 106 24/4Q (25/1-3) 25/1Q (25/4-6) 25/2Q (25/7-9) 174 25/3Q (25/10-12) 調整額 25/4Q (26/1-3) ダイカスト 53 25/4Q (26/1-3) 受注残高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 1,094 966 差異 △128 (△11.7%) 成形機内訳 その他 4 制御機械 工作機械 31 | |||
| 06/02 | 14:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 決算説明会資料(「中計2026」中計最終年度の対応について) その他のIR | |||
| ) • 当期売上のうち受注済分の推移 • 業績予想 ( 半期 ) ( 単位 : 億円 ) 年度末の受注残高より、 当期に売上げる予定の案件を累計したもの 26 上 26 下 売上高 520 850 営業利益 0 42 経常利益 ▲11 42 24 上 24 下 25 上 25 下 26 上 26 下 当期 純利益 ▲8 28 23、24 年度のBSF 受注停滞を受け、 26 年度売上の受注残形成が苦戦 ただし、BSFの受注再開と工作機械の受注 拡大で、2026 下以降は増加に転じる 2026 上は、売上規模減少と、 為替の円高見通しから 損益が厳しい状況 4 中計 2026 2024 年度 | |||
| 05/29 | 16:00 | 336A | ダイナミックマッププラットフォーム |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 成長 3Dデータビジネス • 日本政府及び民間企業向けプロジェクト案件 • 民間主導の自動化投資拡大による民間企業案件増加 • 国の政策・方針に沿った取り組み。社会実装に向けて、 関係省庁、民間企業と連携 ラ イ セ ン ス 型 で 拡 販 プ ロ ジ ェ ク ト 型 で 事 業 基 盤 を 整 備 し 堅実な成長 オートモーティブビジネス • 自動車メーカーへの量産ライセンス。受注残およびパイプ ライン積み上がりにより搭載自動車メーカー数・車種数増加 • 開発向けAI 用途等法人ライセンス案件 (Data for AI)。 自動車メーカー各社、半導体メーカー、自動運転システム 開発会社からの | |||
| 05/29 | 15:30 | 8881 | 日神グループホールディングス |
| 2026年3月期決算説明動画公開のお知らせ その他のIR | |||
| 百万円 4,900 百万円 6,004 百万円 122.5% 達成率 当期純利益 2,300 百万円 3,100 百万円 3,300 百万円 4,196 百万円 127.2% 達成率 ©2025 NISSHIN GROUP HOLDINGS Company , Limited 7 通期決算概要通期決算概要 2026 年 3 月期決算概要 前期の繰越案件を今期に取り込んだ影響で、通常よりも業績が上振れる要因となった。連結売上高は過去最高を更新。 繰越案件の影響を除いた業績においても各セグメントで好調を継続。受注残や不動産事業支出金など先行指標が積み上がる。 期間累計 (2025 年 4 月 | |||
| 05/29 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2026年3月期決算 新中期経営計画 説明会資料 その他のIR | |||
| % 42,591 100.0% 322 0.8% 熱交換器事業 16,152 42.1% 17,229 38.4% 1,077 6.7% プロセスエンジニアリング事業 17,158 44.8% 22,405 49.9% 5,247 30.6% バルブ事業 4,954 12.9% 5,183 11.5% 228 4.6% その他 88 0.2% 72 0.2% ▲ 16 ▲ 18.3% 売上高 38,353 100.0% 44,890 100.0% 6,537 17.0% 2026 年 3 月期決算新中期経営計画説明会 PAGE 10/55 3‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、受注残高 ) ( 百万円 | |||
| 05/29 | 10:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| FY26 4Q ※1 受注ベース ※2 算出式 : 当該年度の売上高 ‒ 当該年度の新規顧客からの売上高 2026 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 38 主要 KPI-2 2026 年 2 月期通期実績 受注残 1,269 百万円 ( 前期末より+225.5%) AIシステム販売単価 18 百万円 ( 前期末より-12.6%) ※ 次年度計画に向けて順調に進捗 Phoenix Vision/Eyeの機器単体販売が 一定数を占めたため、販売単価は微減 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 1,262 1,269 28 1,126 16 18 18 | |||
| 05/28 | 18:00 | 6521 | オキサイド |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| Copyright: 2026 OXIDE Corporation. All Rights Reserved. 新規出荷台数の累積に比例してメンテナンス売上が増加 473 428 474 782 1,042 1,200 21 年 2 月期 22 年 2 月期 23 年 2 月期 24 年 2 月期 25 年 2 月期 26 年 2 月期 27 年 2 月期 予想 34 03. 事業の概要半導体・ヘルスケア・新領域 半導体受注高と受注残高 2026 年 2 月期の受注高は、54 億 4,700 万円となりました。 2026 年 2 月期末時点の受注残高は、期末としては過去最高の34 億 9,800 | |||
| 05/28 | 11:35 | 9235 | 売れるネット広告社グループ |
| 【売上14.63億円】【黒字】モバイルシステム・モバイル通信会社「パロットビーク株式会社」株式取得による完全子会社化に向けた基本合意締結(補足説明資料) その他のIR | |||
| 定した受注残と予見可能なキャッシュフローを確保。 中長期的な事業計画の策定においても高い信頼性を提供。 公共インフラの維持管理は景気サイクルに依存しない必需業務。 自治体予算に組み込まれた長期契約により、経済情勢が悪化した局面でも安定した売上を維持。 グループ全体の業績安定化に不可欠な収益の柱として機能している。 5 Copyright © 2026 Ureru Net Advertising Group Co,Ltd. All rights reserved モバイル通信事業の内容と市場性 法人・IoT 通信 企業向け・IoTデバイス向けの通信サービスを 提供。安定したMVNO 基盤を活用 | |||
| 05/28 | 10:00 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 実績 前期比 受注高 246,301 250,000 330,000 333,026 35.2% 受注残高 577,752 662,752 740,752 745,158 29.0% 売上高 151,161 165,000 167,000 165,620 9.6% 営業利益 13,532 14,500 15,200 15,409 13.9% 営業利益率 9.0% 8.8% 9.1% 9.3% 0.3pt 経常利益 14,095 15,000 16,000 16,279 15.5% 親会社株主に帰属する当期純利益 10,391 11,700 12,900 13,732 32.1% 1 株あたり当 | |||
| 05/28 | 10:00 | 7414 | 小野建 |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| rights reserved 2026 23 既存事業の拡大 「 鉄鋼事業部 」と「 建設事業部 」における具体的な事業拡大の取り組み • 鉄鋼事業部 • 加工・物流機能の拡大 • 建設事業部 • 受注残及び契約負債 【 注 1、2】 365 加工設備数 【 注 1】 459 配送トラック台数 【 注 1】 184 223 2025 年 3 月末時点 2026 年 3 月末時点 2025 年 3 月末時点 2026 年 3 月末時点 • 拠点機能の拡大 ✓ 広島支店倉庫改修 (2026 年 3 月 ) ☞ 従前設置の無かった加工設備を新設導入 ✓ 鹿児島営業所新倉庫建設 (2026 年 2 月 | |||
| 05/27 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| (差替)2026年2月6日付「2026年3月期 第3四半期 決算概要」の差し替えについて その他のIR | |||
| 概要 2026 年 2 月 6 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. AGENDA: 1.ハイライト 2. 損益計算書 3.バランスシート 4. 受注高・受注残高 Appendix 1 1. ハイライト 第 3 四半期 実績 ✓ ゴールデンパスLNGの契約調印を受けた採算見直しの結果を決算に反映し、 前年同期比で大幅な増益を達成 ✓ 通期連結業績予想の上方修正を実施 (1/28 開示済み) 受注 ✓ 国内金属・先端素材分野 EPCを受注。 今期の受注目標に対する進捗率は98%とな | |||
| 05/27 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| (差替)2026年5月11日付「2026年3月期 決算概要」の差し替えについて その他のIR | |||
| ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. AGENDA: 1. ハイライト 2. 損益計算書 3. バランスシート 4. 受注高・受注残高 5. 26 年度業績予想 Appendix 1 1. ハイライト ◆ ゴールデンパスLNG の損益改善効果等により、全ての利益において過去最高益を達成 25 年度実績 ◆ 受注実績は2,980 億円と期初予想 2,500 億円を上回って着地 ◆ 2026 月 6 月、初回優先株式償還を実施予定 中東情勢 ◆ 遂行中案件への物理的被害はなし。安全確保を最優先に工事は再開・回復基調 | |||
| 05/27 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| (差替)2026年5月11日付「経営現況報告」の差し替えについて その他のIR | |||
| 運営基盤 を強化し、中核人財の計画的な育成・輩出を加速 伴走支援経験・ 社外経験の付与 モニタリング 顧客の構想段階から事業化までの伴走支援に資する 経験に加え、必要に応じて社外経験を付与 育成状況を継続的をモニタリングし、次の配置・育成 計画に反映 © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. 10 3. 遂行中案件の状況 © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. 11 主要遂行中案件の状況 ◆ 主要遂行中案件一覧 *1 案件国・地域受注時期プロジェクトの概要受注残高 NFE LNG | |||
| 05/27 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| に入り、その影響を受けて減収減益 計測・計量機器事業 増収増益 米国においてEV 関連の事業環境変化や関税の影響から厳しい状況が 続いたものの、日本での安定した収益確保が下支えとなり増収増益 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 25/3 期 26/3 期前期比 計量機器 20,138 21,098 +4.8% DSP 機器 10,527 10,447 -0.8% 24,122 26,667 +10.5% 25/3 期 26/3 期 4,106 4,009 (17.0%) (15.0%) 25/3 期 26/3 期 受注残 ( 単位 : 百万円 ) 25/3 期 26/3 期前期比 半導体関連事業 | |||
| 05/27 | 15:30 | 6337 | テセック |
| (訂正)「2026年3月期 決算補足説明資料(連結)」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| FY26はハンドラ回復・テスタ低迷で増収増益 ・ FY27 以降の市場回復を見据え、R&D 投資を積極化 ・ DOE4%を目安とした配当を継続の上、中間配当を開始 2 業績推移 ( 通期 ) ・ AI 需要を背景にハンドラ売上は1.5 倍増、EV 市場調整でテスタ売上は3 割減 ・株式売却益により純利益は増益。受注は35% 増と回復、受注残は前期水準 3 業績推移 ( 四半期 ) ・利益は、案件ミックス( 個別受注生産のため)、為替、部材価格などにより変動 ・ FY24 以降、円安進行も売上低迷による固定費負担から利益水準は低下 4 受注高・売上高・受注残高 ・受注は4 期ぶりに増加へ転じ、受 | |||
| 05/27 | 15:30 | 6578 | コレックホールディングス |
| 2026年2月期 通期決算発表における質疑応答(要旨)について その他のIR | |||
| は施工現場も複数取れる見通しのため、現場に出て上長から直接教育を受けら れる環境が整っています。営業より時間はかかるかもしれませんが、採用・育成と適切な品質管理を進めてい ける見込みです。 Q12. 失った受注残の回復時期と、受注再開後の組織体制を教えてください。 A. 2025 年度水準の売上・利益に戻せるのは、おおよそ 2 年後をめどとしています。ただし、今後は「 販売 から施工まで」ではなく「 施工 」にフォーカスした戦略を取るため、受注残という KPI 自体は少し変わる可 能性があります。 また、現在は 2026 年 6 月いっぱいまで助成金申請ができない状況であるため、営業組織自体を | |||
| 05/26 | 17:00 | 6203 | 豊和工業 |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・受注残高 ( 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 その他地域 国内 19,786 2,732 1,643 22.1 15,411 アジア その他国内販売子会社建材 特装車両火器工作機械関連 海外売上比率 期末受注残高 ( 百万円 ) 24,827 (%) 24,776 24,064 25,000 60 869 2,545 2,028 1,945 22,454 809 2,612 1,131 2,871 2,099 20,000 18,349 938 2,936 3,502 40 1,925 15,000 3,145 3,298 20,904 | |||