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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/08 16:00 5284 ヤマウホールディングス
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
▲423 • 増減要因 • 2025 年 3 月期末の繰越が、2024 年 3 月末比で減 少したため売上高は前期比減収となりましたが、大型案件の 受注件数が増加したことで効率的な製造ができたこと、有資 格者の工事現場への効率的な配置を実施できたこと等により セグメント利益は微増となりました。 363 551 561 +9 24/3 期 25/3 期 26/3 期 スライドゲート 7 地質調査・のり面工事事業の業績 決算概要 ‣ 地質調査・のり面工事事業は、売上高 1,965 百万円 ( 前年比 +57 百万円 )、セグメント利益 222 百万円 ( 前期比 +112 百万円 )の増収増益とな
05/08 16:00 8052 椿本興業
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
(2026 年 3 月期 ) 決算補足説明資料目 次 要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約キャッシュ・フロー計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 報告セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 報告セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2026 年 3 月期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2026 年 3 月末 ( 百万円 ) 2025/3 末比 2025/3 末
05/08 16:00 8137 サンワテクノス
2026年3月期 決算発表補足資料 その他のIR
2026 年 3 月期 営業利益 ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ©2026 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 5 2026 年 3 月期セグメント別業績 ・日本の堅調な伸びが牽引し、全体としても成長している。 ・アジアでは受注高・が増加し、持ち直しの兆しが見られる。 2026 年 3 月期 単位 : 百万円 ()は対前年同期比増減率 売上高 セグメント利益 受注高 日本 114,365 (12.4%) 2,912 (34.0%) 111,005 (29.9%) 40,113
05/08 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
・スマートフォン 自動車 ・ADAS ・メータークラスター ・電子制御ユニット 情報インフラ・産業機器 ・サーバー ・基地局通信装置 ・セキュリティカメラ © TAIYO YUDEN 受注高・高 – 第 4 四半期はコンデンサの受注が前四半期比 26% 増と大幅に拡大。それに伴い、高も急増 – コンデンサの受注は、AIサーバーを含む情報インフラ・産業機器やスマートフォンを中心とした通信機器向けなど、幅広い用途で増加 – 全社のBBレシオは1.25、コンデンサは1.31といずれも1を大幅に上回り、旺盛な需要が続く 受注高の推移 高の推移 BBレシオ( 全社 ) 1.01
05/08 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
634 777 22.6% Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 9 2026 年 3 月期受注高・高 ( 億円 ) 受注高は5 期連続で過去最高を更新。全セグメントで前期比増加。 豊富な高を維持しており、今後の売上高成長を下支えする見通し。 25 年 /3 月期 実績 26 年 /3 月期 実績 対前期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 1,005.7 100.0% 1,085.3 100.0% 79.6 7.9% 火災報知設備 632.8 62.9% 686.2 63.2% 53.4 8.5% (うち
05/08 15:30 4284  ソルクシーズ
2026年12月期 第1四半期 決算短信補足資料 その他のIR
・ソフトウェア開発事業における機器販売の大型案件の剥落が あったものの、コンサルティング事業およびクラウドサービス が好調に推移。 進捗状況 2026 年 12 月期 通期計画 2026 年 12 月期 第 1 四半期実績 ( 単位 : 百万円 ) 進捗率 売上高 18,000 4,371 24.3% 営業利益 1,600 323 20.2% 当期純利益 1,000 203 20.3% □ 売上高 対通期計画進捗率 24.3% ・長期かつ優良案件の受注と開発リソースの確保に努め、 ほぼ計画通りの進捗。 □ 営業利益 対通期計画進捗率 20.2% ・営業利益の進捗は概ね計画通り。 ・高の着実
05/08 15:30 6223  西部技研
2026年12月期第1四半期 決算説明資料(日本語・スライド) その他のIR
4,187 9,891 その他負債 *2 11,785 8,905 負債合計 15,972 18,797 純資産合計 32,224 31,544 *1: 有利子負債 = 短期借入金 + 1 年内返済予定の長期借入金 + 長期借入金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2026 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 6 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 30,000 25,000 30,995 5,511 ■デシカント除湿機 ■VOC 濃縮装置 ■その他 33,307
05/08 15:30 3762 テクマトリックス
2026年3月期(第42期) 通期決算補足資料 その他のIR
百万円 342 期 : 売上収益 +133 百万円、営業利益 +59 百万円 Copyright (c) 2026 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 1 1. 2026 年 3 月期通期業績報告 Copyright (c) 2026 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 2 2026 年 3 月期累計連結業績 • 主要経営指標 ( 連結 ) 売上収益 営業利益 受注高 高 +10.6% 前期比 +16.5% 前期比 +7.4% 前期比 +19.6% 前期比 71,733 百万円
05/08 15:30 3626 TIS
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算説明資料 2026.05.08 © 2026 TIS Inc. 今回決算のハイライト 2026 年 3 月期業績概要 ・前期比増収営業増益。修正計画を上回って着地。 ・営業利益率は0.7ポイント向上し、12.8%に。 ・受注高、高は堅調に積み上がる。 2027 年 3 月期業績見通し ・継続的な成長投資に加え、報酬投資を強化する中でも、増収増益の計画。 ・投資有価証券の売却方針に基づき想定される特別利益を織り込み。 株主還元 ・2026 年 3 月期は計画を上回る事業成長に伴い、4 円の期末増配 (1 株当たり年間配当金 80 円 )。 ・2027 年 3 月
05/08 14:00 5411 JFEホールディングス
2026年3月期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
度セグメント利益増減 JFEエンジニアリング JFE 商事 JFEエンジニアリング • 洋上風力モノパイル事業をはじめとする受注済プロジェクトの着実な遂行により、増収・増益を見込む • 年間受注高は、大型案件が集中した25 年度 ( 過去最高 )からの減少を見込むが、高は引き続き高水準で推移 ( 億円 ) 2025 年度実績 2026 年度見通し増減 ( 対前年度 ) 売上収益 5,997 6,200 +203 セグメント利益 239 250 +11 ( 参考 ) 受注高、高推移 高 ( 億円 ) 9,944 12,235 12,000 平均 :7,180 億円 受注高
05/08 14:00 6340 澁谷工業
2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
整額営業利益 ▲1,683 ▲1,828 - 連結 売上高 93,972 96,521 2.7% 営業利益 10,667 8,215 ▲23.0% 営業利益率 11.4% 8.5% ▲2.8pt ✓ ✓ 農業用設備事業 落葉果樹類向け選果選別プラントが減少 一部の大型プラントで採算性の低い案件があったことに加えて、 新本社工場の完成に伴う償却負担の増加も影響し、大幅な減益 7 Copyright - SHIBUYA CORPORATION. All Rights Reserved. 02 2026 年 6 月期第 3 四半期業績 受注高・高 ✓ 受注高は前年同期比 8.7% 増加
05/08 13:00 7013 IHI
2025年度(2026年3月期)決算説明資料(IFRS) その他のIR
) 23.0 17.1 20.0 10.0 12.9 14.3 ’21 年度 ’22 年度 ’23 年度 ’24 年度 ’25 年度 ’26 年度 見通し ’27 年度 ’28 年度 1 株当たり配当の持続的な成長を目指す © IHI Corporation All Rights Reserved. 18 Appendix © IHI Corporation All Rights Reserved. 19 2025 年度連結決算 報告セグメント別内訳 (2024 年度 vs 2025 年度 ) ( 単位 : 億円 ) 受注高高売上収益営業利益 ( 率 ) ’24 年度 ’25 年度増減
05/07 17:00 3402 東レ
当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
16,260 18.6 831 310.1 517 29.8 54 45.6 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 円銭 円銭 2026 年 3 月期 218.52 - 2025 年 3 月期 12.67 - (2) 個別財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 24,485 9,225 37.7 2,150.17 2025 年 3 月期 21,322 8,227 38.6 1,921.64 < 個別業績の前期実績値との差異理由 > 当社は、当事業年度において、売上高は、高水準の手持高に対して工事施工
05/07 16:30 6403 水道機工
2026 年3 月期通期連結業績予想数値と実績値との差異の発生(経常利益の増加)、営業外収益及び特別損失発生に関するお知らせ その他のIR
上高は、グループ全体で 312 億 9 百万円 ( 前期比 20.2% 増 ) と前期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設において高水準の手 持高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高進捗並びに工事完工が堅調に推移し、ま たO&Mにおいて運転管理新規受託やメンテナンス案件の前期受注増に伴う収益計上増加の結果、 前年同期比で増加しました。 損益の状況については、プラント建設並びにO&Mでの増収により売上総利益が増益となったこ とに加えて採算改善が進み、販売費及び一般管理費での事業拡大のための要員拡充等による人件費 増加があったもののこれらを吸収し、営業利益は
05/07 16:00 2335 キューブシステム
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
利用の標準化に向け、コード生成 AIを社 内業務の改善で検証中。 © CUBE SYSTEM INC. All rights reserved. 15 2 1 業績見通しの概要 2027 年 3 月期 業績見通し 2 3 事業スタイル別売上高見通し 受注高・高 4 配当金および配当性向の推移 ‐1 2 業績見通しの概要 • 事業環境 • 売上高 • 営業利益 ⁚ IT 投資需要は、引き続き堅調に推移すると見込まれる。一方で、システムの内製化トレンドや、サイバーセキュリティ 対策への需要の高まりを背景に、IT 技術者に求められるスキルは一段と高度化。 ⁚ Sierとの協業推進や
05/07 15:30 6841 横河電機
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
証券コード:6841 横河電機株式会社 2026 年 3 月期決算説明会 2026 年 5 月 7 日 | May 7, 2026 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1. 2026 年 3 月期連結決算の概要 P. 3 取締役執行役経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 20 四半期別実績 / 営業外・特別損益 セグメント別推移 / 制御サブセグメント別推移 制御ビジネス規模別受注高推移 制御ビジネスモデル別受注高推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 貸借対照表 / 株価の状況 3. GS2028 達成に向けた取り組み P
05/07 12:00 4012 アクシス
2026年12月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2Q 以降の営業利 益に差が生じる季節性あり 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2024 年度 2025 年度 2026 年度 © Axis Co., Ltd. 7 事業別業績 :システムサービス事業 システムサービス事業売上高 高の四半期別推移 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 1,837 285 2,122 384 CI 1,970 1,831 1,903 1,918 2,143 1,552 +15.5 % 1,737 SS 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2025/12 期 1Q 2026/12 期 1Q 2025 年度 2026
05/01 15:45 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期(IFRS) その他のIR
3,569 3,640 + 71 +2.0% 事業利益 197 253 209 234 + 25 +12.1% 19 1. 2026 年 3 月期決算概況 2. 2027 年 3 月期通期業績予想 3. トピックス < 参考資料 > S&S 無線システム事業の概況 • アナログからデジタルへの切り替え、危機管理需要は 引き続き堅調 • 部品供給不足影響への対応は完了し、’26 年度の生 産は正常化 • ’25 年度 4Qに米国政府機関 ※ の閉鎖による補助金 などの手続き・執行の遅延および不透明感の影響が 地方自治体でも顕在化 北米公共安全市場向け / 受注 / 売上推移 事業利益率
05/01 15:30 6228 ジェイ・イー・ティ
特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR
トップの房野 CEO に提案しているとも解 し得る内容となっている。この点、作成者である伊藤氏は、売上証憑である立上 報告書と、売上計上と結びつかない立上完了報告書の違いは理解した上で、本来 の売上計上基準とは異なる立上完了報告書の日付で売上計上する案として記載し た旨供述している 17 。一方、房野 CEO は、当時、主幹事証券会社との協議の過程 で 15 期の純利益を上積みするための案を検討したことはあるものの、当社は大 量の高を抱えていて作業の進捗はある程度コントロールできる状況にあり、 作業の進捗を遅らせることによって会計的に許される範囲で売上計上をずらすこ とは可能であったこと
05/01 15:30 2413 エムスリー
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
モメンタム � 製薬マーケのFY2025 末時点の は前年同期比 +12% � 今年度の減損を除くと、営業利益 は+11% � 372 億円 � 売上収益ミックスが改善、利益は 売上以上に増加 � 医師および薬剤師向けに加え、 産業医派遣サ-ビス等も貢献 � 売上 : 買収効果および既存事業 での堅調な成長 � 利益 : 不動産売却益を計上 � 関連会社株式売却益約 40 億円 � 各事業は概ね堅調に推移 � 前年度と今年度の減損を除くと、 営業利益は+16% 主要セグメントの全てで増収増益を実現 21 医薬品、営業 &マーケティングのDX 22 製薬企業の営業コスト配分とM3が関