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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4030 件 ( 1721 ~ 1740) 応答時間:0.06 秒
ページ数: 202 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 「中期経営計画2027」の策定について その他のIR | |||
| 追求した企業価値の向上 」を基本方針に掲げました。国内 インフラメンテナンス市場、特に道路分野においては、これまでの取り組みをさらに発展させ、全社最適 となる受注戦略に基づき安定的に受注残を形成することで着実な増収増益を達成いたします。その上で、 将来的な収益力強化のため、関連会社による特殊工事の内製化、他社との業務・資本提携、国・自治体の 新たな取り組みへの参画を推進するほか、収益源の多様化を見据え、海外メンテナンス市場への参入、道 路分野以外の周辺領域、歴史的構造物の補修にも挑戦を続けます。これにより、企業としての利益追求と 社会課題へのコミットメントを両立し、持続的成長を実現いたします | |||
| 08/09 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 対する価格転嫁が 当初想定通り進まなかったことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益 が前回発表の業績予想を下回る結果となりました。 3. 配当予想について 当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対す る利益配分を最も重要な経営課題の一つと考え、安定的に利益の還元を行うことを基本方針とし ております。前項に記載の通り、中間会計期間の業績予想と実績値に差異は生じましたが、前年 同期比で売上・利益ともに同水準であり、足元の受注及び受注残は堅調に推移、下期にかけて工 事及び在庫削減の進捗も回復する見込みです。これらを踏まえた今後の経営環境 | |||
| 08/09 | 15:00 | 3423 | エスイー |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| た人件費・経費の増加により、営業利益以下 は大幅な減益 ( 百万円 ) 2023 年度 2024 年度前年同期比 1Q 1Q 増減 ( 増減率 ) 売上高 5,603 5,651 +47 (+0.9%) 売上総利益 1,422 1,473 +50 (+3.6%) ( 対売上高比 ) (25.4%) (26.1%) (+0.7%) ・売上高・売上総利益 - 建設用資機材の製造・販売事業において、高速道路リニューアル関 連の橋梁のケーブル製品納入や土木耐震金物の案件が好調に進捗 - 建築用資材の製造・販売事業の鉄骨工事及び建設コンサルタント事 業では期初受注残の減少により減収、補修・補強工事業は増 | |||
| 08/09 | 15:00 | 3293 | アズマハウス |
| 第48期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 60 40 20 43 54 48 47 33 9 7 5 0 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8 セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・受注残件数推移 受注件数の推移 150 100 50 0 105 89 87 71 68 7 10 5 第 46 期第 47 期第 48 期 47 土地建物中古住宅 受注残件数の推移 受注残額は、前年比 100.7% 150 100 137 118 107 91 124 79 50 0 4 4 2 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物 | |||
| 08/09 | 15:00 | 4498 | サイバートラスト |
| 2025年3月期第1四半期決算に関する質疑応答集 その他のIR | |||
| することが経済安全保障の観点からも重要と考えるからです。 Q2 通期業績予想に向けての進捗状況について教えてください。 A2 通期業績予想に向けた進捗状況としては、順調にスタートできたものと評価しており通期業績予想 の達成を見込んでおります。 1 第 1 四半期業績は概ね計画通りの結果となったこと、2 認証・セキュリティサービスが第 2 四半 期以降も iTrust 中心にリカーリングが四半期ごとに積み上がる見込みであること、そして3 Linux/OSS サービスが第 1 四半期において CentOS 延長サポートが当初予想を上回る受注残 5.5 億円 ( 複数年契約を含む)を達成しており | |||
| 08/09 | 15:00 | 6223 | 西部技研 |
| 2024年12月期第2四半期 決算説明会資料(日本語・スライド) その他のIR | |||
| 金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 8 受注高および受注残の推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 ■デシカント除湿機 ■VOC 濃縮装置 ■その他 36,548 2,691 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 8,032 25,785 2,836 7,807 17,919 780 4,305 9,678 25,823 947 15,142 3,472 12,833 5,258 受注高 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6240 | ヤマシンフィルタ |
| 2025年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 2025/3 期 実績 実績 実績 実績 実績 実績 実績 Q1 実績 2024 ©YAMASHIN-FILTER CORP. All rights reserved. 32 建機用フィルタ受注高の推移 ( 四半期ベース) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 確定受注残高 3,752 4,105 3,910 3,824 3,487 4,256 4,249 3,754 3,589 3,774 3,891 4,035 4,201 2,740 3,071 2,686 2,798 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6306 | 日工 |
| 2025年3月期 第1四半期連結決算補足資料 その他のIR | |||
| 3. 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 破砕機関連事業 製造請負関連事業 その他事業 合計 受注残高の推移 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 1Q 1Q 1Q 7,837 9,430 10,595 6,173 6,295 10,639 596 540 818 626 491 701 1,450 2,241 2,699 519 987 1,106 17,202 19,987 26,560 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2025年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 、受注残 は前 4Q 末比で積み上がり 売上、新規受注および受注残の推移 受注残新規受注売上高 86.3 81.9 73.9 69.4 71.3 70.9 70.7 ( 億円 ) • 3 四半期連続で増加してい た新規受注は一旦減少。一 部案件の先送りがあったうえ、 下期予定の大型改修工事 を控えた受注調整が影響 • ただし、改修工事後を睨ん での引き合いは堅調。外部 環境は依然として追い風状 況に変化なしと認識 53.7 50.2 49.3 51.1 44.6 40.7 41.2 38.6 39.6 37.2 37.5 34.2 30.4 21.1 18.6 20.3 17.7 18.1 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6614 | シキノハイテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲ 59 製品開発事業 325 338 24/3 月期 1Q 25/3 月期 1Q 24/3 月期 1Q 25/3 月期 1Q ※ 売上高・経常利益とも前期比で減収減益。 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 2 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 受注残高 ( 全社 )】 ( 単位 : 百万円 ) 3500 3000 2500 2000 1500 1000 ● 前年より続いていた受注減少の傾向はやわらぎ、 受注残高として概ね20 億円前後で推移。 ● 前期 4Q 末対比では、電子システム事業は+82 百万 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2024年12月期第2四半期決算補足資料(2024年4-6月) その他のIR | |||
| ▲42.3% ▲50% セグメント利益率 2,000 0 29.2% 28.7% 29.2% 0% 6.9% 1,716 463 FY23Q2 Q3 Q4 FY24Q1 Q2 5% 0 ▲200 FY23Q2 Q3 Q4 FY24Q1 Q2 ▲43 ▲141 ▲182 ▲146 ▲103 ▲70% ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. 7 受注 / 売上 / 受注残高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 20,000 800 15,000 600 10,000 400 5,000 200 0 FY23Q2 Q3 Q4 | |||
| 08/09 | 14:00 | 7438 | コンドーテック |
| 2025年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ・ 大 型 物 件 61 橋 梁 ・ 土 木 60 329 151 165 137 レ ン タ ル 物 販 受注残 2023 年 6 月末時点 2024 年 6 月末時点 2,486 百万円 2,912 百万円 前第 1 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 1 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 24.7% → 25.7% 販売管理費 給与 +10 百万円、福利厚生費 +7 百万円 支払手数料 +6 百万円 24.7% 27.0% 29.6% 28.5% 25.7% 24/3 第 1 四半期 第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期 25/3 第 1 四半期 38 6. ESG | |||
| 08/09 | 13:15 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期決算説明会資料(業績説明) その他のIR | |||
| % 2,072 14.3% +469 +29.3% 当期純利益 1,165 8.7% 1,420 9.8% +255 +21.9% 15,000 - - 2,250 2,290 1,590 受注高 14,785 - 20,128 - +5,343 +36.1% 受注残高 10,974 - 16,584 - +5,610 +51.1% Copyright © 2024, INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2024 年 6 月期製品カテゴリ別売上高 「 決済・金融 」のシステム開発、クラウドサービス、セキュリティの売上高は前期比で大幅に拡大。 他社製品は | |||
| 08/08 | 17:25 | 9749 | 富士ソフト |
| 2024年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期第 2 四半期 決算説明資料 2024 年 8 月 8 日 富士ソフト株式会社 ( 証券コード:9749) ©2024 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved. 2024 年 12 月期第 2 四半期決算 Agenda P2. 連結 : 業績ハイライト P3. 連結 : 営業利益の状況 P4 . 通期業績予想進捗状況 ( 売上高・営業利益 ) P5 . 連結 :セグメント別売上高・営業利益 P6 . 連結 :SI 事業の受注高・受注残高 P7 . 単体・グループ会社売上高・営業利益の状況 P8 . 中間配当について P9 | |||
| 08/08 | 16:15 | 6613 | QDレーザ |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 資産合計 5,502 5,667 △164 負債純資産合計 5,806 6,146 △340 *1: 株式引受権 6 百万円を純資産から控除して算出 9 受注状況 第 1 四半期末時点で売上高 + 受注残高 ( 年度内売上予定分 )が年間予想売上高の43%。 第 1 四半期末時点での年間売上高に対する売上高 + 当年度売上予定受注残高 売上高受注残高未受注 2023 年 3 月期 ( 前 々 年度 ) 213 *1 327 618 売上高実績 1,159 年間売上高の47% 2024 年 3 月期 ( 前年度 ) 255 *1 323 668 売上高実績 1,247 年間売上高の46 | |||
| 08/08 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 寄せられたご質問と回答(2024年4月期 通期決算について) その他のIR | |||
| していない。しかし、新たな国や機関の 技術開発案件、新たな技術開発などが見込まれる場合には、受注損失引当金と伴うプロジェクトを 契約する可能性はある。 Q: 受注高に対して、想定受注残高が大きく上回っている背景とは。 A: 想定受注残高には、まだ契約未締結であるが受注することが決まっている ELSA-M Phase 4、ADRAS- J2、SBIR フェーズ 2&3 を含めているため。ELSA-M Phase 4 及び SBIR フェーズ 2&3 は既に当社以外 の競合がプロセスに残っていないため、当社が受注すると想定している(ELSA-M Phase 4 は 2024 年 7 月に受注済 | |||
| 08/08 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 149.89 中国元 19.43 20.75 韓国ウォン 0.1041 0.1121 為替影響 受注高 +262 億円売上高 +76 億円 期中受注分 +97 億円 前期末受注残高変動分 +165 億円 営業利益 +7 億円 © 2024 Daifuku Co., Ltd. 3 営業利益の増減要因 ポイント 1 原材料・人件費高騰に伴うコスト増加分の価格転嫁の進展が大きく寄与。 ( 億円 ) ポイント 1 © 2024 Daifuku Co., Ltd. 4 報告セグメントの業績 ポイント 1 ダイフク 売上は、いずれの領域も順調に推移。セグメント利益は、増収効果、価格転 嫁の進展、高採算案件の増加 | |||
| 08/08 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 業績予想及び配当予想の修正のお知らせ その他のIR | |||
| ( 中間 ) 期末年間合計 前回予想 19.00 18.00 37.00 今回修正予想 20.00 20.00 40.00 当期実績 ― ― ― 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 14.00 26.00 40.00 3. 修正の理由 豊富な前期末受注残高をベースに、売上高は国内外とも順調に推移しています。利益面では、原材料・人件 費高騰に伴うコスト増加分の価格転嫁の進展やコスト削減効果が表れてきたことに加え、高採算案件が前倒し で進捗していることなど、2024 年 5 月 10 日に公表した業績予想を上回る見通しとなりました。 なお、受注高は、公表済の第 2 四半期連結累計期間予想の | |||
| 08/08 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2024年12月期(第119期) 第2四半期(中間期)業績概要 その他のIR | |||
| 「カップボル ト」の拡販を進める。材料費コスト の上昇を受け、製品価格の値上げを 実施中。また、工場再編をはじめと する製造コストの削減に取り組む。 4Q 1Q 2Q 2023 2024 産 機 自動車 電機・電子 エネルギー 関連 CASE 関連のねじ締め機、新車種向け設備の受注 が回復基調。 中国リスクと円安の影響により国内生産回帰。半 導体業界の回復により得意とする半導体検査装置 の受注が回復基調。 新電力計の設備、スマートメータの設備導入が進 む見込み。 標準機の安定受注と並行して、特殊 機の受注残が増加。自動車以外で実 績豊富な電力計の特殊機案件の受注 に向け、生産能力拡大のための新た な協力 | |||
| 08/08 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 3 月 4 月 5 月 -4.0 -6.0 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2025 年 3 月期第 1 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 2 , 178 119.3% 営業利益 357 138.8% 16.4% 受注高 3 | |||