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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4030 件 ( 1861 ~ 1880) 応答時間:0.075 秒
ページ数: 202 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/17 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 5月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,532 23,069 前年同月比 (%) 97.6 130.3 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 3,457 2,518 15,532 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 101.2 155.7 115.6 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 7,319 8,547 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 | |||
| 06/17 | 15:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| (訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 年 3 月期決算短信 <サービス全般 > 当連結会計年度では、全体受注が低調な中、保守サービスが増加したことで前年同水準の受注を維持しまし た。サービス比率については、2024 年 3 月期に想定していた50.0%には至りませんでした。引き続き、ストック 型ビジネスの確立によって共創関係を築くことで、継続的な競争力の強化に取り組んでいきます。 項目 名称 当連結会計年度の実績 当連結会計年度の状況 サービス比率 受注高 1,036 億円 51.5% サービス商品群 売上高 1,006 億円 49.1% 受注残高 1,006 億円 69.2% * サービス商品群では、ネットワーク、セキュリティ | |||
| 06/17 | 13:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| レートで記載しております。 7 セグメント別売上高推移 1 半導体関連装置、工作機械とも受注残を順調にこなし、中計目標を1 年前倒しで達成 60,000 50,000 45,524 50,198 40,000 34,305 37,547 14,219 18,594 30,000 9,881 30,372 9,303 11,450 22,382 24,673 20,000 10,000 17,295 5,038 12,257 24,423 13,799 4,558 9,241 21,068 17,190 5,589 11,601 26,096 7,443 14,939 31,305 10,325 | |||
| 06/17 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 数処理により 末端数値が四半期報告書と異なる場合があります。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2024 All rights reserved. 2 2022-2024 年度 中期経営計画 進捗報告 (2 年目 ) 中期経営計画の数値計画 売上・営業利益計画 中期経営計画 2 年目の23 年度は鋼材をはじめとした原材料価格の高止まり、中国経済の失速、 タイ事業の立ち上がりの遅れなどにより目標未達となるものの売上は増加基調。最終年度となる今期は 利益目標到達は厳しいが、売上は計画の500 億円が展望できる( 期初の受注残の積み上がり | |||
| 06/14 | 15:30 | 4382 | HEROZ |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| . 32 AI/DXセグメント HEROZ BtoB 事業は、前期比で20% 弱の売上成長を実現 HEROZ BtoB 事業売上推移 BtoB 事業稼働案件数推移 BtoB 四半期別人員数 / 稼働率 ・プロジェクト受注は順調であるものの、プ ロジェクトのスタート時期の遅れの影響を 受け、4Qは想定を下回って着地 ・受注残は昨年よりも積みあがっており、 2025 年 4 月期も継続的な成長は可能 ・通期では前期比 15.4%の成長を実現 ・売上高は、特定の高単価案件の影響ではな く、顧客基盤の増強による、全体的な案件 数の増加に伴って成長 ・案件は、金融、建設、エンタメ領域を中心 に、直近はLLM | |||
| 06/14 | 15:00 | 4267 | ライトワークス |
| 2025年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| パフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については既に開発のピークは過ぎており、 今後は定常的な機能追加開発のみを行う予定で す。それに伴い、減価償却費は左の図の通り推 移する見込みとなっています。2025 年 1 月期を ピークに2026 年 1 月期までは年間 2 億円を超え る償却費水準が続きますが、その後は徐 々に低 下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高については受注残の推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0 実績実績実績見込み見込み見込み見込み見込み 2022 年 1 月期 | |||
| 06/14 | 15:00 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| /3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 Copyright © TOYO SHUTTER.CO.,LTD All rights reserved. 受注実績・受注残高推移 15 ▍ 受注実績は、前期比 7.6%の増加 ▍ 期末残高は、採算重視の受注活動により金額・数量ともに減少 22,978 11,917 21,764 10,596 上期受注下期受注上期末残高期末残高 ( 百万円 ) 20,542 20,263 19,410 10,668 10,068 9,543 21,802 11,217 9,019 9,921 9,132 9,545 9,903 | |||
| 06/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| Proprietary 15 Section 1: 会社概要、事業環境 アストロスケールの主な優位性 技術 軌道上実証済みのコア技術 事業 政府需要の獲得 グローバル展開 政策決定への働きかけ 民間主導で世界初となるRPO(ランデブ・ 近傍運用 )コア技術の実証に成功 2021-2022 年にELSA-dミッションを成功、 2024 年にADRAS-Jを打ち上げ、現在運用中 2024 年 4 月末時点の受注残総額 *1 及び 想定受注残総額 *2 の合計は285 億円 5つの宇宙機関及び4つの防衛機関と契約 グローバルに強力かつ多様な収益基盤 グローバルな法規制づくりへの貢献 宇宙開発をリード | |||
| 06/13 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2025年1月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 16,560 16,168 16,558 30,615 50,000 40,000 30,000 39,360 受注残 ⾼ 29,709 31,331 43,500 ( 百万円 ) 15,000 15,000 20,000 10,000 10,000 5,000 5,000 10,000 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 営業利益 経常利益 親会社株主に帰 | |||
| 06/13 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2024年10月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| については、3,976 千円と計画を上回って推移 営業利益は960 百万円 ( 前年同期比 246.2% 増、計画比 68.5% 増 ) 上記の結果に加え、人件費、修繕費、水道光熱費等が計画を下回って推移 フォト事業の大幅な売上増も利益に寄与 親会社株主に帰属する 四半期純利益は625 百万円 ( 前年同期比 455.1% 増、計画比 105.1% 増 ) 受注残組数 (2024 年 4 月末 )は4,830 組 ( 前年同期比 8.4% 減 ) 施行組数の増加に伴い受注残組数は減少も、引き続き高水準の受注残組数で推移 【ご参考 】 2024 年 4 月末の受注残組数は、コロナ影響を受ける前の | |||
| 06/12 | 11:15 | 6614 | シキノハイテック |
| 2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2021/3 月期 2022/3 月期 2023/3 月期 2024/3 月期 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 13 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 受注残高 ( 全社 )】 3500 ( 単位 : 百万円 ) ● 電子システム事業では車載半導体の受注減及び短納期化で減少。 ●その他の2 事業では前年同期並みを維持。 3000 2500 2000 1500 1000 500 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 0 4 月 5 月 | |||
| 06/12 | 09:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| べての市場参加者が平等に入手できるよう努めてまいります。 加えて 2023 年 12 月期より、注力事業であるコンサル・クラウド事業について、株主・投資 家との対話を通じた開示内容の改善を行っています。具体的には、「 上期に一時的に成長が鈍化 し下期に回復するとのことだが、本当に受注が問題ないのか知りたい」といったお声をいただ き、第 2 四半期連結会計期間より、コンサル・クラウド事業の受注残高を開示するとともに、第 3 四半期連結会計期間からは、受注残高のうち当期計上のものがわかるように変更いたしまし た。 引き続き、決算説明会の開催、個別面談をはじめ市場との対話を通じて開示情報の拡充を実 現してまいります。 以上 | |||
| 06/11 | 16:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 24.7% 減 受注残高 39,511 百万円 前期比 7.7% 増 Copyright © 2024 Suido Kiko Kaisha, LTD. 14 2024 年 3 月期連結損益・受注高および受注残高概要 2023/3 ( 百万円 ) 2024/3 ( 百万円 ) 前年比 (%) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 21,929 761 409 273 21,634 450 661 367 ▲1.3 ▲40.9 +61.6 +34.3 受注高 32,588 24,529 ▲24.7 受注残高 36,698 39,511 +7.7 売上高 : 工事着工遅延による工 | |||
| 06/11 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2024年3月期 決算説明に関する質疑応答集 その他のIR | |||
| 、2022 年 3 月期に発生した不採算案件の影響で費用が増加し営業利益が低下 しておりましたが、不採算案件の収束に伴い、2024 年 3 月期は営業利益が改善しました。当期にお いても、不採算案件を抑制していくとともに、付加価値の高いサービスの提供や生産性の向上など に取り組むことで利益率の向上を目指していきます。 Q2.システム開発事業において、2024 年 3 月末の受注残高が 2023 年 3 月末を下回った要因を教 えてください。また、SI 事業では受注残高が上回った要因を教えてください。 A2.システム開発事業においては、複数年にわたる大型案件の一部が前期 (2024 年 3 月期 | |||
| 06/11 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 中期経営計画「JGP2028」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 大幅な見直しが必要 JGP2025 当初計画 2024 年 3 月期まで 実績 評価 設備投資 450 億円 /5か年 244 億円 /3か年ほぼ計画通り 研究開発投資 300 億円 /5か年 156 億円 /3か年ほぼ計画通り 主な設備投資案件 JGP2025 期間中の受注残高推移 ( 億円 ) 4,000 産業機械素形材全社 JGP2025 22.3~24.3 期 3,000 2,000 1,000 第 9 組立工場 ( 広島 ) 射出成形機・押出機を組み立て リサイクルテクニカルセンター( 広島 ) プラスチックのケミカルリサイクルテストを実施 0 21.3 期 22.3 期 23.3 | |||
| 06/10 | 11:00 | 7726 | 黒田精工 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 844 △689 +294 親会社株主に帰属する 当期純利益 906 350 498 △408 +148 ( 単位 : 百万円 ) 売上 ⾼ � 半導体・液晶関連装置市場の低迷が⻑ 期化し、駆動 システム製品の受注が減少。⾦ 型システム事業は⾞ 載 ⽤モーターコア向け⾦ 型の受注が堅調であった⼀ ⽅、プレス製品の⼤⼝ 販売先不振の影響を受けて受 注減。機 ⼯・計測システム事業についても⼯ 作機械 や減速機市場の低迷から低 ⽔ 準の受注に。 営業利益 � 売上 ⾼は受注残に消化に努めたものの、受注減少の 影響を受けて減収に。利益 ⾯では、売上 ⾼ 減少に加 え、ドイツ⼦ 会社の業績低迷もあり⼤ | |||
| 06/07 | 17:00 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 決算説明会 PAGE 10/43 3‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、受注残高 ) ( 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 増減 通期 通期 実績構成比実績構成比増減額増減率 熱交換器事業 814 39.6% 1,831 70.9% 1,016 124.7% プロセスエンジニアリング事業 833 40.6% 263 10.2% ▲ 570 ― バルブ事業 339 16.5% 423 16.4% 84 24.8% その他 66 3.3% 63 2.5% ▲ 3 ▲ 5.6% 小計 2,054 100% 2,580 100% 525 25.6% 調整額 ▲ 142 | |||
| 06/07 | 17:00 | 6501 | 日立製作所 |
| Hitachi Investor Day 2024(デジタル戦略) その他のIR | |||
| する Society Growth Co-Creation for Society グリーン デジタル イノベーション ウェルビーイング 一人一人が快適で 活躍できる社会 People 売上 2024 中期経営計画におけるデジタル戦略 Lumada 事業の成長と高収益化により日立グループの収益性を向上 全社 Lumada CAGR +24% DSSセクター 売上 CAGR +8% 受注残 +15% 1.38 12% 2.65 兆円 Adj.EBITA 率 16% 目標 2.65 兆円 目標 2.7 2.2 2.6 兆円 1.3 兆円 1.5 兆円 年度 | 2021 2024 見通し 2021 | |||
| 06/07 | 17:00 | 6501 | 日立製作所 |
| Hitachi Investor Day 2024(グリーン戦略) その他のIR | |||
| Adj. EBITA 約 3.4 兆円 約 2,950 億円 約 8.6% +3,780 億円 +960 YoY YoY 億円 YoY +2.1pts © Hitachi, Ltd. 2024. All rights reserved. 7 2-2. 24 年度以降の成長に向けて 受注残のデリバリーにともない業績も向上 受注残のクオリティは継続的に向上 ( 日立エナジーの例 ) ポートフォリオの強化 ボリューム 受注残 1.8 兆円 2022 年 3 月 2021~2023 年度 x2.6 クオリティも向上傾向 受注残 4.7 兆円 2024 年 3 月 サービス /デジタル ビジネスモデル | |||
| 06/07 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2025年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 1 月期第 1 四半期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433) 決算のポイント 売上高 2,958 百万円 営業利益 17 百万円 受注残高 7,110 百万円 業績予想 ( 上方修正 ) トピックス ・組織体制の強化や順調な採用活動、新規営業活動への 注力により、第 1 四半期会計期間において過去最高売上 を達成 ・対前年 1,421 百万円 (92.4%) 増 ・2025 年 1 月期業績予想に対する進捗率は29.6% ・営業利益は、増収効果が当四半期会計期間に終了する 不採算工事清算の影響等を吸収し、対前年 52 百万円増 となり、V 字回復 ・過去最高の完 | |||