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「 受注残 」の検索結果

検索結果 4028 件 ( 1881 ~ 1900) 応答時間:0.067 秒

ページ数: 202 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/03 10:00 9857 英和
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減少したもの の、昨年度から積み上がったを着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い、造船業界、 産業用装置・重電設備業界向けの販売が増加しました。また、脱炭素化に向けた環境対応投資や、生産設備の 安定稼働、生産性向上、品質向上を目的に老朽化した生産設備に付帯する機器の更新需要が堅調に推移した ことにより販売が増加しました。お客様ニーズに沿った「コト売り」をはじめとする高付加価値営業の強化に取組 んだ結果、採算性も向上し、増収増益となりました。 ( 注 ) 本資料中の金額は、百万円未満の端数を切捨てして表示し
05/31 15:00 3910 エムケイシステム
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
ハイライト(グループ) ● 23 年 6 月 5 日に発生したランサムウェア事案の影響を受け、売上高は前期比 7.9% 減の2,639 百万円 ● 売上の減少やIDC 経費 (※)の増加を受けて、売上総利益は前期比 36.4% 減の858 百万円 ※ 主にライセンス費用及びインターネットデータセンターの維持管理にかかる費用 ● 上記を受け、営業損失を348 百万円計上 ● 社労夢事業のストック収益は、6 月及び7 月一部請求停止の影響などにより前期比 11.2% 減の 1,800 百万円 ● CuBe 事業の高はパターンメイド及びGooooN( 人事評価システム)の伸 ⾧により、 前期比 8.0
05/29 20:00 4069 BlueMeme
2024年3月期 通期決算資料 その他のIR
業績及び過年度修正内容について 2024 年 3 月期通期連結決算ハイライト • 売上高は既存顧客の継続案件が拡大したが顧客平均単価が減少したため、対前期比 9.6% 増加に留まった • 実質的な成長率を示すプロフォーマEBITDAは計画比 128%で着地となり大幅増加 2024/3 期 通期 2024/3 期 計画 対前年同期比 進捗率 期末 ( 決算修正後 ) 6.0 億円 5.7 億円 113.8% 105.7% 取引顧客の状況 • 新規顧客は想定したペースで増加 期末 ( 決算修正前 ) 7.2 億円 6.9 億円 115.3% 104.5% • 顧客平均単価が昨年より減少
05/29 18:00 3477 フォーライフ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
. All rights reserved. *1 売上予定額 *2 販売予定棟数 5 2024 年 3 月期 <セグメント業績・注文住宅事業 > 引渡状況・引渡棟数は100 棟となり前年同水準 ・資材価格高騰による原価上昇分の価格転嫁が進み、増収増益を確保 受注状況・工期の長短や住宅性能面などで、競合との差別化に苦戦する中、 一次取得者から建替え層へのすそ野を広げ、受注金額、利益率のUPに取り組む は24.9 億円 単位 : 百万円 '23.3 期 '24.3 期増減率 売上高 2,271 2,466 +8.6% 営業利益 / 損失 △7 168 - 営業利益率 - 6.8% - 引渡
05/29 15:30 135A VRAIN Solution
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
システムの比率が 高まることを想定。 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 32 主要 KPI 2024 年 2 月期実績 累計取引社数 継続顧客売上 ※1 169 社 5.4 億円 ( 前期比 +66 社 ) ( 前期比 +80%) AIシステム販売単価 16 百万円 3.0 億円 ( 前期比 +60%) ( 前期比 +42%) ※1 算出式 : 当該年度の売上高 ‒ 当該年度の新規顧客からの売上高 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 33 販管費 ( 増減率
05/29 15:30 9960 東テク
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
め販管費の増加を見込んでおります。経営環 境は不透明な状況が続くことが見込まれますが、中期経営計画にもとづく事業拡大方針の実行により、増収・増益を目指してまいります。 27 状況 • 受注環境は旺盛な需要に対し、供給面も勘案した戦略的な受注獲得を推進し堅調に推移 ( は前期比 +12.0%)。 • 工事事業のも割合高く確保 ( 商品販売受注 : 前期比 +5.4%、工事受注 : 前期比 +19.6%)。 ( 億円 ) 高 1,500 1,200 900 600 456 618 263 766 352 1,032 1,056 485 496 988 464 前期比
05/29 15:00 6333 帝国電機製作所
新中期経営計画(2025年3月期から2027年3月期)策定について その他のIR
19.2 5,442 18.6 ▲29 ▲0.5% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,996 14.0 3,125 10.7 ▲871 ▲21.8 4 決算 ( 損益計算書 )のポイント: 主力のポンプ事業は順調 • 増収減益だが、主力のポンプ事業は増収増益。減益は撤退する電子部品事業の影響。 • 電子部品事業は、事業効率性向上の観点から撤退。特損 570 百万円計上。(2024 年 12 月末に事業停止 ) 売上高 ・ポンプ事業 : 高水準の高に加え、円安によるプラス影響等により増収。 ・電子部品事業 : 中国経済減速による産業機器需要減少等の影響を受け減収。 営業利益 ・ポンプ事業
05/29 10:00 2183 リニカル
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
20 地域別高 ※ 高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高。 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 25,000 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 5,000 0 19,196 2,287 3,219 22,514 2,156 20,933 1,686 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 Japan US EU Asia 契約未締結 12,188 1,434 1,371 3,655 3,704 3,221
05/29 09:00 7105 三菱ロジスネクスト
2023年度 決算説明資料 その他のIR
リチウムイオンバッテリー搭載車の参入による競争激化 当社の状況 • 前中期経営計画 『LS23』の数値目標を全ての項目において達成し、売上高、利 益ともに過去最高を更新 • リードタイムの長期化は生産整流化による短縮が進み、ほぼ適正水準まで改善。 米国のみ24 年 3 月末時点のは9ヶ月分と未だ適正化までは至っていない 業績概要 • 売上高は、国内外における価格適正化の効果拡大、為替の 円安影響が寄与したことで、前年同期比 +14.0%の増収 • のれん等償却前営業利益は、米州での出荷促進や国内外 における価格適正化効果の拡大が寄与したことで、前年同 期比 +111.5%の増益 売上高
05/28 15:30 7705 ジーエルサイエンス
(訂正)2024年3月期_決算説明資料 その他のIR
円 ( 前期 :20,003 百万円 ) 営業利益 : 3,615 百万円 ▲11.1% ▲452 百万円 ( 前期 : 4,068 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要減退 】PC・スマートフォン向けメモリー在庫滞留もやや緩和 【 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収・増益 売上高 : 1,836 百万円 +21.3% + 322 百万円 ( 前期 : 1,513 百万円 ) 営業利益 : 134 百万円 +98.5% + 66 百万円 ( 前期 : 67 百万円 ) ( 要因 ) 【 好調 】 機器組込製品 : 医療用 (バイタルチェック含む)・入退室システム 全ての
05/28 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
9,153 10,000 +9.2% 小計 28,062 31,600 +12.6% 売上高合計 61,955 66,000 +6.5% 半導体関連事業 や引合いの状況を鑑み、24 年 3 月期並みの 実績を見込む。次世代装置等の新製品開発推進 や既存顧客とのリレーション強化によって今後 の需要増に対応しさらなる成長への準備を着実 に実行 医療・健康機器事業 各国での販売エリアや流通の拡大、新たな事業 展開の推進などに加え、部材調達の更なる見直 しおよび生産性向上の取り組み推進により原価 低減を図り、業績の維持・拡大を目指す 計測・計量機器事業 米州での流通ルート見直しや販売チャネル強
05/27 17:00 8061 西華産業
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
年度比 +10.5 億円 )が大きく寄与。 当期純利益 44.8 億円 ( 前年度比 ▲5.2 億円 ) • 2022 年度は「 負ののれん」+17 億円計上、政策保有株売却益 +6.5 億円計上を勘案すれば、 2023 年度は実質増益。 高 572.6 億円 ( 前年度比 +48.0 億円 ) • 千葉地区拠点開設によるエネルギー関連商談の増加や、原子力発電設備取扱業務の開始な どにより、高は大幅に増加。 配当 150 円 ( 前年度比 +60 円 ) • 株主還元強化および業績の上方修正により、2023 年度は150 円の配当を実施予定。 5 2023 年度ハイライト[ 原子力
05/27 16:30 5133 テリロジーホールディングス
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
2024 年 3 月期業績 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 3 決算ハイライト 2024 年 3 月期 決算概要 • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調に推移したこと で売上高、高は増加 売上高 6,881 百万円 ( 前期比 :21.2% 増 ) 受注高 7,469 百万円 ( 前期比 :32.5% 増 )
05/27 16:00 6797 名古屋電機工業
2024年3月期 決算及び中期経営計画説明資料 その他のIR
2,344 5.0% 0.0% 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 11 (C) 2024 NAGOYA ELECTRIC WORKS CO., LTD. ( 単位 : 百万円 ) 25.0% 3. 2025 年 3 月期通期業績見通し (C) 2024 NAGOYA ELECTRIC WORKS CO., LTD. 2025 年 3 月期連結業績予想 売上高 営業利益 期首 ( 単位 : 百万円 ) 20,000 180 億円 24 億円 対前期 +2.4% 対前期 +2.4% 15,000
05/27 16:00 6863 ニレコ
(訂正)「2024 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について その他のIR
各 位 2024 年 5 月 27 日 会社名株式会社ニレコ 代表者名代表取締役社長中杉真一 (コード番号 :6863 東証スタンダード) 問い合せ先取締役執行役員管理部門長 佐 々 田卓也 (TEL 042-642-3111) ( 訂正 )「2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」 の一部訂正について 2024 年 5 月 14 日に公表いたしました、「2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」において、 高の記載に関し一部訂正すべき事項がありましたのでお知らせいたします。訂正箇所には下線を付して表示 しております。なお、本訂正による
05/27 13:00 8023 大興電子通信
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
概要 ©DAIKO DENSHI TSUSHIN, LTD.2024 3 業績ハイライト ソリューションサービス・ストックビジネスが堅調 大型 PC 商談の受注・インボイス制度対応による伸長 受注・売上高が増加 (2023.3) (2024.3) 受注高 40,904 百万円 42,717 百万円 (+4.4%) 売上高 37,615 百万円 43,378 百万円 (+15.3%) 高 13,374 百万円 12,714 百万円 (▲4.9%) ©DAIKO DENSHI TSUSHIN, LTD.2024 4 業績ハイライト 増収 & 売上総利益率向上 売上総利益が増加 人的資本投資
05/24 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期 4月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 21,537 前年同月比 (%) 133.5 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 3,457 2,518 15,532 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 101.2 155.7 115.6 高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 7,319 8,547 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 82.5 73.3
05/24 15:30 3741 セック
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
rights reserved. 2024 年 3 月期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前期比で7 期連続の増収増益 受注高、高ともに過去最高、 受注高は前期比で9 期連続の増加 当期 ( 百万円 ) 前期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前期比 売上高 8 , 534 +14.0% 営業利益 1 , 467 +20.7% 17.2% 受注高 10, 541 +30.9% 高 5 , 769 +53.3% 経常利益 1 , 547 +21.1% 18.1% 当期純利益 1 , 105 +25.8% 先端技術を窮め、オープン・イノベーションで事業成長を目指す
05/24 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
効率化・工事生産性向上の取組み、業務効率化により、 受注、売上、利益の全てで前年度を上回る結果 22/3 期 23/3 期 24/3 期 実績実績前年同期比実績前年同期比 ( 百万円 ) 売上高 58,002 60,279 3.9% 69,365 15.1% 営業利益 5,810 5,127 ▲11.8% 7,904 54.2% 経常利益 5,992 5,373 ▲10.3% 7,908 47.2% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,406 3,077 ▲9.7% 4,354 41.5% 受注高 63,974 66,650 4.2% 84,486 26.8% 高 94,286
05/24 15:00 5915 駒井ハルテック
上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
野で、ウクライナの現地法人 3 社と協業の覚書を締結いたしました。今後、 日本政府の具体的な支援内容が確定次第、上記 3 社と協業可能な案件について協力を進めてまいりま す。 (2) 既存コア事業の技術力向上 1 これまでの実績で培った製造技術力を背景に、2021 年 12 月 31 日現在 33,682 百万円であった当社連結 の高が、2024 年 3 月 31 日現在において 49,756 百万円と、高水準を維持しております。引続き、 鉄骨、橋梁ともに技術力を活かし大型案件の受注獲得に注力するとともに、生産効率を高め収益の向上 に繋げてまいります。 2 当社は、2024 年 4 月に