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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/27 13:00 8023 大興電子通信
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
概要 ©DAIKO DENSHI TSUSHIN, LTD.2024 3 業績ハイライト ソリューションサービス・ストックビジネスが堅調 大型 PC 商談の受注・インボイス制度対応による伸長 受注・売上高が増加 (2023.3) (2024.3) 受注高 40,904 百万円 42,717 百万円 (+4.4%) 売上高 37,615 百万円 43,378 百万円 (+15.3%) 高 13,374 百万円 12,714 百万円 (▲4.9%) ©DAIKO DENSHI TSUSHIN, LTD.2024 4 業績ハイライト 増収 & 売上総利益率向上 売上総利益が増加 人的資本投資
05/24 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期 4月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 21,537 前年同月比 (%) 133.5 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 3,457 2,518 15,532 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 101.2 155.7 115.6 高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 7,319 8,547 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 82.5 73.3
05/24 15:30 3741 セック
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
rights reserved. 2024 年 3 月期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前期比で7 期連続の増収増益 受注高、高ともに過去最高、 受注高は前期比で9 期連続の増加 当期 ( 百万円 ) 前期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前期比 売上高 8 , 534 +14.0% 営業利益 1 , 467 +20.7% 17.2% 受注高 10, 541 +30.9% 高 5 , 769 +53.3% 経常利益 1 , 547 +21.1% 18.1% 当期純利益 1 , 105 +25.8% 先端技術を窮め、オープン・イノベーションで事業成長を目指す
05/24 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
効率化・工事生産性向上の取組み、業務効率化により、 受注、売上、利益の全てで前年度を上回る結果 22/3 期 23/3 期 24/3 期 実績実績前年同期比実績前年同期比 ( 百万円 ) 売上高 58,002 60,279 3.9% 69,365 15.1% 営業利益 5,810 5,127 ▲11.8% 7,904 54.2% 経常利益 5,992 5,373 ▲10.3% 7,908 47.2% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,406 3,077 ▲9.7% 4,354 41.5% 受注高 63,974 66,650 4.2% 84,486 26.8% 高 94,286
05/24 15:00 5915 駒井ハルテック
上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
野で、ウクライナの現地法人 3 社と協業の覚書を締結いたしました。今後、 日本政府の具体的な支援内容が確定次第、上記 3 社と協業可能な案件について協力を進めてまいりま す。 (2) 既存コア事業の技術力向上 1 これまでの実績で培った製造技術力を背景に、2021 年 12 月 31 日現在 33,682 百万円であった当社連結 の高が、2024 年 3 月 31 日現在において 49,756 百万円と、高水準を維持しております。引続き、 鉄骨、橋梁ともに技術力を活かし大型案件の受注獲得に注力するとともに、生産効率を高め収益の向上 に繋げてまいります。 2 当社は、2024 年 4 月に
05/24 15:00 6240 ヤマシンフィルタ
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
迷等に起因した経済活動 の停滞により需要は大幅に減少 不動案市況低迷、経済活動の停滞が継続 需要は前年を下回る見通し 2024 ©YAMASHIN-FILTER CORP. All rights reserved. 35 建設機械市場 ( 世界 ) � � � 生産計画台数は減少傾向が継続するも、底打ち感あり 新車買い控えの影響から、メンテナンス需要は堅調な需要環境を維持 価格調整の効果もあり、高は同水準で推移する見通し ( 単位 : 台 ) 主要建機メーカー合計生産実績・計画 ( 四半期推移 ) ※ 主要 6 社 10トン以上 50,000 40,000 30,000 20,000 新
05/23 10:00 6013 タクマ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
境・エネルギー( 国内 ) 事業におけるEPC 案件構成の変化等に加え、 播磨新工場の稼働に伴う償却負担の増加、人件費・研究開発費の増加などにより減益。 ( 百万円 ) 22/03 期 23/03 期 24/03 期対前期増減割合 受注高 192,244 168,558 160,568 ▲ 4.7% 高 445,304 471,211 482,612 2.4% 売上高 134,092 142,651 149,166 4.6% 営業利益 9,928 13,813 10,229 ▲ 25.9% 営業利益率 7.4% 9.7% 6.9% ▲ 2.8pt 経常利益 10,647 14,684
05/21 16:30 6023 ダイハツディーゼル
2024年3月期 決算説明会プレゼンテーション資料 その他のIR
3 月期 ( 実績 )141.25 円、2025 年 3 月期 ( 想定 )140.00 円 7 高 機関 2 年分の手持ち工事量を確保 機関では、コンテナ船建造ラッシュが落ち着き、受注の中心は、ばら積み船・タンカーを中心に 大型機関から中小型機関へ機種構成がシフト ( 百万円 ) 80,000 70,000 60,000 50,000 高推移 船舶用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) 陸上用 ( 国内 ) 陸上用 ( 海外 ) その他 64,415 64,359 862 1,040 782 4,513 6,725 363 機関機種別割合 (2024 年 3 月末時点
05/21 14:30 6104 芝浦機械
決算説明会資料(2024年3月期決算説明資料) その他のIR
成形機 工作機械 制御機械 その他 調整 計 2Q、4Qは累計値の切り 成形機内訳 395 射出 98 ダイカスト 55 調整額 22/4Q (23/1-3) 23/1Q (23/4-6) 23/2Q (23/7-9) 23/3Q (23/10-12) 23/4Q (24/1-3) 23/4Q (24/1-3) 高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 2,092 1,703 △389(△18.6%) 成形機内訳 その他 4 制御機械 65 工作機械 221 5 +1(+24.3%) 成形機 48 188 △17(△26.4%) △33(△15.2
05/21 13:00 6294 オカダアイヨン
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
3,645 4,801 6,846 2,045 42.6% 87.8% 連結計 20,306 23,575 27,095 3,520 14.9% 33.4% 12 主力製品 ( 圧砕機 ) 受注・生産・売上動向 ● 主力製品圧砕機は、大型化と生産台数の確保により、前年比 8.6% 増、前 々 年比 23.7% 増と 増収傾向が続く。は正常化へ向けて落ち着いてきている。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」は鋳鋼部材の調達が追い付かず、納期長期化の 影響で受注減少傾向乍ら、足許は調達環境が改善傾向で、今後は納期短縮化の見込。 ● 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期短縮に伴い
05/20 17:30 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2024年3月期決算説明会 その他のIR
、売上収益の推移 ( 財務報告ベース)1 ※ 当社は2021 年 3⽉ 期よりIFRSに移 ⾏し、連結の範囲が 45,000 変更となっております。 当変更による影響は僅少のため、2020 年 3⽉ 期以前の 数値については遡及処理せず、⽇ 本基準による数値を 40,000 掲 ⽰しております。 35,000 受注 34,691 ( 百万円 ) 30,000 25,000 売上収益 34,218 20,000 15,000 11,425 10,000 5,000 0 19/3⽉ 期 ⽇ 本基準 20/3⽉ 期 ⽇ 本基準 21/3⽉ 期 IFRS 22/3⽉ 期 IFRS 23
05/20 17:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 決算説明会 その他のIR
2024 年 3 月期決算説明会 2024 年 5 月 20 日 株式会社小森コーポレーション 1. 2024 年 3 月期業績および次期計画 取締役グローバル経営管理統括本部長 橋本巌 2. 2024 年 3 月期経営概況 代表取締役社長 持田訓 3. 第 7 次中期経営計画 代表取締役社長 持田訓 2024 年 3 月期業績および次期計画 2024 年 5 月 20 日 株式会社小森コーポレーション P.5~7 決算概要 P/L・B/S・C/F P.8 売上高・損益の推移 P.9~12 P.13~16 地域別・品目別受注高 地域別・品目別売上高 P.17 高の推移 P.18 製品在
05/20 17:00 8084 RYODEN
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
メモリ、センサーIC 等の 販売が堅調。産業機器市場では顧客のによる生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が 堅調に推移。ただし中国の景気減速の影響を受け年度後半は低調 • 海外 : 東南アジア地域の車載関連向けメモリ等の販売が堅調に推移。しかしながら、中国地域における 民生・産業機器関連向けアナログ半導体等の販売が低調に推移 2.2025 年 3 月期予想 2025 年 3 月期業績予想 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 予想 対前年 増減 対前年 増減率 売上高 259,008 219,000 △40,008 △15.4% 営業利益 8,326
05/17 17:15 4415 ブロードエンタープライズ
2024年12月期第1四半期決算説明会書き起こし その他のIR
。今のとして は 1Q と同程度の数があるとお考えいただいてもよろしいのですが、リスクの一つとして期ズレす るということも想定しております。ただし、年間の目標に関してはしっかりと完了に持ってまいり ます。 質問 [4]: 今回の債権流動化にかかる費用はどのぐらいでしょうか。また、例年同様、期末にも債 権流動化を行うのでしょうか。 渡邊 [A]: 今回の債権流動化にかかる費用は、1Q の PL に、営業外費用として記載されております 債券売却損の 2,500 万円と支払手数料の約 7,000 万円、これらの合計額となります。例年同様、今 期も 11 月または 12 月頃に、流動化を予定して
05/16 15:30 3467 アグレ都市デザイン
2024年3月期決算補足説明資料 その他のIR
築資材は例年並みの水準に回帰 ● お客様の動きはコロナ特需の反動減があったものの、24 年 1 月以降復調の兆し ● 1 棟平均単価 6,830 万円 ( 税抜き)[ 前期 6,410 円 ] ● 全棟 ZEH 水準、2 階建て住戸については太陽光と蓄電池を標準装備 ■ アセットソリューション事業 ● 仕入は順調も工期の問題から投資用マンションは前期 6 棟 ⇒ 今期 4 棟 (△2 棟 )となった ● 都心希少エリアの投資用不動産需要は堅調、期末高 2 棟に加え、世田谷上野毛 ⅡPJ(マンション1 棟 )、 新宿西五軒町 PJ(マンション1 棟 )、文京後楽 (マンション用地 )が申込
05/15 17:30 3837 アドソル日進
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
2 本日は、ご覧の項目をご説明いたします。 2 01 業績ハイライト - 総括 - 2024 年 3 月期業績ポイント ( 売上高・営業利益 / 受注高・高 ) - エネルギー( 電力領域 ) 業績推移 - 2024 年 3 月期配当 3 まずはじめに、業績ハイライトをご説明します。 3 1. 業績ハイライト 総括 2024 年 3 月期 業績 「 売上高 」 「 営業利益 」 「 営業利益率 」 過去最高を更新 !! 売上高 140.7 億円 ( 前期比 9.6% 増 ) ・社会インフラ関連システム( 電力・ガス、航空、宇宙等 )が堅調に推移 ・業務効率化や新サービス創出につながるDX
05/15 17:00 7383 ネットプロテクションズホールディングス
[本編書き起こし]2024年3月期 決算説明会 その他のIR
atoneは43%、BtoBは26%の高成長を見込んでいます。 尚、NP 後払いは、健康食品の健康被害の報道による買い控えも織り込んで、微増の 計画としております。こちらは1 年以内の稼働が予定されているとなります。 24 年 3 月期末の時点で月間 45 億円の稼働が決まっており、順次稼働していきます。 ここから営業により追加の受注を獲得し、また既存店の成長も加わることで業績予 想は達成できるものと考えています。販管費の内訳となりますが、まず総額として、前期の据え置きとしています。 テック&ディベロップメント項目は新規機能の提供、取引拡大にともなう運用費な どがかかるため、増額となります
05/15 17:00 7790 バルコス
令和6年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR
を構築しております。今後為替相場が円高に進行する状況になれば 更に利益が増加する見込みとなっております。 各セグメントが実施した具体的な施策は以下のとおりとなります。 ライフスタイル提案事業では、令和 6 年新作グッドラックウォレット「ポンテピッコラ」の販売 を本格的に開始しました。今年の主力商品である「ポンテピッコラ」は販売開始から想定を超える 受注を受けることができましたが、生産国である中国の旧正月のタイミングが合わず生産がまった く追いつかない状況となり、令和 6 年 3 月末時点のが6 万個を超える状況となりました。こ の売上は第 2 四半期の収益となる予定です。一時的に業績が悪
05/15 16:40 5699 イボキン
2024年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
売上計上により増収・増益 ◆ 引き続き大型案件のあり 環境事業 ◆ 処理受託数が減少。再生資源販売での非鉄の取扱い増により増収 ◆ 前期の高付加価値案件の反動で減益 金属事業 ◆ 自社工場でのスクラップの取扱いは増加、また各地の大型解体工事から発生 するスクラップの直送取引も伸長 ◆ スクラップ相場が落ち着いた展開となり堅調に推移 3 連結損益 ◆ 鉄スクラップ相場は前年同期の上昇基調に対し比較的安定的に推移 ◆ 解体事業が売上・利益面の両面でけん引 単位 : 百万円 2023 年 12 月期 1Q 売上比 2024 年 12 月期 1Q 売上比増減額増減比 売上高 1,760
05/15 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
計上、結果、全体として+6.9%の増収、+2.7%の増益となった。 ‣ 営業利益の増益幅が+2.7%に留まった理由としては、研究開発の強化、労務環境整備等により販売費及び 一般管理費が前期比 15.1% 増加し、売上高営業利益率が△0.6%となったことによる。 ‣ セキュリティ事業の保守売上高増加により、全事業の保守売上高は前期比 +8.4%の増収となった。 ( 単位 800 : 百万円 ) 700 600 500 400 300 200 100 0 高とセグメント別四半期毎受注高推移 ビジネスソリューション受注高ストレージソリューション受注高セキュリティ受注高 イメージング