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「 受注残 」の検索結果
検索結果 1977 件 ( 1761 ~ 1780) 応答時間:0.101 秒
ページ数: 99 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 10:56 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| おり、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 5/22受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 15,213 140.6 5,270 179.2 米国 2,795 173.0 1,679 221.1 欧州 2,383 115.2 608 104.9 | |||
| 11/08 | 10:23 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、10 億円の新規受注を 獲得し、クラウドサービス事業の受注残高は、前期末 18.5 億円から当四半期末 26.1 億円へ成長しました。当第 2 四 半期も追加の新規受注を獲得する予定です。これらの受注が売上に寄与するのは、来期 (2023 年 6 月期 )の予定で す。来期 (2023 年 6 月期 )の売上高は20 億円と、大きな成長が予想されます。 カード決済に不可欠な機能を提供するシステムの開発や運用を担う当社は、社会的な使命を正しく認識し、業務 を継続するために必要な設備や体制を整備しつつ業務を推進しています。 新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、社員等の健康状態の把握を行い | |||
| 11/08 | 10:08 | 3842 | ネクストジェン |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ・ソリューション事業においてVOICEMARK 製品を受注並び に、保守サポート・サービス事業において新規案件に伴う保守案件が積みあがったことにより、受注残高は 1,493,162 千円 ( 前年同四半期比 71.4%の増加 )となりました。 区 分 第 20 期 第 2 四半期 連結累計期間 第 21 期 当第 2 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 1,466,650 1,678,331 211,680 14.4 売上総利益 ( 千円 ) 554,359 465,193 △89,165 △16.1 営業損失 (△) ( 千円 ) △163,869 △147,871 | |||
| 11/08 | 09:25 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 37,017 △6.2 38,847 +3.2 防災 4,096 +15.5 5,303 +17.8 産業機械 2,988 +33.5 3,351 +48.6 環境車輌 5,760 +10.4 5,529 +8.3 合計 49,863 △1.2 53,033 +7.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は | |||
| 11/08 | 09:00 | 9682 | DTS |
| 四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| から適用しており、当該会計基準等に 基づき収益を認識しております。このため、当該会計基準等適用前の前年同期の実績値に対する増減率は記 載しておりません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前年同期 増減率 (%) 金融社会 12,682,465 - 5,540,481 - 法人ソリューション 12,469,232 - 5,325,754 - 運用基盤 BPO 10,871,358 - 6,496,001 - 地域・海外等 5,859,804 | |||
| 11/05 | 16:00 | 9788 | ナック |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| イベントの中止等が響き、前期末時点での受注残高が減少したことにより、売上高は前年同期比で減 少しました。 省エネ関連部資材の施工及び販売を手がけるナックスマートエネルギー株式会社では、産業用市場から住宅市場 への販売強化施策転換をしたことで顧客単価が低下し、売上高は前年同期比で減少しました。 エースホーム株式会社では、2020 年 10 月に開始した当社との共同開発商品関連売上の好調により、売上高は前年 同期比で増加しました。 損益面では、ノウハウ販売部門における商品内容刷新による価格改定に加え、ナックスマートエネルギー株式会 社及びエースホーム株式会社において営業損益が改善したことで、営業利 | |||
| 11/05 | 15:30 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 四半期報告書-第169期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 380 億円となり、経常利益は、前年同期比 14 億円増益の20 億円となりました。 4/34EDINET 提出書類 株式会社神戸製鋼所 (E01231) 四半期報告書 [ 機械 ] 当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、設備投資の回復などにより、前年同期比 49.5% 増の895 億円となり、当 第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は1,257 億円となりました。※ また、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い前年度の受注が低調で あったため、前年同期比 7.7% 減の797 億円となる一方、経常利益は、案件の構成改善により、前年同期比 0 億円増 | |||
| 11/05 | 15:09 | 8061 | 西華産業 |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 1 生産状況 当第 2 四半期連結累計期間において、生産実績に著しい変動はありません。 2 受注状況 当第 2 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 電力事業 6,162 △1.4 12,461 6.5 化学・エネルギー事業 11,817 126.8 11,827 40.2 産業機械事業 15,869 △19.8 33,454 △0.1 | |||
| 11/05 | 15:01 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第86期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 注高は、顧客の工場稼働率が堅調に推移したことを背景 とした、増設および消耗品交換などの修繕案件により増加しましたが、売上高は、前年同期の大型案件の売上計 上の反動で減少しました。 一般産業分野向けの水処理装置は、受注高が大型案件の受注計上により増加しましたが、売上高は大型案件の 売上計上が一巡し、減少しました。同分野向けのメンテナンス・サービスの受注高・売上高は、顧客の工場稼働 率の回復を背景に需要が伸長し、増加しました。電力分野向け水処理装置は、大型案件の受注の減少と受注残か らの売上計上の一巡により、受注高・売上高ともに減少しました。土壌浄化の受注高は増加しましたが、売上高 は、大型案件の | |||
| 11/05 | 13:10 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 20,067 △3,908 83.7% 開発・構築 7,331 8,435 1,104 115.1% サービス 19,335 21,672 2,336 112.1% 電子デバイス 10,034 18,400 8,366 183.4% 合計 60,677 68,576 7,898 113.0% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 第 2 四半期 連結累計期間 2022 年 3 月期第 2 四半期連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 22,779 24,738 1,958 | |||
| 11/05 | 09:33 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 4,855 6.8 合計 7,922 3.3 4/21EDINET 提出書類 株式会社ハイマックス(E05215) 2 受注実績 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 3,670 30.0 1,417 38.8 システム・メンテナンスサービス 5,153 12.6 1,588 12.7 合計 8,824 19.3 3,005 23.6 ( 注 )1. 受注高 | |||
| 11/04 | 15:41 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 四半期報告書-第193期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 百万円 ) 8,174 △18.3 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 6,176 +69.8 その他 ( 百万円 ) 4 △15.3 合計 ( 百万円 ) 44,630 △4.1 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比受注残高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 22,801 | |||
| 11/04 | 14:02 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第41期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 全体の研究開発活動の金額は、6 億 4 千 4 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また、当社グループは、アルミ地金を主たる原材料とする事業 ( 建材事 業、形材外販事業 )が売上高の大半を占めております。このアルミ地金価格は、市況 ( 為替相場及びロンドン金 属取引所 (LME)の価格相場 )の変動により影響を受けることから、今後 | |||
| 11/02 | 15:29 | 2395 | 新日本科学 |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 「 持分法による投資利益 」として計上さ れます。新日本科学 PPDの当第 2 四半期連結累計期間の「 持分法による投資利益 」は404 百万円 ( 前年同期は411 百 万円 )となっております。 CRO 事業の売上高は、7,638 百万円と前第 2 四半期連結累計期間に比べ921 百万円 (13.7%)の増加となりまし た。同事業の営業利益は、2,377 百万円と前第 2 四半期連結累計期間に比べ836 百万円 (54.3%)と大幅増加になり ました。好調な受注と豊富な受注残高を背景に試験室は高稼働となり売上高総利益率が改善したことに加え、内部 業務プロセスのイノベーションによる経費節減により | |||
| 11/02 | 14:01 | 5906 | エムケー精工 |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(令和3年6月21日-令和3年9月20日) 四半期報告書 | |||
| 備投資意欲に支えられ堅調に推移し、カーディーラー向けでは、新車販売の回復基調を受けて設備投資が 活発となり、伸長しました。オイル機器は、主にエアコンフレッシャーの需要が回復し、前年同期を上回りまし た。情報機器では、新型コロナウイルスの影響に改善の兆しが見られない中、SS 価格看板の期首の受注残高が減 少したことなどを受け、全体では減収となりました。 その結果、売上高は前年同期比 9.4% 増の87 億 4 千 2 百万円となりました。 (ライフ&サポート事業 ) 主力製品の農家向け低温貯蔵庫は、新型コロナウイルスの影響による展示会中止や前年度の反動などで低調に推 移しました。電気圧力鍋などの | |||
| 11/01 | 16:03 | 9768 | いであ |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 市住之江区 ) 及び環境創造研究所 ( 静岡県焼 津市 )を衛生検査所として登録してPCR 検査の体制を整備し、社会的な要請に応えるとともに、社員の健康や安 全を確保して企業活動を継続してまいりました。 当第 3 四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は再生可能エネルギー関連の環境調査や防災・ 減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務、海外における洪水対策調査等の受注が増加したことによ り、前年同四半期比 10 億 3 千万円増加の188 億 9 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 5.8% 増 )となり、受注残高は期首繰 越受注残高及び受注高の増加により、同 20 億 | |||
| 10/27 | 15:30 | 7995 | バルカー |
| 四半期報告書-第122期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 高が247 億 4 千万円 ( 前年同期比 14.4% 増 )、営業利益が26 億 9 千 6 百万円 ( 同 60.0% 増 )、経常利益が28 億 1 千 5 百万 円 ( 同 59.8% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が19 億 1 千 6 百万円 ( 同 6.3% 増 )となりまし た。 なお、第 2 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は130 億 6 千 3 百万円となり、前年同四半期及び2 021 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間を上回りました。また、当四半期末の受注残高も同様に前年同四半期末及 び2021 年 3 月期末時点より増加しております | |||
| 10/15 | 15:21 | 9647 | 協和コンサルタンツ |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 、ICTを積極活用して生産性を維持・向上する取り組みを強力に推進し、前期末の 繰越受注残高が多く前年同期を大きく上回る売上高となっている建設コンサルタント事業に加え、当第 3 四半期連 結会計期間において情報処理事業の売上高も大幅に好転し、連結売上高で前年同期を大きく上回る成果を上げるこ とができました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高 6,499 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )、売上高 5,906 百万円 ( 前年同期比 15.5% 増 )、営業利益 587 百万円 ( 前年同期比 38.1% 増 )、経常利益 575 百万円 ( 前年同期比 37.7% 増 | |||
| 10/14 | 15:04 | 3063 | ジェイグループホールディングス |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 失 1,023 百万円 )となりました。 2 不動産事業 テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG 金山 」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、 不動産事業における売上高は720 百万円 ( 前年同期比 79.3% 減 )、営業利益は69 百万円 ( 同 93.9% 減 )となりました。 3 ブライダル事業 3/29EDINET 提出書類 株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 前年同期に比べ婚礼の施工組数や受注残数においては一定程度の回復の兆しは見られたものの新型コロナウイ ルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けました。その結果 | |||
| 10/14 | 10:09 | 6496 | 中北製作所 |
| 四半期報告書-第96期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 円前年同期を下回りました。品種別では、 自動調節弁 1,676 百万円、バタフライ弁 1,189 百万円、遠隔操作装置 1,073 百万円となり、対前年同期比では、自動 調節弁 476 百万円、バタフライ弁 154 百万円、遠隔操作装置 186 百万円の減少となりました。当第 1 四半期会計期間 末の受注残高は期首に比べて26 百万円減の10,028 百万円となりました。 利益面では、営業利益は68 百万円 ( 対前年同期比 79.9% 減 )、経常利益は141 百万円 ( 対前年同期比 64.5% 減 )、四半期純利益は97 百万円 ( 対前年同期比 64.4% 減 )といずれも前年同期を下 | |||