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「 受注残 」の検索結果

検索結果 1975 件 ( 1781 ~ 1800) 応答時間:0.117 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
10/13 15:07 7725 インターアクション
四半期報告書-第30期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書
、68.4%の増加 )、セグメント利益は652 百万円 ( 前年同期のセグメント利益 355 百万円に比 し、83.6%の増加 )となりました。 ( 環境エネルギー事業 ) 前期から引き続き、新型コロナウイルス感染症の影響によって広告需要が停滞していることから、印刷機関連 の乾燥脱臭装置に対する顧客の新規設備投資意欲が消極的な状況は継続しており、前年同期比で減収減益となり ました。しかしながら、アフターコロナを見据えた、顧客側の既存設備の更新案件については徐 々に件数が増え ており、受注高、高は前年同期比で増加しました。 排ガス処理装置についても、新型コロナウイルス感染症の影響が残っているもの
10/13 09:40 3267 フィル・カンパニー
四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書
る受注高、受注件数及び高の状況につきましては、下表のとおりとなります。 「 請負受注スキーム」 受注高 ※1 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期 件数金額 ( 千円 ) 件数金額 ( 千円 ) 件数金額 ( 千円 ) 2021 年 11 月期 空中店舗 フィル・パーク プレミアム ガレージハウス 2 件 1,227,283 2 件 370,721 1 件 78,328 5 件 236,390 3 件 234,440 6 件 311,869 合計 7 件 1,463,673 5 件 605,161 7 件 390,197 2020 年 11 月期合計 5 件 731,234 0 件
10/08 10:43 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第85期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書
館・美術館市場 4,174 5,439 余暇施設市場 6,318 3,370 博覧会・イベント市場 1,392 4,039 その他市場 11,103 12,093 ディスプレイ事業小計 52,053 45,663 ( 飲食・物販事業 ) - - 合計 52,053 45,663 ( 注 )1 セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 生産高の金額は販売価格によっております。 3 飲食・物販事業は生産概念が異なるため、記載しておりません。 ロ. 期中受注高および高の実績 (ディスプレイ事業 ) セグメントの名称 前第 2 四半期連結累計期間 受注高 ( 百万円 )
09/14 15:50 1840 土屋ホールディングス
四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
6.0% 増 )、営業損失は 売上総利益の増加及び一般管理費の圧縮により5 億 78 百万円 ( 前年同期は営業損失 10 億 43 百万円 )となりまし た。 2リフォーム事業 リフォーム事業の売上高は、前期持越高が対前年比マイナスでスタートしたものの、受注高が堅調に 推移したことから21 億 91 百万円 ( 前年同期比 3.3% 増 )、営業損失は売上総利益の増加、販売費及び一般管理費 の圧縮により1 億 99 百万円 ( 前年同期は営業損失 3 億 12 百万円 )となりました。 3 不動産事業 不動産事業の売上高は、販売用不動産売上高及び仲介手数料収入が増加したことから36 億
09/14 12:51 6898 トミタ電機
四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
料事業セグメントにおける生産、受注及び販売実績が著しく増 加しております。これは主に設備関連機器向けや半導体製造装置向けの需要が増加し、また中国市場においては情 報通信関連、特に5G 向け並びにEV 向けの需要が大きく増加したことによるものであります。この結果、電子部 品材料事業セグメントの生産実績は7 億 9 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 52.6% 増 )、受注実績は8 億 5 千 5 百 万円 ( 前年同四半期比 57.9% 増 )、高は2 億 1 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 151.1% 増 )、販売実 績 7 億 8 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 48.3
09/13 15:11 3804 システム ディ
四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
。また、訪問営業が制限・自粛される中、WEBを活用した販促活動が定着しつつあり、効率的な事 業活動を行うことができております。 公共 2 分野のうち、公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している公教育ソリューショ ン事業におきましては、当社がトップシェアを占める都道府県向け公立高校、複数の大規模自治体を含んだ多く の公立小・中学校にサービス提供を行っており、当四半期も引き続き大規模案件を受注する事ができ、高 が増加しております。また、ニーズが高まりつつある都道府県単位で全小中高校を一貫する統合型校務支援シス テムについても、小中高校に一貫したシステムを
09/13 14:39 3180 ビューティガレージ
四半期報告書-第20期第1四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
+106.5 合計 3,347,148 +54.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 店舗設計事業 994,567 +114.1 815,271 +171.8 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記の金額には、消
09/13 09:08 1928 積水ハウス
四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
りです。 EDINET 提出書類 積水ハウス株式会社 (E00143) 四半期報告書 セグメントの名称 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 戸建住宅事業 179,243 15.4 195,423 6.6 賃貸住宅事業 192,726 7.9 382,379 2.6 建築・土木事業 157,738 15.7 383,093 5.7 リフォーム事業 81,123 21.8 29,943 4.8 不動産フィー事業 291,433 5.2 - - 分譲住宅事業 102,447 52.4 63,979 34.1 マンション事業 40,903
09/10 13:03 9692 シーイーシー
四半期報告書-第54期第2四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
は、戦略的 ICT 領域であるDX、IoT、クラウド分野にお ける需要が活性化し高は改善しているものの、前期における特需案件剥落の反動減の影響や、一部の事業領 域では未だICT 投資が回復途上にあるため、売上高は224 億 4 千 2 百万円、前年同期比 21 億 1 千 7 百万円 (8.6%)の減 となりました。利益面については、減収に伴う利益の減少に加え、一部顧客で発生した不採算案件の影響により、 営業利益は22 億 2 千万円、前年同期比 4 億 5 千万円 (16.9%)の減、経常利益は22 億 5 千万円、前年同期比 4 億 7 千 2 百万円 (17.4%)の減となりました
09/10 10:19 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第53期第3四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
失は40 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7 億 21 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、主に新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、前連結会計年度と比較して期首 が34 億 10 百万円減少したため、売上高は223 億 47 百万円 ( 前年同期比 6.4% 減 )となりました。他方、利益面では、 人件費・賃借料・旅費交通費などの経費節減の結果、営業利益は14 億 74 百万円 ( 前年同期比 33.7% 増 )となりまし た。 2 ホテル事業 ホテル事業につきましては、新型
09/06 15:00 6656 インスペック
四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
計期間の売上高は当初計画を下回りました。 また、当第 1 四半期累計期間の受注状況につきましては、2021 年 7 月 5 日付 「 車載フレキシブル基板向け検査装 置の受注に関するお知らせ」にて開示しましたとおり自動車分野向け車載 FPC 検査装置の受注獲得をはじめ、既存 のロールtoロール型検査装置及びフラットベッド型検査装置の受注を獲得したことにより、受注額は192 百万円 ( 前年同期比 50.1% 増 )となり、当第 1 四半期末における高は1,024 百万円 ( 前年同期比 143.9% 増 )となり ました。上記車載 FPC 検査装置をはじめ、今後も継続して受注が獲得できる
08/16 15:16 6141 DMG森精機
四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
% 増 )、税引前四半期利益は8,544 百万円 (65,825 千 EUR、前年同四半期は559 百万円の損失 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は6,097 百万 円 (46,977 千 EUR、前年同四半期は2,153 百万円の損失 )となりました(EUR 建表示は2021 年 1 月から6 月の期中 平均レート129.8 円で換算しております)。 当社の当第 2 四半期累計の連結受注額は2,184 億円、前年同期比 61% 増と、前年度 4-6 月期が需要の底であっ た反動もあり、大幅に回復しました。その結果、当四半期末の機械本体高は、前年度末比 460 億円増の 1,420
08/16 12:46 8141 新光商事
四半期報告書-第69期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
更はありません。 (6) 従業員数 当第 1 四半期連結累計期間において、従業員数に著しい増加又は減少はありません。 (7) 仕入、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結会計期間末において、高が710 億円 ( 前連結会計年度末比 82.6% 増 )と著しく増加し ております。これは主に新型コロナウイルス感染症の影響から生産活動が回復基調にあること、ならびに半導体 製品の需給逼迫状況下において先納期オーダーが入っていることによるものです。 (8) 主要な設備 前連結会計年度末において、主要な設備の新設、除却等の計画はありません。また、当第 1 四半期連結累計期 間において、主要な設備の
08/16 11:01 4651 サニックス
四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SE 事業部門 2,137 62.8 339 89.8 ( 注 )SE 事業部門については、契約書締結 ( 卸販売の場合は注文書受付 )から着工 ( 卸販売の場合は発送 )ま で短期間であることから、受注高は販売実績に加えて施工中物件の契約金額を、高は施工中物件の 契約金額を記載しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間において、販売実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります
08/16 10:15 3640 電算
四半期報告書-第57期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 公共分野 3,713,145 - 8,555,207 - 産業分野 804,688 - 2,700,220 - 合計 4,517,833 - 11,255,428 - なお、当第 1 四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。 業務の種類別 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 情報処理・通信サービス 314,305 - 2,329,442 - ソフトウェア開発・ システム提供サービス
08/16 10:07 3774 インターネットイニシアティブ
四半期報告書-第30期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
人向けインターネット接続サービス、セキュリティ等のアウトソーシングサービス(*7) 及びWANサービス(*8) 等の継続取引の売上高が期初から堅調で、増収を牽引いたしました。モバイル関連サービスに おいては、個人向けでは4 月に提供開始の「ギガプラン(*9)」により契約回線の獲得が進み、法人向けではIoT 関連 の需要が堅調に推移しましたが、売上高は個人向けの販売単価低下等の影響があり、前年同期比で減収となりまし た。システムインテグレーション分野では、第 1 四半期のシステム構築の売上高は季節変動で例年小さいものです が、システム構築の受注及び高は、各 々 前年同期比 30.5% 増及
08/13 16:59 5277 スパンクリートコーポレーション
四半期報告書-第60期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、9 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 3/22EDINET 提出書類 株式会社スパンクリートコーポレーション(E01174) 四半期報告書 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 33,029m2、 受注数量 41,842m2、販売 ( 売上 ) 数量 31,249m2、高数量 45,100m2となりました。 プレキャスト事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 1,006m3、受注数量 2,326m3、販売
08/13 16:09 3001 片倉工業
四半期報告書-第113期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10 億 9 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく減少しております。 受注実績は33 億 54 百万円 ( 前年同四半期比 41.6% 減 )、高は31 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 46.0% 減 )とな りました。これは、消防自動車関連で新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響で自治体予算が減少したことに よります。 5/24EDINET 提出書類 片倉工業株式会社
08/13 15:30 6430 ダイコク電機
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
は、消費税等は含まれておりません。 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 制御システム事業 1,411,647 78.1 1,745,596 49.8 ( 注 ) 1 情報システム事業については見込み生産をしており、また工事は製品販売に伴う付帯工事のため受注扱いし ておりません。 2 上記の金額には、消費税等は含ま
08/13 15:25 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第94期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
適化、医薬・ライフサイエンスなどの新規事業を強化し、デジタルトランスフォーメーションを通じたビジネ スモデルの付加価値向上を図ることで、事業ポートフォリオ変革を進め、安定的な収益基盤を確立し、持続的な成 長と企業価値の一層の向上を目指します。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。 連結受注工事高は213 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 7.5% 減 )、連結完成工事高は804 億 79 百万円 ( 同 22.8% 増 )であった 結果、連結高は1 兆 729 億 81 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.7% 減 )となりました。また、営業利益は