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「 受注残 」の検索結果
検索結果 1975 件 ( 1801 ~ 1820) 応答時間:0.096 秒
ページ数: 99 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/13 | 15:23 | 3356 | テリロジー |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、今期より連結対象となった情報システムの業務支援及び代行業務のクレシード社の営業活動は、概ね予 定通りに推移しました。 この結果、売上高は330 百万円 ( 前年同期 198 百万円 )となりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は1,199 百万円 ( 前年同期 1,006 百万円 )、売上高は 1,071 百万円 ( 前年同期 911 百万円 )、受注残高は1,183 百万円 ( 前年同期 396 百万円 )となりました。 損益面では、売上高は増加したものの、事業の拡大に向けた人件費などの増加から利益が減少したことで、営業 利益 36 百万円 ( 前年同期は67 | |||
| 08/13 | 15:22 | 6742 | 京三製作所 |
| 四半期報告書-第157期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の対応策を実施し、また現在も継続的に取り組んでいることから、当第 1 四半期連結会 計期間の末日においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況は解消したものと判断して おります。 なお、将来に関する事項については、当第 1 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 ・前事業年度の有価証券報告書に記載のとおり、今回の火災に起因する大幅な受注減はなく、引き続き鉄道をは じめとする社会インフラを支えるメーカーとして顧客事業の根幹にかかわる製品の安定供給責任を全うするた め、生産体制の早期完全復旧に向けて全力で取り組んでおります。 具体的には、受注残高は当第 | |||
| 08/13 | 15:12 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 報基盤事業 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日から2021 年 6 月 30 日 )における情報基盤事業の業績は、前期まで に積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデ ルであるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も拡大傾向にあります。西日本地域での販売も前年からの好調 さを維持しています。 一方で、前第 1 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスの感染急拡大の影響によりリモートワー クを支援するセキュリティ関連製品の特需があったこと、新規顧客の獲得を目的とした大規模展示会の開催中止 等により販売管理費 | |||
| 08/13 | 15:11 | 7575 | 日本ライフライン |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 2020 年 4 月 1 日 至 2020 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 増減率 リズムディバイス 4 3 △13.2% EP/アブレーション 1,173 1,128 △3.8% 外科関連 381 339 △10.9% インターベンション 91 89 △2.5% 合計 1,651 1,561 △5.4% ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、「2 経営 | |||
| 08/13 | 15:10 | 9233 | アジア航測 |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 期連結会計期間の売上高 が増加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 1 受注の状況 前第 3 四半期 ( 自 2019 年 10 月 1 日 至 2020 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 13,655,895 10,517,259 16,071,950 12,058,476 2,416,055 | |||
| 08/13 | 14:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 四半期報告書-第155期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 429 56 △373 産業機械部門の売上高は、36 億 90 百万円 ( 対前年同期比 2 億 31 百万円減 )、営業利益は、56 百万円 ( 対前年同 期比 3 億 73 百万円減 )となりました。新型コロナウイルス感染症拡大による影響については、営業活動の制約な どはあるものの限定的で、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ増加しました。 売上高については、ポンププラントやポンプ製品は、増収となりましたが、マテリアル機械は、部品等が減収 となり、橋梁および大型プロジェクト案件は、小名浜港湾国際バルクターミナル向けの荷役設備や境川金森調 節池造成工事 ( 東京都 | |||
| 08/13 | 12:29 | 9941 | 太洋物産 |
| 四半期報告書-第81期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の仕入が減少したことによります。 当第 3 四半期累計期間の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 当第 3 四半期累計期間 セグメントの名称 ( 自 2020 年 10 月 1 日 前年同四半期比 (%) 至 2021 年 6 月 30 日 ) 食料部 6,139,177( 千円 ) 90.4 営業開拓部 4,098,489( 千円 ) 215.4 生活産業部 793,938( 千円 ) 34.4 合計 11,031,606( 千円 ) 100.3 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 食料部の受注残高が著しく増加しております。 これは | |||
| 08/13 | 10:18 | 1992 | 神田通信機 |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| への影響はありましたが、期初の受注残工事は予定通り完工し、保守工事・保守料の増加等もあ り、売上が概ね順調に推移いたしました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は11 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 10.4% 増 ) となり、営業利益は28 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 15 百万円 )、経常利益は46 百万円 ( 前年同四 半期比 596.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は15 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に 帰属する四半期純損失 2 百万円 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 1 情報通信事業 従来の | |||
| 08/13 | 10:16 | 7021 | ニッチツ |
| 四半期報告書-第97期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間の世界経済は、米国、中国を中心に堅調に推移しました。日本経済は、輸出や設備投 資が増加する一方、3 回目の緊急事態宣言発令を受けて個人消費が減少し、下押しました。 そうした中、造船業界では、好調な海運市況を背景に新造船の受注が加速し、国内造船所の受注残が大幅に増加 しました。 当社を取り巻く事業環境については、機械関連事業の舶用機器は、国内造船所の受注が進んだものの、足許の建 造隻数減少に伴い需要が低迷しました。産業機器は、重電関連及び製鉄関連ともに需要回復傾向にありますが、足 許は厳しい状況にあり | |||
| 08/13 | 09:36 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第57期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 期比 342.4% 増 )、経常利益 15 億 18 百万円 ( 前年同四半期比 338.1% 増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益 10 億 9 百万円 ( 前年同四半期比 173.3% 増 )となりました。 なお、受注高は32 億 94 百万円 ( 前年同四半期比 24.9% 減 )、受注残高は68 億 66 百万円 ( 前連結会計年度末比 41.6% 減 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 昨年から受注量、生産量ともに低迷が続いていますが、当期より工事進行基準の適用が可能となり、当該基準の 適用が可能となった物件について売 | |||
| 08/13 | 09:21 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 徹 底した生産体制を確保して参りました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は8,847 百万円となり、利益面では営業利益は1,219 百万円、経常 利益は1,274 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は892 百万円となりました。 また、受注につきましては、積極的な受注活動の継続に努めた結果、電気自動車関連市場及び電子部材関連市場 等を中心として堅調に推移いたしました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は16,425 百万円 ( 前年同期比 149.2% 増 )、受注残高は 41,719 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであり | |||
| 08/13 | 09:12 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の総額は21 百万円であります。なお、当第 1 四半期連結累計期間におい て当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、鉄鋼関連事業の受注高、受注残高及び生産高が著しく変動いたしました。 鉄鋼関連事業につきましては、主要製品である厚板の需要が堅調に推移し販売価格も上昇したことで、受注高、受 注残高が前年同期を上回りました。また、受注増に伴う生産量の増加と主原料である鉄スクラップ価格の大幅な上 昇により、生産高も前年同期を上回りました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 4/18第 3 | |||
| 08/13 | 09:09 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第89期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の減少により減収減益となりましたが、好調な受注により積み上げた受注残が下半期 を中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 1 四半期連結累計期間 (2020.4.1~2020.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.6.30) 増減 受注棟数 1,605 2,815 +1,210 新築そっくりさん 1,241 2,195 +954 注文住宅 364 620 +256 計上棟数 1,550 1,450 △100 新築そっくりさん 1,204 1,140 △64 注文住宅 346 310 △36 売上高 ( 百万円 ) 27,308 | |||
| 08/13 | 09:05 | 6147 | ヤマザキ |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、受注残高、販売実績は増加い たしました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復によるものです。工作機械事業におきまし ては、受注高、受注残高は減少いたしました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の影響等による受注の減少 によるものです。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/18第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社ヤマザキ(E01507) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 | |||
| 08/13 | 09:02 | 2174 | GCA |
| 四半期報告書-第14期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同期を大幅に上回る結果と なりました。 受注に関しては、新規受注が引き続き増加傾向にあります。日本、米国、欧州、全ての地域で大型案件を含む 新規受注を獲得しており、下半期以降の当社グループの売上収益に寄与する見通しです。また、受注残について も、グローバル全体で前年同期を大幅に上回る高水準となっております。 5/36EDINET 提出書類 GCA 株式会社 (E05733) 四半期報告書 当社グループでは、世界のM&A 市場について足下では著しい回復がみられるものの、下半期以降の世界の M&A 市場については不透明感が増す危険性が見込まれており、取引が非常に活発な足下の市場環境は長期間継 続 | |||
| 08/12 | 16:58 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 四半期報告書-第120期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 高は増加いたしました。 その結果、当第 1 四半期累計期間の受注高は、16 億 20 百万円 ( 前年同期比 18.8% 減 )、売上高は、15 億 66 百万円 ( 前年同期比 16.7% 減 )となりました。一方、当第 1 四半期会計期間末の受注残高は、35 億 5 百万円 ( 前事業年度 末比 1.6% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が11 億 30 百万円 ( 前年同期比 10.6% 減 )、販売費及び一般管理費は5 億 40 百万 円 ( 前年同期比 28.3% 増 )となりました。これにより、営業損失は1 億 4 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 1 億 | |||
| 08/12 | 16:20 | 6502 | 東芝 |
| 四半期報告書-第183期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、受注残高について、著しい変化はありません。 ( 受注高及び受注残高は、いずれも社内管理上の経営指標です。) なお、未充足の履行義務に配分した取引価格の総額については、「 第 4 経理の状況 1 四半 期連結財務諸表四半期連結財務諸表に対する注記 8.」をご参照ください。 当社グループの生産品目は広範囲かつ多種多様であり、事業の種類別セグメントごとに生産規模 を金額あるいは数量で示すことはしていません。販売規模については、「2 経営者による財政状 態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 業績等の概要 」の売上高をご参照くだ さい。 EDINET 提出書類 株式会社東芝 | |||
| 08/12 | 16:18 | 6246 | テクノスマート |
| 四半期報告書-第88期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 89.6% 減 )、四半期純利益は、14 百万円 ( 前年同期比 87.5% 減 )となりました。 3 受注の概況 受注高は、12,243 百万円 ( 前年同期比 683.9% 増 )、その内輸出受注高は、11,606 百万円 ( 前年同期は93 百万円 )とな り、受注高に占める輸出の割合は、94.8%( 前年同期は6.0%)となりました。受注残高は、25,344 百万円 ( 前年同期比 365.1% 増 )、その内輸出受注残高は、22,513 百万円 ( 前年同期は1,276 百万円 )となり、受注残高に占める輸出の割合 は、88.8%( 前年同期は23.4%)となりました。 海外への輸出に | |||
| 08/12 | 16:09 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| )となりました。受注高同様、港湾事業における実績が売上高の増に寄与しました。ま た、受注残高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、804 億 4 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 7.1% 増 ) となりました。 損益面では、売上総利益は29 億 1 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 68.0% 増 )、営業利益は16 億 8 百万円 ( 前年同四 半期比 114.2% 増 )、経常利益は16 億 4 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 112.2% 増 )となり、親会社株主に帰属する四 半期純利益は11 億 1 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 91.6% 増 )となりました | |||
| 08/12 | 16:04 | 1724 | シンクレイヤ |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 類 シンクレイヤ株式会社 (E05326) 四半期報告書 (9) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注高は5,881 百万円 ( 前年同期は6,184 百万円 )となっており、受注残 高は4,411 百万円 ( 同 5,003 百万円 )となっております。 また、販売実績は6,230 百万円 ( 同 4,946 百万円 )となっております。 (10) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、736 百万円となり、前連結会計年度末と比べ260 百万円の減少となりました。 各キャッシュ・フローの状況とそれ | |||