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「 受注残 」の検索結果
検索結果 1975 件 ( 1821 ~ 1840) 応答時間:0.09 秒
ページ数: 99 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/12 | 15:49 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 計方針の変 更 )」をご参照ください。 1 市場別の受注高・売上高・受注残高 当第 1 四半期連結累計期間においては、通信事業者事業及びパートナー事業が好調に推移し、受注高は530 億 73 百 万円 ( 前年同四半期比 10.1% 増 )となりました。一方で、各市場において売上時期の遅れがあり、売上高は368 億 46 百万円 ( 前年同四半期比 0.9% 増 )となりました。受注残高は1,120 億 64 百万円 ( 前年同四半期比 6.5% 増 )となりま した。 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、製造業において、半導体不足による業績影響の 不透明さを背景に投資 | |||
| 08/12 | 15:31 | 6166 | 中村超硬 |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 化学繊維用紡糸ノズル事業においては、前期から続く新型コロナウイルス感染拡大による世界的なマスク需要 の高まりから、不織布製造装置や不織布関連ノズル等の受注・売上が好調に推移いたしました。また、当第 1 四 半期連結会計期間末における当期売上に寄与する受注残高は、約 1,800 百万円と依然として高い受注環境が継続し ております。 これらの結果、売上高は909 百万円 ( 前年同期比 117.7% 増 )、セグメント利益は250 百万円 ( 前年同期比 3/24216.8% 増 )となりました。 EDINET 提出書類 株式会社中村超硬 (E31542) 四半期報告書 3 電子材料スライス周辺事 | |||
| 08/12 | 15:30 | 3277 | サンセイランディック |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| び受注実績は次のとおりであります。 ⅰ 販売実績 件数前年同期比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 77 △13.5 503 △45.4 ( 注 )1. 上記金額には消費税等は含まれておりません。 2.セグメント間取引については相殺消去しております。 3.「 件数 」については、受注契約の件数を記載しております。 4.「 件数 」・「 売上高 」につきましては、リフォーム工事・改築工事等の件数・金額を含んでおりま す。 販売におきましては、期首の繰越工事の減少により、売上高は前年同期比で減少いたしました。 ⅱ 受注実績 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 08/12 | 15:03 | 9232 | パスコ |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 親会社株主に帰属する 当期純利益 △109 359 1,046 1,962 △109 3,258 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 6 月 30 日 ) 1 国内部門 (1) 公共部門 (2) 民間部門 2 海外部門 合計 前連結会計年度末 受注残高 (20,486) 20,486 (14,635) 14,635 (5,850) 5,850 (797) 816 (21,283) 21,302 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 前年 同期比 当四半期 連結会計 | |||
| 08/12 | 14:18 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 四半期報告書-第57期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| セグメントごとの受注実績 ( 外部顧客からの受注金額 )は次のとおりです。 セグメントの名称 金額 ( 百万円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 受注残高 前年同期比 (%) コンサルティング 12,398 △6.9 10,845 1.0 金融 ITソリューション 40,853 △14.4 154,632 7.6 産業 ITソリューション 43,490 86.2 92,419 20.6 IT 基盤サービス 8,763 72.1 14,746 12.7 計 105,506 17.9 272,644 11.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっています。 2. 継続的な役務提供 | |||
| 08/12 | 13:49 | 6339 | 新東工業 |
| 四半期報告書-第125期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| が持続する一方で、国内におきましては、企業活動は徐 々に回復傾 向が見られるものの、感染症収束の見通しが立たないため、企業の生産活動の回復ペースが鈍化する恐れがあり、 先行きは依然不透明な状況であります。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 4,386 百万円増加の23,692 百万円 ( 対前年同四半期比 22.7% 増 )、売 上高は同 2,967 百万円増加の21,752 百万円 ( 同 15.8% 増 )、受注残高は同 3,082 百万円増加の38,273 百万円 ( 同 8.8% 増 )となりました。 収益につきましては、営業損益は売上高の増加により同 601 百万円増加の | |||
| 08/12 | 13:38 | 5922 | 那須電機鉄工 |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の繰延等が発生しましたが、利益面では堅調に推移し、金物で は通信関係が好調に推移するとともに操業度アップによる生産性向上を維持できたことにより、売上高は33 億 65 百 万円 ( 同 6.3% 増 )、セグメント利益は7 億 2 百万円 ( 同 37.0% 増 )となりました。 ( 建築・道路関連事業 ) 道路施設関係においては、前期から繰越のETC 設備工事が順調に推移したことや、建築鉄骨関係での受注残件 名が堅調に進んだ結果、売上高は11 億 2 百万円 ( 同 34.9% 増 )、セグメント利益は20 百万円 ( 同 46.0% 減 )となり ました。 ( 碍子・樹脂関連事業 ) 碍子 | |||
| 08/12 | 13:06 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 及び利益共に前期末の受注残高の積み上げにより前年同四半期を上回る実績を確保しております。 2 財政状態の状況 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は22,104 百万円となり、前連結会計年度末に比べ681 百万円の減少となり ました。 流動資産は、14,848 百万円と前連結会計年度末に比べ1,118 百万円減少しました。その主な要因は、進行基準案 件の進捗増加による契約資産の増加 890 百万円の一方、現金及び現金同等物の減少 1,107 百万円、債権回収による営 業債権及びその他の債権の減少 1,121 百万円等によるものであります。 非流動資産は、7,256 百万円と前連 | |||
| 08/12 | 11:43 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 上高は24 億 6 千 8 百万 円 ( 前年同四半期比 1.9% 減 )、営業利益は2 億 8 百万円 ( 前年同四半期比 612.4% 増 )となりました。 ( 海洋 / 特機 ) 海洋 / 特機におきましては、特機関連の受注が増加していますが、売上までの期間が長い場合が多く、受注残が 増加しています。今後も受注の増加傾向は継続する見込みです。また、感染拡大の影響を受けていた民間需要は、 徐 々に以前の水準に戻りつつあります。この結果、売上高は8 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 増 )、営業利益 は1 億 2 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 83.0% 増 )とな | |||
| 08/12 | 11:40 | 9551 | メタウォーター |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 受注残高 164,428 191,045 +26,617 +16.2 ( 注 ) 当第 1 四半期連結会計期間より、収益認識に関する会計基準を適用しております。また、前第 2 四半期連 結会計期間よりWigen Companies Inc.の損益計算書、前第 4 四半期連結会計期間よりRood Wit Blauw Holding B.V.の損益計算書を連結しております。 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC( 注 1) 事業及び成 長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M ( 注 | |||
| 08/12 | 11:34 | 3132 | マクニカ・富士エレ ホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、受注残高が著しく増加し ております。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分 析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、世界的な半導体の需要増加を背景としたビジネスの拡大及び半導 体の供給リードタイム長期化に伴うものであります。具体的な内容は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 集積回路及び電子デバイスその他事業 299,479 +154.1 412,080 +198.0 ( 注 ) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3 | |||
| 08/12 | 11:26 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円の損失 )、親会社 株主に帰属する四半期純損失が17 百万円 ( 同 325 百万円の損失 )となっております。 連結契約 ( 受注 ) 高においては、3,039 百万円 ( 前年同期比 20.2% 増 )、期末契約 ( 受注 ) 残高は12,019 百万円 となりました。 EDINET 提出書類 株式会社アールシーコア(E02980) 四半期報告書 セグメント別の状況は以下の通りであります。 1 直販部門 連結売上高の31.7%( 外部顧客売上高ベース)を占める直販部門は、東京都・代官山の「BESS MAG MA」(2021 年 4 月にBESSスクエアをリニューアルオープン)、東京都 | |||
| 08/12 | 10:51 | 6798 | SMK |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新た に生じた課題はありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5 億 8 千 4 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、ⅭS 事業部の受注実績 ( 前年同期比 46.4% 増 ) 及び受注残高実績 ( 前年同期比 46.2% 増 )、SCI 事業部の受注実績 ( 前年同期比 45.8% 増 )が著しく増加しております。増加の背景につきまして は、「 第 2 事業 | |||
| 08/12 | 10:41 | 2151 | タケエイ |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同四半期比 58.4% 増 )となり、セグメント損失は83 百万円 ( 前年同四半期 は73 百万円の利益 )となりました。なお、収益認識会計基準等の適用による影響はありません。 3 環境エンジニアリング事業 コロナ禍により営業活動が制約された前年度の受注残高の減少から減収減益となりましたが、足元の受注状況は 堅調です。 この結果、売上高は1,050 百万円 ( 前年同四半期比 13.3% 減 )となり、セグメント損失は46 百万円 ( 前年同四半期 は53 百万円の利益 )となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高及び売上原価がそれぞれ225 百 万円増加しております | |||
| 08/12 | 10:01 | 3316 | 東京日産コンピュータシステム |
| 四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 損失 9 百万円 ( 前年同四半期は12 百万円の利益 )となりました。 また、受注状況につきましては、受注高は1,506 百万円 ( 前年同四半期は1,480 百万円 )、受注残高は1,092 百万円 ( 前年同四半期は629 百万円、前事業年度末は865 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 (2) 財政状態の状況 当第 1 四半期会計期間末の総資産は4,882 百万円となり、前事業年度末に比べ842 百万円減少しております。これ は、主に現金及び預金が258 百万円増加しましたが、受取手形 | |||
| 08/12 | 09:49 | 5408 | 中山製鋼所 |
| 四半期報告書-第128期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ます。 (2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題は ありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1 百万円であります。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の受注高及び受注残高、並びに鉄鋼の売上高がそれ ぞれ著しく増加しております。 製造業向けを中心に国内鉄鋼需要は回復傾向にあり、これに伴い鋼材販売数量が増加、鋼材販売価格も大幅に上 昇し、鉄鋼受注高も大幅に増加しました。このような状況から、前年 | |||
| 08/12 | 09:44 | 6856 | 堀場製作所 |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| %、79.9%の増益となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 ( 自動車セグメント) 前期末の受注残が減少したことを背景に販売が減少しました。この結果、売上高は24,924 百万円と前年同期比 8.1%の減収、1,187 百万円の営業損失となりました( 前年同期は269 百万円の営業損失 )。 ( 環境・プロセスセグメント) アジアにおいて、煙道排ガス分析装置の販売が増加したことなどから、売上高は10,040 百万円と前年同期比 15.8%の増収、営業利益は1,114 百万円と同 153.7%の増益となりました。 ( 医用セグメント) 米州をはじめ各地域で血球計数装置の販売が増加したこ | |||
| 08/12 | 09:40 | 8909 | シノケングループ |
| 四半期報告書-第32期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 書 (6) 受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、受注及び販売実績が著しく変動しております。 なお、受注実績、販売実績及び受注残高につきましては「セグメント間の内部売上高又は振替高 」を含んだ 金額を記載しており、金額には消費税等は含まれておりません。 1 受注実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業 26,009,162 155.5% ゼネコン事業 9,715,124 88.6% 2 販売実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業 17,518,811 75.0% 不動産サービス事業 10,688,247 | |||
| 08/12 | 09:06 | 5923 | 高田機工 |
| 四半期報告書-第93期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期累計期間の売上高は3,505,581 千円 ( 前年同四半期比 19.3% 増 )、セグメント利 益は530,214 千円 ( 前年同四半期はセグメント損失 108,020 千円 )となりました。また、当第 1 四半期累計期間の受 注高は977,726 千円 ( 前年同四半期比 248.3% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末の受注残高は14,775,211 千円 ( 前年同四半期比 16.9% 増 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 1 四半期累計期間の売上高は744,457 千円 ( 前年同四半期比 303.6% 増 )、セグメント利益 は267 千円 ( 前年 | |||
| 08/12 | 09:04 | 5921 | 川岸工業 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 益の確保を目指して参ります。 なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 製品別の状況は、次の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 3 四半期累計期間の売上高は12,772 百万円 ( 前年同四半期比 11.4% 減 )となりました。ま た、当第 3 四半期累計期間の受注高は16,205 百万円 ( 前年同四半期比 11.5% 減 )となり、当第 3 四半期会計期間 末の受注残高は17,554 百万円 ( 前年同四半期比 19.1% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 3 四半期 | |||