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「 受注残 」の検索結果
検索結果 1975 件 ( 1841 ~ 1860) 応答時間:0.091 秒
ページ数: 99 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/12 | 09:04 | 6306 | 日工 |
| 四半期報告書-第159期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 50 億 58 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受 注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内及び海外の製品の売上高、国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しました。この結果、当事業の売 上高は、前期比 33.4% 増の19 億 72 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前 年同四半期比増加しました。 3 環境及び搬送関連事業 環境製品の売上高は前期比増加しましたが、搬送製品の売上高は前期比減少しました。この結果、当事業の売上 高は、前期比 19.1% 減の4 億 24 百万円となりました | |||
| 08/11 | 16:38 | 3477 | フォーライフ |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| より商品力の強化と良好な収益性の維持に取り組んでまいりました。 この結果、引渡棟数は前年同四半期比 2 棟増の57 棟となり、売上高は2,188,553 千円 ( 前年同四半期比 4.4% 増 )、営業利益は317,345 千円 ( 同 67.7% 増 )となりました。 2 注文住宅事業 注文住宅事業におきましては、都内における3 階建て住宅が受注全体をけん引し、好調な受注残を背景に引渡し は概ね計画通りに進捗し、売上高は増加となりました。しかしながら人員増強を含めた営業体制の強化により販売 費及び一般管理費が増加したことにより営業損失となりました。 この結果、引渡棟数は前年同四半期比 1 棟 | |||
| 08/11 | 16:10 | 2667 | イメージワン |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ヘルスケアソリューション事業の当第 3 四半期累計期間は、売上高 789 百万円 ( 前年同期比 107.6% 増 )、セグメ ント損失 20 百万円 ( 前年同期は73 百万円の損失 )となりました。 当セグメントの業況といたしましては、主要販売先である医療機関への営業活動のコロナによる影響は和らぎ、 前期及び第 1・第 2 四半期に受注した『i-HIS』(クラウド型電子カルテ)も検収完了により売上高が計上され始 めている状況です。セグメント利益はマイナスとなっているものの、現在の受注残は308 百万円となっており今後 の売上高・利益に寄与していくものと考えております。PCR 検出試薬等の新型 | |||
| 08/11 | 15:57 | 3676 | デジタルハーツホールディングス |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 5.7% 増 )となりました。 これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が487,747 千円増加した一方 で、期末配当の実施に伴い利益剰余金が151,293 千円減少したことによるものであります。 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 295,806 65.0 | |||
| 08/11 | 15:36 | 6231 | 木村工機 |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| と捉え「 換気 」「 健 康 」にも配慮した「ベストエアフロー」シリーズの開発を推進しました。また、同じく重点課題とする「 業務・生 産効率の向上と生産力の増強 」を目的とした高井田新工場の建設及び八尾製作所の建て替え計画に着手しました。 当第 1 四半期累計期間における売上高については、新型コロナウイルスの影響により積み上がりが鈍かった期初 受注残が影響し厳しい状況となりましたが、受注高においては、前期に意思決定が先送りされていた設備投資案件 や猛暑による工場用空調案件の受注が順調に推移し、前年同期比で増加に転じました。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高 | |||
| 08/11 | 15:31 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が3,825 百万円と前年同期比 19.7%の減少、機器製 品が4,251 百万円と前年同期比 36.7%の増加となりました。 システム製品の受注高は、船舶用システム製品のコンテナ船及び産業用システム製品の国内・海外プラント 向けが増加し、前年同期を14.8% 上回る5,709 百万円となりました。その結果、受注残高は前連結会計年度末よ り1,884 百万円増加し、19,103 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成 | |||
| 08/11 | 15:26 | 7945 | コマニー |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| りました。 その結果、営業損失は1 億 72 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 4 億 55 百万円 )、経常損失は1 億 60 百万円 ( 前年 同四半期は経常損失 4 億 56 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は1 億 40 百万円 ( 前年同四半期は親会社 株主に帰属する四半期純損失 3 億 47 百万円 )となりました。 3/18EDINET 提出書類 コマニー株式会社 (E02413) 四半期報告書 当第 1 四半期連結累計期間の市場別売上高、受注高及び受注残高は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 | |||
| 08/11 | 15:11 | 5699 | イボキン |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 79.4% 増 )、営業利益は302,389 千円 ( 同 45.9% 増 )となり ました。受注残高については、大型案件の完工による減少がありましたが、総合力を結集した営業活動の結果、 527,927 千円と依然高い水準を維持しております。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は13,554トン、再生資源販売の取扱量は7,596トンと堅調に推移しました。前年同四 半期においては資源価格が下落傾向にあり、再生資源販売が伸び悩みましたが、当第 2 四半期連結累計期間におい ては資源価格が上昇したことで売上高、営業利益ともに伸長しました。 これらの結果、売上高は | |||
| 08/11 | 15:07 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 1,083 31.6 3,652 △0.6 5/23EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流通セグメント 石油製品販売事業では、原油価格高騰によるガソリン等販売価格の上昇に加え、販売数量も回復傾向にあり、営 業収益は増加しました。生活用品販売事業では、緊急事態宣言による休業が実施された前年同期に比べ、営業日数 が増えたことから、営業収益は増加しました。自動車販売事業では、新車及び中古車の販売台数の増により、営業 収益は増加しました。 この結果、流通セグメントの営業収 | |||
| 08/11 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/11 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 業 ) 感染症対策用 N95マスク「ハイラック350 型 」は、昨年から続いていた受注残を4 月で解消しましたが、コロナ感 染の再拡大により医療機関や自治体からの追加受注が続きました。「ハイラック350 型 」を今回のコロナ禍で初め てご使用頂いた施設のほか、感染症指定医療機関、国立病院、大学病院、総合病院、コロナ患者受入病院などにお いて、その安全性・機能性が評価され、継続使用・指定購入が拡がっています。 一方、産業用マスクの販売は、昨年のマスク供給不足の懸念に伴う仮需要の反動減及び製造業の稼働率低下に伴 う需要減を当初より見込んでおりましたが、当第 2 四半期連結累計期間の減少幅は予想通り | |||
| 08/11 | 14:08 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| % 増 )となりまし た。 当第 2 四半期連結累計期間のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 巻線機事業 巻線機事業に関しては、新型コロナウイルス感染症の影響による渡航制限、各国の水際対策措置に伴う待機 等により、当初の計画に対し、下期に売上がずれこんだ輸出案件が一部あったため、売上高は3,819 百万円 ( 前 年同四半期比 19.9% 増 )、セグメント利益は463 百万円 ( 前年同四半期比 54.3% 増 )となり、受注残高は下期以降 に売上を予定しているものが多いことから9,650 百万円と高水準を維持しています。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案 | |||
| 08/11 | 12:58 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け依然として厳しい状況 が続きましたが、いち早く経済活動を再開した中国では市況が回復しており、景気対策とワクチン接種が進む米国 等でも回復の動きがみられました。日本は、ワクチン接種が開始されたものの新型コロナウイルス感染症の再拡大 を抑えきれず、経済活動の制限や個人消費低迷が長期化する等、先行き不透明な状況が継続しました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、186 億 1 千 6 百万円 ( 前年同期 124 億 3 千 4 百万円 )となり ました。また、受注残高は464 億 6 千 1 百万円 ( 前年同期 612 億 8 千 1 | |||
| 08/11 | 12:56 | 6145 | NITTOKU |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 用により、売上高は5 億 11 百万円減少し、営業利益は 53 百万円減少しています。 また、当社個別ベースでの受注高は56 億 22 百万円 ( 前年同期比 24.3% 増 )、売上高 ( 生産高 )は32 億 94 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増 )、当第 1 四半期末の受注残高は189 億 27 百万円 ( 前年同期比 53.9% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 1 四半期連結累計期間では、前期堅調だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しました。 これらの結果、連結売上高は3 億 45 百万円 ( 前年同期比 34.9% 減 | |||
| 08/11 | 12:43 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第120期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 産業機械事業 9,827 △97.1 電機機器事業 1,076,264 4.4 車両関係事業 3,287,987 10.8 合計 4,374,079 0.8 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 1,685,080 △20.3 4,716,159 3.8 冷間鍛造事 | |||
| 08/11 | 12:17 | 2335 | キューブシステム |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比受注残高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) システムインテグレーション・サービス 2,513,966 112.5 2,926,577 109.0 システムアウトソーシング・サービス 606,637 105.4 542,970 74.4 プロフェッショナル・サービス 682,174 132.1 649,792 114.6 合計 3,802,778 | |||
| 08/11 | 11:28 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第27期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 高は増加いたしました。なお、当第 1 四 半期末の同セグメントの受注残高は6,943 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、ミドルウェア、機械学習 /AI、ブロックチェーン、セキュリ ティ領域に向けたスタートアップ事業であり、ミドルウェア、機械学習 /AI 領域での売上高を中心に、売上高は前 年同四半期比 22 百万円増 ( 同 26.2% 増 )となる105 百万円、セグメント損失は同 5 百万円増 ( 前年同四半期は107 百 万円の損失 )となる112 百万円となりました。 ( 注 1)「 組み込み機器市場 」とは、パチンコ・パチスロ機以 | |||
| 08/11 | 11:05 | 6406 | フジテック |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 同 16.6% 増 )となりました。なお、海外受注高は為替変動による影響 を除くと、実質 13.4% 増となっています。 3/21EDINET 提出書類 フジテック株式会社 (E01622) 四半期報告書 売上高は、国内売上高 162 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 10.2% 増 )、海外売上高 234 億 41 百万円 ( 同 20.9% 増 ) となり、合計で396 億 56 百万円 ( 同 16.3% 増 )となりました。なお、海外売上高は為替変動による影響を除くと、 実質 21.6% 増となっています。 受注残高は、国内受注残高 736 億 69 百万円 ( 前連結会計年度末 | |||
| 08/11 | 11:02 | 6384 | 昭和真空 |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 航制限や国内の顧客への往来制限があったものの、リモート技術も活 用し、既存技術応用分野及び新規市場の開拓を含めた営業活動を継続しました。 生産面では、期初受注残を背景に工場稼働は安定推移しましたが、感染症の影響や、顧客の工場建設遅延など により納品スケジュールが第 2 四半期以降に後倒しとなる大口案件がありました。 損益面では、案件ごとの利益率向上、品質管理体制強化による初期不良抑制に継続的に取り組み、利益確保に 努めました。 3/20EDINET 提出書類 株式会社昭和真空 (E01719) 四半期報告書 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、受注高は33 億 62 百万円 ( 前 | |||
| 08/11 | 10:44 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1,636 104.3 アジア 6,023 152.0 合計 17,726 116.3 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 5/25受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 10,020 135.5 | |||