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「 受注残 」の検索結果
検索結果 1975 件 ( 1861 ~ 1880) 応答時間:0.535 秒
ページ数: 99 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/11 | 10:37 | 6855 | 日本電子材料 |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更は ありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は386 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、半導体検査用部品関連事業セグメントにおける受注実績が著しく増加して おります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体検査用部品関連事業 7,309 151.3 6,994 156.2 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連 | |||
| 08/11 | 10:25 | 3423 | エスイー |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 等が進捗しており、受注環境は引続き良好に推移しております。当第 1 四半期連結累計期間において は、前年度より繰越した大型案件に人員を優先的に割り当てたことにより、期初受注残の消化が次四半期以降にず れ込んでおります。 この結果、この事業の売上高は4 億 11 百万円 ( 前年同期比 17.3% 減 )、営業利益 39 百万円 ( 前年同期比 42.2% 減 )となりました。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結 | |||
| 08/11 | 10:13 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及 び新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は136 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、半導体及び電子デバイス事業の受注及び販売の実績が著しく増加しておりま す。これは、世界的な半導体の需給逼迫の影響や顧客商権の拡大などによるものであり、受注高 60,736 百万円 ( 前 年同期比 150.7% 増 )、受注残高 70,513 百万円 | |||
| 08/11 | 10:00 | 5714 | DOWAホールディングス |
| 四半期報告書-第119期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| いて生産高が増加したこと等によるもので す。熱処理部門の受注高の増加は、連結子会社であるHightemp Furnaces Ltd.において受注高が増加したことによ るものです。 当第 1 四半期連結累計期間における金属加工部門の生産実績は次のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金属加工部門 26,917 81.6 当第 1 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 熱処理部門 ( 熱処理炉 ) 1,005 70.9 4,442 | |||
| 08/11 | 09:39 | 6381 | アネスト岩田 |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 数は就業人員数です。 (7) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本ヨーロッパアジアその他合計 当第 1 四半期連結累計期間 4,306 442 2,687 117 7,555 前第 1 四半期連結累計期間 4,075 383 1,500 150 6,109 ( 注 )アジアの増加は、主に圧縮機を製造している中国並びにインドの子会社実績などによるものです。 2 受注及び受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本ヨーロッパアジアその他合計 当第 1 四半期連結累計期間受注 240 ― 485 0 726 同受注残高 520 ― 1,129 | |||
| 08/11 | 09:33 | 3741 | セック |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) モバイルネットワーク 197,094 14.7 137,296 10.1 インターネット 232,974 17.4 263,159 19.4 社会基盤システム 341,583 25.5 421,832 31.1 宇宙先端システム 567,030 42.4 535,141 39.4 計 1,338,684 100.0 1,357,430 100.0 3/16ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 EDINET 提出書類 株式会社セック(E05400) 四半期報告書 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 08/11 | 09:19 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 四半期報告書-第58期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当第 1 四半期連結累計期間の生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 1,555,985 95.2 中国 1,928,338 156.3 合計 3,484,323 121.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 | |||
| 08/10 | 16:10 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 四半期報告書-第126期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| おりとなりました。 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 売上高 107,051 10.5 営業利益 4,191 △0.7 経常利益 5,996 37.0 親会社株主に帰属する 四半期純損失 △55,173 - 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 4,947 11.2 国内 39,420 88.8 合計 44,367 100.0 この結果、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 1,688 億円となりました。 セグメント別状況 総合 | |||
| 08/10 | 15:45 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 14,329,417 99.9 738,005 130.9 合計 14,329,417 99.9 738,005 130.9 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 14,470,762 97.4 合計 14,470,762 97.4 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において | |||
| 08/10 | 15:38 | 4743 | アイティフォー |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| (デジタルトランスフォーメーション)を中心に企業の投資意欲が回復基調にあり、特に「 非接 触 」や「 非対面 」を実現するデジタル化のニーズは一段と高まっております。その一方で、一部の業種・企業では 新型コロナウイルス感染症の影響の長期化によりIT 投資の抑制や先送りの動きが続いており、企業の投資計画の 見直しについて注視していく必要があります。 このような事業環境の中、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、高水準な前期末の受注残が売上に寄与したこ と、増収による増益効果に加え、当期の期首より収益認識に関する会計基準 ( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計 | |||
| 08/10 | 15:37 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 四半期報告書-第93期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 営成績は、次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、滋賀県・令和 2 年度第 S201-18 号大津能登川長浜線補助道路整備工事、 国土交通省近畿地方整備局・大野油坂道路堂動川橋上部工事他の工事で17 億 4 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 9.7% 減 )となりました。 売上高は、国土交通省東北地方整備局・国道 45 号久慈大橋外上部工工事、国土交通省中国地方整備局・安芸バイ パス上瀬野 ICオンランプ橋鋼上部工事他の工事で26 億 5 千万円 ( 同 21.7% 減 )となり、これにより受注残高は153 億円 ( 同 10.1% 増 )となってお | |||
| 08/10 | 15:24 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 果、当第 2 四半期累計期間の経営成績及び財政状態は以下のとおりとなりました。 a. 経営成績 当第 2 四半期累計期間の業績は、前期末の受注残を堅実に売上計上したこともあり、売上高は2,111,641 千円 ( 前年同四半期比 6.2% 増 )に伸びました。また、利益ベースでは、売上高の増加に加え、開発・導入業務の標準 化が一層進んだことにより労務費や外注委託費用等が抑えられた結果、売上総利益率が前年同四半期に比べ9.2ポ イント増加し、営業利益 335,292 千円 ( 前年同四半期比 167.4% 増 )、経常利益 354,726 千円 ( 前年同四半期比 140.9% 増 )、四半期純 | |||
| 08/10 | 15:21 | 6186 | 一蔵 |
| 四半期報告書-第32期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 千円改善いたしました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日企業会計基準委員会 ) 等の適用もあり、4,779,457 千円 ( 前年同四半期末比 59.7% 増 )となって おります。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、新型コロナウイルス感染予防対策を実施しての式場運営、新郎新婦様、ゲ ストの皆様にご安心いただけるよう、結婚式に携わる従業員全員に月 2 回の抗原検査を開始するなど、安心・安 全な結婚式の提供に努めてまいりました。名古屋地区への3 度目の緊急事態宣言 | |||
| 08/10 | 15:11 | 7314 | 小田原機器 |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 2,129,602 111.6 1,782,511 78.1 システム開発事業 200,305 414.0 78,878 716.4 合計 2,329,907 119.1 1,861,389 81.2 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4/203 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社小田原機器 (E22554) 四半期報告書 品目 | |||
| 08/10 | 15:01 | 7467 | 萩原電気ホールディングス |
| 四半期報告書-第65期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売活動 当第 1 四半期連結累計期間において、受注高及び受注残高が著しく増加しております。 これは主にデバイス事業において、主要ユーザーである自動車関連企業の生産活動が、新型コロナウイルス感染症 の感染拡大の影響から回復基調にあることによるものであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 31,718 +85.8 10,628 +201.9 ソリューション事業 5,870 +16.5 5,473 | |||
| 08/10 | 14:29 | 5976 | 高周波熱錬 |
| 四半期報告書-第111期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| お、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (3) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績が著しく増加しております。 IH 事業部関連事業 ( 誘導加熱装置関連 )において、受注高が2,878 百万円 ( 前年同期比 233.4% 増 )、受注残高が 4,166 百万円 ( 前年同期比 10.2% 増 )となりました。 これは、前年同期において新型コロナウイルス感染症の拡大による顧客の設備投資の見直しやメンテナンス時期 の先送りに伴い、一時的に受注状況が悪化しましたが、顧客の設備投資需要 | |||
| 08/10 | 13:10 | 6863 | ニレコ |
| 四半期報告書-第96期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益 55 百万円 )となりました。 また、受注残高は3,536 百万円 ( 前期末比 21.3% 増 )となりました。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」とい う。) 等を当第 1 四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用が財政状態及び経営 成績に与える影響の詳細については、「 第 4 経理の状況注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1プロセス事業 鉄鋼メーカーの | |||
| 08/10 | 12:56 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の提案 」、「リサイクル材料の使用促進 」、「バイオプラスチックのボトル成形 」などのソリューションを提供 することで、環境配慮型の技術提案を強化しております。なお、リサイクル材料を使った二層成形法には国内外か らの多くの引き合いをいただいており、市場萌芽に向けた技術革新を今後も続けてまいります。 販売成績につきましては、ゼロ・クーリングシステムの市場浸透に加え、安全で衛生的なプラスチック容器の需 要の高まりを受け、全世界からの引き合いが好調に推移した結果、当期の受注高は26,429 百万円 ( 前年同期比 107.9%)と大きく伸長しました。また当期末の受注残高は14,443 百万円 ( 前 | |||
| 08/10 | 11:39 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ます。 売上高全体としては70 億 85 百万円となり、前年同四半期と比較して6.7%の増加となりました。受注残高におきま しては、前年同四半期と比較して3.0%の減少となっておりますが、高い水準を維持しております。 利益面につきましては、業務の効率化を図るなど生産性の向上に努めたものの、原材料費の上昇による影響を受 け、売上総利益率は32.4%( 前年同四半期比 1.1ポイント悪化 )となりました。また、販売費及び一般管理費の節減 に努めましたが、他の四半期会計期間に比べて需要が少ない傾向にあることや、売上総利益率が低下したことによ り、人件費等の固定費の増加を吸収しきれず、その結果、営業利 | |||
| 08/10 | 11:07 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 245.0 工具・ツール・油脂類 78,420 128.9 合計 399,778 196.8 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) アルファフレーム部門 1,103,091 88.8 1,344,131 85.7 装置部門 292,126 110.6 292,668 80.2 商事部門 433,576 226.6 610,338 186.4 4 販売実績 合計 1,828,794 107.7 2,247,138 99.4 当第 1 四 | |||