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「 受注残 」の検索結果

検索結果 1975 件 ( 1881 ~ 1900) 応答時間:0.217 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 10:51 4237 フジプレアム
四半期報告書-第40期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 3,790,262 93.8 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 873,266 27.1 518,553 14.1 合計 4,663,529 76.4 518,553 14.1 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります
08/10 10:36 9959 アシードホールディングス
四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
アシードホールディングス株式会社 (E03208) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 ( 百万円 ) 816 113.3 185 79.4 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 543 358.1 - - 低アルコール飲料 ( 百万円 ) 2,339 143.7 775 177.8 ソフトパウチ飲料 ( 百万円 ) 252 153.8 69 120.8 合計 ( 百万円 ) 3,951 148.3 1,029 141.8 ( 注 )1
08/10 10:36 8087 フルサト工業
四半期報告書-第64期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
機械内需受注 (4-6 月 )は前年同期比 81.7% 増となりました。 各事業の概況は次のとおりです。 ・工作機械事業 ( 同 7.3% 減 ) 当四半期売上計上予定のが少なかったことから減収となりました。当四半期受注は同 51.6% 増、当四半 期末は同 30.0% 増となりました。 ・FAシステム事業 ( 同 25.1% 減 ) 前年同期の大口案件の影響により減収となりましたが、当四半期受注は同 60.5% 増となり、当四半期末 は同 23.7% 減となりました。 ( 建築・配管資材セグメント) 事業環境につきまして、先行指標となる鉄骨造着工床面積 (1-3 月 )は前
08/10 10:15 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第193期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
) 3,404 △28.4 建設機械事業 ( 百万円 ) 4,028 △23.1 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 2,647 +93.7 その他 ( 百万円 ) 2 +16.7 合計 ( 百万円 ) 21,554 △7.2 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比
08/10 10:11 8074 ユアサ商事
四半期報告書-第143期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
関連 も中国向けを中心に需要は回復しました。海外では、依然として新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営 業活動の制限が続くものの、米国、中国、ベトナムで需要回復の兆しが見られましたことにより、国内外ともに工 作機械受注は伸長しました。 このような状況の中、医療、食品機械関連産業への設備販売及びコストダウンや生産能力アップのための自動化 システム提案に取り組みました。また、各種補助金を活用した設備提案による潜在需要の掘り起こしに注力いたし ました結果、受注高は伸長したものの当第 1 四半期売上計上予定のが少なかったことにより、売上高 177 億 9 百万円 ( 前年同四半期 198
08/10 09:52 3842 ネクストジェン
四半期報告書-第21期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、エンタープライズ・ソリューション事業においてVOICEMARK 製品を受注したことに加 え、保守サポート事業において新規案件に伴う保守案件が積みあがったことにより、高は1,396,833 千円 ( 前年同四半期比 24.5%の増加 )となりました。 区 分 第 20 期 第 1 四半期 連結累計期間 第 21 期 当第 1 四半期 連結累計期間 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 469,729 878,364 408,634 87.0 売上総利益 ( 千円 ) 98,274 243,437 145,162 147.7 営業損失 (△) ( 千円 ) △258,228
08/10 09:23 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第74期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
( 百万円 ) 91 85.5 合計 ( 百万円 ) 30,769 115.4 4/19EDINET 提出書類 サンワテクノス株式会社 (E02656) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 33,699 160.2 29,609 179.2 アジア 12,965 184.4 11,734 146.4 欧米 1,453 137.7 871 96.1 報告セグメント計 48,118 165.2 42,214
08/10 09:20 6277 ホソカワミクロン
四半期報告書-第77期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、活動制限の緩和が進む欧州向けや米国向けの輸出も増加基調となっております。 このような経済環境の中、引き続き受注先行の状況が続いているものの、徐 々に売上遅延傾向も収まりつつあ り、業績は期初の見込み以上に堅調に推移いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は558 億 5 千万円 ( 前年同期比 27.0%の増加 )、高は408 億 9 千 6 百 万円 ( 前年同期比 43.3%の増加 )、売上高は435 億 2 千 1 百万円 ( 前年同期比 14.2%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は43 億 2 千 2 百万円 ( 前年同期比 66.6%の増加
08/10 09:20 6292 カワタ
四半期報告書-第73期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
増 ( 同 17.8% 増 )の48 億 9 千 7 百万円となりました。一方、高は前年同期比 4 億 5 千 3 百万 円減 ( 同 7.7% 減 )の54 億 1 千 5 百万円となりましたが、前期末比では7 億 8 百万円の増加となっております。ま た、売上高につきましては、前年同期比 2 億 2 千 2 百万円減 ( 同 5.1% 減 )の41 億 1 千 1 百万円となりました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減等に努めたことなどにより売上総利益率が改善 (25.3%→29.0%)し、営業利益は前年同期比 9 千 5 百万円増 ( 同 101.0% 増 )の
08/10 09:00 7014 名村造船所
四半期報告書-第123期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
32.0%( 前年同期末は38.9%)であります。 主力の新造船事業は、売上の対象となる隻数・船型・船価は四半期毎に異なりますし、操業量の調整にも大き く影響されます。また、資機材価格や為替などの大きな変動要因があり、それに伴って採算も変動いたします。 工事損失引当金額につきましても、全船を対象に四半期毎の洗い替えによる増減に加え、新規受注に伴う 新たな計上もあり得ます。特に当第 1 四半期においては鋼材価格の予期せぬ大幅値上げにより多額の積み増しを 余儀なくされております。これらの事情もあって第 1 四半期業績と年度業績とは必ずしも連動いたしません。 なお、「 収益認識に関する会計基準
08/10 09:00 9682 DTS
四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
前年同期 増減率 (%) 高 ( 千円 ) 対前年同期 増減率 (%) 金融社会 4,463,434 - 4,067,025 - 法人ソリューション 6,119,498 - 5,802,758 - 運用基盤 BPO 3,436,134 - 5,144,649 - 地域・海外等 2,915,485 - 3,318,914 - 合計 16,934,553 - 18,333,348 - ( 注 )1.セグメント間の取引は、相殺消去しております。 2.「 収益認識に関する会計基準 」 等を当第 1 四半期連結会計期間の期首から適用しております。このため、 当該会計基準等適用前の前年同期の実績値に
08/06 17:14 6736 サン電子
四半期報告書-第51期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
マーケットはまだ成長段階の途上にあることを重視し、中長期のシェア確保の指標でもある受注総額を重 要指標として事業運営を行っております。この受注総額のうち、一定額は契約負債として事前に顧客から入金をいた だくことで安定した研究開発投資を実現しております。このように当社では売上高の先行指標である受注総額を考慮 して事業運営を行っており、事業のKPIとして、営業損益に高の増加額を加えることで、事業の状況を判断し、 先行投資及び事業開発に資金を投下しております。当四半期も、引き続きデジタルフォレンジック関連サービスの受 注が堅調に推移し、受注総額は増加となりました。 KPI( 単位 : 金額は百万米ドル
08/06 17:00 6328 荏原実業
四半期報告書-第83期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
大口案件が寄与し前年同期比 7.3% 増の5,167 百万円となりましたが、売上高 は期首高の減少もあり前年同期比 13.8% 減の4,472 百万円となり、セグメント利益も売上高の減少に伴い、前 年同期比 12.0% 減の540 百万円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 環境関連 3,510 105.3 2,463 71.2 水処理関連 6,506 88.2 11,565 107.1 風水力冷熱機器等関連
08/06 16:18 8850 スターツコーポレーション
四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
がら営業活動や広告宣伝活動を進め て参りました結果、売上高 134 億 58 百万円 ( 前年同期比 1.3% 減 )、営業利益 16 億 46 百万円 ( 前年同期比 14.1% 減 )、 高は1,148 億 14 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、仲介手数料及び更新手数料が堅調に推移いたしました。ま た、新型コロナウイルス感染症対策としてリモートでの物件紹介や物件のご案内、ご契約に至るまで非対面での営業を 積極的に活用したサービスを強化してまいりました結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績
08/06 16:09 6349 小森コーポレーション
四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
% 増加の5,786 百万円となりました。 中華圏市場では、景気が堅調な拡大を続けており、6 月に北京で開催された展示会でも需要の強さが引き続き見 られました。前期末の高い高水準を反映して、中華圏市場合計の売上高は前年同期比 103.9% 増加の4,798 百 万円となりました。 その他地域はアセアン・インド・オセアニア・中南米を含んでおります。インドではCOVID-19の影響が続き、オ 4/24EDINET 提出書類 株式会社小森コーポレーション(E01667) 四半期報告書 フセット印刷機の売上高は前年同期を下回りました。インド以外の地域ではオフセット印刷機の売上高で増加が見 られました
08/06 16:05 6981 村田製作所
四半期報告書-第86期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
り、コンデンサの「 生産実績 」が前年同四半期連結累計期間比で、大幅な増加となりました。 5.スマートフォン向けやカーエレクトロニクス向けでインダクタの売上が大きく増加したほか、パワーツール 向けでリチウムイオン二次電池の売上が大きく増加したことにより、その他コンポーネントの「 生産実績 」 が前年同四半期連結累計期間比で、大幅な増加となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の製品別の受注高及び高は、下表のとおりであります。 受注高 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 6 月 30 日
08/06 16:02 6789 ローランド ディー.ジー.
四半期報告書-第41期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。コロナ禍においてはオンライン を活用したセールスプロモーション活動を強化してまいりましたが、展示会やイベントのリアル開催が再開したこ とから、オンラインと対面の融合を図り、顧客接点の拡大に努めました。当第 2 四半期を通じて、経済活動の再開 に伴う急速な需要回復のため一部製品でを抱えていたものの、増産体制を整え安定供給に努め徐 々に が解消したことが、売上増加の一因となりました。一方、世界的なコンテナ不足を起因とする、船便の確保や納期 の遅延、海上輸送費の高騰といった影響や、半導体をはじめとする電子部品等の部品調達リスクが顕在化するな ど、サプライチェーン面では不安定な状況が続きました
08/06 16:02 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第87期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
半期連結累計期間の受注は前年同期比 61.2% 増の31,201 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会 プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、自動車業界における設備投資回 復や電気自動車関連の堅調な需要に支えられ20,566 百万円 ( 前年同期比 128.4% 増 )となり、高は46,739 百 万円 ( 前年度末比 19.1% 増 )となりました。 売上高は、昨年度は新型コロナウイルス感染拡大で操業停止・縮小の影響を大きく受けましたが、今年度は操 業回復により13,079 百万円 ( 前年同期比 23.9
08/06 16:02 3407 旭化成
四半期報告書-第131期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
期間はCOVID-19 感染拡大防止のため、展示場来場を制限したことなどの影響を受けましたが、当第 1 四半期 連結累計期間は展示場来場の制限等の影響が緩和されたほか、デジタル技術を活用したマーケティング施策等に よる受注活動の強化により、受注高は前年同期比で増加となりました。その他の製品については主として見込生 産を行っているので、特記すべき受注生産はありません。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 住宅 91,197 191.5 540,917 102.5 3 【 経営上の重要な契約等 】 (1) Respicardia
08/06 16:01 4320 CEホールディングス
四半期報告書-第26期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
)、親会社株主に帰属する四半期純利益は315 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 23 百万円 ) となりました。また、受注状況につきましては、受注高 7,960 百万円 ( 前年同期比 9.9% 増 )、高 4,407 百万 円 ( 前年同期末比 23.0% 増 )となりました。 3/18セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 〔 医療ソリューション事業 〕 医療機関向けの自社パッケージ製品である電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、電子カ ルテシステム