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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/06 15:56 6338 タカトリ
四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。 4/18EDINET 提出書類 株式会社タカトリ(E01715) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における当社の研究開発活動の金額は、107 百万円であります。 なお、当第 3 四半期累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりの変動がありました。 この理由につきましては、当第 3 四半期連結累計期間に繊維機器事業で受注が減ったものの、電子機器事業と医 療機器事業において受注が増加したため、全体として受注高及び
08/06 15:39 5199 不二ラテックス
四半期報告書-第74期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
上の課題について重要な 変更はありません。 (3) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4 千 9 百万円であります。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の精密機器事業におきまして、受注高および高に著しい変動がありました。 これは、前年同期は新型コロナウイルス感染症の影響により減少しておりました受注が回復し、特に半導体関連を 始めとする産業機械市場全般、住宅設備機器、輸出比率の高い建機、家電等の緩衝器の受注高が増加したことによる ものであります。 (5) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した
08/06 15:34 6266 タツモ
四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
績につきましては下記のとおりであります。 当第 2 四半期連結累計期間にプロセス機器事業の半導体装置部門と洗浄装置部門において売上が減少したもの の、全体として生産実績、受注高、高、販売実績の全てが前年同期に比べ増加しました。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 7,230,137 113.5 受注高 ( 千円 ) 13,398,994 127.0 高 ( 千円 ) 18,674,288 128.6 販売実績 ( 千円 ) 9,742,761 105.1 3【 経営上
08/06 15:33 4667 アイサンテクノロジー
四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、当第 1 四半期連 結累計期間にお届けしたことにより、当該役務の完了に応じた収益を計上しました。また、従前の訪問営業だけでは なく、積極的にオンラインセミナーを開催するなど、コロナ禍における新たなスタイルの営業手法を融合させること で、収益の底上げを行う仕組みを構築しております。 測量・土木分野向け点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における案件の売上計上、補助金制 度を活用した販売活動により、一定の効果がありました。また、本年 5 月には新たなバージョンとなる「WingEarth Version2」をリリースすると共に、当該製品の専用サポートサービスである
08/06 15:32 6383 ダイフク
四半期報告書-第106期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
産ライン向けシステムは堅調に推移しました。 売上は、豊富な高をベースに一般製造業・流通業向けシステム、半導体生産ライン向けシステム、自動 車生産ライン向けシステムがいずれも順調に推移しました。 セグメント利益は、売上増に伴い各事業全般において増益となりました。 この結果、受注高は568 億 39 百万円 ( 前年同期比 67.8% 増 )、売上高は560 億 26 百万円 ( 同 10.7% 増 )、セグメ ント利益は62 億 25 百万円 ( 同 36.4% 増 )となりました。 3/23EDINET 提出書類 株式会社ダイフク(E01551) 四半期報告書 2 コンテックグループ 日
08/06 15:30 6400 不二精機
四半期報告書-第57期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
94 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は安定的に推移しております。 3/19四半期報告書 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は、東南アジア市場、中国市場において中期的な受注をいただき、当セグメ ントの売上高は前年同四半期比 2 億 3 百万円 (9.9%) 増の22 億 45 百万円となり、稼働率向上の影響もあり、セグメ ント利益は前年同四半期比 1 億 1 百万円 (145.6%) 増の1 億 70 百万円となりました。 (3) キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 ( 以下、「 資
08/06 15:10 8061 西華産業
四半期報告書-第99期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
とに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 電力事業 1,739 △33.6 10,708 8.9 化学・エネルギー事業 6,756 157.0 12,153 52.7 産業機械事業 5,568 △31.3 31,445 △2.9 グローバル事業 3,971 40.2 4,935 52.6 合計 18,037 11.5 59,242 10.9 ( 注 ) 上記記載の金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと
08/06 15:06 6858 小野測器
四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が、当第 2 四半期の ほぼ全ての期間に渡って継続されるなど、依然として厳しい状況でありました。そのような中、輸出や輸入、およ び企業収益、設備投資などで一部持ち直しの動きがあるものの、新規感染者数が再び増加に転じたことや、世界的 な半導体の供給不足の影響などもあり、全体としては先行きに対する不透明感が強く残るなかで推移いたしまし た。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は5,609 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、お客様の設備投資に対する慎重姿勢が想定以上に大きかった
08/06 15:06 6915 千代田インテグレ
四半期報告書-第66期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
績が著しく増加し ております。これは主にAV 機器向けの受注が好調であったことによるものであります。 この結果、東南アジアセグメントの生産実績は7,406 百万円 ( 前年同四半期比 47.4% 増 )、受注実績は7,894 百 万円 ( 前年同四半期比 59.6% 増 )、高は1,183 百万円 ( 前年同四半期比 71.9% 増 ) 及び販売実績は7,872 百万 円 ( 前年同四半期比 48.9% 増 )となりました。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/21第 3【 提出会社の状況 】 1
08/06 15:00 6370 栗田工業
四半期報告書-第86期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
は、受注高が大型案件の受注計上により増加しましたが、売上高は減少しまし た。同分野向けのメンテナンス・サービスの受注高は、顧客設備のメンテナンス需要回復の動きがみられたこと から、増加しましたが、売上高は減少しました。電力分野向け水処理装置と土壌浄化の受注高・売上高は、大型 案件の受注の減少とからの売上計上の一巡により、ともに減少しました。 海外では、受注高は、東アジアの電子産業向けの水処理装置の大型案件の受注により増加しました。一方、売 上高は、精密洗浄の売上が増加したものの、東アジアの電子産業向け水処理装置の売上が一巡し減少したことか ら、海外全体では減少となりました。 なお、超純水
08/06 14:33 6797 名古屋電機工業
四半期報告書-第65期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
た。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間におきましては、売上高 36 億 69 百万円 ( 前年同期比 22.6% 増 )、営業 利益 5 億 90 百万円 ( 前年同期比 899.7% 増 )、経常利益 6 億 8 百万円 ( 前年同期比 861.9% 増 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益 4 億 18 百万円 ( 前年同期比 1,329.4% 増 )となりました。 また、当第 1 四半期連結会計期間末日現在の高は142 億 50 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 情報装置事業 前連結会計年度の受注獲得案件により、高速道路向けの
08/06 14:23 6247 日阪製作所
四半期報告書-第93期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
したことに加え、海外プラント向けの大口部品案件を受注し増加となりました。 また、プロセスエンジニアリング事業に関しては食品機器の需要低迷などがありましたが、国内外で医薬機器の 大口案件を受注したことにより増加となりました。バルブ事業に関しては緊急事態宣言下における需要減少の影 響などがありましたが、鉄鋼や二次電池向けの大口案件を受注したことなどにより増加となりました。 売上高は、前年同期に比べ13.6% 減少し5,738 百万円となりました。熱交換器事業に関しては定期修繕が少な い年にあたる国内化学業界向けのメンテナンス関連が低調となったほか、船舶向けの減少の影響により減 収となりました
08/06 14:10 2309 シミックホールディングス
四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
要因 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について重要な変更 はありません。 (6) 受注の状況 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメントの名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2019 年 10 月 1 日 至 2020 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2019 年 10 月 1 日 至 2020 年 9 月 30 日 ) 受注高高受注高高受注高高 CRO 事業 25,310
08/06 14:07 1518 三井松島ホールディングス
四半期報告書-第166期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
(2.4%)の増加となりました。主な要因 は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などによる株主資本の増加 199 百万円 (0.7%)、並びに為替換算調 整勘定の増加などによるその他の包括利益累計額の増加 511 百万円 (-%)によるものであります。 (2) 生産、受注及び販売の実績 ( 受注実績 ) 当第 1 四半期連結累計期間において、生活関連事業の受注高及び高が著しく増加しております。 これは、電子部品分野の三生電子株式会社において前事業年度から繰り越された高に加え、前年同四半 期会計期間を上回る受注を獲得したことなどにより、受注高が 3,886 百万円と前年同期比
08/06 13:38 7122 近畿車輛
四半期報告書-第110期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
おりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 3,767 56.1 84,375 75.3 合計 3,767 56.1 84,375 75.3 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 5,135 46.0 不動産賃貸事業 200 100.5 合計 5,336 47.0 ( 注 ) 1
08/06 13:33 3751 日本アジアグループ
四半期報告書-第35期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
下半期における新規受注の堅調な推移により豊富に高を積み上げた注 文住宅の早期着工と、コロナ禍のなかでの新たな需要の発掘による新規受注の増加に注力し、売上高と利益の確 保に努めました。 このような活動の結果、当セグメントにおいては特に株式会社 KHCの豊富に積み上げた高の早期着工 等の影響が大きく、売上高は前年同四半期比 19.5% 増の3,504 百万円 ( 前年同四半期の売上高 2,932 百万円 )、セグ メント利益は前年同四半期比 1.3% 増の9 百万円 ( 前年同四半期のセグメント利益 9 百万円 )となりました。 (2) 財政状態の状況 当第 1 四半期連結会計期間末の
08/06 13:27 6303 ササクラ
四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
材料価格の上昇や新型コロナウイルス変異株の感染拡大などにより、先 行きについては依然として不透明な状況が続くものと予想されます。 このような状況の中、当社グループは、2019 年度を初年度とする中期経営計画に基づき、業務の改革と生産性 向上を通じて、お客様の期待に応える企業を目指しておりますが、当第 1 四半期における受注高は17 億 3 百万円 ( 前年同期比 25.2% 減 )となり、売上高は22 億 97 百万円 ( 同 15.2% 減 )、高は109 億 24 百万円 ( 同 13.0% 増 )となりました。 損益面につきましては、営業利益は1 億 34 百万円 ( 同
08/06 12:46 7022 サノヤスホールディングス
四半期報告書-第11期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
434 984 1,059 - 1,059 高 3,096 5,180 1,081 9,358 - 9,358 前年同四半期比増減額 △1,979 979 921 △78 - △78 ( 注 ) 前年同四半期には、上記以外に、造船事業において売上高 7,533 百万円、営業損失 266 百万円、受注高 777 百万 円、高 30,066 百万円を計上していたため、調整後合計額は、売上高 11,125 百万円、営業損失 839 百万円、受 注高 4,773 百万円、高 39,502 百万円であった。 産業向けセグメントにおいては、2020 年来のコロナ禍の影響が解消されつつあ
08/06 11:41 7229 ユタカ技研
四半期報告書-第36期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 6,794 19.8 北米 10,067 242.8 アジア 4,543 340.2 中国 38,401 71.6 その他 1,234 - 合計 61,040 90.1 ( 注 ) 金額は販売価額 ( 消費税等抜き)によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日
08/06 11:17 5697 サンユウ
四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 前年同四半期比 (%) 至 2021 年 6 月 30 日 ) 生産実績 ( 百万円 ) 3,570 53.6 受注実績 ( 百万円 ) 1,617 68.8 高 ( 百万円 ) 86 72.3 販売実績 ( 百万円 ) 5,080 46.8 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/16第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社サンユウ(E01296