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「 受注残 」の検索結果
検索結果 1975 件 ( 1921 ~ 1940) 応答時間:0.083 秒
ページ数: 99 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 11:10 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第82期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 3,645 2,815 △830 77.2% サービス 10,256 12,119 1,862 118.2% 電子デバイス 4,473 8,349 3,875 186.6% 合計 29,918 33,357 3,439 111.5% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 第 1 四半期 2022 年 3 月期第 1 四半期 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 21,434 21,216 △217 99.0% 機器 12,304 12,871 567 104.6% 開発・構築 5,107 | |||
| 08/06 | 10:51 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| % 増 加、また全国非住宅鉄骨造着工床面積の内、当社工事物件に関係する工場・倉庫においても前年同期比 11% 増加 しており回復傾向にありました。 このような状況下、受注高につきましては、鋼材価格の急激な高騰に起因した契約遅れが発生し、前年同期比 478 百万円 (6.5%) 減少の6,859 百万円となりました。 売上高につきましては、期首受注残高は高いレベルにあったものの、前工程の遅れによる工事期間の後ろ倒し や発注の遅れ等の影響を受け、前年同期比 70 百万円 (1.1%) 増収の6,537 百万円に留まり、結果として繰越受注 高は前年同期比 1,568 百万円 (9.1%) 増加の | |||
| 08/06 | 10:37 | 6155 | 高松機械工業 |
| 四半期報告書-第61期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| する影響はありま せん。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 1 工作機械事業 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が32 億 51 百万円 ( 前年同期比 658.0% 増 )、受注残高が58 億 38 百 万円 ( 同 11.7% 増 )、売上高が33 億 92 百万円 ( 同 4.6% 減 )、営業利益が1 億 56 百万円 ( 同 7.3% 減 )となりました。 受注高の地域別内訳は、全ての地域で大幅に増加した結果、内需が19 億 9 百万円 ( 同 525.7% 増 )、外需が13 億 41 百万円 ( 同 984.2% 増 )となりました。 売上高 | |||
| 08/06 | 10:33 | 6360 | 東京自働機械製作所 |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| のの、営業訪問や一部展示会の再 開により、当第 1 四半期累計期間の受注高は前年同期比で増加しましたが、期首受注残が少なかった影響から、 売上高 6 億 4 千 5 百万円 ( 前年同四半期 7 億 9 千 9 百万円、19.3% 減 )となり、利益面では売上高の減少に加え 販売活動費用の増加等によりセグメント損失は8 千 3 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 7 千 2 百万円 )とな りました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に好調に推移し、売上高 15 億 7 千 1 百万円 ( 前年同四 半期 12 億 4 千 9 百万円、25.8% 増 )、セグメント利益 | |||
| 08/06 | 10:31 | 6894 | パルステック工業 |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 16,847 10.9 ヘルスケア装置関連 308,149 219.4 光応用・特殊機器装置関連 121,724 120.8 合計 446,721 112.7 ( 注 )1.X 線残留応力測定装置関連については、生産調整により減少しております。 2. 生産高は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 | |||
| 08/06 | 10:28 | 6121 | 滝澤鉄工所 |
| 四半期報告書-第92期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| る受注実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 3,540,192 +87.9 6,764,936 +63.3 アジア 4,294,853 +173.5 3,657,387 +66.0 北米 354,748 △38.6 783,232 △13.1 合計 8,189,794 +103.1 11,205,555 +54.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累 | |||
| 08/06 | 10:27 | 6368 | オルガノ |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 制の強化に向けた取組み を進めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における業績は受注高 37,256 百万円 ( 前年同期比 37.7% 増 )、売上高 22,307 百 万円 ( 同 13.9% 増 )、繰越受注残高 76,194 百万円 ( 同 1.6% 増 )となり、利益面は営業利益 1,338 百万円 ( 同 294.5% 増 )、経常利益 1,630 百万円 ( 同 326.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 818 百万円 ( 前年同期は親会社株主 に帰属する四半期純損失 58 百万円 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります | |||
| 08/06 | 10:20 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 四半期報告書-第124期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 型コ ロナウイルス感染症拡大による営業活動の制限等の影響もあり受注残高が大幅に減少しております。この結果、受 注高は1,126 百万円 ( 前年同期比 32.9% 減 )、受注残高は975 百万円 ( 前年末比 40.9% 減 )となりました。 (7) 主要な設備 当第 1 四半期累計期間において、主要な設備の著しい変動はありません。 (8) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分 析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 3 【 経営上の | |||
| 08/06 | 10:11 | 7771 | 日本精密 |
| 四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間において、その他の生産高 (80.6%)が著しく増加しております。これは、釣具用部品 などの受注増加によるものであります。また、時計関連 (53.5%) 及びその他 (66.3%)の売上高、時計関連 (97.6%) 及びその他 (54.9%)の受注残高、全てのセグメントの受注高 ( 時計関連 122.4%、メガネフレーム256.6%、その他 131.0%)がそれぞれ著しく増加しております。これらは、時計関連は時計バンド及び時計外装部品の売上高及び受 注残高、メガネフレームは販売子会社である㈱ 村井の売上高及び受注残高、その他は釣具用部品やウエアラブル関 連などの売上高及び受注残高の | |||
| 08/06 | 10:03 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第118期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 参加者の減少による製薬会社の治験開始 遅延が継続しているものの、製薬企業に提供するサービスの受注残高は高水準を維持しており、治験開始に向け た交渉が活性化してきています。この結果、プレシジョンメディシンユニット全体として前年同期比で増収とな りました。 これらの結果、当事業の売上高は252 億円 ( 前年同期比 22.9% 増 )、営業損失は31 億円 ( 前年同期は47 億円の 営業損失 )となりました。 4)インダストリー事業 センシング分野 ( 計測機器ユニット)では、物体色向け計測器は中国や欧州での受注好調に加えて北米での売 上も回復、光源色向け計測器は大手顧客の需要伸長による追加受注 | |||
| 08/06 | 10:02 | 9701 | 東京會舘 |
| 四半期報告書-第128期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期の受注高 ( 前年同四半期以前の受注に対するキャンセルを含む純額 )に比べて1,910 百万円増加の1,508 百万円、受注残高は前 年同四半期比 70.1% 増加の5,669 百万円となりました。販売高は前年同四半期比 311.4% 増加の1,969 百万円となりまし た。この増加の主要は「(1) 経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 3/15第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社東京會舘 (E04535) 四半期報告書 1 【 株式 | |||
| 08/06 | 09:44 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 2,392 4.0 合計 3,901 0.3 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,792 32.5 1,200 5.3 システム・メンテナンスサービス 2,435 19.8 1,332 22.6 合計 4,228 24.9 2,532 13.7 ( 注 )1. 受注高は「 受注管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 2. 受注高につ | |||
| 08/06 | 09:42 | 1451 | KHC |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを構 築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により、地域におけるマーケットを 確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度の下半期における新規受注の堅調な推移により、豊 富に受注残高を積み上げた注文住宅の早期着工と、コロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増加に注 力し、売上高と利益の確保に努めました。また、春先から、住宅業界における深刻な影響が顕在化し始めたウッド ショックへの対応といた | |||
| 08/06 | 09:40 | 7224 | 新明和工業 |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 58,038 百万円 ( 前年同期比 24.7% 増 )、売上高は 46,487 百万円 ( 同 3.8% 増 )となりました。なお、当第 1 四半期末の受注残高は173,704 百万円 ( 同 0.4% 増 )でありま す。 損益面は、増収に伴い、営業利益は1,400 百万円 ( 同 5.9% 増 )、経常利益は1,544 百万円 ( 同 1.6% 増 )、親会社株主 に帰属する四半期純利益は873 百万円 ( 同 47.5% 増 )となりました。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を当第 1 四半期連結会計期間 の期首より適用 | |||
| 08/06 | 09:40 | 5217 | テクノクオーツ |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。こうした需給状況は当分続くものと思われ、各メーカーの投資意欲も継続 しており、半導体市場は今後も着実に拡大していくものと見込まれます。 このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、 売上高、利益ともに計画を上回ることが出来ました。また、受注残高につきましては、2019 年秋頃から拡大傾向に 転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では過去最高レベルの水準で推移している状況です。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は3,820 百万円 ( 前年同期比 26.5% 増 )、営業利益は849 百万円 ( 同 38.5% 増 | |||
| 08/06 | 09:40 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 四半期報告書-第157期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 受注が増加 したもののコロナ禍の影響等で部分品が減少し、前年同期比 9.7% 減の2,063 百万円となりました。売上高は、主機 関が横ばいでしたが、部分品の受注減に加え会計方針の変更の影響もあり、同 11.7% 減の2,371 百万円となりまし た。受注残高は、主機関の受注高が増加したため、同 42.6% 増の3,495 百万円となりました。 損益面につきましては、部分品の売上減少の影響を受け、販売関連費用を中心に経費節減に努めましたが、営業 利益は159 百万円 ( 前年同期比 34.1% 減 )、経常利益は165 百万円 ( 同 32.3% 減 )となり、四半期純利益は114 百万 円 | |||
| 08/06 | 09:34 | 6455 | モリタホールディングス |
| 四半期報告書-第89期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| れておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 四半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 26,321 △13.3 36,035 △5.9 防災 1,832 +6.8 4,735 +17.1 産業機械 1,421 +35.0 3,104 +34.4 環境車輌 2,843 +15.1 5,111 +2.6 合計 32,418 △8.9 48,987 △1.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格 | |||
| 08/06 | 09:14 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 ( 半導体事業 ) 半導体業界におきましては、5GやAI、IoT、自動運転等の需要がますます高まるなかで、半導体の供給不足によ る生産のタイト感も強まっております。こうした需給状況は当分続くものと思われ、各メーカーの投資意欲も継 続しており、半導体市場は今後も着実に拡大していくものと見込まれます。 このような環境の中、当事業では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景 に、売上高、利益ともに計画を上回ることが出来ました。また、受注残高につきましては、2019 年秋頃から拡大 傾向に転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では過去最高レベルの水準 | |||
| 08/06 | 09:08 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第126期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 30% 増 )、売上高は353 億円 ( 前年同期比 16% 増 )、営業利益は8 億円となりました。 2 インダストリアルマシナリー部門 プラスチック加工機械事業は、中国の電気電子関連の需要増加や欧米での需要増加により、受注、売上、営業 利益ともに増加しました。その他の事業では、半導体関連の需要が増加したことから受注は増加したものの、半 導体関連の受注残が前年に比べ減少したことから売上、営業利益はともに減少しました。この結果、受注高は668 億円 ( 前年同期比 73% 増 )、売上高は494 億円 ( 前年同期比 14% 増 )、営業利益は39 億円 ( 前年同期比 24 | |||
| 08/06 | 09:07 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第120期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 会社の所有者に帰属する四半期利益は1,909 百万円 ( 前年同期は親会社の 所有者に帰属する四半期損失 662 百万円 )となりました。 受注高は36,821 百万円 ( 前年同期比 107.3% 増 ), 受注残高は37,861 百万円 ( 前年同期比 82.6% 増 )となりまし た。 セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 1 日本 日本には, 当社および連結子会社の山洋工業株式会社 , 山洋電気テクノサービス株式会社 , 山洋電気 ITソリュー ション株式会社があります。セグメント売上収益は24,553 百万円 ( 前年同期比 72.9% 増 )となり,セグメント利益 は | |||