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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/06 09:06 7709 クボテック
四半期報告書-第37期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。 2/20第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 クボテック株式会社 (E02337) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで3 期連続して営業損失を計上し、また高が著しく減少しており ました。特定の市場・顧客の設
08/06 09:00 7018 内海造船
四半期報告書-第97期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
らず、既受注船についても足元の収益悪化に直結するなど、収益面については非常に厳しい状況が続い ている。 また、改修船事業においても、修繕費用の抑制により、国内及び国外造船所との熾烈な競争を余儀なくされ、採 算面において厳しい状況となった。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 67 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 19.5% 減 )、セグメント利益 3 億 86 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 28 百万円 )となっ た。受注については、新造船 1 隻、修繕船他で27 億 69 百万円を受注し、高は389 億 88
08/05 15:30 5406  神戸製鋼所
四半期報告書-第169期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
末の高は1,257 億円となりました。 また、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い前年度の受注が低調で あったため、前年同期比 14.1% 減の350 億円となり、経常利益は、前年同期比 7 億円減益の14 億円となりました。 [エンジニアリング] 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、還元鉄関連事業での海外案件や、廃棄物処理関連事業で複数案件の受注 などがあったことから前年同期比 57.6% 増の533 億円となり、当第 1 四半期連結会計期間末の高は3,025 億円 となりました。 また、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、既受注案
08/05 15:15 2176 イナリサーチ
四半期報告書-第48期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
及び契 約資産の減少 187,553 千円、原材料及び貯蔵品の減少 89,517 千円並びに高の増加に伴う仕掛品の増加 160,588 千円であります。 ( 固定資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における固定資産の残高は1,653,775 千円となり、前事業年度末に比べ9,573 千円増 加しました。主な内訳は、減価償却による有形固定資産の減少 5,364 千円、繰延税金資産の増加 5,111 千円、投 資その他の資産の「その他 」の増加 9,975 千円であります。 ( 流動負債 ) 当第 1 四半期会計期間末における流動負債の残高は1,733,351 千円となり、前事業年度末に比べ
08/05 15:05 6235 オプトラン
四半期報告書-第23期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
. 金額は製造原価によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 成膜装置事業 16,528,141 25,164,244 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 14,946,955 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/19第 3【 提出会社の状況 】 1【 株
08/05 14:44 5393 ニチアス
四半期報告書-第206期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
において、プラント向け工事・販売の高が15,388 百万円と前年同四半期末と比 較し、40.2%の減少となりました。これは、主に収益認識会計基準等の適用に伴い工事契約に係る収益認識の方法 を変更したことによるものです。 高機能製品の生産高が5,678 百万円、受注高が9,773 百万円、高が7,438 百万円と前年同四半期と比較し、そ れぞれ37.5%、83.7%、146.5%の増加となりました。これは、半導体製造装置向け関連製品の需要が増加したこと によるものです。 自動車部品の生産高が13,082 百万円、受注高が11,502 百万円、高が2,050 百万円と前年同四半期
08/05 13:07 7313 テイ・エス テック
四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
および販売の実績は次のとおりです。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 生産高 90,625 66.2 受注高 87,515 16.4 高 35,973 10.2 販売高 90,464 65.3 (7) 主要な設備 当第 1 四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における計画の著しい変更 はありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等は行われていません。 6/30第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 テイ・エステック株式会社 (E02380) 四半
08/05 09:11 4975 JCU
四半期報告書-第62期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
投資は慎重姿勢が継続し、 売上高は大幅に減少しました。 前四半期連結会計期間 ( 自 2020 年 4 月 1 日 至 2020 年 6 月 30 日 ) 当四半期連結会計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 売上高 543 百万円 187 百万円 65.4% 減 セグメント利益又はセグメント損失 (△) 15 百万円 △45 百万円 ― 受注高 224 百万円 313 百万円 39.8% 増 高 909 百万円 278 百万円 69.4% 減 なお、「 収益認識会計基準 」 等の適用により、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は
08/04 16:00 6013 タクマ
四半期報告書-第118期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変 更 )」をご参照ください。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 28,658 22,393 1,610 383,408 △ 41,042 △ 4,810 △ 1,165 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 231 124 △ 98 534 9 △ 117 △ 44 民生熱エネルギー事業 5,063 3,192 △ 129 6,391 84 △ 19
08/04 15:58 9788 ナック
四半期報告書-第51期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
の納期が遅延し、部資材販売を含めた売上高は前年 同期を下回りました。 また、住宅販売及びコンテンツビジネスを展開するsuzukuri Div.においては、感染症の影響により前期予定し ていた販促イベントの中止等が響き、前期末時点での高が減少したことにより、売上高は前年同期比で減 少しました。 省エネ関連部資材の施工及び販売を手がけるナックスマートエネルギー株式会社では、産業用市場から住宅市場 への販売強化施策転換をしたことで顧客単価が低下し、売上高は前年同期比で減少しました。 エースホーム株式会社では、2020 年 10 月に開始した当社との共同開発商品関連売上の好調により、売上高は前年
08/04 15:10 2395 新日本科学
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
たことや、当社が構築している 「 自社グループ内での実験動物 ( 霊長類 )の繁殖・供給体制 」が新たな創薬モダリティの研究開発の本格化等によ り重要性を増していること、2019 年 4 月から開始している大手製薬企業との創薬段階における包括的研究受託契約 も順調に推移していること等により、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は6,133 百万円と前第 1 四半期連 結累計期間に比べて2,304 百万円 (60.2%)と大幅な増加となりました。国内及び海外からの受注高は、ともに前 年同期を上回り、第 1 四半期連結累計期間としては過去最高を記録しました。好調な受注と豊富な高を背景
08/04 14:01 5940 不二サッシ
四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。 なお、収益認識会計基準等の適用により、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は59 億 8 千 7 百万円、売 上原価が60 億 8 百万円、販売費及び一般管理費が1 千万円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前 四半期純損失がそれぞれ3 千 1 百万円増加しております。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 〔 建材事業 〕 建材事業においては、ビル建材事業における期首高の利益率良化などにより、売上高は122 億 8 千 6 百万円 ( 前年同四半期は110 億 9 千 3 百万円 )、セグメント損失は5 億 4 千 6 百万円 ( 前年同四半期はセグメ ント損失 7
08/03 14:21 5906 エムケー精工
四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年3月21日-令和3年6月20日) 四半期報告書
百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営業利益は3 億 2 千 5 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )、経常利益は3 億 5 千 2 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益は2 億 3 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 (モビリティ&サービス事業 ) 主力の門型洗車機は、新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、SS(サービス・ステーション) 向けでは、 旺盛な設備投資意欲に支えられ堅調に推移し、カーディーラー向け洗車機は、前期末のが売上げに寄与し 伸長しました
08/03 09:49 1787 ナカボーテック
四半期報告書-第79期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
】 当第 1 四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期累計期間につきましては、港湾事業案件を中心に堅調に出件され、受注高は前年同期に比べ27 百万 円増の3,497 百万円となり、売上高は同 226 百万円増の1,977 百万円となりました。高は期首より1,519 百万円 増の4,243 百万円となりました。 損益面は、売上高が第 3 四半期及び第
08/02 16:04 9768 いであ
四半期報告書-第54期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
健康や安 全を確保して企業活動を継続してまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間における連結業績については、受注高は再生可能エネルギー関連の環境調査や防災・ 減災関連業務、インフラ施設の設計・維持管理関連業務等の受注が増加したことにより、前年同四半期比 18 億 6 千 8 百万円増加の130 億 4 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 16.7% 増 )となり、高は受注高の増加により、同 30 億 4 千 3 万円増加の188 億 4 千 6 百万円 ( 同 19.3% 増 )となりました。 売上高は新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微に留まり、大規模な海洋環境調査や海底資源開
07/28 15:30 7995 バルカー
四半期報告書-第122期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
(2021 年 3 月期第 4 四半期 )を上回りました。また、当四半期末の高も同様に前年同四半期末及 び前四半期末時点より増加しております。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症による業績への影響は、主に以下のとお りであります。 ・国内及び各国間の移動制限等からの労働力不足を反映したプラント市場向け販売の減少 ( 特に海外 ) ・現地政府の休業指示等による海外販売・生産拠点の稼働低下による販売の減少と収益性の悪化 ( 主にASEAN) セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、半導体製造装置・デバイスなど
07/15 16:02 8904 AVANTIA
四半期報告書-第32期第3四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書
855,919 95.5 一般請負工事事業 4,029,514 101.6 その他の事業 537,894 143.8 合計 32,800,085 123.2 2 受注実績 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 26,346,918 117.8 マンション事業 2,308,665 175.6 一般請負工事事業 3,490,351 139.1 その他の事業 1,154,627 163.7 合計 33,300,563 123.9 高 当第 3 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,485,614 100.4
07/15 15:19 7997 くろがね工作所
四半期報告書-第102期第2四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書
向が続いています。一方、工業用空調機については、熱中症対策等を見据えた需要 の取り込み等によりは増加傾向ですが、使用部品の支給が遅延したことに伴う出荷遅延等の影響を受け ました。また、院内感染防止のための陰圧ユニット等の新規 OEM 製品の受注等に鋭意努力をしましたが、売 上高は前年同四半期を下回りました。 この結果、建築付帯設備機器事業の売上高は11 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 7.0% 減 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は32 百万円 ( 前年同四半期はセグメント損失 ( 営業損失 )3 百万円 )となりました。 2 財政状態の状況 ( 資産 ) 当第 2 四半期連結会
07/15 15:17 9647 協和コンサルタンツ
四半期報告書-第61期第2四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書
状況下、当社グループの営業面では、受注量の確保を最優先とする営業活動を展開し、連結受注高で 僅かながら前年同期を下回りましたが、何れのセグメントにおいても期初計画を上回る成果を上げることができま した。生産面では、グループ全体で時差出勤やリモートワーク、社内外の打合せにWEB 会議システムを積極活用する 等して感染リスクを低減しつつ生産性を維持する取り組みを行い、前期末の繰越高が多い建設コンサルタン ト事業が連結売上高を牽引する形で前年同期を大きく上回る成果を上げることができました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、受注高 3,949 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減
07/14 15:30 3440 日創プロニティ
四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書
アレイ支持架台の大型案件の受注が減少し ており、売上高は4,118 百万円 ( 前年同四半期比 9.8% 減 )、セグメント利益は395 百万円 ( 同 36.8% 減 )となりま した。なお、受注高は3,016 百万円 ( 同 42.3% 減 )、高は1,435 百万円 ( 同 55.0% 減 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先のリピートに積極的に取り組みましたが、一部に新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の影響が見 受けられ、売上高は831 百万円 ( 前年同四半期比 8.8% 減 )、セグメント利益は161 百万円 ( 同 8.3% 増 )となりまし た。な