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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6274 件 ( 3201 ~ 3220) 応答時間:0.957 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/22 | 11:59 | 7760 | IMV |
| 有価証券報告書-第77期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 動シミュレーションシステム 10,085,021 115.6 テスト&ソリューションサービス 2,547,214 113.8 メジャリングシステム 1,014,786 118.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 合計 13,647,021 115.5 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 振動シミュレーションシステム 11,522,710 110.8 | |||
| 12/22 | 11:53 | 7711 | 助川電気工業 |
| 有価証券報告書-第86期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 提出書類 助川電気工業株式会社 (E01997) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 1,703,773 115.0 産業システム関連 3,021,490 102.2 その他 2,399 97.2 合計 4,727,663 106.5 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当事業年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 1,561,888 | |||
| 12/22 | 10:40 | 4958 | 長谷川香料 |
| 有価証券報告書-第62期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 37,063 100.6 1,896 91.4 アジア 13,489 98.0 900 98.7 米国 12,980 106.0 1,753 190.2 合計 63,533 101.1 4,551 116.4 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 23/126d. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 長谷川香料株式会社 (E01034) 有価証券報告書 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 | |||
| 12/21 | 15:30 | 3288 | オープンハウスグループ |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当社グループの生産実績は、販売実績とほぼ一致しておりますので、生産実績に関しては販売実績の項をご参 照ください。 2 受注実績 当連結会計年度における建築請負の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 増減率 (%) 戸建関連事業 69,748 △11.2 52,225 △10.8 プレサンスコーポレー ション 138,282 △2.7 75,049 △17.1 ( 注 ) 上記以外のセグメントについては、提供するサービスの性格上、受注状 | |||
| 12/21 | 15:23 | 4554 | 富士製薬工業 |
| 有価証券報告書-第59期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 、セグメント情報を記載していないため、薬効分類別 商品仕入実績を記載しております。 2. 金額は仕入価格で表示しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 11,118 104.7 1,672 127.4 ( 注 ) 1. 当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであり、セグメント情報を記載しておりません。 2. 金額は販売価格で表示しております。 19/114(4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 | |||
| 12/21 | 15:12 | 4421 | ディ・アイ・システム |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション事業 5,812,803 111.64 1,096,188 115.02 教育サービス・セキュリティソリュー ション事業 592,203 111.26 166,594 114.24 合計 6,405,006 111.61 1,262,783 114.92 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 ハ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 | |||
| 12/21 | 10:00 | 7072 | インティメート・マージャー |
| 有価証券報告書-第11期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 期は21,789 千円の収入 )となりました。これは、株式の発行に よる収入 2,992 千円によるものであります。 4 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループの提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 b. 受注実績 当社グループの提供するサービスの性格上、受注確定から売上計上日までの期間が短期間であり、期末日現在の 受注残高が年間売上高に比して僅少であるため、その記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。なお、当社グループはDMP 事業の単一セグメントであ ります。 セグメントの | |||
| 12/20 | 16:31 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 有価証券報告書-第45期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 界において環境配慮型の技術提案を強化しました。なお、 当第 1 四半期にドイツで開催された世界最大のプラスチック・ゴム展示会 「K2022」で披露した4 台の新技術は、顧 客から大きな関心を集めており、持続可能なプラスチック容器市場へ拡大すべく、今後も技術開発を強化して参り ます。 販売成績につきましては、受注環境が好調に推移したことに加え、為替の円安効果もあり、当期の受注高は 35,181 百万円 ( 前年同期比 105.9%)と過去最高となり、受注残高も14,716 百万円 ( 前年同期末比 97.8%)と高水 準で終えました。売上高につきましても、当第 4 四半期に過去最高となる四半期売 | |||
| 12/20 | 15:01 | 3920 | アイビーシー |
| 有価証券報告書-第21期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| まし た。この主な要因は、長期借入金の返済による支出 116,896 千円、配当金の支払 22,056 千円により資金が減少した ことによるものであります。 19/92EDINET 提出書類 アイビーシー株式会社 (E31754) 有価証券報告書 4 生産、受注及び販売の状況 イ生産実績 当社グループは、生産活動は行っていないため該当事項はありません。 ロ受注実績 当社グループの事業は、受注から販売までの所要日数が短く常に受注残高は僅少であります。したがって、 期中の受注高と販売実績とがほぼ対応するため、記載を省略しております。 ハ販売実績 当社グループはソフトウエア・サービス関連事業のみの単 | |||
| 12/20 | 15:01 | 4320 | CEホールディングス |
| 有価証券報告書-第28期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 1,254 百万円 ( 前期比 21.7% 増 )、経常利益 1,257 百万円 ( 前期比 20.4% 増 )、親会社株主に帰属する当期 純利益 687 百万円 ( 前期比 16.9% 増 )となり、売上高を除いた各段階利益は過去最高となりました。 また、受注状況につきましても、受注高 13,634 百万円 ( 前期比 9.6% 増 )、受注残高は5,400 百万円 ( 前期末比 18.3% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 13/99EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 有価証券報告書 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 なお、当期より | |||
| 12/20 | 14:16 | 7527 | システムソフト |
| 有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ― ― 合計 2,405,611 71.4 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) テクノロジー事業 2,598,856 73.6 365,903 186.0 オープンイノベーション 事業 960,942 70.9 ― ― その他事業 ― ― ― ― 合計 3,559,799 72.9 365,903 186.0 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております | |||
| 12/20 | 09:21 | 6877 | OBARA GROUP |
| 有価証券報告書-第65期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,633 △5.2 8,045 △1.3 平面研磨装置関連事業 25,185 △26.6 32,269 +2.3 合計 55,818 △16.2 40,314 +1.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,737 +0.9 平面研磨装置関連事業 24,472 +23.5 合計 | |||
| 12/19 | 15:00 | 6095 | メドピア |
| 有価証券報告書-第19期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 及び償却 期間 (1) 無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 顧客関連資産 ( 継続顧客 ) 2,273,000 千円 顧客関連資産 ( 受注残高 ) 186,000 千円 (2) 主要な種類別の償却方法及び償却期間 顧客関連資産 ( 継続顧客 ) 14 年間にわたる均等償却 顧客関連資産 ( 受注残高 ) 1 年間にわたる償却 94/126( 資産除去債務関係 ) 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの 1. 当該資産除去債務の概要 建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。 EDINET 提出書類 メドピア株式会社 (E30650) 有価証券報告書 | |||
| 12/19 | 14:48 | 7505 | 扶桑電通 |
| 有価証券報告書-第78期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期は使用した資金 216 百万円 )となりました。主な要因は、社債の償 還および配当金の支払によるものです。 4 受注及び販売の状況 当社は、情報通信機器の施工、オフィス機器の販売、システムソフト開発およびこれらに関連するサポートサービ スの単一事業を営んでいるため、部門別に記載しております。 12/79a. 受注実績 当事業年度における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 扶桑電通株式会社 (E03264) 有価証券報告書 部門品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ネットワーク機器及 | |||
| 12/19 | 13:58 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 有価証券報告書-第54期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 額は販売価格によっております。なお、セグメント間の取引は、相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 43,682 △12.3 28,087 △19.4 ITサービス 71,743 1.0 47,225 0.2 システム開発 43,459 △4.5 20,429 △8.3 | |||
| 12/18 | 10:18 | 4769 | IC |
| 有価証券報告書-第46期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ・レシオは、算定の基礎となる 期末有利子負債がないため、記載しておりません。 14/95EDINET 提出書類 株式会社 IC(E05101) 有価証券報告書 3 生産、受注及び販売の実績 イ. 生産実績 事業部門別の名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション事業 6,572,077 +1.6 ITサービス事業 169,430 △0.4 合計 6,741,508 +1.5 ロ. 受注実績 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション事業 8,338,159 △0.0 101,567 +7.4 IT | |||
| 12/18 | 09:33 | 7539 | アイナボホールディングス |
| 有価証券報告書-第69期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 外壁工事 16,823,465 +0.9 4,486,015 △8.1 住宅設備工事 21,716,950 +2.2 4,967,131 △3.4 合計 38,540,415 +1.6 9,453,147 △5.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (ハ) 売上実績 当連結会計年度における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 12/15 | 15:07 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 有価証券報告書-第22期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 産、受注及び販売の実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 a. 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 大型フォトマスク事業 20,510,201 111.5 ソリューション事業 170,834 115.6 合計 20,681,036 111.5 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 大型フォトマスク事業 27,553,521 104.4 1,576,145 76.2 ソリューション事業 54,746 | |||
| 12/15 | 13:55 | 2309 | シミックホールディングス |
| 有価証券報告書-第39期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 27,433 △8.7 合計 101,481 △5.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 第 3 四半期連結会計期間において製薬ソリューションに属していたシミックCMO 株式会社、CMIC CMO Korea Co., Ltd. 及びCMIC CMO USA Corporationは、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行いたしました。同社の第 3 四 半期連結会計期間末までの生産実績を含めております。 2) 受注実績 当連結会計年度のセグメントごとの受注実績は、次のとおりであります。 前連結 受注高 受注残高 セグメントの名称 | |||
| 12/15 | 11:27 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 有価証券報告書-第79期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 、個人消費は弱含んできておりま す。一方で企業業績は底堅く推移しており、DX(デジタルトランスフォーメーション)やGX(グリーントランス フォーメーション)、サプライチェーンの強靭化といった中・長期的な視点から設備投資は拡大傾向が続いてお ります。 このような経済環境の中、客先への納期は依然として長いままながら、前期からの豊富な繰越受注残高が安定 的に売上に寄与してくるようになってきました。また、再び対ドル、ユーロで円安傾向が強まったことで、邦貨 換算上も有利に働いたことから、当連結会計年度の受注高は788 億 8 千 2 百万円 ( 前期比 5.1%の増加 )、売上高 は795 億 3 千 | |||