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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6275 件 ( 3721 ~ 3740) 応答時間:0.812 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 09:44 | 4341 | 西菱電機 |
| 有価証券報告書-第57期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 西菱電機株式会社 (E05262) 有価証券報告書 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報通信端末事業 1,606 90.4 14 29.5 情報通信システム事業 9,853 92.1 6,473 94.8 合計 11,459 91.8 6,488 94.3 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 情報通信端末事業の受注高については、携帯情報通信端末の修理再生などであり | |||
| 06/29 | 09:43 | 日電工業 | |
| 有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の単一セグメントのため、生産、受注及び販売実績については、種類別に記載し ております。 (1) 生産実績 品名生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電磁弁 1,694,678 106.60 膨張弁 5,792 91.27 電動弁 154,147 120.48 手動弁 107,235 81.47 自動弁 192,541 94.84 その他 26,119 149.09 ( 注 ) 1 金額は標準販売価格による。 2 生産高には改造生産分を含まない。 計 2,180,515 105.03 (2) 受注実績 品名受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 06/29 | 09:39 | 5952 | アマテイ |
| 有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ては相殺消去 しています。 13/812 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 アマテイ株式会社 (E01368) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 4,228,403 +9.2 364,952 +10.5 電気・輸送機器向 1,311,823 +7.1 134,308 +18.2 合計 5,540,226 +8.7 499,261 +12.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去 | |||
| 06/29 | 09:38 | 5945 | 天龍製鋸 |
| 有価証券報告書-第170期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 前年同期比 0.1% 増 )となりました。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 4,793,612 △2.0 中国 5,727,959 △15.3 アジア 1,125,036 0.9 アメリカ ― ― ヨーロッパ ― ― 合計 11,646,608 △8.8 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記金額は、平均販売価格によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 7,334,988 △22.7 | |||
| 06/29 | 09:37 | 6999 | KOA |
| 有価証券報告書-第95期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| . 生産実績 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 55,317 145.9 アジア 22,622 176.6 アメリカ 224 123.1 ヨーロッパ - - 合計 78,163 153.6 ( 注 )1. 金額は、販売価格によっております。 2. 上記の金額には、商品仕入を含んでおります。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 | |||
| 06/29 | 09:34 | 1964 | 中外炉工業 |
| 有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 円 ( 前期比 119.0%)と増加しました。 売上面では、国内鉄鋼向け省エネ型加熱炉や連続焼鈍設備、インドネシア向け機械部品熱処理炉や国内向け機械 部品熱処理設備などの工事が進捗し、売上高は23,190 百万円 ( 前期比 125.3%)と増加しました。 ( 情報・通信分野 ) 受注面では、国内向け次世代電池や半導体関連のRSコータや海外向け精密塗工装置の改造・予備品などの成約を 得て、受注高は633 百万円 ( 前期比 80.5%)となりました。 売上面では、中国向け半導体パッケージ関連精密塗工装置や国内向け次世代電池関連のRSコータなどの工事が進 捗しましたが、期初受注残高が少なかったこ | |||
| 06/29 | 09:19 | 3113 | Oakキャピタル |
| 有価証券報告書-第162期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、資 対象とした「 第一次中期経営計画 」を公表している。これ金繰表について主に以下の手続を実施した。 に基づき、金融事業に留まらない将来に向け会社グループ・容易に換金可能であり実現可能性が高い上場株式の売却 の成長に資する新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤による回収のスケジューリング及び回収可能額の検討 の構築と新たな価値の創造を実現すべく、各種戦略を推進・資金繰に大きな影響を及ぼす可能性がある太陽光設備販 するとしている。 売事業における受注残の確認、事業計画との整合性及び その戦略の一環として、2022 年 5 月から9 月にかけて、実現可能性等の検討 デジタルマーケティング事業を展開 | |||
| 06/29 | 09:16 | 2924 | イフジ産業 |
| 有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 7 +55.3 合計 779 +17.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、実際仕入額で表示しております。 c. 受注実績 当社グループの製品については、概ね受注生産でありますが、生産と販売の関連において製品の回転が早く、月 末 (または期末 )における受注残高が極めて少ないため、受注実績の記載を省略しております。 d. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 液卵関連事業 19,784 +21.2 調味料関連事業 1,083 △0.3 その他 24 | |||
| 06/29 | 09:15 | 4975 | JCU |
| 有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年増減比 売上高 22,948 百万円 24,528 百万円 6.9% 増 セグメント利益 10,007 百万円 9,798 百万円 2.1% 減 EDINET 提出書類 株式会社 JCU(E01065) 有価証券報告書 ( 装置事業 ) 新型コロナウイルス感染症の影響による先送り案件の再開及び電子分野めっき装置の新規投資需要の増加に より、売上高、受注高、受注残高ともに大幅に増加しました。 ( 装置事業 ) 前連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 | |||
| 06/29 | 09:13 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 28.8 その他 166,308 △30.9 合計 29,606,323 28.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ポンプ事業 28,304,988 20.8 12,620,859 17.2 電子部品事業 1,723,100 11.8 144,049 △19.1 報告セグメント計 30,028,088 20.2 12,764,909 16.6 その他 233,169 △27.7 | |||
| 06/29 | 09:10 | 5602 | 栗本鐵工所 |
| 有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| と比べ て3,978 百万円増加し、27,747 百万円となりました。その主な要因は、売上高の増加に伴う売上債権の増加等による ものです。 産業建設資材事業セグメント関連 産業建設資材セグメント関連は、当連結会計年度末のセグメント資産につきましては、前連結会計年度末と比べ て379 百万円減少し、26,303 百万円となりました。その主な要因は、受注残高の減少に伴う棚卸資産の減少等による ものです。 (2) 経営成績の状況 1 事業全体及びセグメント情報に記載された区分ごとの状況 a. 事業全体の状況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響の中、政府による行動制限緩 | |||
| 06/29 | 09:09 | 4323 | 日本システム技術 |
| 有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 108.1 グローバル事業 ( 千円 ) 1,909,468 125.2 合計 ( 千円 ) 17,196,196 109.4 ( 注 ) 金額は売上原価によっており、セグメント間の取引については、相殺消去しております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前期比 (%) 受注残高前期比 (%) DX&SI 事業 ( 千円 ) 14,576,485 105.5 4,098,135 106.2 パッケージ事業 ( 千円 ) 4,774,086 108.9 2,187,157 115.0 医療ビッグデータ事業 ( 千 | |||
| 06/29 | 09:07 | 5976 | 高周波熱錬 |
| 有価証券報告書-第112期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 99.9 合計 48,517 113.1 ( 注 ) 金額は、製造費によっており、セグメント間の取引については消去しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 製品事業部関連事業 36,513 111.8 3,366 90.4 IH 事業部関連事業 ( 誘導加熱装置関連 ) 7,075 88.0 5,011 130.5 ( 注 ) 1 IH 事業部関連事業のうち、熱処理受託加工関連は継続的な取引が多く、加工賃収入のため受注高及び受 | |||
| 06/29 | 09:02 | 9424 | 日本通信 |
| 有価証券報告書-第27期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| は仕入価額で表示しています。 (c) 受注実績 当社グループは、受注から販売までの所要日数が短く常に受注残高は僅少であり、期中の受注高と販売実績と がほぼ対応するため、記載を省略しています。 27/119EDINET 提出書類 日本通信株式会社 (E04473) 有価証券報告書 (d) 販売実績 当社グループの販売実績は、出荷金額に基づいており、当連結会計年度販売実績をセグメントごとに示すと、次 のとおりです。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 日本事業 ( 千円 ) 5,947,867 | |||
| 06/29 | 09:00 | 3437 | 特殊電極 |
| 有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| トッププレート( 耐摩耗用クラッド鋼板 )の生産実績であり ます。 b. 商品仕入実績 当連結会計年度における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 溶接材料 771,160 120.8 その他 527,565 106.5 合計 1,298,726 114.5 ( 注 ) 金額は仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 工事施工 | |||
| 06/29 | 09:00 | 8140 | リョーサン |
| 有価証券報告書-第67期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 会社リョーサン(E02663) 有価証券報告書 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 253,777 8.7 ソリューション事業 35,211 22.8 合計 288,989 10.3 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 受注残高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 277,958 △18.7 207,522 5.4 ソリューション事業 52,902 5.7 27,517 48.3 合計 330,860 △15.6 | |||
| 06/28 | 17:04 | 2372 | アイロムグループ |
| 有価証券報告書-第26期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 109.5 合計 10,014 109.5 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記金額は販売価格によっております。 3 CRO 事業、先端医療事業、メディカルサポート事業、及びその他は、提供するサービスの性格上、生産実績 の記載に馴染まないため、記載しておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SMO 事業 11,493 102.1 12,147 111.9 合計 11,493 102.1 | |||
| 06/28 | 17:00 | 6864 | エヌエフホールディングス |
| 有価証券報告書-第70期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 績とを比較した。 ・将来の販売計画に含まれる重要な仮定である関連製品 の販売見込数量及び販売見込価格について、その合理性 を評価するため、経営者と主要な取引先ごとの販売見込 数量及び販売見込価格について協議し、関連製品別に過 去実績からの趨勢分析を行った結果と比較するととも に、期末時点の受注残高との整合性を検討した。 ・未償却残高が見込販売収益を上回った市場販売目的の ソフトウエアについては、一時の費用として処理した金 額の再計算を実施した。 その他の記載内容 その他の記載内容は、有価証券報告書に含まれる情報のうち、連結財務諸表及び財務諸表並びにこれらの監査報告書 以外の情報である。経営者の | |||
| 06/28 | 17:00 | 6754 | アンリツ |
| 有価証券報告書-第97期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| おける受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 通信計測 70,870 91.9 22,617 106.1 PQA 24,582 106.3 6,546 99.3 報告セグメント計 95,452 95.2 29,163 104.5 その他 14,655 140.4 5,381 133.8 合計 110,107 99.5 34,545 108.2 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 | |||
| 06/28 | 16:56 | 5232 | 住友大阪セメント |
| 有価証券報告書-第160期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 建材 16,923 124.7 4,618 138.5 その他 3,267 188.1 438 103.6 合計 20,191 131.9 5,057 134.6 ( 注 ) 対象は、建材セグメントにおける各種工事、不動産・その他事業における各種ソフトウエア製作、各種電気 工事等であります。なお、上記以外のセグメントについては、受注生産形態をとらない製品がほとんどであ るため、記載を省略しております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 セグメントの名称金額 | |||