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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6275 件 ( 4121 ~ 4140) 応答時間:0.643 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 14:30 | 9962 | ミスミグループ本社 |
| 有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) FA 事業 36,705 2.7% 金型部品事業 26,202 △13.1% VONA 事業 97,813 △0.5% 合計 160,721 △2.1% ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) FA 事業 128,498 1.9 5,517 △10.7 金型部品事業 79,853 4.0 | |||
| 06/23 | 14:21 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 有価証券報告書-第66期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 益 2,496 百 万円 ( 前年同期比 4.7% 減 )、経常利益 2,439 百万円 ( 前年同期比 9.2% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,597 百万円 ( 前年同期比 19.7% 減 )となりました。 また、当連結会計年度末の受注残高は18,905 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・情報装置事業 情報装置事業におきましては、前連結会計年度から当連結会計年度へ工期延期となった大型案件が進捗したこと や、工事保安機材の受注が堅調に推移したことにより、売上、営業利益が前年を上回りました。 この結果、売上高 17,693 百万円 ( 前 | |||
| 06/23 | 14:20 | 3682 | エンカレッジ・テクノロジ |
| 有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 174,765 千円、剰余金の配当 120,865 千円によるものであります。 2 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社は、パッケージソフトウエア事業を主たる事業としており、生産の概念を有しないため生産実績の記載を省 略しております。 b. 受注実績 当社は、受注確定から売上日までの期間は1ヶ月程度であります。よって、期末日現在の受注残高は、年間売上 高に比して僅かであるため、その記載を省略しております。 17/74c. 販売実績 当事業年度の販売実績を区分ごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 エンカレッジ・テクノロジ株式会社 (E30085) 有価証券報告 | |||
| 06/23 | 14:17 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 有価証券報告書-第72期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| て特定しております。 移行リスクにおいては、CO2 削減に伴うエネルギー、材料、資機材等の価格高騰、施主や顧客によるCO2 削減要 求に対する制約、事業に関する法規則の厳格化が挙げられます。また物理的リスクは気象、環境変化による現 場作業不能や災害、労働者の健康被害が挙げられます。 16/1184 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 ( 経営成績等の状況の概要及び経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ) 文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 受注高、売上高及び受注残高 | |||
| 06/23 | 14:14 | 6742 | 京三製作所 |
| 有価証券報告書-第158期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 出書類 株式会社京三製作所 (E01770) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 59,722 4.7 パワーエレクトロニクス事業 20,224 4.2 合計 79,946 4.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 66,042 16.9 101,530 10.2 パワーエレクトロニクス事業 11,334 △40.2 | |||
| 06/23 | 14:13 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 有価証券報告書-第59期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 工法の研究も積み重ね、製造工程の標準化も図ってまいりました。営業面では、分譲住宅市場需 要増加に応え、ジャスト・イン・タイムでの提供で、豊富な受注残を順調に消化していくことができました。 この結果、日本においては、売上高は、95 億 56 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、営業利益は、12 億 8 百万円 ( 同 1.4% 減 )となりました。 ( 中国 ) 中国においては、期首から新型コロナウイルス感染者が頻発し、毎年恒例の春節休暇以降も急増し続け、各地で のロックダウンの実施により、人流・物流は寸断され、住宅工事の遅れに留まらず、従業員の出勤も困難な状態が 続きました。中国の上期 | |||
| 06/23 | 14:06 | 6381 | アネスト岩田 |
| 有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 百万円増加したことなどによるものです。 3) 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動の結果、資金収支は2,357 百万円の支出 ( 同 12.1% 増 )となり、前連結会計年度末に比べ254 百万円 の支出の増加となりました。これは主に、「 配当金の支払額 」が312 百万円増加したことなどによるものです。 (2) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績は次のとおりであります。 2 受注及び受注残高 セグメント金額 ( 百万円 ) 前期比増減率 (%) 日本 19,833 6.3 欧州 2,377 39.4 米州 781 12.9 中国 7,686 △5.5 | |||
| 06/23 | 14:05 | 5607 | 中央可鍛工業 |
| 有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 1 金額は、販売価格により算出しております。 (b) 商品仕入実績 当連結会計年度の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金属家具事業 515,589 96.1 合計 515,589 96.1 ( 注 ) 1 可鍛事業についての商品仕入実績はないため、商品仕入高の記載は行っておりません。 (c) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 可鍛事業 | |||
| 06/23 | 14:00 | 6458 | 新晃工業 |
| 有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 34,245 8.3 アジア 6,355 0.4 合計 40,601 7.0 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記のほか建物設備全般の総合管理等を行っている連結子会社があります。 3 金額は販売価格によっております。 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 27,462 5.6 14,737 18.2 アジア 3,735 17.2 1,589 64.9 合計 | |||
| 06/23 | 13:52 | 6407 | CKD |
| 有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 2023 年 3 月期の目標である連結売上高 146,000 百万円、営業利益 18,500 百万円に対して 確実に超えることができ、ROEも12.9%に上昇いたしました。 材料費高騰や部材調達など不透明感がある中、受注残を含めて生産対応に取組んだことや円安傾向による為替の 影響も加わったためとみております。 また、株主還元のさらなる充実を図るため、配当性向を30%を目安から40%を目安へと変更した配当政策は、通 期配当性向 40.1%といたしました。 成長が見込まれる分野への事業戦略を強化し、創出したキャッシュを活用した成長投資・基盤強化を前倒しで実 施しながら、引き続き、企業価値向上に取組 | |||
| 06/23 | 13:46 | 6857 | アドバンテスト |
| 有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 較した。 ・事業計画の見積りプロセスの有効性を評価するために、過年度の予算と実績を比較した。 ・事業計画の基礎となる既存の大口顧客への売上予測について、経営者及び各事業の責任者への質問、受注残との比 較、市場レポートや顧客の公表情報といった外部データとの比較、及び過去実績の趨勢分析を実施した。 ・新規顧客の獲得見込みについて、経営者及び各事業の責任者への質問、新規商談の進捗状況の検討、過去の顧客獲得 実績との比較を実施した。 ・見積将来キャッシュ・フローにおいて見込まれている設備投資額について、経営者及び各事業の責任者への質問、売 上予測との整合性を比較分析した。 ・売上予測の不確実性を反映し | |||
| 06/23 | 13:36 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 有価証券報告書-第12期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直し、保有資産の効率化 及び財務体質の強化を図るものです。減損損失は、コロナ禍等による部材の長納期化が解消しない中、今後の業績計 画を見直ししたことによるものです。 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率 (%) 受注高 18,061 19,691 1,629 9.0 受注残高 9,721 13,202 3,481 35.8 先行きの設備投資のニーズを着実に捉え、受注残高を大きく積み上げましたが、当連結会計年度売上の受注に苦戦 したことから、受注高は受注残高ほど増加しませんでした。 セグメント区分 製造業向け セグメント 建 | |||
| 06/23 | 13:34 | 4832 | JFEシステムズ |
| 有価証券報告書-第40期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 EDINET 提出書類 JFEシステムズ株式会社 (E05173) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 情報サービス 44,943,808 +13.1 合計 44,943,808 +13.1 ( 注 )1 上記金額は製造原価で記載しております。 2 当社の報告セグメントは情報サービス単一セグメントであります。 ロ受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 06/23 | 13:28 | 2335 | キューブシステム |
| 有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| . 受注実績 当連結会計年度における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) システムインテグレーション・サービス 12,380,899 104.1 3,637,302 109.4 システムアウトソーシング・サービス 1,718,441 98.6 312,692 92.5 プロフェッショナル・サービス 2,521,633 103.6 622,035 101.3 合計 16,620,974 103.4 4,572,030 106.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 c. 販売実績 当連結会計年度に | |||
| 06/23 | 13:27 | 6655 | 東洋電機 |
| 有価証券報告書-第84期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| /102EDINET 提出書類 東洋電機株式会社 (E02028) 有価証券報告書 合計 8,099,901 2.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内制御装置関連事業 6,769,396 △7.7 3,183,444 20.5 海外制御装置関連事業 957,628 47.9 275,964 304.4 樹脂関連事業 587,251 △16.8 45,780 △4.9 | |||
| 06/23 | 13:26 | 6455 | モリタホールディングス |
| 有価証券報告書-第90期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ます。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 消防車輌 57,476 +19.4 29,060 +108.0 防災 9,699 +9.0 5,968 +22.0 産業機械 6,181 △10.8 4,843 +6.5 環境車輌 11,518 △0.1 7,799 +29.1 合計 84,876 +12.4 47,671 +61.9 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 4 防災事業の防災機器部門は見込生産を | |||
| 06/23 | 13:25 | 4685 | 菱友システムズ |
| 有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の支払等により5 億 26 百万円の資金の 減少となりました。( 前連結会計年度は4 億 20 百万円の減少 ) 14/82EDINET 提出書類 株式会社菱友システムズ(E04995) 有価証券報告書 4 生産・受注及び販売の実績 イ. 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報サービス 27,050 109.4 合計 27,050 109.4 ロ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 | |||
| 06/23 | 13:21 | 8076 | カノークス |
| 有価証券報告書-第95期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 億 37 百万円の資金増加 ( 前連結会計年度は74 億 94 百万円の資金増加 )と なりました。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 該当事項はありません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 受注高 受注残高 前年同期比 (%) 前年同期比 (%) 鉄鋼販売事業 157,808,439 126.4 44,265,695 116.1 ( 注 ) 当社グループは、鉄鋼販売事業の単一セグメントとなっております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 | |||
| 06/23 | 13:17 | 2332 | クエスト |
| 有価証券報告書-第59期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) システム開発 8,756,482 ― 2,113,776 ― ( 注 ) 1.システム開発セグメント以外のセグメントについては、受注に該当する取引形態に相当しないため、記載 していません。 2. 受注残高は契約金額を記載しています。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) システム開発 8,763,758 ― インフラサービス 5,421,254 ― その他 16,980 ― 合計 14,201,993 ― ( 注 ) 1.セグメント間取 | |||
| 06/23 | 13:14 | 7970 | 信越ポリマー |
| 有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| る生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子デバイス 24,958 119.5 精密成形品 52,742 124.6 住環境・生活資材 18,410 128.5 その他 3,312 98.3 合計 99,423 122.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 受注生産はその他の一部においてのみ行っております。 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) その他 3,198 | |||