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「 受注残 」の検索結果

検索結果 6275 件 ( 4141 ~ 4160) 応答時間:0.688 秒

ページ数: 314 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/23 13:07 4752  昭和システムエンジニアリング
有価証券報告書-第57期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
。 これは配当金の支払 139 百万円によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当事業年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前期比 (%) ソフトウエア開発事業 6,949,961 110.5 BPO 事業 136,127 80.1 合計 7,086,088 109.7 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 b. 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソフトウエア開
06/23 13:05 6806 ヒロセ電機
有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
11.8 同軸コネクタ 11,200 △1.6 その他 4,733 24.3 合計 186,295 11.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b. 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 多極コネクタ 147,700 △19.1 45,841 △28.3 同軸コネクタ 10,819 △22.0 3,630 △19.5 その他 5,830 10.0 1,007 10.3 合計 164,348 △18.5 50,478
06/23 13:03 6294 オカダアイヨン
有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ました。 当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、昨年から解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確保 に注力してきた結果、売上高 18,774,671 千円 ( 前年同期比 12.7% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は再 開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き順調で売上高 7,833,181 千円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、油圧 ブレーカも売上高 939,615 千円 ( 前年同期比 1.2% 増 )となりました。一方で、つかみ機は金属スクラップ処理や木造 解体、災害復興等の需要は
06/23 13:02 6918 アバールデータ
有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ております。当事業年度におけるセグメント別の状況は次 のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。半導体製造装置関連におきましては、大手半導体メーカーの設備投資に見直しが行われましたが、 部材の供給難が一部解消されたことにより、の製品の完成、納入が進んだことなどから、全体として 堅調に推移いたしました。 この結果、売上高は9,968 百万円 ( 前期比 56.6% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は1,474 百万円 ( 前期 比 28.8% 増 )となりました。 当該セグメントの品目
06/23 13:01 7242 KYB
有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ンツ) 事業、建設機械向け産業用油圧機器およびシステム製品を主とするHC(ハイドロリックコンポーネンツ) 事業は、見込み生産を行っております。航空機器用離着陸装置、同操舵装置等を主とする航空機器事業につい ても、一部製品においても正式受注が納期間際であることから、その殆どが内示に基づく見込み生産となって おります。 特装車両事業及び電子機器等についても、同様にその殆どが内示に基づく見込み生産となっております。 従って、受注高および高を算出することは困難であることから、記載を省略しております。 (c) 販売実績 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 次のとおりであります
06/23 13:00 6855 日本電子材料
有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 半導体検査用部品関連事業 21,214 94.1 4,293 119.1 電子管部品関連事業 260 105.1 59 109.9 合計 21,474 94.2 4,352 118.9 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 半導体検査用部品関連事業 20,526 87.8
06/23 12:47 7987 ナカバヤシ
有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、コンシューマーコミュニケーション事業、オフィ スアプライアンス事業、エネルギー事業及びその他は、見込み生産であり、受注生産の割合が僅少である事 業、または、提供するサービスの性格上、受注実績の記載に馴染まない事業のため、記載は省略しておりま す。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) ビジネスプロセスソリュー 30,971 98.9 2,376 114.3 ション事業 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百
06/23 12:46 6471 日本精工
有価証券報告書-第162期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
価額を下回った場合に認識しています。 前連結会計年度において計上した減損損失はありません。CMS 事業において、資金生成単位の回収可能価額は、使用 価値に基づき測定しています。使用価値は、情報、受注確度に基づく販売予測や個別製品毎の販売トレンド等 を反映した今後 5 年間の事業計画に基づく将来キャッシュ・フロー、事業取得計画時に使用した平均売上成長率を 3.5%と仮定した6 年目から9 年目の将来キャッシュ・フロー、及び10 年目以降の継続価値に基づき算定しています。継 続価値算定においては、当該資金生成単位が属する国の予想インフレ率に基づく成長率 2.0%を用いています。将来
06/23 12:07 6901 澤藤電機
有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
) 1,036 121.2 その他 ( 百万円 ) 269 68.4 合計 ( 百万円 ) 1,306 104.5 ( 注 ) 金額は標準仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 冷蔵庫事業は見込み生産を行っているため表示しておりません。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電装品 15 108.5 4 117.9 発電機 8 97.3 1 82.4 合計 24 104.4 5 104.8 ( 注 ) 金額は標準販売価格によっております。 d. 販売実績 当連結
06/23 12:03 2397 DNAチップ研究所
有価証券報告書-第24期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
業 27,064 163.6 合計 322,281 82.4 ( 注 ) 1 金額は、販売価格によっております。 2 仕入実績 当事業年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 研究事業 92,060 84.5 診断事業 34,823 269.1 合計 126,884 104.1 ( 注 ) 1 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比
06/23 12:01 7509 アイエーグループ
有価証券報告書-第40期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
1,463 百万円などによるものであります。 投資活動によるキャッシュ・フローは、561 百万円の支出となり、前連結会計年度と比べ、117 百万円の支出の増加 となりました。これは、有形固定資産の取得による支出 337 百万円などによるものであります。 財務活動によるキャッシュ・フローは、1,439 百万円の支出となり、前連結会計年度と比べ、61 百万円の支出の減 少となりました。これは、長期借入金の返済による支出 1,016 百万円などによるものであります。 15/1014 受注、仕入及び販売の実績 a. 高 当連結会計年度末における高は、次の通りであります。 EDINET 提出書類
06/23 11:53 5344 MARUWA
有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
) 47,331 101.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 12/85b. 受注実績及び高 セグメントごとの受注実績及び高は、次のとおりであります。 受注実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 高 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) セラミック部品事業 ( 百万円 ) 52,748 90.2 27,131 110.8 照明機器事業 ( 百万円
06/23 11:48 3771 システムリサーチ
有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ソフトウエアプロダクト業務 56 98.9 その他 0 117.6 合計 8,451 118.6 3 仕入実績 当連結会計年度の仕入実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 商品販売 301 127.7 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 4 受注実績 当連結会計年度の受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 8,207 104.7 1,980 99.3 ソフトウエア開発業務 12,876
06/23 11:45 7950 日本デコラックス
有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ケミカルアンカー製品 ( 千円 ) 23,422 195.2 合計 ( 千円 ) 284,786 134.8 c. 受注実績 当事業年度の受注実績については、建築材料事業セグメントの製品区分別に記載しております。なお、不動産事 業セグメントは該当事項はありません。 製品区分別 当事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 化粧板製品 ( 千円 ) 3,664,584 120.4 124,953 129.9 電子部品業界向け製品 ( 千円 ) 782,812
06/23 11:27 6961 エンプラス
有価証券報告書-第62期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
Digital Communication 事業 ( 百万円 ) 3,645 103.1 Energy Saving Solution 事業 ( 百万円 ) 12,311 114.1 合計 ( 百万円 ) 42,837 131.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) Semiconductor 事業 22,649 126.4 3,143 80.1
06/23 11:27 2053 中部飼料
有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 飼料 228,782 128.3 合計 228,782 128.3 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 2. 上記以外、その他において肥料の生産がありますが、僅少のため省略しております。 15/98b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) その他
06/23 11:07 6157 日進工具
有価証券報告書-第62期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
エンドミル(6mm 超 ) 973,156 △3.8 エンドミル(その他 ) 323,351 19.7 その他 550,737 △9.9 合計 10,188,987 △2.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 製品別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エンドミル(6mm 以下 ) 7,422,126 △1.3 457,387 △11.8 エンドミル(6mm 超 ) 845,654 △8.3 60,865 △43.1 エンドミル(その他
06/23 11:04 5357  ヨータイ
有価証券報告書-第125期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
使用した資金の増加は、配当金の支払額が増加したことが主な要因であります。 3 生産、受注及び販売の実績 イ. 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 耐火物等 18,502 110.3 エンジニアリング 4,420 111.8 合計 22,923 110.6 ( 注 ) 金額は外注を含み、実際原価で表示しております。 ロ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百
06/23 11:01 6730 アクセル
有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ります。 ⑴ LSI 開発販売関連 LSI 開発販売関連は既存事業であるパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前期比 3,707 百 万円増 ( 同 36.5% 増 )となる13,852 百万円、セグメント利益は同 777 百万円増 ( 同 38.7% 増 )となる2,785 百万円 となりました。製品別では主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前期に対し約 6.6 万個 増加となる約 51 万個の販売になったほか、メモリモジュール製品等が新規販売ベースで前期を上回る販売数とな りました。 また、当期末の同セグメントの高は24,184 百万円となって
06/23 11:00 3895 ハビックス
有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
10,453,035 114.7 ( 注 ) 1. セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 不織布関連事業 6,858,371 113.9 508,522 144.5 紙関連事業 5,453,927 110.7 269,452 136.1 合計 12,312,298 112.5 777,975 141.5 ( 注 ) 1. セグメント間取引については、相殺