開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

検索結果 6275 件 ( 4201 ~ 4220) 応答時間:0.646 秒

ページ数: 314 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/22 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、セグメント間の内部振替前の数値によっている。 ロ) 受注状況 当連結会計年度における住宅事業の受注状況を示すと、次のとおりである。 なお、住宅事業を除くセグメントで取扱う製品については、主として見込生産を行っている。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 398,196 △0.3 164,300 △11.2 ハ) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 537,067 4.3 環境・ライフライン 221,305 8.9 高機能
06/22 14:23 7466 SPK
有価証券報告書-第152期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
会議に 加え海外出張も再開し、適時に必要な対策を講じてまいります。一方、海外連結子会社の業績は堅調に推移し過去 最高の売上高を記録いたしました。その結果、売上高は181 億 95 百万円となり前年同期比 23.2%の増収となりまし た。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客である建機・農機・産業車輛メーカーの生産が部材調達難と材料・部材コスト高騰の 影響で安定しないものの、昨年来から続くを背景に顧客生産が回復傾向にあり、その結果、売上高は60 億 1 百万円となり、前年同期比 10.9%の増収となりました。引き続き、取引先と密に協働し安定調達を維持しながら、 ますます高まる環境
06/22 14:20 7949 小松ウオール工業
有価証券報告書-第56期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
術者による営業支援にも注力してまいりました。また、原材料価格の上昇分の販売価格への反映を進め るとともに、業務のデジタル化、最新設備の導入、IoTの活用等によって生産性向上を図り、採算性の改善に取り 組んでまいりました。 経営成績につきましては、これらの施策によって販売価格の適正化の効果が表れ始めたことで、売上高、受注 高、高の全てにおいて前事業年度と比較して高い伸びを記録し、いずれも過去最高金額となりました。売上 高としましては、用途別では、官公庁向けでは文化施設が好調に推移いたしました。民間向けでは、首都圏を中心 とした主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景にオフィスが順調に伸び
06/22 14:14 4507 塩野義製薬
有価証券報告書-第158期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
度における生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 医薬品事業 217,833 133.0 ( 注 ) 金額は、正味販売見込価格により算出したものであります。 b. 商品仕入実績 当連結会計年度における商品仕入実績は次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 医薬品事業 13,435 6.9 ( 注 ) 金額は、実際仕入額によっております。 c. 受注状況 当社グループは、主として販売計画に基づいて生産計画をたてて生産しております。 当社及び一部の連結子会社で受注生産を行っておりますが、受注高及び高の金額に重
06/22 14:13 4619 日本特殊塗料
有価証券報告書-第117期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
37,251 12.8 ( 注 ) 1 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当社グループは受注による生産は僅かであり、主として見込生産によっておりますので、受注並びに高に ついて特に記載すべき事項はありません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 塗料関連事業 20,565 6.3 自動車製品関連事業 40,157 13.4 その他 15 △0.4 合計 60,738 10.9 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 主な相手先別の
06/22 14:10 5936 東洋シヤッター
有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ておりますが、以下に製品 別の生産、受注及び販売の実績を示しております。 a. 生産実績 当連結会計年度における製品別の生産実績は、次のとおりであります。 品名数量前年同期比 (%) 軽量シャッター 119,898m2 96.83 重量シャッター 153,288m2 94.48 シャッター関連 12,124m2 115.83 シャッター計 285,311m2 96.21 12/83b. 受注実績 当連結会計年度における製品別の受注実績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 東洋シヤッター株式会社 (E01415) 有価証券報告書 品名受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
06/22 14:05 9600 アイネット
有価証券報告書-第52期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
関連機器等 ( 千円 ) 1,176,042 117.8 合計 ( 千円 ) 1,176,042 117.8 ( 注 ) 金額は、仕入価格で表示しております。 ハ. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をサービス別に示すと、次のとおりであります。 サービス別受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 情報処理サービス( 千円 ) 14,536,524 110.4 11,146,390 107.6 システム開発サービス( 千円 ) 21,225,921 110.2 6,716,040 126.8 システム機器販売 ( 千円 ) 2,985,283 219.7 1,896,725
06/22 13:57 7270 SUBARU
有価証券報告書-第92期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
。 2 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 なお、自動車事業については見込生産を行っています。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 航空宇宙 89,782 △38.9 312,636 +4.0 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 自動車
06/22 13:52 7004 日立造船
有価証券報告書-第126期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
セグメントごとに示すと、次のとおりである。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 環境 561,210 6.0 1,150,388 30.3 機械・インフラ 90,246 △7.1 87,278 △26.5 脱炭素化 76,199 76.9 79,622 402.2 その他 9,874 17.8 424 36.2 合計 737,530 8.8 1,317,714 29.4 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去している。 2. 高の前期比の算出にあたっては、為替レート変動による影響額を前期末高において修正して いる
06/22 13:48 8059 第一実業
有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、販売及び仕入の実績は、次のとおりであります。 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) プラント・エネルギー事業 22,525 +45.9 19,730 +37.1 エナジーソリューションズ事業 72,790 +461.5 78,414 +225.4 産業機械事業 27,601 +10.5 18,080 +26.9 エレクトロニクス事業 49,292 △15.8 30,516 +2.5 自動車事業 47,666 +64.6 34,456
06/22 13:34 3553 共和レザー
有価証券報告書-第125期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
した。 13/924 生産、受注及び販売の実績 当企業グループは各種合成表皮材の単一セグメントで事業活動を展開しております。 EDINET 提出書類 共和レザー株式会社 (E00994) 有価証券報告書 a. 生産実績 当連結会計年度の生産実績を用途別に示すと、次のとおりであります。 用途別 当連結会計年度 生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 車両用 37,990 △9.7 住宅・住設用 3,293 7.9 ファッション・生活資材用 4,018 4.2 計 45,301 △7.5 ( 注 ) 金額は販売価格によります。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注高および高を用途別に示すと
06/22 13:26 2480 システム・ロケーション
有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 298,662 千円 固定資産 72,423 千円 資産合計 371,085 千円 流動負債 50,977 千円 固定負債 15,142 千円 60/88負債合計 66,120 千円 EDINET 提出書類 システム・ロケーション株式会社 (E05575) 有価証券報告書 6 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間 1 無形固定資産に配分された金額及び主要な内訳 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 550,000 千円 顧客関連資産 ( ) 14,000 千円 合計 564,000 千円 取得原価の配分
06/22 13:24 7864 フジシールインターナショナル
有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、予定通りに機械の検収が完了する かどうかは重要な要素であり、また社内外の関心も高 い。 これらの機械販売の特性から、機械販売に係る収益認 識の期間帰属について監査上、慎重な検討が必要である ため、当該事項を監査上の主要な検討事項に相当する事 項であると判断した。 監査上の対応 当監査法人は、機械販売に係る収益認識の期間帰属の 適切性を検証するため、主として以下の監査手続を実施 した。 ・機械販売に係る収益認識の期間帰属に関連する受注 から検収確認を含む売上計上に至る一連の内部統制の 有効性を評価した。 ・収益認識時期の妥当性を確認するため、明細 と販売実績を比較し、注文納期よりも早期に
06/22 13:18 9753 アイエックス・ナレッジ
有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 16,893,603 - 5,201,157 - システムマネージメントサービス 4,206,406 - 1,172,956 - 合計 21,100,010 - 6,374,113 - ( 注 ) 当社グループは当連結会計年度が連結初年度であり、前期は連結財務諸表を作成していないため、前期との比較 は行っておりません。 16/97c. 販売実績 品目 コンサルティング及びシステム インテグレーションサービス 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月
06/22 13:10 6103 オークマ
有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
34.0% 増 )であります。なお、日 本での生産高が90% 以上であるため、セグメントごとの記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 116,789 15.7 62,973 29.6 米州 75,700 32.2 28,004 37.4 欧州 37,215 △4.1 15,994 △5.0 アジア・パシフィック 17,763 △2.9 4,649 △22.1 合計 247,469 15.0 111,621
06/22 13:01 4249 森六ホールディングス
有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
(%) 樹脂加工製品事業 ( 百万円 ) 119,707 107.1 ケミカル事業 ( 百万円 ) 11,749 100.1 合計 ( 百万円 ) 131,456 106.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 樹脂加工製品事業 105,653 108.4 3,837 99.8 ケミカル事業 76,247 102.7 2,055 89.2 合計
06/22 13:00 1451 KHC
有価証券報告書-第42期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
す。 当連結会計年度におきましては、長期化するコロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増加に注力 するとともに、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底など、前連結会計年度からの取り組みを引き続き 推し進めることで、売上高と利益の確保に努めました。 注文住宅におきましては、受注環境の悪化を背景に、新規受注の獲得が低調な推移となり、が前連結会 計年度末に比べて減少いたしました。また、分譲用土地の開発許認可の遅れによる新規物件の販売開始が遅延す る一方で、他社分譲地における注文住宅の受注は増加いたしました。前連結会計年度からの繰り越しとなる期首 の工事中案件が順次完成し、完成引渡棟
06/22 13:00 4547 キッセイ薬品工業
有価証券報告書-第78期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 医薬品事業 20,376 +16.6 情報サービス事業 2,985 +22.2 物品販売事業 249 △39.7 合計 23,611 +16.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、仕入価格によっております。 3 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報サービス事業 7,396 +21.0 406 +19.3
06/22 11:36 4994 大成ラミック
有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
( 注 ) 1. 上記の金額は販売価格によっております。 2. 包装フィルムのその他には、版代等が含まれております。 3. 包装機械のその他には、包装機械本体及び周辺機器を除く部品等が含まれております。 b. 製品仕入実績 当連結会計年度における製品仕入実績は、次のとおりであります。 区分製品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 汎用フィルム 581,935 +12.9 合計 581,935 +12.9 ( 注 ) 上記の金額は仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千
06/22 11:28 2760 東京エレクトロンデバイス
有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
おりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 225,920 △13.7 166,508 9.8 コンピュータシステム関連事業 37,554 10.2 35,384 30.6 合計 263,474 △10.9 201,892 12.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 211,094