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「 受注残 」の検索結果

検索結果 6275 件 ( 4561 ~ 4580) 応答時間:0.995 秒

ページ数: 314 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
03/23 14:30 6328 荏原実業
有価証券報告書-第84期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1) 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 環境関連 (メーカー事業 ) 7,626 105.3 4,511 140.0 水処理関連 (エンジニアリング事業 ) 16,349 93.8 18,384 109.7 風水力冷熱機器等関連 ( 商社事業 ) 10,667 103.2 6,354 120.5 合計 34,643 98.9 29,250 115.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2) 受注先別実績 セグメントの名称 当連結
03/23 13:49 7915 NISSHA
有価証券報告書-第104期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
、次のとおりです。 EDINET 提出書類 NISSHA 株式会社 (E00703) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 産業資材 74,752 23.4 ディバイス 79,695 △17.9 メディカルテクノロジー 33,100 34.3 その他 8,354 8.9 合計 195,902 3.1 ( 注 ) 1. セグメント間取引については、相殺消去しています。 2. 金額は、販売価格によっています。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%)
03/20 15:00 9749 富士ソフト
有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
(E04810) 有価証券報告書 13/110その他 10,830 125.4 合計 217,216 108.0 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、製造原価により算出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 274,617 113.0 72,963 125.1 ファシリティ事業 2,810 108.1 1,200
03/20 14:14 8854 日住サービス
有価証券報告書-第47期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 工事売上 1,060,736 141,145 927,953 177,949 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 C. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は以下のとおりであります。 セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 対前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 対前年同
03/17 14:12 6858 小野測器
有価証券報告書-第69期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
給不足や、ウクライナ情勢の長期化、エネルギー価格の高騰、急速な円安の進行、さらには中国における対 コロナ政策による物流等への影響など、引き続き不透明な状況が継続しました。 当社グループの主要顧客である自動車業界においては、急速に進行する電動化対応を強化する一方、半導体不足 等による生産の落ち込みが解消に至らない状況が継続しております。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は11,201 百万円 ( 前期比 0.4% 減 )となりました。一部に回復の傾向も見られ ますが、依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は慎重であり、回復は緩やかであります。 売上高は
03/17 12:27 6663 太洋工業
有価証券報告書-第62期(2021/12/21-2022/12/20) 有価証券報告書
. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2021 年 12 月 21 日 セグメントの名称 至 2022 年 12 月 20 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子基板事業 2,664,703 +6.6 113,094 +1.0 テストシステム事業 395,785 △45.1 162,410 +0.2 鏡面研磨機事業 591,254 +90.1 372,327 +275.9 産機システム事業 215,522 △12.8 108,901 △23.2 合計
03/17 11:55 3784 ヴィンクス
有価証券報告書-第34期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 情報関連サービス事業 24,394,123 114.7 7,595,773 116.7 ( 注 ) 当社は情報関連サービス事業を単一のセグメントとして事業を行っております。そのため、製品及びサービス ごとの外部顧客への受注状況に関する情報の記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 情報関連サービス事業 31,734,588 106.3 ( 注 )1. 当社は情報関連サービス事業を単一のセグメントとして事業を行っております
03/13 10:16 2408 KG情報
有価証券報告書-第43期(2021/12/21-2022/12/20) 有価証券報告書
143.8 その他 295,615 79.5 11,380 87.7 合計 2,603,851 119.6 451,287 141.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記の申込高には当連結会計年度の申込金額を、申込残高には当連結会計年度末現在の未掲載 ( 今後掲載さ れるもの)の金額を記載しております。 3 その他は、主に他社印刷物の受注に係る印刷事業及びWEBサイトの構築・運営等に係る受注高 ( 申込高 ) 及び高 ( 申込残高 )であります。 13/78(3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
03/13 09:22 4312 サイバネットシステム
有価証券報告書-第38期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
) 前年同期比 (%) シミュレーションソリューションサービス事業 5,945,970 △22.4 ITソリューションサービス事業 2,863,777 3.9 合計 8,809,747 △15.5 ( 注 )1. 金額は、仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 シミュレーションソリューション サービス事業 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 16,177,920 △12.9 5,454,445
03/09 15:32 4151 協和キリン
有価証券報告書-第100期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
社 (E00816) 2 受注実績 当社グループは、主として販売計画に基づいた生産を行っております。一部の製品で受注生産を行っております が、受注高及び高の金額に重要性はないため、記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 医薬 398,371 113.1 合計 398,371 113.1 ( 注 ) 主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。 相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額 ( 百万円 ) 割合 (%) 金額 ( 百万円 ) 割合
02/28 15:30 フロンティア
有価証券報告書-第19期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
1,422,437 +27.0 16/73c. 受注実績 EDINET 提出書類 株式会社フロンティア(E34221) 有価証券報告書 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) OEM/ODM 事業 720,528 +5.1 26,753 △69.5 合計 720,528 +5.1 26,753 △69.5 ( 注 ) PB 販売事業は、受注生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次
02/28 15:00 5527 property technologies
有価証券報告書-第3期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
結会計年度 ( 自 2020 年 12 月 1 日 至 2021 年 11 月 30 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2021 年 12 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 前期比高前期比受注高前期比高前期比 (%) ( 千円 ) (%) ( 千円 ) (%) ( 千円 ) (%) 戸建住宅 7,311,641 95.3 4,549,168 94.4 7,133,223 97.6 4,267,637 93.8 合計 7,311,641 95.3 4,549,168 94.4 7,133,223 97.6 4,267,637 93.8 ( 注 ) 戸建住宅のうち、注
02/28 11:43 4394 エクスモーション
有価証券報告書-第15期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
称 当事業年度 ( 自 2021 年 12 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンサルティング事業 582,304 105.4 合計 582,304 105.4 ( 注 ) 金額は製造費用によっております。 b. 受注実績 当社はコンサルティング事業の単一セグメントであり、当事業年度の受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2021 年 12 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンサルティング事業
02/28 10:25 6866 日置電機
有価証券報告書-第71期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
す。 当連結会計年度においても、受注高及び売上高が大きく伸長しており、当社は急激な生産の増大に対処してま いりました。また、市場における半導体部品調達の長納期化が依然として継続し、生産のリードタイムが長期化 しております。この結果、前連結会計年度末の高 48 億円に対して当連結会計年度末の高は69 億円と なっております。今後は外部環境の変化に対応し、一層効率の良い生産体制を構築してまいります。また、サス テナビリティ基本方針に基づき、当社グループ一体となってサステナビリティ活動を推進すると同時に、DXに向 けた取り組みも進めてまいります。 当社は、目標とする経営指標として「 自己
02/28 09:55 6492 岡野バルブ製造
有価証券報告書-第123期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
の生産実績の記 載はしておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) バルブ事業 7,517 19.1 8,516 34.9 ( 注 ) バルブ事業を主な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の受注実績の記 載はしておりません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) バルブ事業 6,887 17.7 ( 注 )1 バルブ事業を主
02/28 09:51 4673 川崎地質
有価証券報告書-第72期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年 同期比 (%) 河川・ダム・砂防・治山・海 地質調査 土質調査 治山・治水 農林・水産 運輸施設 岸・地すべり・急傾斜・農地造 成・干拓・埋め立て・農業水 路・農道・林道・漁港・漁場 道路・鉄道・橋梁・トンネル・ 2,369,499 106.77 841,671 86.94 環境調査 上下水道 情報通信 港湾・空港・浚渫・人工島・上 下水道・情報・通信 3,411,593 105.39 1,283,899 66.75 防災調査 海洋調査 建築・土地造成 超高層建物・一般建築物・鉄 塔・レジャー施設・地域再開 発・土地造成 172,471 30.98
02/27 15:31 9972 アルテック
有価証券報告書-第47期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
ては相殺消去しております。 2. 商社事業においては、生産活動を行っていないため生産実績を記載しておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 12 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 商社事業 8,592,863 △11.5 6,249,349 △10.2 プリフォーム事業 7,017,248 31.0 - - 合計 15,610,111 3.6 6,249,349 △10.2
02/27 15:12 7997 くろがね工作所
有価証券報告書-第103期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 家具関連 1,237,780 △6.8 建築付帯設備機器 1,973,707 △9.0 合計 3,211,487 △8.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 当連結会計年度における建築付帯設備機器の受注状況を示すと、次のとおりであります。 なお、家具関連にあってはほとんどが見込生産であり、受注生産は極めて僅少の為記載を省略しております。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 建築付帯設備機器 2,526,818 +21.5 1,868,711 ( 注 ) 当連結会計年度の期首よ
02/27 14:11 3089 テクノアルファ
有価証券報告書-第33期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
社 (E03007) 有価証券報告書 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,176,312 +111.8 マリン・環境機器事業 189,117 △55.4 SI 事業 330,113 - サイエンス事業 151,379 +58.9 合計 2,846,923 +84.0 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業
02/27 09:41 6217 津田駒工業
有価証券報告書-第112期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
とも、原材料価格等の高騰によるコストの上昇や購入部品の長納期化による生産への影響がある中、変化 に対応した柔軟な生産計画の策定、生産効率の向上、コストダウン活動の推進のため、調達部と生産技術部を統合 する組織変更を行い、迅速な意思決定が行えるよう対応した。また、購入部品の長納期化に対しては、協力企業と の情報交換を密にするなどの対応も行っている。 この結果、全体の受注高は37,443 百万円 ( 前期 29,361 百万円 )となった。なお、当期末の高は14,532 百 万円 ( 前期末 8,277 百万円 )になっている。 一方、売上高は、繊維機械事業が低水準で推移したことから