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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6274 件 ( 5061 ~ 5080) 応答時間:0.661 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 13:54 | 6969 | 松尾電機 |
| 有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) タンタルコンデンサ事業 3,698,661 16.7 1,061,061 37.4 回路保護素子事業 1,006,054 △3.8 210,602 △32.4 その他 229,201 41.2 93,738 65.0 合計 4,933,917 12.7 1,365,402 19.7 (3) 販売実績 当事業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 06/29 | 13:53 | 7923 | トーイン |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 包装資材 10,348,791 5.0 2,086,419 2.3 精密塗工 772,872 10.5 53,083 △4.2 報告セグメント計 11,121,664 5.4 2,139,502 2.1 その他 445,439 13.4 49,728 8.9 合計 11,567,103 5.6 2,189,230 2.3 ( 注 ) 金額は販売価額をもって表示しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 | |||
| 06/29 | 13:49 | 4694 | ビー・エム・エル |
| 有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 療情報システム事業 4,816 14.4 その他事業 1,521 6.2 合計 186,387 34.4 b. 受注状況 検査の受託から報告までの所要日数が極めて短いため、常に受注残高は僅少であり、期中の受注高と販売実績と がほぼ対応するため記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績を検査区分別に示すと、次のとおりであります。 検査区分 当連結会計年度 販売実績 ( 百万円 ) 前年同期比増減 (%) 検査事業臨床検査事業 生化学的検査 50,041 6.4 血液学的検査 10,494 6.8 免疫学的検査 25,820 9.0 微生物学的検査 6,267 1.7 | |||
| 06/29 | 13:48 | 3123 | サイボー |
| 有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 期製造費用、「 商品仕入実績 」の金額は、仕入価格で記載しており、それ以外のもの は、販売価格によっております。また、セグメント間の取引については、相殺消去しております。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 繊維事業 401,678 24.9 その他の事業 ― ― 合計 401,678 24.9 2 商品仕入実績 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前期比 (%) 繊維事業 3,406,328 45.2 その他の事業 ― △100.0 合計 3,406,328 44.4 3 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 06/29 | 13:45 | 7994 | オカムラ |
| 有価証券報告書-第87期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 業 4,016 ― その他 4,844 ― 合計 86,989 ― ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 なお、前連結会計年度は販売価格によっておりましたため、前年同期比の記載は省略しております。 b. 受注状況 当社グループは、主に販売計画に基づいて生産計画を立てて生産しております。一部受注生産を行っております が、受注高及び受注残高の金額に重要性はありません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) オフィス環境事業 140,599 ― 商環境事業 102,674 | |||
| 06/29 | 13:44 | 6247 | 日阪製作所 |
| 有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| % 増加し34,685 百万円となりました。熱交 換器事業及びプロセスエンジニアリング事業が好調に推移したことにより増加となりました。売上高は、前年度に 比べ5.8% 増加し30,085 百万円となりました。好調な受注状況に加え豊富な受注残があったことから、主要 3セグ メント全てにおいて増収となりました。 利益面では、プロセスエンジニアリング事業において不採算案件に引当金を計上しましたが、売上高の増加や熱 交換器事業におけるセールスミックスの改善があったことに加え鴻池事業所の大規模修繕費用の減少などにより、 営業利益は前年度に比べ29.1% 増加し1,819 百万円となり、経常利益は前年度に比 | |||
| 06/29 | 13:43 | 3945 | スーパーバッグ |
| 有価証券報告書-第85期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| (%) 紙製品事業 7,921 +18.6 化成品事業 1,526 △35.0 合計 9,447 +4.7 ( 注 ) 1. 金額は販売価格により算出しております。 2. 当連結会計年度において、化成品事業の受注実績に著しい変動がありました。これは、レジ袋有料化やプラ スチック製包装資材の紙化といった環境対応の影響により得意先の需要が大きく減少し、またグループ会社 の操業を停止したことなどによるものであります。 ロ受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期 | |||
| 06/29 | 13:42 | 5975 | 東プレ |
| 有価証券報告書-第127期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) プレス関連製品事業 190,920 112.3 34,973 142.6 定温物流関連事業 41,083 82.5 11,076 80.8 その他 9,832 108.1 1,784 130.7 合計 241,837 105.7 47,834 120.8 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 | |||
| 06/29 | 13:41 | 6907 | ジオマテック |
| 有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| (%) ディスプレイ 2,809,722 90.7 モビリティ 1,821,423 128.3 半導体・電子部品 1,046,673 116.4 その他 468,913 101.9 合計 6,146,732 104.6 ( 注 ) 金額は販売価額によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ディスプレイ 2,763,966 88.1 213,109 83.5 モビリティ 1,863,453 136.0 231,705 129.9 半導体・電子部品 | |||
| 06/29 | 13:40 | 6360 | 東京自働機械製作所 |
| 有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ります。 EDINET 提出書類 株式会社東京自働機械製作所 (E01534) 有価証券報告書 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 3,687,727 △5.9 生産機械 ( 千円 ) 4,348,603 △18.0 合計 ( 千円 ) 8,036,330 △12.9 ( 注 ) 金額は販売金額によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 包装機械 | |||
| 06/29 | 13:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 有価証券報告書-第157期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 百万円増 )は、その他有価証券評価差額金の増加 ( 同 37 百万円増 )が主な要因と なっております。 2 経営成績の状況 当期の経営成績につきましては、受注高はコロナ禍の影響で主機関・部分品とも減少し、前期比 9.3% 減の9,422 百万円となりました。売上高は部分品については海外市場でのコロナ禍の影響が引き続きあったものの主機関の売 上がカバーし、前期比 7.5% 増の10,142 百万円となりました。受注残高は主機関の受注高が減少したため前期比 18.9% 減の3,084 百万円となりました。 損益面につきましては、部分品の売上減少の影響を受けましたが、主機関の生産高増加、コロナ禍の | |||
| 06/29 | 13:29 | 6319 | シンニッタン |
| 有価証券報告書-第91期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 1,911,790 28.4 物流事業 1,205,776 23.2 不動産事業 - - 合計 17,207,654 18.9 ( 注 )1. 金額は販売価格によるものであります。 2. 不動産事業については、主に賃貸収入のため、生産実績は記載しておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年比 (%) 鍛造事業 14,127,855 11.0 3,051,216 4.8 建機事業 1,801,523 11.5 235,032 △20.1 物流事業 | |||
| 06/29 | 13:29 | 6144 | 西部電機 |
| 有価証券報告書-第89期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 搬送機械事業 9,590,204 5.7 5,915,951 16.8 産業機械事業 6,169,617 △1.7 1,511,749 △3.5 精密機械事業 13,137,104 52.3 4,342,142 106.4 その他の事業 460,874 △7.3 71,991 △0.5 合計 29,357,801 20.0 11,841,834 34.4 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 | |||
| 06/29 | 13:28 | 6403 | 水道機工 |
| 有価証券報告書-第118期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 間工場での投資見直しによる減少等が重なり、前期比で減少しました。その結果、当連結会計年度末に おける受注残高は、260 億 38 百万円 ( 前期比 21.6% 減 )となりました。 売上高は、グループ全体で226 億 62 百万円 ( 前期比 10.0% 減 )と前期比で減少となりました。主な要因として、浄 水場建設案件での出来高進捗が堅調に推移した一方で、前期末における大型下廃水案件の完工に伴う反動減や、環 境事業、機器事業とも受注減少により総じて減収となり、前期比で減少しました。 損益の状況については、工事完工の減少及び事業全般での減収により売上総利益は前期比で減益となり、また、 本社改 | |||
| 06/29 | 13:23 | 3315 | 日本コークス工業 |
| 有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。 EDINET 提出書類 日本コークス工業株式会社 (E00030) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) コークス事業コークス 74,185 152.9 燃料・資源リサイクル事業 石炭 793 95.2 その他 14 102.8 合計 74,993 152.0 ( 注 ) 金額は生産原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっている。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 06/29 | 13:22 | 7291 | 日本プラスト |
| 有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 万円 ) 28,139 △4.0 北米 ( 百万円 ) 29,421 7.4 中国 ( 百万円 ) 26,772 14.9 東南アジア( 百万円 ) 3,523 37.0 合計 ( 百万円 ) 87,856 6.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間取引については、相殺消去しております。 18/1072 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同期比 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) (%) EDINET 提出書類 日本プラスト株式会社 (E02216) 有価証券報告書 前年同期比 | |||
| 06/29 | 13:22 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 有価証券報告書-第25期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 千 3 百万円 )となりました。 当連結会計年度の当社グループの受注金額は、532 億円 ( 前年同期 369 億 8 千万円 )となりました。この結果、当連 結会計年度末の受注残高は427 億 2 千 1 百万円 ( 前年同期 409 億 3 千 9 百万円 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりです。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下 の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 (FPD 事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、中国を中心にFPDの設備投資がなさ | |||
| 06/29 | 13:21 | 6273 | SMC |
| 有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 実績 当社グループは自動制御機器事業の単一セグメントであり、当連結会計年度における生産実績は次のとおりで あります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動制御機器事業 723,677 +34.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (b) 受注実績 当社グループは自動制御機器事業の単一セグメントであり、当連結会計年度における受注実績は次のとおりで あります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動制御機器事業 817,402 +43.1 156,415 +135.5 (c) 販売実績 当社グループ | |||
| 06/29 | 13:19 | 2269 | 明治ホールディングス |
| 有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、受注高及び受注残高の金額に重要性はありません。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績を事業のセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 食品 825,451 82.6 医薬品 187,641 97.3 報告セグメント計 1,013,092 85.0 合計 1,013,092 85.0 ( 注 )1 総販売実績に対する売上の割合が10% 以上の相手先はありません。 2 セグメント間の取引は含まれておりません。 (3) 財政状態の分析 資産の部では、現金及び預金が前連結会計年度末に比べて 270 億 80 百万円増加し、674 億 | |||
| 06/29 | 13:17 | 5393 | ニチアス |
| 有価証券報告書-第206期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 導体製造装置向け関連製品の需要が増加したことによるものです。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) プラント向け工事・販売 59,916 △1.8 15,777 △18.5 工業製品 ( 注 )2 50,979 +16.8 9,008 +51.8 高機能製品 ( 注 )3 44,591 +64.6 14,669 +140.6 自動車部品 ( 注 )4 46,514 +19.7 3,817 +94.2 建材 29,242 +1.3 | |||