開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 6280 件 ( 5361 ~ 5380) 応答時間:0.947 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 12:45 | 3626 | TIS |
| 有価証券報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 106.9 その他 ( 百万円 ) - - 合計 ( 百万円 ) 479,149 106.9 EDINET 提出書類 TIS 株式会社 (E05739) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度におけるソフトウエア開発に係る受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) サービスIT 64,248 116.7 22,447 110.2 金融 IT 78,349 114.4 30,559 107.1 産業 IT 128,752 113.1 41,009 117.5 合計 271,350 114.3 | |||
| 06/27 | 11:56 | 6322 | タクミナ |
| 有価証券報告書-第46期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 騰など、依然と して先行きが不透明な状況が続くことが予想されます。一方で、当社グループを取り巻く受注環境については、足元 では好調に推移しており、期末における受注残高を国内外ともに大きく積上げております。 このような状況の中、当社グループとしましては、2020 年 4 月よりスタートしました中期経営計画に基づき、「ス ムーズフローポンプ」を核とした開発・技術で市場拡大を目指してまいります。また、お客様から一層の安心感、信 頼感を持っていただけるよう、ユーザー本位の経営理念をもとに顧客創造を追求し、持続的な企業価値の向上を図っ てまいります。 7/86(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の | |||
| 06/27 | 11:49 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 有価証券報告書-第87期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| これらの問題の長期化により、下振れ リスクが増大している状況です。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内、海外ともに前年度の新型コロナウイルス影響による低迷から回復し、 当連結会計年度の受注は前期比 60.8% 増の143,274 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注 額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当連結会計年度の受注高は、自動車業界等の製造業における設備投資回復 や電気自動車関連の堅調な需要に支えられ78,357 百万円 ( 前期比 48.7% 増 )となり、受注残高は55,144 百万円 ( 同 40.5% 増 )となりました。 売上高につい | |||
| 06/27 | 11:45 | 3433 | トーカロ |
| 有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会社 2,039 2,386 346 +17.0 海外子会社 4,748 6,112 1,364 +28.7 報告セグメント計 36,947 42,711 5,763 +15.6 その他 2,073 2,683 610 +29.4 合計 39,021 45,394 6,373 +16.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記の金額は、販売価格 ( 税抜き)によっております。 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前連結会計年度 当連結会計年度 前年同期比 (2021 年 3 月 31 日 ) (2022 年 3 月 31 日 ) 受注残高 ( 百万円 | |||
| 06/27 | 11:45 | 2795 | 日本プリメックス |
| 有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 日本プリメックス株式会社 (E02964) 有価証券報告書 2 生産、受注及び販売の状況 当社グループの報告セグメントは「ミニプリンタの開発・製造・販売事業 」のみですが、以下ではより詳細な区 分に分類し開示を行っております。 a. 生産実績 区分金額 ( 千円 )※1 前年同期比 (%) ケース入りミニプリンタ※2 837,158 +0.7 ミニプリンタ関連商品 78,984 +20.0 合計 916,142 +2.1 ※1 金額は、製造原価となっております。 ※2 ミニプリンタメカニズムを含んでおります。 b. 受注状況 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 06/27 | 11:42 | 9698 | クレオ |
| 有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 受託開発事業 ( 百万円 ) 2,645 102.1 システム運用・サービス事業 ( 百万円 ) 2,476 119.4 合計 ( 百万円 ) 9,858 101.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 2.サポートサービス事業については、受注生産を行っていないため、生産実績は記載しておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションサービス事業 4,951 | |||
| 06/27 | 11:33 | 5343 | ニッコー |
| 有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 2022 年 3 月期末の受注残高は前期末比で増加しています。当該受注残高は2023 年 3 月期における売上高に結びつくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは2022 年 3 月に2023 年 3 月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画 を策定しました。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を 講じており、特に当面の資金繰りに関連する2023 年 3 月期の計画において、主に次の施策の実行により営業利益の 計上を見込んでおり、資金計画の達成に資するものと考えています。 ・住設環境機器事業では、小型浄化槽 「 水創り王 ® | |||
| 06/27 | 11:30 | 9913 | 日邦産業 |
| 有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 社 (E02752) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) エレクトロニクス 16,364 ― 1,277 ― モビリティ 12,765 ― 772 ― 医療・精密機器 5,939 ― 338 ― その他 ― ― ― ― 合計 35,069 ― 2,388 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間取引については相殺消去 | |||
| 06/27 | 11:30 | 6899 | ASTI |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| しい増加につきましては、 「(1) 経営成績等の状況の概要 1 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 (b) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 車載電装品 18,944,302 7.6 1,952,122 △12.0 民生産業機器 21,745,742 24.5 3,734,824 14.5 ワイヤーハーネス | |||
| 06/27 | 11:17 | 2176 | イナリサーチ |
| 有価証券報告書-第48期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 面だけではなく、社会全般に及んでおりますが、 2022 年 3 月末段階で、受託試験事業と環境事業の受注残高の合計が、4,324 百万円 ( 前年比 42.1% 増 )となってい る上、提出日現在の受注状況も新型コロナウイルス感染拡大前と同程度以上の水準で推移していることから、現段 階では当該事象は業績に重要な影響を与えないものと判断しております。 環境事業においては、研究施設の更新需要は依然あるなかで、新型コロナウイルスの蔓延による、設備投資計画 の延期や建設会社の活動鈍化などの影響が懸念されておりますが、新規取り扱い製品などのテーマもあり、これら を売上に繋げる必要があります。 この様な状 | |||
| 06/27 | 11:14 | 7735 | SCREENホールディングス |
| 有価証券報告書-第81期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| +58.4 合計 294,926 +32.4 ( 注 ) 金額は販売予定価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) SPE 399,773 +50.0 195,411 +69.9 GA 46,309 +16.3 10,795 +38.3 FT 33,795 +207.7 25,953 +2.0 PE 17,404 +44.2 7,095 +136.4 合計 497,282 +51.0 239,255 +58.1 c. 販売実績 | |||
| 06/27 | 11:11 | 7214 | GMB |
| 有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 15,040,825 150.7 合計 ( 千円 ) 15,040,825 150.7 ( 注 ) 金額は仕入価格によっております。 (c) 受注実績 当連結会計年度の受注実績を事業の種類別に示すと、次のとおりであります。 事業の種類の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自動車部品事業 72,376,323 112.2 7,811,814 76.4 合計 72,376,323 112.2 7,811,814 76.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (d) 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントに代えて、製品の品目分類ごとに示すと | |||
| 06/27 | 11:03 | 6384 | 昭和真空 |
| 有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 業界の増産や次世代電子部品開発への取り 組みは継続し、業界・顧客により時期や濃淡に差はあるものの年間をとおして設備投資は堅調に推移しました。 こうした環境の中、当社グループは、主要取引先の増産投資や開発投資需要を取り込むとともに、電子部品 メーカからのサンプル成膜依頼や共同開発に積極的に取り組み、既存技術応用分野及び新規市場の開拓を含めた 営業活動を、感染症対策を徹底しつつ継続しました。 生産面では、高水準の受注残を背景に工場稼働は安定推移しました。輸出装置については、リモート支援方式 での海外子会社による据付作業、感染症対策を徹底したうえでの国内からの据付作業員出張による納品を進めま したが | |||
| 06/27 | 11:01 | 3166 | OCHIホールディングス |
| 有価証券報告書-第12期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建材事業 6,860 △11.7 1,189 △26.5 環境アメニティ事業 1,160 △27.0 100 △38.6 加工事業 15,981 40.9 1,483 80.3 エンジニアリング事業 5,149 62.4 2,298 △51.4 合計 29,152 22.1 5,072 △30.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 b 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建材事業 | |||
| 06/27 | 11:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 高まりとともに主要試験項目であるバランス及びユニフォーミティ( 均一性 ) 試験の精度向上が要求されてまいりました。 当社グループは、この2つの試験を同時に行うことができる複合機 (UBマシン)を開発し、タイヤ関連試験機 の中で戦略製品として位置付け、積極的に拡販してまいりました。なお、全製品におけるタイヤ関連試験機の受注 残高に占める割合は、当連結会計年度末で64.4%と非常に高い割合であります。このように、タイヤ関連試験機に対 する依存度は依然として高い状況にあり、今後の当社グループの経営成績はタイヤ業界・自動車業界等の設備投資 動向に影響を受ける可能性があります。 タイヤ関連試験機の連結 | |||
| 06/27 | 10:57 | 6258 | 平田機工 |
| 有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 73,440,663 - 37,193,872 - アジア 8,586,017 - 5,237,426 - 北米 3,360,760 - 3,235,160 - 欧州 1,721,367 - 1,024,061 - 合計 87,108,808 - 46,690,521 - ( 注 )1. 金額は、販売価格によっております。 2.「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 | |||
| 06/27 | 10:56 | 6482 | ユーシン精機 |
| 有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 10,626,124 122.1 米国 ( 千円 ) 4,415,136 126.6 アジア( 千円 ) 5,621,359 126.5 欧州 ( 千円 ) 959,274 46.0 合計 ( 千円 ) 21,621,894 115.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっておりセグメント間の取引については相殺消去しております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 10,923,062 117.1 2,680,350 132.5 米国 | |||
| 06/27 | 10:51 | 9880 | イノテック |
| 有価証券報告書-第36期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 イノテック株式会社 (E02724) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) テストソリューション事業 14,182,755 114.09 2,433,481 71.24 半導体設計関連事業 12,241,743 100.25 11,233,517 95.53 システム・サービス事業 10,846,762 99.79 3,024,613 115.62 合計 37,271,261 104.95 16,691,613 93.82 | |||
| 06/27 | 10:51 | 7079 | WDBココ |
| 有価証券報告書-第39期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、上位 3 社の合計で49.8%を占めているため、結果として 特定の製薬企業への依存度が高くなっております。これらの製薬企業が、合併・統合及びその他の理由で経営方針を転 換した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 相手先 第 39 期事業年度 販売高 ( 千円 ) 割合 (%) 中外製薬 ㈱ 1,098,933 30.4 アッヴィ合同会社 359,334 9.9 グラクソ・スミスクライン㈱ 340,955 9.4 合計 1,799,223 49.8 (3) 継続契約の満了について 当社のサービスを導入した企業が、当社サービスを継続利用することで生じる受注残及び更新 | |||
| 06/27 | 10:47 | 7943 | ニチハ |
| 有価証券報告書-第85期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 10,493 106.7 報告セグメント計 ( 百万円 ) 10,493 106.7 その他 ( 百万円 ) 432 64.1 合計 ( 百万円 ) 10,925 103.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 ⅲ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) その他 424 98.5 78 69.0 ( 注 )その他における注文住宅、住宅リフォームに係るものであります。なお、上記以外につい | |||