開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 6274 件 ( 5401 ~ 5420) 応答時間:1.028 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 09:00 | 4658 | 日本空調サービス |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローを使用しております。 4 有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っているすべての負債を 対象としております。 3 生産、受注及び販売の実績 当社グループは、セグメント情報を記載していないため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりませ ん。 a 生産実績 当社グループでは、生産実績を定義することが困難であるため「 生産実績 」の記載をしておりません。 b 受注実績 当連結会計年度の受注実績を部門別に示すと、次のとおりであります。 受注高 前期比 受注残高 前期比 部門名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 | |||
| 06/24 | 17:06 | 3800 | ユニリタ |
| 有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 入実績に著しい変動がありました。これは主に、プロダクトサービス事業にお ける既存情報システムのオンプレミスからクラウドへの移行需要等によるユニリタクラウドサービスの売上 増に伴う仕入増によるものであります。 18/121c. 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社ユニリタ(E05561) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロダクトサービス 682,080 144.2 116,417 243.5 クラウドサービス 632,972 | |||
| 06/24 | 17:04 | 7239 | タチエス |
| 有価証券報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| り、主要な顧客である自動車メーカー各社に 対する納品までの期間が極めて短期間であるため、受注高及び受注残高の記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 80,763 △8.7 北米 38,492 31.0 中南米 51,420 24.9 欧州 1,110 89.1 中国 32,629 △13.5 東南アジア 2,025 74.8 合計 206,441 4.0 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 主な相手先別販売実績及び | |||
| 06/24 | 17:00 | 7859 | アルメディオ |
| 有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| おける受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 断熱材事業 2,796,619 158.9 677,514 1,118.8 アーカイブ事業 1,000,628 113.8 19,302 86.0 インダストリアルソリューション事業 54,134 86.0 642 155.9 その他事業 15,801 194.2 ― ― 合計 3,867,184 142.7 697,459 836.2 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 当連結会計年度におい | |||
| 06/24 | 16:50 | 3042 | セキュアヴェイル |
| 有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 第 21 期 セグメントの名称 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 情報セキュリティ事業 ( 千円 ) 831,157 79.6 436,557 101.3 人材サービス事業 ( 千円 ) 131,538 108.0 - - 合計 ( 千円 ) 962,696 82.6 436,557 101.3 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 人材サービス事業は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。 3. 当連結 | |||
| 06/24 | 16:49 | 6707 | サンケン電気 |
| 有価証券報告書-第105期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 EDINET 提出書類 サンケン電気株式会社 (E01790) 有価証券報告書 セグメントの名称 受注高 受注残高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体デバイス事業 185,423 123.9 91,320 123.3 パワーシステム事業 830 5.5 - - ( 注 )1 当連結会計年度より、報告セグメントを変更しており、前年同期比は変更後の区分に基づいております。 2 当連結会計年度において、受注実績に著しい変動がありました。これは、パワーシステム事業にお | |||
| 06/24 | 16:47 | 6863 | ニレコ |
| 有価証券報告書-第96期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 万円 ( 前年同期比 2.3% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 406 百万円 ( 前 年同期比 6.1% 減 )となりました。また、受注残高は4,376 百万円 ( 前年同期比 50.2% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 プロセス事業 当事業においては、期初時点における受注残高が低水準であり、鉄鋼メーカーの設備投資も本格回復には至ら なかったことから、当連結会計年度の売上高・利益は前年同期比で減少しました。 その結果、当事業の売上高は2,216 百万円 ( 前年同期比 14.2% 減 )、セグメント利益は313 百万円 ( 前年同期比 24.0 | |||
| 06/24 | 16:46 | 2323 | fonfun |
| 有価証券報告書-第26期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| による支出 25 百万円等によるものであります。 3 生産、受注及び販売の状況 a. 生産実績 当社グループは、インターネット対応携帯電話向けの情報提供サービスを主として行っており、サービス提 供の実績は販売実績と一致しているため、c. 販売実績をご参照下さい。 12/80b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) リモートメール事業 ― ― ― ― SMS 事業 ― △100 ― ― メディア事業 ― ― ― ― ボイスメール事業 ― ― ― ― そ | |||
| 06/24 | 16:45 | 2332 | クエスト |
| 有価証券報告書-第58期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) システム開発 6,783,585 +8.9 1,926,374 +11.7 ( 注 ) 1.システム開発セグメント以外のセグメントについては、受注に該当する取引形態に相当しないため、記載 していません。 2. 受注残高は契約金額を記載しています。 3 販売実績 当事業年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) システム開発 6,576,608 +8.4 インフラサービス 5,209,235 +2.6 その他 21,192 △37.6 合計 | |||
| 06/24 | 16:42 | 3937 | Ubicomホールディングス |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| おける生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) グローバル事業 2,327,812 21.5 メディカル事業 395,072 △13.8 合計 2,722,884 14.6 ( 注 ) 1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2. 金額は、製造原価 ( 売上原価 )によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) グローバル事業 | |||
| 06/24 | 16:33 | 2183 | リニカル |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| におきましては、営業部門強化が大きな成果を出しており、日亜米欧で実施される大型グローバル案件等を 含む複数案件の受注を獲得し、次期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加しています。また、足元の新規案 件の引き合いも大きく増加しており、欧州市場においても新薬の開発需要は旺盛な状況です。さらに、米国で獲得 した大型の米欧試験については、その一部が欧州で実施されるなど、グループ内で営業面でのグローバル・シナ ジーも増加しています。このような状況を反映し、欧州においては次期においても順調に業績が推移するものと見 込んでおります。 日本・アジア地域におきましては、まず、日本において、新型コロナウイルス | |||
| 06/24 | 16:29 | 5411 | JFEホールディングス |
| 有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 注実績・受注残高を記載しております。 鉄鋼事業は、特定顧客からの受注については反復循環的に生産しているため、受注実績の記載を省略しており ます。エンジニアリング事業は、請負工事を中心としているため、生産実績を金額あるいは数量で示すことはし ておりません。商社事業は、受注生産形態をとらない製品が多いため、生産実績・受注実績を金額あるいは数量 で示すことはしておりません。 a. 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、以下のとおりであります。 セグメントの名称粗鋼生産量 ( 千トン) 前期比 (%) 鉄鋼事業 (うちJFEスチール㈱) 27,262 (25,881) +13.8 (+13.7 | |||
| 06/24 | 16:26 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| なりましたが、当期の受注は堅 調であり、当期末の受注残高は、前連結会計年度末比 88% 増加していることから、来期の業績は回復が見込まれてお ります。 < 貿易事業 > 貿易事業では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、当期も引続き海外原料の安定した在庫確保に注力し てまいりました。加えて、販売網拡大に向けて、原料検索サイト「TR Organic(https://tr.organicmaterials.com/)」の 商品数及び情報量を充実させ、新たな顧客獲得につとめております。 また、医薬品部門では、不妊治療薬の原薬製造の安定化・高品質化に向け、精製率を高める方法の研究開発を進め てお | |||
| 06/24 | 16:18 | 3793 | ドリコム |
| 有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| であります。 16/963 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社では生産業務は行っておりませんので、該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ドリコム(E05552) 有価証券報告書 b. 仕入実績 当社では仕入業務は行っておりませんので、該当事項はありません。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) ゲーム事業 ( 千円 ) 10,359,170 | |||
| 06/24 | 16:17 | 8141 | 新光商事 |
| 有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| から売上計上までの期間 は短く完了しており、当連結会計年度における商品受注状況は以下のとおりとなります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子部品事業 210,618 174.1 124,214 341.2 アセンブリ事業 18,668 157.6 7,276 345.9 その他の事業 4,392 140.2 1,218 282.2 合計 233,679 171.9 132,709 340.8 ( 注 ) 1. 受注高および受注残高は、連結消去後の金額となります。 2. 当連結累計期間において受注高が2,336 億 79 | |||
| 06/24 | 16:17 | 1909 | 日本ドライケミカル |
| 有価証券報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 業種目 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 防災設備事業 19,340,743 98.9 16,173,748 113.6 車輌事業 1,318,913 77.7 329,522 178.2 合計 20,194,830 97.2 16,503,270 114.5 ( 注 )1. 金額は、販売価格によって表示されております。 2.メンテナンス事業は受注と販売がほぼ同時期に成立するため、また、商品事業は見込み生産を行っている ため、受注状況を記載しておりま | |||
| 06/24 | 16:16 | 6963 | ローム |
| 有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 万円 ) 194,427 30.2 モジュール( 百万円 ) 33,463 20.1 報告セグメント計 ( 百万円 ) 432,793 24.3 その他 ( 百万円 ) 29,330 42.1 合計 ( 百万円 ) 462,124 25.3 ( 注 ) 上記の金額は期中平均販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) LSI 264,680 33.2 128,605 89.6 半導体素子 242,605 41.9 | |||
| 06/24 | 16:12 | 6632 | JVCケンウッド |
| 有価証券報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の費用、為替差損益など、主に一時的に発生する要因を含みません。 * 税引前利益 当連結会計年度における税引前利益は、受取配当金の減少などがあったものの、営業利益の増加により前年同期 比で約 40 億円の大幅増 (87.8% 増益 )となる85 億 15 百万円となりました。 * 親会社の所有者に帰属する当期利益 当連結会計年度における親会社の所有者に帰属する当期利益は、税引前利益が増加したことに加え、米国無線子 会社の受注残が大きく増えたことにより繰延税金資産を新規に計上したことなどから、前年同期比で約 37 億円の大 幅増 (172.6% 増益 )となる58 億 73 百万円となりました | |||
| 06/24 | 16:09 | 9962 | ミスミグループ本社 |
| 有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) FA 事業 126,062 +12.0 6,179 △27.7 金型部品事業 76,809 +12.0 2,718 +29.9 VONA 事業 175,220 +18.0 5,546 +11.5 合計 378,092 +14.7 14,445 △7.5 ( 注 ) 1 上記の金額には、当社グループにおける外部顧客からの連結受注実績を記載しております。 d. 販売実績 当連結会計年度における販売実績を報告セグメントごとに示すと、次のと | |||
| 06/24 | 16:08 | 9820 | エムティジェネックス |
| 有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、1,457 千円 ( 前年同期比 119,355 千円の増加 )となりました。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動により減少した資金は、76,723 千円 ( 前年同期比 31,739 千円の減少 )となりました。この主な内訳は、 配当金の支払額 42,970 千円であります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 該当事項はありません。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) リニューアル 961,789 △23.1 | |||