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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6275 件 ( 5441 ~ 5460) 応答時間:0.767 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/24 | 15:05 | 6167 | 冨士ダイス |
| 有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| セグメントであります。 2. 金額は当期製品製造原価によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 耐摩耗工具関連事業 16,961 120.5 2,169 104.2 ( 注 ) 当社グループの事業区分は「 耐摩耗工具関連事業 」の単一セグメントであります。 17/108c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績を製品区分ごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 冨士ダイス株式会社 (E31594) 有価証券報告書 | |||
| 06/24 | 15:04 | 5660 | 神鋼鋼線工業 |
| 有価証券報告書-第90期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ます。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 特殊鋼線関連事業 16,156 10.3 1,393 6.4 鋼索関連事業 10,789 2.9 843 △45.8 エンジニアリング関連事業 1,515 △7.9 76 △79.2 合計 28,461 6.3 2,314 △28.5 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 特殊鋼線関連事業 16,072 9.2 鋼索関連事業 11,501 9.4 エンジニアリング関 | |||
| 06/24 | 15:02 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 有価証券報告書-第26期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| りません。 このような中、当社グループは、企業価値の更なる向上を目指し、スローガンである「 人と地球がよろこぶ住ま い」、事業コンセプトである「エコ&セーフティ」を実践し、お客様に寄り添いながら地球環境の保全に努め、ブ ランド力を強化し持続的成長を図ってまいります (3) 経営指標等 短期的には、売上高の先行指標となる、受注高・受注残高の状況を重視しております。中長期的には財務の健全 性を高めるとともに資産の効率化を図り、ROE15~20%、自己資本比率 35~40%を目標とするとともに、株主の皆 様への還元とし配当性向 20~30%を目指しております。 9/952【 事業等のリスク】 当社 | |||
| 06/24 | 15:02 | 5802 | 住友電気工業 |
| 有価証券報告書-第152期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ・プラント受注高は369,982 百万円 ( 当連結会 計年度末の受注残高は384,610 百万円 )と、前連結会計年度比 28,304 百万円 (8.3%) 増加しました。 セグメント資産は、前連結会計年度末に比べ148,172 百万円増加の913,024 百万円となりました。 産業素材関連事業他は、超硬工具やダイヤ・CBN 工具、焼結部品、PC 鋼材、スチールコードなどの需要が増加 し、売上高は327,883 百万円と25,359 百万円 (8.4%)の増収となりました。営業利益は、工場の稼働率上昇に伴 う収益性の改善もあり、23,024 百万円と16,364 百万円の増益となりました。売上高営業 | |||
| 06/24 | 15:01 | 5199 | 不二ラテックス |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 精密機器事業 4,373,851 15.5 839,235 6.4 計 4,373,851 15.5 839,235 6.4 ( 注 ) 精密機器事業の一部についてのみ受注生産を行っており、他の精密機器事業及び他のセグメント事業について は見込み生産を行っております。 4 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療機器事業 2,301,092 - 精密機器事業 5,316,728 - SP 事業 330,412 - 食品容器事業 199,103 - 計 8,147,337 - ( 注 )1 | |||
| 06/24 | 15:01 | 7958 | 天馬 |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 2 金額は、販売価格により算出しております。 3 金額には、消費税等は含まれておりません。 4 金額は、千円未満の端数を四捨五入して表示しております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 4,888,365 99.9 1,119,464 97.7 中国 19,394,967 153.8 2,043,056 126.5 東南アジア 40,862,141 122.9 3,730,597 111.1 合計 65,145,474 | |||
| 06/24 | 15:01 | 4113 | 田岡化学工業 |
| 有価証券報告書-第122期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、化学工業セグメン トは、受注生産は行っておりません。 セグメントの名称 その他 前連結会計年度当連結会計年度増減率 金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) (%) 受注高 543,456 600,961 10.6 受注残高 23,090 24,517 6.2 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 前連結会計年度当連結会計年度増減 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 | |||
| 06/24 | 15:00 | 7018 | 内海造船 |
| 有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 計を進めるとともに、事業活動を通して環境保全、省エネルギー、リサイクル等の環境負荷 低減に取り組んでいる。 この結果、当連結会計年度の船舶事業全体の経営成績については、売上高 325 億 19 百万円 ( 前年度比 6.4% 増 )、セグメント利益 13 億 89 百万円 ( 前年度はセグメント利益 22 百万円 )となった。 受注については、新造船 10 隻 (フェリー、コンテナ船、漁業実習船 )、修繕船他で550 億 34 百万円 ( 前年度比 151.5% 増 )を受注し、受注残高は、新造船 18 隻他で654 億 59 百万円 ( 前年度比 52.4% 増 )となった。 (b)その他 | |||
| 06/24 | 15:00 | 6698 | ヴィスコ・テクノロジーズ |
| 有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 画像処理検査装置事業 3,674,353 90.3 446,729 61.0 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 画像処理検査装置事業 ( 千円 ) 3,979,542 105.8 ( 注 ) 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績に | |||
| 06/24 | 15:00 | 4491 | コンピューターマネージメント |
| 有価証券報告書-第41期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 システムソリューションサービス受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ゼネラル ソリューションサービス インフラ ソリューションサービス ERP ソリューションサービス 4,514,062 101.1 1,477,702 108.0 1,282,703 116.5 322,808 127.0 884,814 106.1 245,345 105.2 合計 6,681,579 104.4 2,045,856 110.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、システムソリューションサービス間の取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績 | |||
| 06/24 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 有価証券報告書-第96期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ・エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 40,231 +4.4 その他事業 ( 百万円 ) 2,577 △17.7 合計 ( 百万円 ) 216,497 +9.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメント別に示すと次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 産業機械事業 224,882 +54.8 179,016 +42.9 素形材・エンジニアリング事業 40,166 | |||
| 06/24 | 15:00 | 3578 | 倉庫精練 |
| 有価証券報告書-第169期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千 m) 前年同期比 (%) 繊維事業 7,839 9.2 機械製造販売業 ― ― 合計 7,839 9.2 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 繊維事業 2,233,395 23.0 392,539 76.3 機械製造 | |||
| 06/24 | 15:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| データセンター事業では受注生産を行っておりませんので、これに係 b. 受注実績 る生産実績は含めていません。 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比 セグメントの名称 ( 千円 ) (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エンタープライズソリューション事業 ( 千円 ) 2,170,139 124.0 710,317 123.0 IoTインテグレーション事業 ( 千円 ) 1,378,259 137.6 455,960 132.2 合計 3,548,398 129.0 1,166,277 126.5 ( 注 )1.セグメント間取引につい | |||
| 06/24 | 15:00 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 有価証券報告書-第38期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 128.1 合計 5,346,617 120.0 b. 受注実績 当事業年度の受注実績は、次のとおりであります。 事業部門の名称 当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 機能材料事業部門 2,648,998 120.9 588,916 73.7 医薬事業部門 4,377,273 106.5 3,744,923 141.1 バイオ事業部門 1,590,001 139.2 600,844 196.4 合計 8,616,273 115.7 4,934,684 | |||
| 06/24 | 14:59 | 5644 | メタルアート |
| 有価証券報告書-第91期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 結会計年度における生産実績を部門別に示すと、次のとおりであります。 部門の名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動車部品 27,357 19.7 建設機械部品 6,240 53.5 農業機械部品 820 43.4 その他部品 573 △2.0 合計 34,992 24.6 ( 注 ) 1 上記金額は販売価格をもって示しております。 2 外注製品の仕入を含んでおります。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を部門別に示すと、次のとおりであります。 部門の名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動車部品 28,275 | |||
| 06/24 | 14:56 | 3682 | エンカレッジ・テクノロジ |
| 有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、賞与引当金の増加 92,414 千円によるものであります。 ( 純資産 ) 当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ123,209 千円増加し、3,292,865 千円 ( 前事業年度末比 3.9% 増 )となりました。主として当期純利益 248,586 千円、剰余金の配当 120,865 千円によるものであります。 2 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社は、パッケージソフトウエア事業を主たる事業としており、生産の概念を有しないため生産実績の記載を省 略しております。 b. 受注実績 当社は、受注確定から売上日までの期間は1ヶ月程度であります。よって、期末日現在の受注残高は | |||
| 06/24 | 14:55 | 6210 | 東洋機械金属 |
| 有価証券報告書-第148期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| りました。 財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済及び配当による支出があったものの、短期借入金によ る収入により540 百万円の収入 ( 前連結会計年度 344 百万円の支出 )となりました。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 区分生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 成形機 33,677 42.7 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 区分受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 06/24 | 14:55 | 5423 | 東京製鐵 |
| 有価証券報告書-第108期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 東京製鐵株式会社 (E01261) 有価証券報告書 品目生産数量 (トン) 前期比 (%) 製品鋼材 2,765,162 130.8 半製品鋼片 3,033,223 135.2 (2) 受注実績 輸出は受注生産を行っており、その受注実績は次のとおりである。 品目 受注高 受注残高 数量 (トン) 前期比 (%) 数量 (トン) 前期比 (%) 鋼材 468,576 79.8 75,109 44.5 鋼片その他 33,938 135.5 - - 計 502,514 82.1 75,109 43.7 ( 注 ) 販売価格は、出荷時点で決定されるため、受注高及び受注残高とも金額によ | |||
| 06/24 | 14:55 | 7313 | テイ・エス テック |
| 有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 6.4 米州 144,697 2.5 中国 111,748 △1.9 アジア・欧州 32,999 0.9 合計 351,266 1.6 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しています。 2 金額は販売価格により算出しました。 3 上記の金額には、仕入実績が含まれています。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 61,213 △0.9 6,408 △4.5 米州 136,389 △14.5 10,417 △42.8 中国 | |||
| 06/24 | 14:48 | 5923 | 高田機工 |
| 有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| る」と定めております。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 2021 年 5 月 14 日に開示した「 第 6 次中期経営計画 」においては、数値目標は2024 年 3 月期の完成工事高 200 億円、 経常利益 12 億円のみとし、2032 年の会社設立 100 周年に向けての会社の進んでいく方向の記載に重点を置いておりま す。なお、数値目標達成に向けては期末受注残高が最低でも200 億円以上必要であると認識しております。 (3) 経営環境 当社の主要な柱である橋梁事業を取り巻く環境は『 新設 』から『 保全 』への大きな流れの中にありますが、業界サ イドがニーズに | |||