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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6282 件 ( 5621 ~ 5640) 応答時間:1.031 秒
ページ数: 315 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 14:13 | 4594 | ブライトパス・バイオ |
| 有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| - △100.0 合計 - △100.0 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医薬品開発事業 - △100.0 - - 合計 - △100.0 - - (3) 販売実績 当事業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医薬品開発事業 15,408 515.3 合計 15,408 515.3 ( 注 )1. 最近事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販 | |||
| 06/23 | 14:10 | 6186 | 一蔵 |
| 有価証券報告書-第32期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 1,055,645 千円となりました。 なお、当連結会計年度末の受注残高は、4,846,678 千円となっております。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、新型コロナウイルス感染予防対策を実施しての式場運営、新郎新婦様、ゲ ストの皆様にご安心いただけるよう、結婚式に携わる従業員全員に月 2 回の抗原検査を実施するなど、安心・安 全な結婚式の提供に努めてまいりました。度重なる緊急事態宣言の発出やまんえん防止等重点措置の適用によ り、受注・施行に影響を受けたものの、施行組数は回復傾向にあり、当連結会計年度のウエディング事業の売上 高は4,210,718 千円、セグメント利益は | |||
| 06/23 | 14:02 | 5970 | ジーテクト |
| 有価証券報告書-第11期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 44,059 1.5 北米 64,293 △3.6 欧州 11,659 3.3 アジア 27,881 17.8 中国 63,732 31.9 南米 8,483 81.1 合計 220,109 11.1 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 41,135 △12.3 14,268 18.8 北米 68,072 △29.5 23,139 15.1 欧州 22,178 △4.9 5,109 | |||
| 06/23 | 13:50 | 6490 | 日本ピラー工業 |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子機器関連 39,828 178.4 13,204 348.7 産業機器関連 11,362 126.0 2,607 187.4 合計 51,190 163.3 15,812 305.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子機器関連 30,410 147.3 産業機器関連 10,146 107.1 報告セグメント計 40,556 134.7 その他 114 136.4 合計 | |||
| 06/23 | 13:45 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 注残高の状況 区分 前連結会計年度 ( 自 2020 年 4 月 1 日 至 2021 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 増減 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 受注高 61,192 66,335 5,143 8.4 売上高 62,925 60,726 △2,198 △3.5 受注残高 76,461 88,040 11,578 15.1 ( 注 ) 前連結会計年度の数値には、前連結会計年度に連結子会社となりました、山木工業ホールディングス株式 会社 ( 現、山木 | |||
| 06/23 | 13:43 | 6103 | オークマ |
| 有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 100,927 66.2 48,609 72.0 米州 57,252 73.5 20,382 104.3 欧州 38,804 103.3 16,830 118.0 アジア・パシフィック 18,298 60.0 5,967 78.0 合計 215,282 73.3 91,789 86.1 ( 注 )1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 収益認識会計基準等の適用に伴い、前連結会計年度 | |||
| 06/23 | 13:36 | 3952 | 中央紙器工業 |
| 有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 取扱品目仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 段ボール製品 2,616,056 120.5 その他 ( 化成品ほか) 1,071,226 110.7 合計 3,687,283 117.5 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績を取扱品目別に示すと、次のとおりであります。 取扱品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 段ボール製品 8,592,274 121.6 153,983 111.8 段ボールケースほか 8,400,219 122.2 151,042 112.7 三層段ボールケースほか 192,055 100.5 2,940 78.2 | |||
| 06/23 | 13:36 | 2317 | システナ |
| 有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、ビジネスソリューション事業において一部システム開発等を行ってお り、上記の金額は、そのシステム開発等の生産実績であります。 3. 上記の金額は、製造原価で記載しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 21,308 103.8 7,379 110.5 フレームワークデザイン事業 5,478 125.6 2,453 115.8 ITサービス事業 15,962 115.7 5,982 112.2 | |||
| 06/23 | 13:36 | 4997 | 日本農薬 |
| 有価証券報告書-第123期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 農薬事業 - - - - 農薬以外の化学品事業 - - - - その他 426 68.9 28 50.2 合計 426 68.9 28 50.2 (4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 農薬事業 76,801 117.5 農薬以外の化学品事業 3,465 81.0 その他 1,643 88.4 合計 81,910 114.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しています。 18 | |||
| 06/23 | 13:34 | 7004 | 日立造船 |
| 有価証券報告書-第125期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 環境 529,406 74.3 883,070 33.6 機械・インフラ 140,158 19.5 134,647 11.5 その他 8,383 △0.1 311 9.7 合計 677,949 57.9 1,018,029 30.2 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去している。 2. 受注残高の前期比の算出にあたっては、為替レート変動による影響額を前期末受注残高において修正して いる。 3.「 収益認識に関する会計基準 」を当連結会計年度の期首から適用し、受注残高の前年同期比については、 当該会計基準を適用した後の期首の受注残高 | |||
| 06/23 | 13:24 | 4202 | ダイセル |
| 有価証券報告書-第156期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ちの特機関連部門であり、主として発射薬等で受注状況は次のとおり であります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) その他 1,931 △71.57 3,720 △54.87 c. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) メディカル・ヘルスケア事業 19,494 20.26 スマート事業 32,490 | |||
| 06/23 | 13:22 | 2480 | システム・ロケーション |
| 有価証券報告書-第54期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 車販売台数が約 44 万台減 ( 前期比 9.5% 減 )と3 年連続のマイナス、2 年連続で500 万台割 れとなり、新車販売店においては「 受注残を抱えるも売上が上がらない」と言う状況が続き、業績や資金繰りへ の厳しい影響が拡大しております。中古車市場においては、新車長納期化による下取りの停滞や中古車需要増に より、中古車価格が高騰し中古車競売価格が過去 10 年の最高値を更新するも、登録台数は約 364 万台 ( 前期比 5.5% 減 )に留まりました。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 1システム事業の推進 当社のクラウド型 BPO(*)サービスをより拡充・進化させ、個 | |||
| 06/23 | 13:21 | 3132 | マクニカ・富士エレ ホールディングス |
| 有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 間取引については、相殺消去しております。 2 当連結会計年度において、集積回路及び電子デバイスその他事業の仕入高が著しく増加している要因は、 「(1) 経営成績等の状況の概況 1 財政状態及び経営成績の状況 」に記載したとおりビジネスの拡大、 ANSWER TECHNOLOGY CO., LTD.を連結子会社化した事によります。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 集積回路及び電子デバイスその他事業 1,223,315 +96.0 | |||
| 06/23 | 13:17 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 有価証券報告書-第55期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、345 億 41 百万円となり、前事業年度と比較して2.9%の増加となりました。受注残高に おきましては、前事業年度比 15.2%の大幅な増加となりました。 利益面につきましては、営業部門における個別工事案件ごとの適正な予算管理、生産部門及び設計部門における 生産性の向上等に努めたものの、原材料価格の上昇による影響を大きく受け、売上総利益率が32.7%( 前事業年度 比 2.4ポイント悪化 )となり、営業利益は17 億 80 百万円 ( 前事業年度比 24.2% 減 )、経常利益は18 億 47 百万円 ( 前事業 年度比 23.4% 減 )、当期純利益は12 億 40 百万円 ( 前事業年度比 | |||
| 06/23 | 13:16 | 7242 | KYB |
| 有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| も、一部製品においても正式受注が納期間際であることから、その殆どが内示に基づく見込み生産 となっております。 特装車両事業および電子機器等についても、同様にその殆どが内示に基づく見込み生産となっております。 従って、受注高および受注残高を算出することは困難であることから、記載を省略しております。 (c) 販売実績 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 次のとおりであります。 2022 年 3 月 31 日 )における販売実績をセグメントごとに示すと、 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) AC(オートモーティブコンポーネンツ) 事業 232,846 17.9 | |||
| 06/23 | 13:10 | 9753 | アイエックス・ナレッジ |
| 有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 1. 金額は販売価格によっております。 b. 受注状況 品目 コンサルティング及びシステム インテグレーションサービス 当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 15,076,188 105.1 4,388,026 109.1 システムマネージメントサービス 3,616,943 104.2 1,070,013 87.8 合計 18,693,131 104.9 5,458,040 104.2 10/73c. 販売実績 品目 コンサルティング及びシステム | |||
| 06/23 | 13:09 | 7013 | IHI |
| 有価証券報告書-第205期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 373,805 36.1 527,519 9.4 社会基盤・海洋 181,056 9.0 250,075 10.4 産業システム・汎用機械 384,522 5.3 180,760 3.1 航空・宇宙・防衛 304,766 13.3 283,805 14.2 報告セグメント計 1,244,149 15.7 1,242,159 9.7 その他 54,774 △22.6 22,877 △29.4 調整額 △37,671 - - - 合計 1,261,252 15.0 1,265,036 8.6 ( 注 )1 | |||
| 06/23 | 13:08 | 1451 | KHC |
| 有価証券報告書-第41期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当連結会計年度におきましては、前連結会計年度下半期における堅調な新規受注により、豊富に受注残高を積 み上げた注文住宅の早期着工と、コロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増加に注力し、売上高と 利益の確保に努めました。また、ウッドショックへの対応といたしまして、国産材利用を含めた資材調達の確保 に努めるとともに、プレカット業者との連携強化を図るなど、木材不足の影響を回避するための迅速かつ地道 | |||
| 06/23 | 13:06 | 6806 | ヒロセ電機 |
| 有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、販売価格によっております。 b. 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 多極コネクタ 182,459 42.1 63,933 121.0 同軸コネクタ 13,874 44.8 4,507 118.2 その他 5,302 21.2 913 129.7 合計 201,635 41.6 69,353 120.9 ( 注 ) 多極コネクタおよび同軸コネクタの受注残高が前年同期比で増加しているのは、民生用及び産業機器用の電子部 品の需要が堅調 | |||
| 06/23 | 13:05 | 6918 | アバールデータ |
| 有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 額 ( 千円 ) 前期比 (%) 自社製品 自社製品関連商品 28,029 △72.3 小計 28,029 △72.3 合計 28,029 △72.3 ( 注 ) 金額は仕入価格にて表示しております。 3 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 及び詳細品目 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受託製品 半導体製造装置関連 13,719,432 231.1 9,439,397 705.2 産業用制御機器 1,073,632 80.1 776,251 135.5 計測機器 362,601 | |||