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「 受注残 」の検索結果
検索結果 6275 件 ( 5621 ~ 5640) 応答時間:0.92 秒
ページ数: 314 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 13:36 | 4997 | 日本農薬 |
| 有価証券報告書-第123期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 農薬事業 - - - - 農薬以外の化学品事業 - - - - その他 426 68.9 28 50.2 合計 426 68.9 28 50.2 (4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 農薬事業 76,801 117.5 農薬以外の化学品事業 3,465 81.0 その他 1,643 88.4 合計 81,910 114.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しています。 18 | |||
| 06/23 | 13:34 | 7004 | 日立造船 |
| 有価証券報告書-第125期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 環境 529,406 74.3 883,070 33.6 機械・インフラ 140,158 19.5 134,647 11.5 その他 8,383 △0.1 311 9.7 合計 677,949 57.9 1,018,029 30.2 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去している。 2. 受注残高の前期比の算出にあたっては、為替レート変動による影響額を前期末受注残高において修正して いる。 3.「 収益認識に関する会計基準 」を当連結会計年度の期首から適用し、受注残高の前年同期比については、 当該会計基準を適用した後の期首の受注残高 | |||
| 06/23 | 13:24 | 4202 | ダイセル |
| 有価証券報告書-第156期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ちの特機関連部門であり、主として発射薬等で受注状況は次のとおり であります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) その他 1,931 △71.57 3,720 △54.87 c. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) メディカル・ヘルスケア事業 19,494 20.26 スマート事業 32,490 | |||
| 06/23 | 13:22 | 2480 | システム・ロケーション |
| 有価証券報告書-第54期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 車販売台数が約 44 万台減 ( 前期比 9.5% 減 )と3 年連続のマイナス、2 年連続で500 万台割 れとなり、新車販売店においては「 受注残を抱えるも売上が上がらない」と言う状況が続き、業績や資金繰りへ の厳しい影響が拡大しております。中古車市場においては、新車長納期化による下取りの停滞や中古車需要増に より、中古車価格が高騰し中古車競売価格が過去 10 年の最高値を更新するも、登録台数は約 364 万台 ( 前期比 5.5% 減 )に留まりました。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 1システム事業の推進 当社のクラウド型 BPO(*)サービスをより拡充・進化させ、個 | |||
| 06/23 | 13:21 | 3132 | マクニカ・富士エレ ホールディングス |
| 有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 間取引については、相殺消去しております。 2 当連結会計年度において、集積回路及び電子デバイスその他事業の仕入高が著しく増加している要因は、 「(1) 経営成績等の状況の概況 1 財政状態及び経営成績の状況 」に記載したとおりビジネスの拡大、 ANSWER TECHNOLOGY CO., LTD.を連結子会社化した事によります。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 集積回路及び電子デバイスその他事業 1,223,315 +96.0 | |||
| 06/23 | 13:17 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 有価証券報告書-第55期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、345 億 41 百万円となり、前事業年度と比較して2.9%の増加となりました。受注残高に おきましては、前事業年度比 15.2%の大幅な増加となりました。 利益面につきましては、営業部門における個別工事案件ごとの適正な予算管理、生産部門及び設計部門における 生産性の向上等に努めたものの、原材料価格の上昇による影響を大きく受け、売上総利益率が32.7%( 前事業年度 比 2.4ポイント悪化 )となり、営業利益は17 億 80 百万円 ( 前事業年度比 24.2% 減 )、経常利益は18 億 47 百万円 ( 前事業 年度比 23.4% 減 )、当期純利益は12 億 40 百万円 ( 前事業年度比 | |||
| 06/23 | 13:16 | 7242 | KYB |
| 有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| も、一部製品においても正式受注が納期間際であることから、その殆どが内示に基づく見込み生産 となっております。 特装車両事業および電子機器等についても、同様にその殆どが内示に基づく見込み生産となっております。 従って、受注高および受注残高を算出することは困難であることから、記載を省略しております。 (c) 販売実績 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 次のとおりであります。 2022 年 3 月 31 日 )における販売実績をセグメントごとに示すと、 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) AC(オートモーティブコンポーネンツ) 事業 232,846 17.9 | |||
| 06/23 | 13:10 | 9753 | アイエックス・ナレッジ |
| 有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 1. 金額は販売価格によっております。 b. 受注状況 品目 コンサルティング及びシステム インテグレーションサービス 当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 15,076,188 105.1 4,388,026 109.1 システムマネージメントサービス 3,616,943 104.2 1,070,013 87.8 合計 18,693,131 104.9 5,458,040 104.2 10/73c. 販売実績 品目 コンサルティング及びシステム | |||
| 06/23 | 13:09 | 7013 | IHI |
| 有価証券報告書-第205期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 373,805 36.1 527,519 9.4 社会基盤・海洋 181,056 9.0 250,075 10.4 産業システム・汎用機械 384,522 5.3 180,760 3.1 航空・宇宙・防衛 304,766 13.3 283,805 14.2 報告セグメント計 1,244,149 15.7 1,242,159 9.7 その他 54,774 △22.6 22,877 △29.4 調整額 △37,671 - - - 合計 1,261,252 15.0 1,265,036 8.6 ( 注 )1 | |||
| 06/23 | 13:08 | 1451 | KHC |
| 有価証券報告書-第41期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当連結会計年度におきましては、前連結会計年度下半期における堅調な新規受注により、豊富に受注残高を積 み上げた注文住宅の早期着工と、コロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増加に注力し、売上高と 利益の確保に努めました。また、ウッドショックへの対応といたしまして、国産材利用を含めた資材調達の確保 に努めるとともに、プレカット業者との連携強化を図るなど、木材不足の影響を回避するための迅速かつ地道 | |||
| 06/23 | 13:06 | 6806 | ヒロセ電機 |
| 有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、販売価格によっております。 b. 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 多極コネクタ 182,459 42.1 63,933 121.0 同軸コネクタ 13,874 44.8 4,507 118.2 その他 5,302 21.2 913 129.7 合計 201,635 41.6 69,353 120.9 ( 注 ) 多極コネクタおよび同軸コネクタの受注残高が前年同期比で増加しているのは、民生用及び産業機器用の電子部 品の需要が堅調 | |||
| 06/23 | 13:05 | 6918 | アバールデータ |
| 有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 額 ( 千円 ) 前期比 (%) 自社製品 自社製品関連商品 28,029 △72.3 小計 28,029 △72.3 合計 28,029 △72.3 ( 注 ) 金額は仕入価格にて表示しております。 3 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 及び詳細品目 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受託製品 半導体製造装置関連 13,719,432 231.1 9,439,397 705.2 産業用制御機器 1,073,632 80.1 776,251 135.5 計測機器 362,601 | |||
| 06/23 | 12:57 | 5986 | モリテックスチール |
| 有価証券報告書-第81期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| セグメントの名称及び品目仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 特殊帯鋼 11,159,766 38.9 普通鋼 3,856,477 69.4 その他 1,195,245 22.8 合計 16,211,489 43.6 ( 注 ) 金額は実際仕入額で算出したものであります。 (c) 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 焼入鋼帯部門 1,502,052 19.2 391,634 △12.0 鈑金加工品部門 6,925,957 21.8 | |||
| 06/23 | 12:46 | 7970 | 信越ポリマー |
| 有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 20,891 129.6 精密成形品 42,316 130.7 住環境・生活資材 14,329 150.1 その他 3,369 95.2 合計 80,907 131.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 受注生産はその他の一部においてのみ行っております。 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) その他 3,460 118.6 678 129.8 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 06/23 | 11:53 | 2469 | ヒビノ |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電気音響・販売施工事業 3,369,411 88.0 1,592,360 93.6 建築音響・施工事業 5,446,800 74.4 4,519,840 93.7 映像製品の開発・製造・販 売事業 1,052,112 272.1 543,142 56.2 合計 9,868,324 85.5 6,655,343 88.8 ( 注 )1. 電気音響・販売施工事業及び建築音響・施工事業は、一部の国内連結子会社における建設工事に限定してお ります。 2. 映像製品の開発・製造・販売事業の受注実績は、特注品を対象にしており | |||
| 06/23 | 11:28 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の生産、受注及び販売の実績を示しております。 10/81a. 生産実績 当連結会計年度における製品別の生産実績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 東洋シヤッター株式会社 (E01415) 有価証券報告書 品名数量前年同期比 (%) 軽量シャッター 123,827m2 94.89 重量シャッター 162,243m2 101.37 シャッター関連 10,467m2 87.74 シャッター計 296,537m2 98.04 b. 受注実績 当連結会計年度における製品別の受注実績は、次のとおりであります。 品名受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 06/23 | 11:27 | 4994 | 大成ラミック |
| 有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 前年同期比 (%) 汎用フィルム 515,536 +6.7 合計 515,536 +6.7 ( 注 ) 上記の金額は仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 包 装 フ ィ ル ム 包 装 機 械 液体充填用フィルム 19,778,250 +9.8 4,246,807 +18.1 ラミネート汎用品 4,650,497 +2.5 887,550 +3.2 その他 997,558 +18.3 142,177 +35.9 計 25,426,307 | |||
| 06/23 | 11:23 | 6486 | イーグル工業 |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 114.1 一般産業機械業界向け事業 ( 百万円 ) 28,022 110.4 半導体業界向け事業 ( 百万円 ) 9,495 137.3 舶用業界向け事業 ( 百万円 ) 11,557 111.3 航空宇宙業界向け事業 ( 百万円 ) 4,817 95.9 合計 ( 百万円 ) 135,565 113.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 EDINET 提出書類 イーグル工業株式会社 (E01414) 有価証券報告書 b. 受注実績 セグメントの名称 受注高 前年同期増減率 (%) 受注残高 前年同期増減率 (%) 自動車・建設機械 | |||
| 06/23 | 11:05 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 有価証券報告書-第95期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| と配当金の支払いにより179 億 1 千 2 百万円 ( 前年同期は62 億 1 千 9 百万円の増加 ) となりました。 3 生産、受注及び販売の状況 当社グループ( 当社及び連結子会社 )の生産、受注及び販売の状況につきましては、製品の種類、性質、製造方 法、販売市場等の類似性から判断して、同種・同系列のアルミニウム製品を製造販売していることにより、セグメ ントの重要性が乏しいため、「(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 」に含めて記 載することといたしました。 また、当社グループは主として見込生産によっておりますので、受注及び受注残高について記載すべき事項はあ | |||
| 06/23 | 11:04 | 7212 | エフテック |
| 有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 績 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社エフテック(E02229) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 26,075 98.6 北米 120,364 101.7 アジア 65,738 112.6 合計 212,178 104.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百 | |||