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「 受注残 」の検索結果

検索結果 6282 件 ( 5681 ~ 5700) 応答時間:0.816 秒

ページ数: 315 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/22 13:31 3553 共和レザー
有価証券報告書-第124期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 車両用 42,062 17.9 住宅・住設用 3,051 9.1 ファッション・生活資材用 3,833 25.8 計 48,946 17.9 ( 注 ) 金額は販売価格によります。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注高および高を用途別に示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 用途別 受注高 高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 車両用 40,470 13.1 2,126 15.7 住宅・住設用 3,142 9.1 381 25.3 ファッション・生活資材用 3,953 48.1 170
06/22 13:29 7995 バルカー
有価証券報告書-第122期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
119.1 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) シール製品事業 36,822 117.1 5,511 149.6 機能樹脂製品事業 17,880 158.2 6,588 173.5 シリコンウエハーリサイクル 事業他 3,160 122.3 261 142.1 合計 57,862 127.6 12,360 161.3 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度
06/22 13:26 5217 テクノクオーツ
有価証券報告書-第46期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
な持ち直しの動きが続きました。 しかしながら、新たな変異株 (オミクロン株 )の感染が報告され、新規感染者数が増加傾向に転じることに加え、 世界的な食糧・エネルギー価格の高騰やロシア・ウクライナ情勢など先行き不透明な状況が続く展開となっていま す。 当社グループが属する半導体業界におきましては、5GやAI、IoT、自動運転等の需要の高まりから、半導体の供 給不足が顕在化する状況となりました。こうした需給逼迫は当分続くとの見通しから、各メーカーの積極的な設備 投資も継続しており、半導体市場は着実に拡大している状況です。 このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な高と、工場の高稼働
06/22 13:15 6798 SMK
有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) CS 事業部 21,095 3.6 7,152 42.9 SCI 事業部 31,390 13.3 11,511 44.6 開発センター 683 108.5 533 237.3 報告セグメント計 53,169 9.9 19,197 46.3 その他 1 4,016.6 ─ △100.0 合計 53,171 9.9 19,197 46.3 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) CS 事
06/22 13:08 5609 日本鋳造
有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
け鋳鋼品、工作機械向け鋳鉄品の受注が増加しました。また、国内 鉄鋼業の収益拡大を背景に製鉄所高炉改修で使用される部材や特殊鋼向け鋳型を順調に受注、出荷しました。同 様に、鉱山機械向け鋳鋼品も下期より回復し増産に転じました。 エンジニアリング部門に於いても、高速道路等の補修工事で使用する橋梁部品等の需要が安定し豊富な を確保しています。 (3) 対処すべき課題 当社グループとしての強みを活かしそれを深化させることが、会社の今後の継続的な発展につながると認識し ております。そのために次の施策を着実に実行してまいります。 1 素形材事業 ・半導体需要増に伴う生産体制の見直しや更なる生産効率の向
06/22 13:01 3571 ソトー
有価証券報告書-第151期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
― ― 合計 7,264,336 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 染色加工事業 4,886,729 ― 884,910 ― テキスタイル事業 2,423,551 ― 534,243 ― 不動産事業 ― ― ― ― 合計 7,310,281 ― 1,419,154 ― c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売
06/22 12:47 3763 プロシップ
有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
. 生産実績 該当事項はありません。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) パッケージソリューション事業 5,990,835 1.8% 4,295,041 △9.1% その他事業 79,593 △64.5% 36,384 △34.0% 合計 6,070,429 △0.6% 4,331,426 △9.4% ( 注 ) 金額は販売価額によっております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
06/22 12:39 4373 シンプレクス・ホールディングス
有価証券報告書-第6期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 戦略 /DXコンサルティング( 百万円 ) 593 - システムインテグレーション( 百万円 ) 10,825 98.2 運用サービス( 百万円 ) 6,145 106.9 その他 ( 百万円 ) - - 合計 ( 百万円 ) 17,563 104.7 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 b 受注実績 サービスの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戦略 /DXコンサルティング 334 - 286 - システムインテグレーション 5,336 120.9 5,504 104.7
06/22 12:33 5612 日本鋳鉄管
有価証券報告書-第118期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
とおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ダクタイル鋳鉄関連 7,612 +2.7 樹脂管・ガス関連 661 △10.3 合計 8,273 +1.5 ( 注 ) 1. セグメント間取引はありません。 2. 金額は販売価格を以って計上しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ダクタイル鋳鉄関連 13,763 +4.0 2,464 +20.6 樹脂管・ガス関連 1,839 +3.4 3
06/22 12:01 9709 NCS&A
有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
743,937 △5.0 小計 10,041,266 9.2 合計 17,653,808 5.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績を品分類別に示すと、次のとおりであります。 品分類 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) システム開発 8,304,988 8.8 2,099,370 34.1 サービス サービス 9,288,228 8.2 1,511,480 △6.9 ハード保守 734,163 △7.3 1,617 △85.8 小計 10,022,392 6.9 1,513,098 △7.5 システム機
06/22 12:00 6073 アサンテ
有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
は、次のとおりであります。 区分 当連結会計年度 ( 自令和 3 年 4 月 1 日 至令和 4 年 3 月 31 日 ) 生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) HA 事業 283,121 97.4 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 283,121 97.4 2 受注実績 当社の施工は、受注から施工完了まで通常短期間で完了し、各事業年度末における高の金額が僅少なた め記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 区分 当連結会計年度 ( 自令和 3 年 4 月 1 日 至令和 4 年 3 月 31 日 ) 販売高
06/22 11:47 6402 兼松エンジニアリング
有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
の状況 当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大による厳しい状況の中、景気は持ち直しの動 きが見られるものの、感染動向は不確実であり、加えてウクライナ情勢による資源高等、不透明感が見られ先行き は弱含みで推移していくと見込まれます。 かかる状況下、前事業年度同様、安定したニーズを維持し受注環境含め、引き続き活発な生産活動により高水準 の業績となりました。 また足元の受注環境も同様に好調であり、高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前事業年度に比べ受注高は50 百万円増の12,492 百万円 ( 前期比 0.4% 増 )、高は
06/22 11:47 4619 日本特殊塗料
有価証券報告書-第116期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
5 千 2 百万円、配当金の支払額 8 億 4 千 7 百万円によるものです。 3 生産、受注及び販売の状況 a. 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 塗料関連事業 9,090 6.0 自動車製品関連事業 23,946 5.5 合計 33,037 5.6 ( 注 ) 1 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当社グループは受注による生産は僅かであり、主として見込生産によっておりますので、受注並びに高に ついて特に記載すべき事項はありません。 c. 販売実績 当連
06/22 11:22 3648 AGS
有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
105.0 その他情報サービス ( 千円 ) 2,603,864 111.3 合計 ( 千円 ) 18,615,256 104.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引は相殺消去しております。 (b) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前連結会計年度比 (%) 高 ( 千円 ) 前連結会計年度比 (%) 情報処理サービス 11,043,035 101.8 980,984 99.2
06/22 11:00 9739 日本システムウエア
有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
す。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション 13,691 104.7 4,857 80.1 サービスソリューション 12,386 114.3 5,521 110.7 プロダクトソリューション 17,098 106.8 4,677 109.3 合計 43,177 108.1 15,056 98.2 ( 注 ) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 セグメント間取引については、相殺消去しております。 14/102d. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
06/22 10:44 2327 日鉄ソリューションズ
有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
% 合計 271,643 7.2% ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2) 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別の名称受注高前年比高前年比 業務ソリューション事業 166,210 △3.0% 72,137 △13.3% サービスソリューション事業 105,383 19.1% 51,699 0.5% 合計 271,593 4.5% 123,837 △8.0% 3) 販売実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別の名称販売高前年比 業務ソリューション事業 175,680 8.3% サービスソリューション事業 94,651 5.5% 合計 270,332 7.3% 最
06/22 10:31 6409 キトー
有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
~ 不断の改革と高い目標へのチャレンジ ・キトー(らしさ)の基本 ~ 誠実、正直、誇り、感謝 (2) 目標とする経営指標 北米や欧州市場では力強い需要が継続しており、相対的に緩やかな回復にとどまっていた日本市場では、設備投 資向けの高が順調に積み上がり、アジア市場でも好転の兆しが見られます。また各国政策によるインフラ整 備需要が継続すると見込んでいます。当社グループでは各生産拠点の生産設備への投資を継続し、これらの需要を しっかり取り込んでまいります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 キトーの変わらぬ使命である安全性と生産性の高い作業環境の実現に加え、事業活動を通じて環
06/22 10:05 2226 湖池屋
有価証券報告書-第46期(令和3年7月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ております。 2. 当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、当社は9ヶ月 (2021 年 7 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )、3 月決算の連結子会社は12ヶ月 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )を連結対象期間とした変則 決算となっているため、前年同期比については記載しておりません。 2 受注実績 当社グループは、主に販売計画に基づいて生産計画を立てて生産しております。 一部の事業において受注生産を行っていますが、受注高及び高の金額に重要性はありません。 16/91EDINET 提出書類 株式会社湖池屋 (E00389) 有価証券報告
06/22 10:00 4544 H.U.グループホールディングス
有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
) 26,209 102.0 合計 ( 百万円 ) 309,688 126.0 ( 注 ) 金額は、販売価格換算によっております。 ロ. 受注実績 当社グループは、役務又は商品等の受注から完了又は納品等までの所要時間が短いため、常に高は僅少で あり、期中の受注高と販売実績とがほぼ対応するため記載を省略しております。 ハ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 検査・関連サービス事業 ( 百万円 ) 179,932
06/22 09:29 7213 レシップホールディングス
有価証券報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
会社 (E02105) 有価証券報告書 (4) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 輸送機器事業 5,674,821 88.0 産業機器事業 (エネルギーマネジメントシステム事業 ) 3,309,422 69.3 合計 8,984,243 80.0 ( 注 )1 金額は、製造原価によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)