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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5786 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.174 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 19:30 | 6574 | コンヴァノ |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| はありません。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等につきましては、 添付資料 P.5「(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」をご覧ください。 ( 業績予想の位置付けについて) 当社が開示する業績予想及び中期経営計画における連結数値目標は、当社が現時点で把握している事業環境並びに既存契約残高、受注 残、継続取引の実績データ等に基づく合理的な前提のうえで策定した経営者による客観的予想であり、達成を約束するコミットメントで はなく、業績の進捗状況に応じて適時に修正・見直しを行う性質のものであります。 ( 決算補足説明資料の入手方法について) 決算補足説明 | |||
| 05/15 | 18:00 | 6145 | NITTOKU |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| FA INDIA PVT. LTD.を設立、幅広いネッ トワークと販売力を活用した当社製品の販売強化と収益力の向上を目指し、今後、本格稼働を進めてまいります。 以上の状況下、当連結会計年度においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開発要素を含 む案件の割合が前期比減少、また価格転嫁及びコスト削減等の取り組みが奏功したため、売上・利益ともに前期比大 幅に増加し、過去最高となりました。 当社個別ベースでの受注高は前期に対し12.6% 増加し、271 億 94 百万円となりました。また、個別売上高は前期比 51.8% 増の298 億 20 百万円となり、個別受注残高は前期比 | |||
| 05/15 | 17:30 | 7790 | バルコス |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 月 1 日から2026 年 3 月 31 日まで)では、予定されて いた上記のM&Aに係る費用に加え、売上高約 1.1 億円に相当する、14,551 個の大幅な受注残が発生し、前年同期 比較の業績数値がマイナスに作用しております。こちらについては当社が誇るインフォマーシャル戦略が功を奏 し、想定を超える受注を頂いている「カバロ・ベルデ」や定番人気商品の生産が追いついていない状況が生じてお り、現在、鋭意増産に努め、速やかにお客様にご注文頂いた商品を届け、売上計上してまいります。なお受注残は 第 2 四半期末には解消する見込となっております。 業績面における主要指標 (KPI)の状況は以下 | |||
| 05/15 | 16:40 | 7837 | アールシーコア |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」という)が当期後半期に挽回しましたが、通期では463 棟の前年同期比 6.7% 減となりました。 連結契約 ( 受注 ) 高においては、昨年大きく伸長したBtoB 事業 ( 特建事業 )が前年同期比 12.2% 減となり、 12,312 百万円 ( 前年同期比 2.0% 減 )となりました。また、後半期の受注回復や売上消化の遅れ等により、期末契 約 ( 受注 ) 残高は前年同期比 24.9% 増の11,385 百万円と増加しました。当社グループは当期の具体的な施策とし て、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・2025 年 4 月に三角 WONDER「 間貫けのハコ」の新外装 「なみ鋼板 | |||
| 05/15 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 16 (1 株当たり情報の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 20 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 23 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 24 (1) 受注及び受注残高の状況 | |||
| 05/15 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| することは困難ですが、今後当社グループの生産活動や原材 料調達等サプライチェーンに支障がある程度発生することを見越した現時点の次期連結業績予想として、当期末 受注残高は136 億 1 千 7 百万円と約 11.8ヶ月の生産量を繰り越していること及び上記の施策を推進することによ り、売上高は140 億円 ( 当期比 6.3% 減 )を予定しております。 利益面につきましては、営業利益は16 億円 ( 当期比 23.3% 減 )、経常利益は16 億円 ( 当期比 30.3% 減 )、親会 社株主に帰属する当期純利益は10 億円 ( 当期比 33.2% 減 )を予定しております。 (5) 利益配分に | |||
| 05/15 | 16:20 | 6407 | CKD |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動機械部門 19,103 △13.2 16,610 △1.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動機械部門 19,373 △23.5 機器部門 138,513 +6.3 合計 157,886 +1.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -22- | |||
| 05/15 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 11.4% 増 )となり、受注残高はプレス機の出荷が進み54,383 百万円 ( 同 14.1% 減 )となりま した。 売上高については、サービス売上の増加や買収した米国子会社の売上合算により78,647 百万円 ( 同 3.5% 増 )とな りました。 利益面では、増収効果に加え事業ミックスの改善、プレス機粗利率改善等により営業利益は5,690 百万円 ( 同 2.9% 増 )、経常利益は5,735 百万円 ( 同 3.2% 増 )となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売 却益の減少や昨年度計上したドイツ子会社統合に伴う税効果適用の剥落等により4,260 百万円 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6231 | 木村工機 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| し進めるとともに、河芸製作所においても技術研究所の 建設を開始しました。製造基盤強化においては、八尾製作所再開発工事が3 月に完了し、生産性の向上に寄与しま した。営業施策においては、換気や陽圧化による衛生管理を強く訴求した結果、改正労働安全衛生規則の施行の追 い風も受け、工場用ゾーン空調機の売上および受注が増加しました。工場用ゾーン空調機の受注残が積み上がり、 施策効果が2027 年 3 月期の業績に寄与する見込みであります。 上記の売上状況および取り組みなどにより、八尾製作所旧厚生棟解体等による特別損失 66,859 千円を吸収し、売 上および全ての利益項目において過去最高を更新することが | |||
| 05/15 | 16:00 | 6493 | NITTAN |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、操業の正常化が進んだことに加え、造船業の堅調な需要環境を背景に、前期に比べ増収となりました。ま た、火災影響により発生していた受注残の解消および各種価格転嫁の実施も、売上高の増加に寄与しました。 損益面につきましては、火災影響からの復旧に伴う生産効率の改善により収益性が回復したことから、前期に比べ大 幅な増益となりました。 この結果、売上高 51 億 24 百万円 ( 前期比 34.5% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )3 億 52 百万円 ( 前期はセグメント損 失 ( 営業損失 )4 億 53 百万円 )となりました。 なお、当セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 報告セグメント至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 25,155 14,552 28,092 17,257 2,937 2,704 高周波関連事業 9,620 3,097 10,781 3,926 1,160 828 合計 34,776 17,650 38,873 21,183 4,097 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3763 | プロシップ |
| 2026年3月期_決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) パッケージ 6,238,806 3.3% 3,500,813 10.8% 保守 2,656,047 21.1% 3,018,317 10.6% 運用管理等 143,836 △12.0% 70,382 14.3% 合計 9,038,690 7.7% 6,589,514 10.8% ( 注 )1. 金額は販売価額によっております。 2.パッケージにはユーザー固有のカスタマイズを伴わないパッケージライセンスに係る受注を含んでおりま す。 3. 運用管理等には商品受注を含んでおります。 2 販売実績 当連結会計年度の販売実績を品目別に示すと、次のとお | |||
| 05/15 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 274,571 43.4 45,532 218.3 ストレージソリューション事業 8,351 △61.9 4,116 △7.7 セキュリティ事業 932,336 229.5 399,534 392.5 その他事業 44,910 16,290.6 233 - 合計 1,260,169 153.9 449,416 349.9 ( 注 ) 受注残高合計の内、2027 年 3 月期に売上が見込まれる受注残高は352,084 千円であります。 2 販売実績 当事業年度の販売実績 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和8年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品 1,264,037 +13.4 合計 4,813,759 +15.4 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 時計関連 6,131,090 +18.8 746,762 +51.2 メガネフレーム 752,477 △11.0 123,605 △45.3 釣具・応用品 1,180,342 +12.2 287,618 +6.5 合計 8,063,909 +14.3 1,157,985 +17.0 ( 注 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 配分しております。これらに加えて、脱炭素社会の実現に向けたエネ ルギー関連事業 ( 陸上及び洋上風力発電、水素利活用、木質バイオマス発電、CCS 等 )、包括管理等のインフラマネジメ ント事業を成長させるとともに、インフラの維持管理へのAIの活用、地質調査のDX 等の技術開発を推進し、当社グルー プの事業領域を広げて、企業理念である「 大地と空間、人と社会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現を目指して おります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は277 億 2 千 9 百万円 ( 前年同 四半期比 104.3%)、受注残高は185 億 8 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7727 | オーバル |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 592,819 期末受注残高 4,995,799 4,501,844 △493,954 Ⅲ. 販売実績 センサ部門 9,490,606 63.1 10,427,845 66.9 937,238 システム部門 2,577,806 17.1 1,985,817 12.7 △591,988 サービス部門 2,980,239 19.8 3,175,465 20.4 195,225 合計 15,048,652 100.0 15,589,127 100.0 540,475 増減 (2) 役員の異動 1 代表者の異動 該当事項はありません。 2その他の役員の異動 (2026 年 6 月 26 日付予定 ) 1. 昇格予定執行役員 氏名新役職現役職 藤原康之上席執行役員執行役員 2. 新任予定執行役員 氏名新役職現役職 小澤貴浩執行役員 技術部部門部長 環境化学管理部部門部長 14 | |||
| 05/15 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| き人員稼働率向上の ための施策の遂行と経費の厳密な管理により業績改善に努めます。 米国においては、米国、欧州、豪州を含む複数の大型国際共同治験の受注内諾を得て契約締結手続きを進めてお り、契約が完了した一部は受注残高に計上され売上高に寄与しておりますが、米国での政府機関閉鎖等の影響で治 験の開始時期が遅れたこと等により、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができず、前期比で大幅な減収、営 業赤字となりました。開始が遅延した複数案件については本格稼働に向けて進捗しており、引き続き、有望な米国 市場において既存顧客との取引拡大と有望なバイオテックからの新規案件獲得に注力し、持続的な成長を図ってま | |||
| 05/15 | 15:55 | 9906 | 藤井産業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サービス修理・メンテナンスは部品販売が伸長し、下期の大型機定期整備の受注も寄与 したため、前期を上回る売上高となりました。一方で新車本体販売は、前期からの繰越受注残の減少に加え、鉱 山向け大型機や一般土木工事向けの受注減少により低調に推移し、また中古車販売も減少したため、前期を下回 る売上高となりました。 この結果、売上高は64 億 90 百万円 ( 前期比 7.3% 減 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、帯広ソーラーパークにおいて発電設備の売却や天候等の影響もあり、前期を下回 る売上高になりました。路面切削工事は、受注が低調になり、前期を下回る売上高になりました。計測機 | |||
| 05/15 | 15:50 | 3640 | 電算 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 電算 (3640)2026 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当社グループの生産は、サービスメニューごとの規模等により作業手順、作業時間、工程管理等が異なります。 さらに、受注形態も個別かつ、多岐にわたっている上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販売実績 とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 公共分野 22,785,190 141.8 | |||
| 05/15 | 15:45 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高は、前年同期を12.1% 下回ったものの、48,573 百万円と堅調に推移しました。その結 果、受注残高は前連結会計年度末より10,325 百万円増加し、69,742 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めておりません。 当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品の売上は、LNG 運搬船向けが好調に推移したことに加え、陸電供給システム、ばら積み 船及びコンテナ船向け等が増加したことにより、前年同期と比べ大幅に増加しました。 産業用システム製品の売上は、国内における | |||