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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 16:30 1787 ナカボーテック
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
は及ばず、受注高は前事業年度に比べ303 百万円減の14,610 百万円となりまし た。一方、売上高は前事業年度からの繰越案件が順調に進捗したこともあり、前事業年度に比べ177 百万円増の14,903 百万円となりました。この結果、高は前事業年度末に比べ292 百万円減の3,364 百万円となりました。 損益面では、前年同期に比べ賃金相場上昇に伴う労務費増加影響もあり、経常利益は前事業年度に比べ117 百万円減 の1,384 百万円となりましたが、投資有価証券売却益 209 百万円を計上したこと等により、当期純利益は同 138 百万円増 の1,186 百万円となりました。 (2) 当期の
05/11 16:30 6466 TVE
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.セグメント利益又は損失 (△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 - 10 - ㈱TVE(6466) 2026 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 受注の状況 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
05/11 16:00 7721 東京計器
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
試験装置を始めとした生産設備の増強や本社移転の影響により有形固定資産が増加したこと等により、前期末 に比べ8,284 百万円増加し、84,781 百万円となりました。 ( 負債の部 ) 過去最高水準の高に対応するための運転資金の借入が増加したこと等により、前期末に比べ3,135 百万円 増加し、38,625 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益 4,005 百万円を計上したことや、株価上 昇に伴うその他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の増加により、前期末に比べ5,148 百万円増加 し、46,155 百万
05/11 16:00 4719 アルファシステムズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 20 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前事業年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当事業年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) ノード 813,784 989,700 21.6 モバイルネットワーク 280,696 294,661 5.0 ネットワークマネジメント 651,321 708,253 8.7 通信システム 1,745,801 1,992,614 14.1 公共 1,494,041
05/11 16:00 208A 構造計画研究所ホールディングス
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
15,144 16,976 12.1 売上高 14,271 16,453 15.3 売上総利益 6,976 7,880 13.0 営業利益 1,450 2,127 46.6 経常利益 1,417 2,110 48.9 税金等調整前四半期純利益 1,407 2,110 49.9 親会社株主に帰属する四半期純利益 871 1,364 56.6 高 8,866 9,110 2.8 当第 3 四半期連結累計期間は、売上高及び利益ともに順調に推移し、いずれの指標においても前年同期を上回る 結果となりました。 エンジニアリングコンサルティングは、前連結会計年度から繰り越された豊富な高に加え、今期獲
05/11 16:00 6322 タクミナ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器 ケミカルタンク 高 その他 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % 3,820 36.1 4,031 37.2 210 5.5 2,903 27.4 2,999 27.7 95 3.3 821 7.7
05/11 15:45 3771 システムリサーチ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
格によっております。 12 株式会社システムリサーチ(3771) 2026 年 3 月期決算短信 4 受注実績 当連結会計年度の受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 11,904 119.3 2,815 156.2 ソフトウエア開発業務 18,571 137.8 3,642 217.4 ソフトウエアプロダクト業務 344 82.1 114 92.1 商品販売 922
05/11 15:40 6622 ダイヘン
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半導体デバイスの需要増加を背景に先端半導体関連投資が高水 準で推移したため、売上高は764 億 2 千 6 百万円 ( 前期比 5.2% 増 )、営業利益は74 億 2 千 2 百万円 ( 前期比 6.3% 増 )となりました。 4 その他 売上高は2 億円、営業利益は1 千 2 百万円で、前期からの大きな変動はありません。 ( 参考 )セグメント別の状況 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 受注高高売上高営業利益 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 エネルギーマネジメント 146,800 +11.8% 108,685 +20.6% 128,220 +6.1% 14,165
05/11 15:30 6328 荏原実業
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が増加したものの、水処理 プラント分野と医療分野が減少したことにより、前年同期比 1.4% 減の22 億 44 百万円となりました。セグメント利益は 前年同期比 6.6% 減の5 億 44 百万円となりました。 エンジニアリング事業 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントにおいては、公共水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減 災需要が堅調に推移したものの、受注高は前年同期比 4.1% 減の37 億 57 百万円となりました。売上高は高水準の 高を背景に計画どおりに売上を計上しましたが、前年同期に比しては6.1% 減の85 億 73 百万円となりました。一方、売 上総利益率が上昇
05/11 15:30 6248 横田製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
産でありますので、当事業年度末の 高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の高は、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 2 受注実績 」に記載のとおり 575,584 千円 ( 前期比 16.3% 減 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して算定した結果、翌事業年度の売上 高につきましては、2,350 百万円 ( 当期比 1.8% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレの進行、人員増などによる人件費の上昇など) による売上原価と販売費及び一般管理費の増加などを加味して算定した結果、営業利益
05/11 15:30 6277 ホソカワミクロン
2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
40,644 △351 △0.9 高 48,463 47,010 △1,453 △3.0 売上高 38,477 39,910 1,433 3.7 営業利益 3,573 1,796 △1,777 △49.7 経常利益 3,938 2,267 △1,671 △42.4 親会社株主に帰属す る中間純利益 2,691 1,212 △1,478 △54.9 受注高においては、過年度より大型案件を中心に意思決定の延期傾向はありましたが、今年 2 月末に始まったイ ランへの軍事攻撃により、投資判断の先送りがさらに顕著になってきております。売上高においては、特に対ユー ロで円安が進行したことから邦貨換算
05/11 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
13,793 百万円、セグメント利益は同 44 百万円減 ( 同 1.7% 減 )となる2,566 百万円と なりました。製品別では、主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前期に比較して約 4 万個減少となる約 46 万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール( 注 1) 製品は、前期 を下回る販売数となりました。これらの販売個数の減少は、主にパチンコ・パチスロ機の年間新台販売台数が前期 を下回ったことによるものでありますが、主力製品の市場シェアについては引き続き堅調に推移しているものと分 析しております。なお、当期末の同セグメントの高は
05/11 15:30 6744 能美防災
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 製品別売上高、受注高及び高明細表 ) ………………………………………………………………18 4.その他 ……………………………………………………………………………………………………………19 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………19 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2026 年 3
05/11 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、親会社株主に帰属する当期純利益は3 億 72 百万円 ( 前年同 期比 13.6% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 1 情報通信事業 24 時間 365 日対応の強みを活かし、従来のネットワークインフラの設計・提案・構築、お客 様の問題解決につながるソリューション提案を展開いたしました。 既存事業であるレガシーPBX 市場については、底堅いニーズに支えられ、受注高は増加に 転じた一方、期初の高が乏しかったこともあり、売上高は減少いたしました。顧客動向 としてクラウドサービス等への志向が強まっており、かかるニーズへの対応、また、各種ネッ トワーク
05/11 15:30 5310 東洋炭素
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 2025 年 12 月期第 4 四半期における特殊黒鉛製品の受注には、X Energy, LLC 向け高温ガス炉用黒鉛製品 の一部受注分 2,422 百万円が含まれております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 12 月期 2026 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 特殊黒鉛製品 6,475 5,411 5,080 6,507 7,138 ※2 ※2 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 1,066 915 912 930 1,000 一
05/11 15:30 3433 トーカロ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
+5.6 鉄鋼用設備部品への加工 3,846 3,922 76 +2.0 その他の溶射加工 6,206 6,236 30 +0.5 溶射加工 ( 単体 ) 計 40,205 43,775 3,570 +8.9 その他表面処理加工 2,892 2,507 △ 385 △13.3 国内子会社 2,786 2,814 27 +1.0 海外子会社 10,274 12,726 2,451 +23.9 合計 56,159 61,823 5,664 +10.1 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 17 ― トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期決算短信 (
05/11 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 2,843 百万円減少 (4.1% 減 )の66,234 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 1,162 百万円減少 (1.7% 減 )の66,753 百万円となりました。 工事売上高は期首高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことから、前年同期比 1,676 百万円減少 (2.7% 減 )の59,969 百万円となりました。 工事材料売上高は耐震補強用材料及びメカニカル継手の販売増により前年同期比 513 百万円増加 (8.2% 増 )の 6,783 百万円となりました。 利益につきましては、第 3 四半期も高水準の完成工事総利益率を維持できたこと、及
05/11 15:00 1420 サンヨーホームズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 15 - サンヨーホームズ㈱(1420)2026 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 23,172,350 112.4 マンション事業 17,198,775 79.8 その他 5,305,221 110.6 合計 45,676,347 97.3 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、高はあり
05/11 15:00 6226 守谷輸送機工業
2026年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
46.0% 増 )、当期純利益は4,138 百万円 ( 同 45.7% 増 )となりました。 なお、当事業年度末における高は23,755 百万円 ( 前事業年度末比 10.6% 増 )となりました。 ( 売上高 ) 売上高の種類別の状況等については以下のとおりです。 a. 「エレベーター( 船舶用を除く。)」の売上高は、順調に推移し、11,821 百万円 ( 前事業年度比 24.4% 増 ) となり、このうち、新規設置の売上高は10,664 百万円 ( 同 27.3% 増 )、入替の売上高は1,156 百万円 ( 同 2.5 % 増 )となりました。なお、設置台数は、新規設置が419 台
05/11 14:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度比 41.1% 増 )となりました。 連結完成工事高は、GPXプロジェクトの改定 EPC 契約が締結されたことに伴う見直しや、国内外の主要案件が順調に 進捗したこと等により4,939 億 42 百万円 ( 同 8.1% 増 )となった結果、連結高は6,130 億 56 百万円 ( 前連結会計年度末 比 17.1% 減 )となりました。 営業利益はGPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により821 億 2 百万円 ( 前連結会 計年度比 236.2% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により924 億 74 百万円 ( 同 187.2% 増 )となり、親会社