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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 09:30 5969 ロブテックス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 33 百万円 )、経常利益では同 82.2% 増の80 百万円 ( 同 44 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益では同 76.7% 増の42 百万円 ( 同 23 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、モンキレンチの販売が好調に推移し、売上高を牽引しました。また、 これまでの一部商品の欠品によるについては、対策を講じ、現在では解消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが、増 加傾向にあり、着
08/08 17:00 6333 帝国電機製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 7.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、中国のケミカル機器キャンドモータポンプ及び日本の半導体機器モータポンプの売上が減 少したものの、高水準のを背景に、日本においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であった ことや、米国において原子力向け、韓国において太陽光発電向けの大型案件があったこと等から、前年同期並みの 水準を維持しました。 その結果、売上高は6,465 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、連結売上高に占める割合は93.2%となりました。ま た、営業利益は、粗利率の改善等によ
08/08 16:00 1786 オリエンタル白石
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………12 (1) 受注高、売上高及び高の状況 ………………………………………………………………12 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………13 -1- オリエンタル白石株式会社 (1786) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に
08/08 16:00 4743 アイティフォー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年同期比 76.1%)、は15,624 百万円 ( 前年同期比 97.5%)となりま した。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などの施策を実 施いたしましたが、海外からの製品の輸入価格が円安の影響を受けました。販管費は、2024 年 4 月からの賃金改定 による人件費の増加、採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、1,000 百万円 ( 前年同期比 105.8%)と 増加しましたが、営業活動の強化による受注高・売上高の増加で費用増を吸収する企業努力に取り組みました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高
08/08 16:00 6363 酉島製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,667 11.0 △9 △0.4 外需 13,344 65.2 16,049 66.5 2,704 20.3 計 20,471 100.0 24,157 100.0 3,686 18.0 官公需 2,546 14.7 2,916 16.6 370 14.5 売上高 民需 3,016 17.4 2,764 15.8 △251 △8.3 外需 11,767 67.9 11,837 67.6 69 0.6 計 17,331 100.0 17,518 100.0 187 1.1 官公需 22,882 25.0 29,037 28.5 6,154 26.9 高 民需 10,160 11.1 9,652 9.5 △508 △5.0 外需 58,382 63.9 63,087 62.0 4,704 8.1 計 91,426 100.0 101,777 100.0 10,350 11.3 以上 - 9 -
08/08 16:00 6383 ダイフク
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産 ライン、空港向けシステムは好調に推移し、自動車生産ライン向けシステムはほぼ前年同期並みの水準を確保しま した。 売上は、豊富な前期末高をベースに一般製造業・流通業、半導体・液晶生産ライン、空港向けシステムは 増収となる一方で、自動車生産ライン向けシステムは僅かながら減収となりました。 この結果、受注高は1,836 億 46 百万円 ( 前年同期比 41.2% 増 )、売上高は1,450 億 91 百万円 ( 同 7.8% 増 )となりま した。 利益面は、半導体・液晶生産ライン向けシステムが高採算案件の増加やコスト削減効果により収益性が大幅に改 善したほか、原材料・人件費高騰に伴う
08/08 16:00 7771 日本精密
令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 1,331,972 +18.7 526,355 +8.1 メガネフレーム 196,109 △8.3 242,864 +0.1 釣具・応用品 271,843 +20.7 244,060 +46.9 合計 1,799,924 +15.3 1,013,279 +13.1 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 千円
08/08 15:30 1981 協和日成
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
売上高高 建築設備事業 5,210,110 1,407,587 586,815 6,030,882 ガス設備事業 3,199,042 2,483,612 1,997,098 3,685,555 ガス導管事業 8,629,640 4,682,257 3,773,949 9,537,948 電設・土木事業 528,417 1,315,937 360,299 1,484,055 その他 - 15,350 15,350 - 合計 17,567,211 9,904,744 6,733,513 20,738,442 ( 注 )その他は工材販売手数料等であります。 当第 1 四半期累計期間 ( 自
08/08 15:30 7014 名村造船所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のの、円安の進行や建造船価の改善に加え、グループ戦略商品の連続建造と操業量の拡大による原価削減効果により、 前年同期比で大幅な増収・増益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (V LGC)1 隻など計 8 隻を完工し、VLGC2 隻や大型撒積運搬船など計 9 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会 計期間末の高は359,022 百万円 ( 前年同期比 42.8% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業においては、主力の国内艦艇や巡視船のほ
08/08 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
調整を行っております。 -11- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 9,750,889 +12.1 8,350,394 +2.0 ロジスティクス事業 401,907 +21.8 295,421 △2.2 デジタルソリューション事業 607,679 +1.9
08/08 15:15 3741 セック
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2,178,820 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 210,865 62.0 203,164 59.9 インターネット 300,804 84.2 312,330 90.6 社会基盤システム 2,454,597 378.0 5,782,006 219.9 宇宙先端システム 510,666 51.2 770,284 79.6 計 3,476,932 148.3 7,067,784 165.1 - 2 - ㈱セック(3741) 2025 年 3 月期第 1 四半期決
08/08 15:10 6258 平田機工
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 自動車関連 ( 千円 ) 10,119,524 123.6 半導体関連 ( 千円 ) 7,623,120 96.8 その他自動省力機器 ( 千円 ) 2,920,844 95.6 その他 ( 千円 ) 486,868 96.1 合計 ( 千円 ) 21,150,357 107.8 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連
08/08 15:00 6771 池上通信機
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
域での受注が好調に推移したことにより大幅に伸長し、売上高は前年 同期を上回る3 億 78 百万円 ( 前年同期売上高 2 億 78 百万円 )となりました。 アジア地域におきましては、前年同期に売上を大きく伸ばした中国市場における医療用カメラの販売が、前年度の第 3 四半期以降続いている中国国内における反腐敗運動の影響により案件の納入が後ろ倒しになったことや、東南 アジア地域における放送カメラの販売も減少したことから、売上高は前年同期を大きく下回る4 億 7 百万円 ( 前年同期売 上高 7 億 61 百万円 )となりました。 ― 2 ― 池上通信機 ㈱ (6771) 2025 年 3
08/08 15:00 7122 近畿車輛
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
89.6 合計 8,296 89.6 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 6,305 38.6 125,584 107.1 合計 6,305 38.6 125,584 107.1 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 7,060 119.6 不動産賃貸事業 203 99.5 合計 7,264 118.9 以 上 ― 9 ―
08/08 15:00 7711 助川電気工業
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
システム関連事業 1,777,379 80.4 その他 1,422 84.1 合計 3,426,336 97.9 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 1,824,647 144.7 2,134,731 103.7 産業システム関連事業 1,814,403 95.3 1,507,607 86.3 その他
08/08 15:00 8023 大興電子通信
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
推進するため 組織を横断するタスクフォース活動に引き続き取り組みました。 この結果、販売面におきましては、引き続き富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び 既存顧客からの受注に注力しましたが、前第 1 四半期連結累計期間に大型商談の受注があった影響により、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、100 億円 ( 前年同期比 93.7%)と前年同期に比べて減少しました。売上高につきま しては、前期末の高 ( 受注後、未売上の契約額 )が高水準であったことや子会社の業績が概ね堅調であった ことから、97 億 49 百万円 ( 前年同期比 112.1%)と増加しました。 利
08/08 15:00 9232 パスコ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上高 10,235 12,189 16,187 22,091 10,235 60,704 営業利益 △1,304 △705 1,992 5,324 △1,304 5,306 経常利益 △1,230 △700 1,981 5,382 △1,230 5,433 親会社株主に帰属する 当期純利益 201 △521 1,688 3,723 201 5,092 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同
08/08 15:00 9986 蔵王産業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
地政学的リスクの高まりや欧米や中国をはじめ とした不安定な世界景気動向を背景とした物価上昇や急激な為替変動等、依然として先行き不透明な状況が続いて おります。 このような状況のなか、当社は付加価値の高い新商品の積極的な投入、各種展示会への出展のほか、引き続き代 理店販売の拡充等に努めてまいりましたが、売上面ではコロナ禍で納品が遅れていた搭乗式大型清掃機のが 一巡したこと、経費面では人的資本強化への取り組みに伴う人件費関連費用及び大規模展示会への出展費用等が増 加しましたことから、減収減益となりました。 これらの結果、当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 1,788 百万円 ( 前年同
08/08 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
となり、前年同四半期比 3,616 百万円 (309.2%)の増収となりました。 舶用内燃機関では、UEエンジンの優れた環境・燃費性能を訴求することで、最新鋭省エネ主機関であるLSH 型を 中心に、高を豊富に積み上げております。これを梃子に、当第 1 四半期は、先行組立していたブロックも活 用しつつ、同型エンジンの連続製造に取り組んだことで生産効率が向上しました。また、販売価格の面では、窒 素酸化物 3 次規制 (NOxTierⅢ)に適合する環境対応設備 (EGR/SCR)を全てのLSH 型主機関に搭載しており、主機 関の付加価値向上による価格押し上げ効果が継続しております。なお、前年同
08/08 15:00 6022  赤阪鐵工所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
実績 当第 1 四半期会計期間の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 1,926,373 △12.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 1,906,561 4.1 2,584,120 41.1 3 販売実績 当第 1 四半期会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円