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「 受注残 」の検索結果

検索結果 5781 件 ( 2101 ~ 2120) 応答時間:0.07 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/07 16:00 6920 レーザーテック
2024年6月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表
計年度における生産実績を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品目生産高対前期増減率 百万円 % 製半導体関連装置 218,706 6.0 品その他 4,178 19.8 小計 222,885 6.3 サービス 28,970 53.1 合計 251,855 10.1 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 (2) 品目別受注高及び高 当連結会計年度における受注状況を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品 目 受注高高 金額対前期増減率金額対前期増減率 百万円 % 百万円 % 製半導体関連装置 235,617 50.0 444,329 13.8 品その他 2,401
08/07 16:00 7722 国際計測器
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
, 韓国 , 中国 材料試験機 70,623 △5.2 日本 ( 東伸 ) その他 379,256 +42.3 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 4,945,418 +64.5 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 高 当第 1 四半期連結累計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 区分高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン
08/07 16:00 8151 東陽テクニカ
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となりました。 受注高については機械制御 / 振動騒音事業、海洋 / 特機事業が大きく増加したことにより、245 億 9 千 9 百万円 ( 前 年同期比 5.6% 増 )となりました。一方、高はEMC/ 大型アンテナ事業が減少したことなどにより、173 億 7 百 万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。 事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 ( 情報通信 / 情報セキュリティ) 情報通信 / 情報セキュリティ事業におきましては、情報通信分野の大手通信事業者向けネットワーク性能試験や 新規ビジネスのモービルマッピングシステムが伸長しました。また、サイバーセキュリティ
08/07 15:30 6248 横田製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当第 1 四半期累計期間における生産実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分生産高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 109,115 △28.1% バルブ製品 30,039 +15.0% 部品・サービス 114,765 +83.0% ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 253,920 +5.5% 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比高 ( 千円 ) 前年同期比
08/07 15:30 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。一方、高水準なに支えられた前年同期に比べ、当第 1 四 半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 13.4% 減少の129 億 98 百万円となりました。 用途別の売上高につきましては、前年同期比で、車載向け用途が増加した一方で、産業用ロボット向け、半導体 製造装置向け、フラットパネルディスプレイ製造装置向け、その他一般産業機械向けなどの用途が減少しました。 損益面につきましては、価値の創出と全社的なコストダウンを両立するプロジェクトを立ち上げ、取り組んでま いりましたが、売上高減少による影響を吸収するには至らず、営業損失は2 億 38 百万円 ( 前年同期は営業利益 9 億 11
08/07 15:30 7705 ジーエルサイエンス
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
需要の減退により、メモリー在庫の滞留が続いて いますが、一方で生成 AI 分野の需要拡大を背景に、国内外における先端半導体の製造工場の新設や増設といった、 今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込ま れております。 このような環境の中、当事業では、競争力強化のため高付加価値製品の開発と拡張によるマーケットの拡大、 国内の増産体制構築のための準備等を行い、さらなる成長に向けて邁進しております。足元の受注高及び売上高 は回復基調にあり、高は引き続き高水準を維持する見込みです。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は
08/07 15:30 3232 三重交通グループホールディングス
令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 848 2.0 2,332 △6.0 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 7 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、物価高騰に伴うガソリンの販売数量減等により営業収益は減少しました。生活用品販売 事業では、円安を背景としたインバウンド客の増加に加え、一人当たりの購入単価が上昇したことにより営業収益 は増加しました。自動車販売事業では、トラックの新車販売台数増により営業
08/07 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
36.1% 増 )、高 16,584 百万円 ( 同 51.1% 増 )となりました。 クラウドサービスやセキュリティを中心に複数年契約の受注もあり、受注高、高ともに大幅に増加しまし た。 なお、クラウドサービスについては、売上高 2,504 百万円 ( 前期比 34.1% 増 )、売上総利益 350 百万円 ( 同 1.5 倍 )となりました。またクラウドサービスは主に複数年契約の受注となっており、6 月末時点で高は9,426 百万円となりました。 当社は、決済領域では主にクレジットカード会社のFEPシステムや不正検知システムの開発を行っています。シ ステムの中核は「NET
08/07 15:30 5217 テクノクオーツ
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。足元の受注高及び売上高は回 復基調にあり、高は引き続き高水準を維持する見込みです。 この結果、売上高は4,785 百万円 ( 前年同期比 19.1% 増 )、営業利益は1,151 百万円 ( 前年同期比 52.7% 増 )、経 常利益は1,220 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は822 百万円 ( 前年同期比 26.5 % 増 )となりました。 当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況 の分析は省略しております。 (2) 当四半期連結累計期間の財政状態の概況 当第 1 四半期連結会
08/07 15:30 5310 東洋炭素
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
12,008 12,877 24,885 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 特殊黒鉛製品 7,197 7,887 7,401 7,084 7,539 6,980 一般カーボン製品 ※2 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用
08/07 15:00 1451 KHC
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
化する傾向にあるなど、資材価格の高騰に伴 う住宅取得価格の上昇や物価高に起因する住宅取得マインド低下の影響は根強く、依然として厳しい受注環境が 続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度における注文住宅の受注悪化に伴う期首の 減少による影響を、注文住宅の受注回復と、建売住宅及び中大
08/07 15:00 3837 アドソル日進
2025年3月期 第1四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
万円 ( 前年同期比 35.1% 増 )と大幅な増加となり、営業利益率は12.2%( 前年同期比 +2.2ポイント)となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は3,457 百万円 ( 前年同期は3,436 百万円 )、当第 1 四半期連 結累計期間末における高は3,034 百万円 ( 前年同期末は2,571 百万円 )となりました。 3 当第 1 四半期連結累計期間の事業別業績 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期 第 1 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 1,940 百万円 2,356 百万円
08/07 15:00 4975 JCU
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注高は減少 いたしました。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 514 百万円 536 百万円 4.3% 増 セグメント利益 47 百万円 51 百万円 9.2% 増 受注高 565 百万円 477 百万円 15.6% 減 高 4,021 百万円 4,190 百万円 4.2% 増 なお、前連結会計年度において「その他事業 」に含まれておりました㈱そ
08/07 15:00 5715 古河機械金属
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当第 1 四半期会計期間末におけるを示すと、次のとおりで す。 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 対前年同期増減 第 1 四半期会計期間末第 1 四半期会計期間末 163 億円 141 億円 △21 億円 - 13 -
08/07 15:00 6282 オイレス工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、セグメント間取引消去額であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円
08/07 15:00 6302 住友重機械工業
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、売上高は1,010 億円 ( 前年同期比 6% 減 )、営業利益は18 億円 ( 前年同期比 68% 減 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国での電気電子関連の需要が停滞、また欧州においても投資の冷え込みが継 続したことから受注、売上、営業利益ともに減少しました。 その他の事業は、半導体市況の停滞に伴う顧客の在庫調整や投資先送りの影響などを受け、受注は減少しまし たが、が高い水準であったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,264 億円 ( 前年同期比 10% 減 )、売上高は1,311 億円 ( 前年同期比
08/07 15:00 6481 THK
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
かいました が、が高水準であった前年同期に比べて売上収益は減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足 の緩和などにより、自動車の生産と販売が回復する中、概ね回復基調が継続しました。これらの結果、連結売上収 益は前年同期に比べて、57 億 4 千 2 百万円 (△3.1%) 減少し、1,798 億 5 千 1 百万円となりました。 コスト面では、生産性向上に向けた各種改善活動を引き続き推進しましたが、売上収益の減少などにより、売上 原価率は前年同期に比べて2.2ポイント上昇し、77.8%となりました。 販売費及び一般管理費は、前年同期に比べて25 億 9 百万円 (8.4%) 増加
08/07 15:00 6894 パルステック工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
193,955 73.8 合計 555,180 93.0 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 212,574 138.1 206,815 70.6 ヘルスケア装置関連 191,637 227.2 1,205,060 88.9 光応用・特殊機器装置関連 314,177 136.2 702,331 131.0 合計 718,389 153.2 2,114,207 96.8 (3) 販売実績 当第 1 四半期連
08/07 15:00 7944 ローランド
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、Roland Cloudにおいて、ユーザーのLTV(ライフタイムバリュー)を高めるため のコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。 【 映像音響機器 】 売上高 1,585 百万円 ( 前年同期比 26.5% 減 ) ビデオ関連製品は、イベント需要が回復し、関連製品の需要が高まっていますが、前年同期間中に発売した新製 品出荷や出荷の反動減等が大きく影響しました。 -2- ローランド株式会社 (7944) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産・負債及び純資産の状況 当中間連結会計期間末における
08/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
モバイルサービスはIoT(*6) 用途の既存取引反復や新規獲得が堅調で、個人向けモバイ ルサービスの回線数は四半期毎の増加基調が定着し、売上高は前年同期比 9.7% 増と伸長しました。システムインテ グレーションでは、前期末の高い高からの売上計上もあり、システム構築及び運用保守の売上高は、各 々 前 年同期比 74.1% 増及び14.8% 増となり、また、受注額は、ネットワーク更改等の大中規模案件が引き続き活況で、 各 々 前年同期比 7.4% 増及び26.7% 増と伸長しました。当第 1 四半期にて、新規学卒者 307 名 ( 前年 246 名 )を迎え入 れ、中長期での更なる成長に向けた人的資本