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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2121 ~ 2140) 応答時間:0.062 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/06 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る796 百万円 となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同四半期に対し2.0 万個減 となる17.0 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となりました。なお、当第 1 四半期末の同セグメントの受注残高は13,496 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、売上高は前年同四半期比 28 百万円減 ( 同 17.1% 減 )となる136 百万円、セグメント損失は同 42 百万 円増 ( 前年同四半期 | |||
| 08/06 | 15:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間においては、デジタル化に伴うネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用 の需要を捉え、受注高は613 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 22.6% 増 )となりました。売上高は456 億 24 百万円 ( 前年 同四半期比 7.1% 増 )となりました。これらの結果、受注残高は1,610 億 74 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 増 )とな りました。 1セグメント別の受注高・売上高・受注残高 セグメント別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、金融業はセキュリティ強化案件及びクラ ウド活用案件を獲 | |||
| 08/06 | 15:30 | 9788 | ナック |
| 2025年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業 〉 住宅業界は、国土交通省発表の6 月新設住宅着工戸数によると、貸家や分譲住宅を含む全体では2ヵ月連続の減 少、当社の事業領域である持家では31ヵ月連続の減少となり、引き続き厳しい状況となりました。 株式会社ケイディアイでは、住宅販売価格の上昇や物価高騰による顧客の消費マインド低下に対応するため、販 売価格を下げ早期販売を促進した結果、販売棟数が増加し売上高は前年同期比で大幅に増加しました。 株式会社ジェイウッドでは、前期からの繰越受注残が少ない状況であるものの、販売価格の上昇に加え、不動産 部の仲介料増加により売上高は前年同期比で増加しました。 損益面では、株式会社ジェイウッドにおいて | |||
| 08/06 | 15:00 | 6013 | タクマ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| タクマ(6013) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 97,406 25,482 2,350 531,947 71,239 1,456 794 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 628 483 △39 6,013 △125 58 △7 民生熱 | |||
| 08/06 | 15:00 | 6947 | 図研 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 664,614 7.4 アジア 472,437 5.6 560,297 6.1 合計 8,441,843 100.0 9,017,552 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 日本 8,285,859 14,308,733 8,676,506 14,951,298 欧州 1,745,693 3,064,969 | |||
| 08/06 | 15:00 | 7752 | リコー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 比べ 18.63 円の円安 )、対ユ ーロが 167.89 円 ( 同 18.39 円の円安 )となりました。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 5,743 億円となり、前第 1 四半期連結累計期間に比 べ 7.4% 増加しました。海上輸送手段の一部逼迫やリードタイムの長期化等に伴う複合機の受注残の発生等により 主にオフィスプリンティング事業のエッジデバイスの販売が減少しましたが、オフィスサービス事業の成長や円安 の影響等もあり増収となりました。 地域別では、国内は、バックオフィス系 DX 等の顧客課題に合わせたソリューション提供を行うスクラムシリーズ が、法改正対応 | |||
| 08/06 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 客である製造業の業績回復や公共事業に係る需要の伸びにより、売上は堅調に推移し ました。また、化学物質管理に関する省令が改正され、この4 月より化学物質を製造・取り扱う事業場において自 律的管理が義務付けられ、フィット性に優れたマスクの需要が高まっています。 感染対策用マスクについては、受注残解消へ向けたフル出荷を行っていた前年同期に対して大きく減収となって おりますが、感染は引き続き収束と拡大の波を繰り返しており、医療機関からの受注は期初計画を上回る水準で推 移しております。 防護マスクは、納入時期変更により前年同期比では減収となっておりますが、当期末の最終的な総納入数は前年 実績を上回る見込 | |||
| 08/06 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 3,939,263 71.7 マンション事業 4,026,010 52.8 その他 1,101,307 107.3 合計 9,066,582 64.1 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 | |||
| 08/06 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エンジニアリング&サービス 合計 (3) 受注残高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高 海外売上高 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A) 第 1 四半期 (B) (B)-(A) 4,684 5,507 822 17.6 % 6,186 16,193 10,007 161.8 % 4,566 5,536 970 21.3 % 6,695 7,872 1,176 17.6 % 22,132 35,110 12,977 58.6 % 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A | |||
| 08/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。一方で、2024 年 3 月期に前年度比 24.6% 増と大幅に伸びた国内受注高は、2025 年 3 月期 Q1は4,001 百万円と前 Q1 比 35.6% 減少と なりましたが、問い合わせ状況等から一時的な減少と考えております。また、2025 年 3 月期 Q1 における既契約案件の試験開始前キャンセル高は2,217 百万円と、2024 年 3 月期 Q1の475 百万円 と比較して高水準であったことも、受注高減少の一因になっております。なお、2024 年 6 月末 の受注残高は36,051 百万円と過去最高額を示しています。 一方、臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROで | |||
| 08/05 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 794,231 合計 7,733,321 8,278,056 7.0 36,354,356 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期会計期間末当第 1 四半期会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) ノード 720,583 589,972 △18.1 625,408 | |||
| 08/05 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維 持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同 10 億 8 千 1 百万円増加の123 億 6 千 1 百万円 ( 同 9.6% 増 )となり ました。なお、受注残高は受注高の増加により、同 12 億 8 百万円増加の144 億 7 千 2 百万円 ( 同 9.1% 増 )となりまし た。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比 4 億 9 千 1 百万円増加 の23 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。また、経常利益は同 5 億 4 千 5 百万 | |||
| 08/05 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| もに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 2,424,498 △19.6 8,272,565 +10.6 高圧洗浄車 594,081 +30.8 1,419,900 +40.1 粉粒体吸引・圧送車 106,300 △33.2 282,500 △20.6 部品売上 285,607 △4.2 ― ― その他 252,857 △40.1 550,728 △32.1 合計 3,663,345 △15.8 | |||
| 08/05 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2024年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移する中、機器の納期長期化等の影響は緩和に向かっております。受注高は、半導体産業をはじめとする工場の設 備投資が増加し、前年同期比 14.5% 増の60 億 26 百万円となりました。一方で、売上高は期初時点における受注残高が 少なかった影響を受け、前年同期比 7.5% 減の57 億 19 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の減少に伴い前 年同期比 8.1% 減の7 億 59 百万円となりました。 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 08/05 | 15:20 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 受注が回復しており、円安効果もあって、日本での建造を希望す る船主も増えてきております。 このような企業環境のもと、当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加 し、前年同期比 114.7% 増の4,301 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 13.1% 増の2,716 百万円となりました。受注残高は同 131.3% 増の7,756 百万円となりました。 損益面につきましては、資材価格高騰の継続、大型設備投資による償却負担に加えて、積極的な大幅賃上げの影 響もありましたが、主機関の生産増加に伴う操業度の改善から、営業 | |||
| 08/05 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 2,255 百万円 2,472 百万円 のれんの償却額 22 〃 27 〃 8 オークマ株式会社 (6103) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高 | |||
| 08/05 | 15:15 | 1787 | ナカボーテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 332 百万円増の3,907 百万円となりました。 売上高は好調であった昨年度からの反動及び期初特有の緩やかな工事進行となり、同 286 百万円減の1,669 百万円と なりました。この結果、受注残高は期首より2,238 百万円増の5,705 百万円となりました。 損益面では、売上高が第 3 四半期及び第 4 四半期会計期間に偏る事業特性に加え、前年同期に比べ主要原材料価格 の高騰影響もあり、当第 1 四半期累計期間では330 百万円の経常損失 ( 前年同期は154 百万円の損失 )、236 百万円の四半 期純損失 ( 前年同期は112 百万円の損失 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 | |||
| 08/05 | 15:00 | 3423 | エスイー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 部門と生産部門の連携により調達を最適化するとともに販売価格への 転嫁を進めるなど計画利益の確保に努めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、建設用資機材の製造・販売事業において、橋梁関連のケーブル製品納入や土木耐震 金物の案件が好調に推移し、価格転嫁も順調に進捗しました。一方で、建築用資材の製造・販売事業の鉄骨工事分野 及び建設コンサルタント事業の期初受注残と案件消化が減少しました。その結果、売上高 56 億 51 百万円 ( 前年同期比 0.9% 増 )となりました。 一方、利益面では、補修・補強工事業での大型工事の利益率低下や、研究開発強化等による販管費の増加が主な要 因となり、営業 | |||
| 08/05 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結損益計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 受注高、売上高及び受注残高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (3 | |||
| 08/05 | 15:00 | 6853 | 共和電業 |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| およびエネルギー関連分野が増加した一方で、自動車関連分野に おける需要一巡等の影響があり、7,511 百万円 ( 前期比 0.2% 減 )となりました。 売上高は、汎用品の受注残物件が部品供給遅れに伴う生産停滞解消により増加するとともに、特注品 ( 特定顧客向 け製品 )およびシステム製品における自動車衝突試験システム関連製品やコンサルティング売上の増加により、 7,568 百万円 ( 前期比 8.8% 増 )となりました。 利益につきましては、売上高の増収と、これに伴う生産増により原価率が改善したことから、営業利益は701 百万 円 ( 前期比 44.0% 増 )、経常利益は785 百万円 | |||