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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.124 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 14:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| や資材価格の変動 に対応した販売価格改定により、売上高 761 億 68 百万円 ( 前期比 6.7% 増 )、営業利益 77 億 46 百万円 ( 前期比 26.7% 増 )、受注残高は1,556 億 65 百万円 ( 前期比 9.2% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 項目種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 次期繰越高 うち施工高 当期施工高 前連結会計年度一般住宅 2,224 1,485 3,709 2,136 1,572 24 2,150 自 2024 年 4 月 1 日賃貸住宅 89,794 54,935 144,729 | |||
| 05/11 | 13:00 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。 - 2 - ( 株 ) 神戸製鋼所 (5406)2026 年 3 月期決算短信 溶接 溶接材料の販売数量は、国内、海外向けともに、前連結会計年度並となりました。販売価格は、価格転嫁の進展 などにより、前連結会計年度を上回りました。 この結果、売上高は、前連結会計年度比 2.7% 増の964 億円となり、経常利益は、労務費等の固定費を中心にコス トが増加したものの、価格転嫁の進展などにより、前連結会計年度比 6 億円増益の58 億円となりました。 機械 受注高は、等方圧加圧装置 (IP 装置 )での好調な需要などにより、前連結会計年度比 2.9% 増の2,701 億円とな り、受注残高 | |||
| 05/11 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高比率は43.4%( 前年度は38.4%)となりました。年度末 (2026 年 3 月末 )の受注残高は前年 度末比 6,526 百万円 (19.0%) 増の40,920 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROのPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会社であ る( 株 ) 新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験 (Global Study)の受 託事業を展開しており、2025 年 4 月に設立 10 年を迎えました。PPD 社は、2021 年 12 月に世界的大手医 療機器企業のThermo | |||
| 05/08 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間において、 第 2 四半期 3ヵ月 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )のみの業績を反映しております。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 21,396 +21.1 11,048 +37.0 平面研磨装置関連事業 12,703 +37.0 27,317 △12.7 電気機器関連事業 3,271 △2.8 1,897 +35.1 合計 37,371 +23.3 40,264 | |||
| 05/08 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高まっており ます。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のご要望にお応えするべく多様なニーズを的確につか み、最適な商品をご提案できるように営業活動に邁進してまいりました。 この結果、売上高は、豊富な受注残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、前年同期に比べ大 きく増加いたしました。また、利益面でも、増収により売上利益が増益したため、各段階利益も増益となりまし た。当期は第 12 次中期経営計画の最終年度であり、目標としていた経常利益水準も上回り、初めて70 億円を超える ことができました。 以上により、当期の業績において、売上高及び各段階利益は5 期連続で増収 | |||
| 05/08 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| お、当連結会計年度末の受注残高は360,826 百万円 ( 同 13.2% 増 )であります。 損益面は、増収に伴い、営業利益は16,329 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益は16,324 百万円 ( 同 20.6% 増 )、親会社 株主に帰属する当期純利益は11,507 百万円 ( 同 28.5% 増 )となり、いずれも過去最高を更新しました。 当社グループのセグメント別経営成績の概要は次のとおりであります。 ( 特装車 ) 車体等の製造販売は、受注、売上ともに増加いたしました。 また、保守・修理事業も、受注、売上ともに増加いたしました。 このほか、林業用機械等は、受注は減少し | |||
| 05/08 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 日本 ( 百万円 ) 94,045 116.2 アジア( 百万円 ) 29,349 94.3 欧米 ( 百万円 ) 3,161 94.2 報告セグメント計 ( 百万円 ) 126,556 109.7 その他 ( 百万円 ) 612 107.3 合計 ( 百万円 ) 127,169 109.7 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6976 | 太陽誘電 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 369,456 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 受注残高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) (2026 年 3 月 31 日 ) 製品区分 金額 ( 百万円 ) 構成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 48,266 71.2 63,192 77.2 インダクタ 9,358 13.8 10,396 12.7 複合デバイス 3,540 5.2 3,091 3.8 その他 6,591 9.7 5,191 6.3 合計 67,756 100.0 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………16 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………17 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………17 5.その他 ……………………………………………………………………………………………………………18 (1) 役員の異動 …………………………………………………………………………………………………18 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経 | |||
| 05/08 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 以上の結果、当中間期の売上高は10,877 百万円 ( 前年同期比 18.2% 増 )、売上総利益は2,578 百万円 ( 前年同期 比 12.9% 増 )、営業利益は1,399 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、経常利益は1,424 百万円 ( 前年同期比 14.9% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は708 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )となり、中間期としてはいずれも過去 最高となりました。また、受注高は電子カルテシステムが好調に推移した結果、7,908 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となり過去最高を更新しました。一方、受注残高につきましては | |||
| 05/08 | 15:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (%) FA 部門 5,017,872 92.4 合計 5,017,872 92.4 ・商品仕入実績 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前期比 (%) 工業用砥石 95,935 123.3 商事部門機械設備 661,654 97.0 工具・ツール・油脂類 369,714 129.8 合計 1,127,304 107.9 2 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) FA 部門 4,414,570 76.1 704,687 53.9 商事部門 1,491,593 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 格的な回復には時間を要する状況が続いています。2025 年度の業界受注総額 は前年同期比 12.9% 増の1 兆 7,046 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の受注高は132 億 93 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )、受注残高 は56 億 61 百万円 ( 同 15.0% 増 )、売上高は127 億 22 百万円 ( 同 8.4% 減 )、営業損失は64 百万円 ( 前年同期は1 億 60 百万円の 営業損失 )、経常損失は70 百万円 ( 前年同期は1 億 3 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する当期純損失は1 億 7 百 万円 ( 前 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6222 | 島精機製作所 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 前年同期 セグメントの名称 受注高 受注残高 増減率 増減率 横編機 21,128 △19.3% 3,954 △40.9% デザインシステム関連 2,911 △0.9% 369 △25.2% 手袋靴下編機 339 △48.1% 15 △92.0% 合計 24,378 △18.1% 4,340 △41.2% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称販売高前年同期増減率 横編機 23,866 2.7% デザインシステム関連 3,036 7.8% 手袋靴下編機 521 △31.0% その他 6,084 6.4% 合計 33,509 3.0% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 19 | |||
| 05/08 | 15:30 | 1450 | TANAKEN |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 増加しており、受注残高は順調に増加し ております。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて678,841 千円増加し、10,628,257 千円になりました。主 な要因は、完成工事未収入金の増加 1,789,167 千円、前払費用の増加 92,795 千円及びその他の増加 56,168 千円の一方 で、現金及び預金の減少 1,136,930 千円、電子記録債権の減少 94,940 千円及び未成工事支出金の減少 27,419 千円によ るものです。 ( 固定資産 ) 当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて116,550 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3690 | イルグルム |
| 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 目指してまいりま す。 この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,382,529 千円 ( 前年同期比 48.9% 増 )、セグメント利益は122,231 千 円 ( 前年同期は63,237 千円のセグメント損失 )となりました。シルバーエッグ・テクノロジー㈱の業績貢献及びEC 構築における開発案件の増加やEC 運用における前期獲得新規顧客の売上寄与等により増収黒字転換となりました。 なお、新規 EC 構築案件の受注状況につきましては、受注高は244,463 千円 ( 前年同期比 17.9% 減 )となり、受注 残高は409,551 千円 ( 前年同期末比 109.5% 増 )となりました | |||
| 05/08 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の業績を示すと、次のとおりであります。 1 情報基盤事業 当連結会計年度における情報基盤事業の業績は、サブスクリプション型のクラウド型セキュリティ対策製品を 中心に、新規案件の受注が好調に推移しました。加えて、更新受注も着実に積み上げることができました。ま た、クラウド型セキュリティ対策製品に加えて、AIを活用してSOC※1(Security Operation Center) 業務の自 動化を行うソリューションのクロスセルが進んでいます。売上収益は、前期までの受注残高に加え、新規案件の 獲得により、順調に積み上げることができました。営業利益については、販管費の増加をビジネスの伸長で吸収 し | |||
| 05/08 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| については、安定した受注が続き、公共事業向けも老朽化するインフラ整備の促進により好調な販 売が続くなど全体の売上は堅調に推移しています。 医療用マスクは、受注残を抱えていた前年同四半期実績と比べ減収にはなりましたが、売上はコロナ禍前を上回 る水準を維持しております。 官公庁用は、防護マスクの納入が前年同四半期実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は24 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、前 々 期に受注していた大型機種案件の納入が集中した前年同 四半期に対し、当四半期は前期中 | |||
| 05/08 | 14:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 54,365 56,382 +3.7 ( 酒類用プラント) ( 3,430 ) ( 3,141 ) ( △8.4 ) ( 食品用プラント) ( 36,619 ) ( 37,366 ) ( +2.0 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 10,610 ) ( 13,725 ) ( +29.4 ) (その他 ) ( 3,705 ) ( 2,149 ) ( △42.0 ) メカトロシステム事業 27,253 28,067 +3.0 農業用設備事業 6,081 10,855 +78.5 合計 87,700 95,304 +8.7 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 | |||
| 05/08 | 13:30 | 1976 | 明星工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 13 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 14 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 16 (1 株当たり情報の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 17 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 17 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) ………………………………………………………………………… 18 ( 重要な後発事象の注記 | |||
| 05/08 | 13:00 | 6023 | ダイハツインフィニアース |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 次世代燃料船を含む環 境対応型新造船の建造が進み、国内外の造船所は引き続き高水準の手持ち工事量を確保しております。 このような企業環境下、当社グループにおきましては、ばら積み船やタンカー向けを中心とした中小型機関の販 売が伸長するとともに、メンテナンス関連売上も引き続き堅調に推移しました。一方で、中小型機関の構成比率上 昇により平均売価が低下した結果、前期より減収となっております。 機関受注につきましては、コンテナ船向けを中心とする大型機関やデュアルフューエル機関の需要を着実に取り 込むことで、受注残高は前年同期を大きく上回る水準で推移しました。 持続的な成長を見据え、次世代燃料に対応する機関 | |||