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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 2181 ~ 2200) 応答時間:0.138 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/31 | 12:30 | 8157 | 都築電気 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % サービス 10,584 10,725 140 101.3% 2 受注高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 第 1 四半期 連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 24,271 23,642 △628 97.4% 機器 8,576 7,880 △696 91.9% 開発・構築 3,797 3,785 △12 99.7% サービス 11,896 11,976 79 100.7% 3 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 第 1 | |||
| 07/31 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 22.2% 減 ) の48 億 5 千 5 百万円となりました。これにより、受注残高は前年同期比 45 億 6 千 6 百万円減 ( 同 31.4% 減 )の99 億 7 千 1 百万円となりました。また、売上高につきましても、国内外における電気自動車 (EV) 向けのリチウムイ オン電池関連の売上が減少したこと等により、前年同期比 4 億 4 千 6 百万円減 ( 同 8.6% 減 )の47 億 5 千 2 百万円と なりました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減に加え、大型案件の減少により売上総利益率が改善 (22.6%→29.0%)し、営業利益は前年同期比 1 億 | |||
| 07/31 | 11:30 | 1878 | 大東建託 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 3.8p 37.9% △1.2p 営業利益 2,267 2,862 26.3% 3,113 8.8% ( 営業利益率 ) 13.5% 15.1% 1.6p 15.5% 0.4p (3) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、四半期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 135,623 126,464 △6.8% 147,296 16.5% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 740,391 736,810 | |||
| 07/31 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、米国の景気減速や、中国での景気の低迷を受けて、全体として 経済活動が停滞しました。また、日本経済は設備投資を中心に緩やかに回復しているものの、世界経済の景気減速 を受けて弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクトリ ーオートメーション市場からの需要は減退し、受注残高は減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における連結売上収益は23,158 百万円 ( 前年同期比 25.4% 減 )となり、連 結営業利 | |||
| 07/30 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 302 千株であります。 - 10 - ( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 36,204 1.9 27,177 △2.0 ITサービス 55,515 4.1 49,601 | |||
| 07/30 | 15:30 | 4498 | サイバートラスト |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、(1) 電子 認証サービス「iTrust」では金融機関向けeKYCサービスや電子契約サービスを展開する各パートナー、(2)デバイス 証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス・リモートアクセスを展開する各パートナ ーとの取引増加により伸長した結果、売上高は921 百万円 ( 前年同期比 4.1% 増 )となりました。 Linux/OSSサービスにおいては、企業向けLinuxサポートのうち、CentOS7 延長サポートが2024 年 6 月コミュニティ サポート終了に向けキャンペーンなど販促活動を強化したことが奏功し、受注残が想定を超えて順調に積み上がりま した。また | |||
| 07/30 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ハンドラなどを軸として、顧客基盤拡大に向けた販売活動を展開しました。生産面では、電 子部品等の部材調達難が概ね解消に向かうなか、人材採用や一部主力モデルの計画生産など、供給能力の適正化に 向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は7 億 3 百万円 ( 前年同期比 73.6% 減 )、売上高は12 億 94 百万円 ( 同 48.5% 減 )、四半期末受 注残高は37 億 23 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ4 億 45 百万円 ( 同 70.4% 減 )、テスタ6 億 28 百万円 ( 同 10.5% 減 )、パーツ等 2 億 20 百万円 ( 同 27.9% 減 )となりま | |||
| 07/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を停止したため、同製品の売上 は減少しました。一方で中国メーカーと連携して行っている海外基板ビジネスは堅調に推移いたしました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は16 億 6 千 4 百万円 ( 前年同期比 7.4% 減 )、営業利益は2 千 2 百万円 ( 前年同期は3 千万円の損失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況は軟調となる中、FA 機器の納期が改善し主要顧客への受注残出荷が進んだことによ り、事業全体としては堅調に推移いたしました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は26 億 5 千 8 百万円 ( 前年同期 | |||
| 07/30 | 15:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 162,503 37.8 7,339 4.7 その他 2,530 0.7 2,750 0.6 220 8.7 計 360,965 100.0 429,855 100.0 68,890 19.1 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 2.セグメント別受注残高 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末 当第 1 四半期 連結会計期間末 増減 (2024 年 3 月 31 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % コンデンサ 141,168 45.5 151,081 47.5 9,913 7.0 インダクタ・EMI | |||
| 07/30 | 15:00 | 7995 | バルカー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 27.8% 減 )、経常利益が18 億 5 千 6 百万円 ( 同 12.1% 減 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益が12 億 9 千 8 百万円 ( 同 5.9% 減 )となりました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は150 億 1 千 9 百万円、当四半期末の受注残高は105 億 7 千 8 百万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 1 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 ・シール製品事業 シール製品事業は、半導体デバイスメーカー向けを中心に先端産業市場用高機能シール製品販売の回復基調が続いた ことにより | |||
| 07/30 | 15:00 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 29.7% 増加の6,799 百万円となりました。 北米市場では、物価高騰や金利の高止まりの影響により設備投資に慎重さが見られていますが、前期末の受注 残が寄与した結果、売上高は前年同期比 17.6% 増加の2,074 百万円となりました。 欧州市場では、インフレ率の鈍化や政策金利の引き下げ開始の影響を受け、景気の回復傾向が見られました。 その結果、売上高は、ユーロ高の影響も受けて前年同期比 12.1% 増加の4,461 百万円となりました。 中華圏市場では、不動産不況や海外企業によるサプライチェーン見直しの影響を受け、景気が緩やかに減速し 商業印刷物を中心に厳しい状況が続いている一方で | |||
| 07/30 | 15:00 | 6455 | モリタホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 33,717 +11.7 62,449 +14.7 防災 4,211 +69.4 8,694 +38.3 産業機械 1,247 △18.7 4,303 △13.7 環境車輌 3,613 +36.0 10,250 +26.2 合計 42,789 +16.1 85,698 +16.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 | |||
| 07/30 | 12:30 | 8285 | 三谷産業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 空調設備工事関連事業 2,944 93.6 17,957 101.7 情報システム関連事業 2,779 108.7 9,582 99.1 住宅設備機器関連事業 2,812 95.9 14,300 115.7 ( 注 ) 受注実績の金額には、セグメント間の内部受注高および受注残高を含めて記載しております。 ( 単位 : 百万円 ) 2 販売実績 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 売上高前年同期比 (%) 空調設備工事関連事業 | |||
| 07/29 | 16:30 | 6023 | ダイハツディーゼル |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称数量金額 前年同四半期増減率 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 315,218 18,384 17.5 陸用機関関連 5,324 1,153 2.6 その他の部門 ― 674 △2.5 合計 20,212 15.7 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 | |||
| 07/29 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 20,932 87.6 36,324 66.6 アジア 9,221 56.9 13,777 56.4 欧米 1,023 58.5 1,556 71.6 報告セグメント計 31,177 74.5 51,658 63.6 その他 199 148.3 233 169.0 合計 31,376 74.7 51,892 63.8 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 | |||
| 07/29 | 15:40 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 鉄道車両 104,637 70.3 98,516 67.2 受 注 残 高 建設機械 18,843 12.7 15,713 10.7 輸送用機器・鉄構 22,017 14.8 27,447 18.8 エンジニアリング 3,290 2.2 4,867 3.3 その他 4 0.0 0 0.0 合計 148,794 100.0 146,544 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 1 四半期連結累計期間 (2023.4.1~2023.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2024.4.1~2024.6.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄 | |||
| 07/29 | 15:00 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 11 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 受注高 橋梁事業に | |||
| 07/29 | 15:00 | 6954 | ファナック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 般的には国内を含む世界各国で低調に推移し、当社のCNCシステムの売上も減少しました。FA 部門の売上 高は479 億 71 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となりました。 ロボット部門については、欧米では、一般産業向けは若干低調だったものの、自動車関連向けは前期からの受注残 により堅調で、売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が続き、売上が増加しました。一方、中 国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味であり、インフラ関係と電子産業向けも低調で売上が減少しました。 これらの結果、ロボット部門の売上高は841 億 42 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )とな | |||
| 07/29 | 12:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間の連結受注工事高は241 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 29.8% 減 )、連結完成工事高は 1,170 億 19 百万円 ( 同 9.6% 減 )であった結果、連結受注残高は9,505 億 68 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.4% 減 )となり、 営業利益は64 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 25.8% 増 )、経常利益は54 億 84 百万円 ( 同 15.2% 減 )となりました。また、法 人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は40 億 16 百万円 ( 同 17.8% 減 )となりました。 * Golden Pass LNGプロジェクト | |||
| 07/26 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 25 百万円 ( 前年同期比 56.8%) 経常利益 9 億 32 百万円 ( 前年同期比 64.2%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 となりました。 5 億 68 百万円 ( 前年同期比 56.3%) 報告セグメントの業績は以下のとおりです。 東日本本部 北海道・東北・甲信越・関東地区が担当エリアであり、全体の売上高の約 36%を占めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、前年度の受注残高を順調に売上計上しており、半導体製造装置関連部品は若干 弱含みであるものの、産業全体に供給する動伝部品の売上高は前年同期を上回り、設備装置関連については、や や弱含みではあるものの、ほぼ横ばい | |||